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もうすぐゴールデンウィーク。みなさんはどのようにお過ごしになるのでしょう?そして、こどもの日がやってきます。そこで、みんなで鯉のぼり作りをしました。 特製スタンプに溶いた絵の具をつけて、紙にペタペタ。みんな初めは手につくのを嫌がっていましたがそのうち手にも絵の具をぺっとり付けたりして思い思いに絵の具を楽しんでいました♪スタンピングした紙を折って糊づけした物・目・ヒモ・竹ひごをお家に持って帰って頂きました。家族みんなで作って楽しんでくださいね。どんな顔の鯉のぼりができるかなー。by.ゆきの
2007.04.26
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わが子の通う保育所のよりよい環境を作り上げよう!と父母たちが中心となりGWを利用して5/4 イトーヨーカドー(船橋店)のフリマと保育所の修繕が行われます。フリマチーム、修繕チーム、調理チーム、イベント(こたママのアロマ教室)チームに分かれそれぞれが準備を進めています。今日は修繕チームが集まり修繕箇所の確認、資材の購入などをしました。屋根の張替えや仕切り板の新調などを予定。建築関係のお仕事のパパとママや日曜大工が得意なパパが中心となって4日にそなえて準備してくれています。資材を購入しに行った時のこと、仕切り板を選んでいると「合板は接着してるところから少しだけどホルムアルデヒドがでるから…」って。(たしかこんなことを言っていた)そんなところにも気がつくなんて、さすが!せっかくのお休みを準備に費やしていただきありがとうございました。どんどん進化する保育所になっていきそうでGW明けが楽しみです。
2007.04.22
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Happy Birthday~♪4月16日はこたちゃん2歳の誕生日みんなでおやつの時にお祝いしましたロウソクの火を目をパチクリさせながら見ておっかなびっくり吹き消す姿がかわいかったよそして翌日の4月17日はようたんのお誕生会ようたんも2歳になりましたよHappy Birthday~♪と歌うみんなの顔をマジマジ見てて「ん?なにごと?」という表情ながらもロウソクをゆっくり吹き消していました今回はカード・ケーキ共にゆきのプロデュースです(笑・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2歳の誕生日を迎えて急に仕草や言葉が変わってきて益々たのしみな二人です☆おめでとう! by.ゆきの
2007.04.19
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5月4日 10:00~15:00イトーヨーカドー 船橋店(東館屋上)子どもの家の父母たちがフリーマーケットに出店します先日開かれた運営委員会ではバザーなどによる収入もあてにしなければならないような状況であるとのこと。保育所を維持していくためには欠かせないバザー。今まで春と秋に行ってきたましたが、開催するには先生方も父母たちもそして子どもたちも本当に大変なのです。今年は子どもたちの人数が多く準備をするには保育士さんの手が足りなくなることや集めた物品を保管しておく場所がないことなど様々な理由からバザーを開催することができません。…父母たちだけで何か出来ることはないか?…保育所近くで開かれるフリマに参加してみよう!このような経緯でイトーヨーカドー船橋店で開かれるフリーマーケットに出店いたします。衣料、日用雑貨、子ども用品、など、新品、美品をたくさん出品する予定です。沢山の方のご来店を心よりお待ちしております。また、「子どもの家」に興味をお持ちの方はお気軽に声を掛けてくださいね。現役の父母たちのホンネもぜひ聞いてみてください。関係者の方々へ当日は先生方はいらっしゃらないのでお顔を見ても認識できないと思われますのでいらしたときにはぜひ一言声をかけてくださいね。会員専用掲示板にも連絡がありますのでそちらもチェックしてみてくださいね。さえぽん母
2007.04.17
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「もうひとつの家」去年の11月から子供の家にお世話になっています。私の育児休暇はあと1年。あいが1歳になる時何処かの保育園に絶対に預ければならない状況。気に入るところが無かったらどうしようと焦りの気持ち一杯で保育園探しスタートしました。11月からの途中入園になる為、認証保育を中心にインターネット、広告で情報収集×××○○インチの巨大スクリーンで子供を飽きさせない保育×××今なら入園金50%OFF保育回数券プレゼント×××なんだか保護者のこだわってほしいポイントと外れたキャッチコピーばかり目に入り不安な気持ち。そんな時出会ったのが子供の家でした。子供の笑顔が光っていてどこか懐かしい印象。ホームページを見た時、私達の心は決まっていました。7月に見学に行き伊藤先生の説明を聞きました。今までの漠然とした不安が無くなり何故かすっきりとした気持ちで帰ったのを覚えています。“あいもここに通っている子供達のようにノビノビと明るい子に育ってほしいなあ”そんなことを考えながら。飛ぶように過ぎていった育児休暇を終え、初日。やっぱりかわいそう・・・が本音でした。わけもわからず泣く暇も無く隠れるように離れた1日、本当に長かった―。しかし3日も経てば意外とあっさり、親が考えているよりはるかに早く子供の家の一員になっていました。きっとあいにとってもうひとつの家のように居心地の良い場所になっているのですね。こんな環境を作ってくださっている先生方、お友達に感謝、感謝です。私達も最初は働くために預けるという目的が、子供の家に預けるために働くといつの間にか目的が変わりつつあります・・・(笑)親の目だけでなくいろんな視点から見守って頂くってこんなに心強いものなのですね。これからも宜しくお願いします。(小さい)あいの母
2007.04.13
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ありがとう、わかはありがとう、子どもの家わかはがわが家にやってきて1年あまり。小さく生まれてきたけど、とっても元気。そして、今年の1月から子どもの家の『子』にもなって、わずか2ヶ月あまりで、とても成長した。 * * *わかはは2006年1月13日、1908gで生まれてきた。ほぼ予定日になってもお腹の中の子は小さく、陣痛に耐えられない可能性もあるとの判断で、急遽、帝王切開をすることに。その心配に反して、生まれてきた子は小さいながらも元気で、これまで風邪を少しひいたくらいでほとんど病気らしい病気もしていない。母である私は、子を授かったとほぼ同じ時期に食事について考えていて、そのつながりで『できるだけ自然にお産をする』ことを目指す生活を始めた。できるだけストレスをためず、昔ながらの和食を基本に、毎日よく動くことで安産になるとの事。安産で楽しく赤ちゃんを産むことで、赤ちゃんに無限の愛情を感じ、楽しく子育てができる、と教えられて、楽しく妊婦生活を過ごした。結果的には帝王切開になったけど、そのときの楽しさと心構えから、生まれたときは『生まれてきてくれてありがとう』と、自然と涙が出てきた。そして、およそ1年の育児休暇は毎日和歌葉と楽しく過ごしてきた。子どもを持つまで気にしていなかった事がいろいろ目や耳に入るようになってきた。たとえば、地球温暖化のこと・・・この冬の大暖冬、このまま行くと東京では雪が降らないまま春になってしまいそう。私の子どもの頃は関東でも年に何度かは雪が降り、そのたびに喜んで小さな雪だるまを作ったり、わずかな雪で雪合戦したものだけど、今の子ども達は遠くに行かないと雪を見る事ができなくなってしまう?これも私達の一人一人がレジ袋をもらうのをやめたり、エアコンの設定温度を控えめにすることで、二酸化炭素の排出量は抑えられる。最近、私はマイ水筒を持つことにした。添加物や農薬のこと・・・ここ数十年で一気に増えているそう。そういったものを摂取してきた人達にどんな影響が出るのかはわからない。完璧に避けることはできないけど、少しでも意識していれば、摂取する量は減らそうと心がけている。子どもの教育のこと・・・テレビやゲームに囲まれて育っていると『キレやすい子』になる、という意見があることを聞き、できるだけ人間同士のふれあいを大切にしようと思った。季節感を感じること・・・慌しいとつい忘れてしまいがちで、都会の中では感じにくくなっているけど、昔ながらの節分やひな祭り、お彼岸などは大切にしようと心がけている。そんな生活をしていたら、『仕事に戻るより子どもとずっと一緒にいるほうが楽しいし、子どものためにも良いのではないか・・・』と復職をやめようかと思うこともあった。でも、そんな中で出会った『子どもの家』は、私の心にピッタリ一致、初めて足を踏み入れたときから、ここなら安心して預けられる!と思った。子ども達が生き生きしていて、先生と楽しく遊んでいる。そして実際に今年1月から入所させていただき、わかはは大きな家族の中の一員となって、すくすくと成長している。入ってすぐに、ここにして良かった、と実感した。一方で、あまりに溺愛してしまって、私が和歌葉と離れるのがつらい、と思っているのに、わかはは保育園で楽しそうにしているとちょっと寂しくなったりもしてしまう。『三つ子の魂百まで』と言うけど、子どもの家で育っているわかはは親元で育っているのと同じ、いやそれ以上によくしてもらっていると思う。核家族で、近所づきあいもあまりない私達にとって、和歌葉のいる第二の家は、私達にとってもなくてはならない『家』になっている。まだ入ったばかりなのに・・・というわけで、これからもよろしくお願いします。わかはの母
2007.04.12
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バザーについてのお知らせ 毎年二回のバザーが恒例となり一回目の春のバザーの時期が近づいてきました。ところが、今年度の春のバザーは態勢が整わない為中止となりました。いつも物品提供にご協力いただいている方々バザーを楽しみに来て頂いている方々申し訳ありませんがご了承下さい。しかし保育所の運営状況は決して楽になっている訳ではありません…。という事で違う形でのイベントも計画中ですので今後決まり次第お知らせいたします。よろしくお願いします!
2007.04.11
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子どもの家も2007年度のスタートですわたしもしばらくブログをお休みしてしまいましたがまた気持ちを新たに始めていきたいと思います上の写真は庭に咲いたチューリップみんなで毎日「まだかなー」と待っていたチューリップです同じ時期に植えた球根だけど背の低いうちに咲いてしまったものやなかなかつぼみを開こうとしないものなどたくさんの表情を見せてくれましたようやくみんな咲きそろった感じです花も人もみんな個人差・個性があるなーと思いました今年度も子どもたちと楽しい日々を過ごしていきたいと思います 新しいお友達も加わって賑やかな子どもの家ですby.ゆきの
2007.04.11
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「もう一年お願いします」「『子どもの家』にもう一年お願いしよう」そう決めたのは、先日開かれた保護者会がきっかけでした。私たち家族は、去年の春、転勤で船橋に住むことになりました。実は、その下見の際、家の近くに公立の保育園を見つけ、夫婦でその保育園に預けようと決めていました。しかし、いざ子どもをお願いしようとすると定員一杯でした。子どもの家に息子(なる)をお願いしたのは、当初そんな消極的な理由からでした。ですから近所の園が空き次第、そちらにお願いするつもりでいました。そんな中、先日の保護者会に私は妻の所用から"代理出席"することになったのです。会では、子どもに関する事を保護者と先生方とで自由に話すうち、「先日の節分行事」の話題になりました。"鬼"が登場したところ、ほとんどの子どもたちが怖がって大泣きしたという笑い話でした。特にうちの子はしつこく泣いて先生に抱っこをせがんだそうです。やれやれと思っていたところ、園長先生がぽつりと「でもね、子どもは一つくらい怖いものがあった方がいいんですよ」とおっしゃったのです。そうなんです。私自身、二人目の子となる成を育てながら「子どもを大切にすることと、大人同等の待遇にすることは、違う」と感じています。そんな気持ちもあり、園長先生の言葉に「そうそう」と深くうなずいたのです。また、別の先生は言葉の発育に絡んでこう話していました。「みんな言葉が出てくるようになってきていて、言葉に敏感になってきいています。ですから私たちも正しい言葉使いをするよう心がけています」先生はもしかして保育士としては当たり前のことおっしゃったのかも知れませんが、ご本人が若い女性だったこともあり、私は目からうろこでした。「正しい言葉使いって、だから大切なんだ」と、はっとさせられる思いでした。そのほかにも、栄養士の先生が「空腹が一番のご馳走」とおっしゃっていたことなどなど。先生方のさりげない言葉からは「子どもの家」の保育に対する情熱というか姿勢を充分に感じることができました。そして、その夜、私は妻に「次の一年も子どもの家にお願いするか」と言ったのです。もちろん3歳の卒園ぎりぎりまで、という意味です。妻も大賛成でした。それ以来、私は安心して子どもの家に息子を預けています。息子は私に似て怖がりで、とっつきが悪いところがあるのですが、郷里の保育園に通っていたころに比べて朝すんなりと園に向かうような気がしています。園長先生をはじめとする先生方、そして保護者の皆様、あと一年、どうぞよろしくお願いいたします。 なるの父
2007.04.09
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【甘いもの禁止作戦成功か!】ようたんに甘いものをあげないようにして、2週間。少しずつですが、またご飯を食べるようになってきました。2週間前、ようたんのわがままは日増しにエスカレート。出すものみんな皿ごと投げてしまうような状態に。私も仕方なく食べてくれる物をあげるといった悪循環に陥っていたのでした。でも保育所ではちゃんと食べているそう。困り果てた所でみっちゃん(園長)とゆきの先生に相談しました。そしてその日から甘いものを一切禁止し、間食も最低限にしてしっかりお腹を空かせる食生活に戻すことに。そのときにみっちゃん先生に言われたのが、「わがままに負けないオーラを出すのよ」ということでした。あともう一言、「こんなに太っているんだから、ちょっとくらい食べなくたって死なないわよ~」納得(笑)。 実行初日は思ったとおりわめきちらして、大騒ぎでしたが突っぱねてみると以外にも翌日からは静かに・・・。そして今日、ほうれん草のおひたしをたくさん食べてくれたのです!!感動した~オーラが出せたかどうかは不明ですが、少しづつ改善されてきました。先生どうもありがとう~当たり前のことができなくなっていた私を救ってくれて!!写真は煮干しを食べているところ。こたママが食べさせていると聞いて、早速パルで注文してみました。おやつもこうでなくちゃねby ようたんママようたんママは、一番最初にブログをきっかけに入所を考えてくれた人です。今は「ブログ委員」という枠組みをはずしましたが当時のブログ委員にとっては記念すべき人でした。父母の一人として発信側になってくれました。「縁」って不思議ですね。Question:どうして子どもの家にしたの?Answer:きっかけはブログの掲示板への書き込みです。あの頃はまだ引っ越してきたばかりで近くに知り合いもなくちょっと心細かった時期でした。ブログを見て、私もこの仲間になりたいと思ってしまったのです。ただ子どもを預けるだけではなく、ママ達が生き生きしているのがすごく感じられたのですね。あ、もちろん見学して安心納得だったから決めたんですけど。。。あ、あ、ありがとう、ようたんママうれしいです。((((T-T〃))))ウルウル...
2007.04.09
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先日、卒園したサッチのママからこんなメールが届きました。さちはとりあえずがんばっています。昨日の連絡帳には「食事もよくかんで食べ、食事の前と後にきちんと挨拶をしてみんなの手本になってます。」とありました。さすが、子どもの家の教育は行き届いてる!今日のノートに早速「この間まで子どもの家にいたので!」と書いておきました。3歳までだから途中で転園するのはちょっと…と思っていましたが「3歳までが大切なんだよ」とみっちゃん先生に言われた意味が最近少しわかってきました。
2007.04.05
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昨年の1月、子どもの家のブログを立ち上げました。子どもの家では毎年4月危機を迎えていました。4月になると3歳児さんは卒園し、何人かのお友達も転園し、一気に子どもの数が少なくなるのです。それゆえに春のバザーは保育所の存続を左右する大事な行事でした。しかし、今年は春のバザーを行わないことになりました。そう。。。おかげさまで今年は子どもの数が安定しているからです。「ブログを立ち上げよう!」と思ったのは、このまま行くと4月以降、子ども達が3人になっちゃう!って思ったことがきっかけだったんです。外見からは絶対にわからない、子どもの家の良さを伝えたかったんです。しつこいようですが、外見からは絶対にわからないですよね。^^;試行錯誤の中、ゆきの先生、みえこ先生、さえまま、こたまま、けんまま を中心に続けてきました。1年間それなりにがんばりました。自画自賛?(笑)でも、今後は「ブログ委員」という枠組みを取り払い、同じ子どもの家の一員として、みんなでやっていけたらな~と思っています。●ログインして直接、日記をアップする●個人ブログの記事の中からコピー(投稿)させてもらう●アイディアやアドバイスをもらう●簡単なパソコン操作なら教えることができる などなど、その協力の方法はさまざまだと思います。ブログを見て、入所を決めてくれた方もたくさんいると聞いています。(やってよかった((((T-T〃))))ウルウル...)逆に質問ですが、どこがよいと思いましたか?教えてください。どんなことを書いたら、みなさんの役にたてますか?子どもの家の様子のみならず今後は、子どもの家の一員である「素敵な皆様」の思いを伝えてもらえる場にしてもらえたらいいなと思っています。子育てに迷っているママ、今後保育士を目指す人にも、何かが伝わることもあるといいな。。。子どもの家のブログ運営のルールはいくつかあります。「やれる人が、やれる時に、やれる分だけやる」「意見は遠慮なく。きちんと話合う」「楽しくやろう。疲れたら休もう」 基本はゆる~く、楽しくです。特に在園の皆様、みんなでやっていきませんか?「共同保育所」ですもの。こんなことって他ではできないですよ。パソコンが苦手な方も遠慮なく。サポートしますからね。
2007.04.04
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3/31 子どもの家の卒園式がありました。在園児17名から3名が卒園、3名が転園していきます。小さい保育所だけに送り迎えのときに顔を合わせ言葉を交わし…たくさんの思い出が次々に浮かんできます。みっちゃん先生からの贈る言葉にはひとりひとりが特別な存在で愛情をたっぷり注いでくれていることを改めて感じました。そして大人たちがとーっても楽しみにしている子どもたちの出し物です。今回は おおきなかぶ「うんとこしょ!どっこいしょ!!」とみんなとっても上手でした。父母たちの出し物は「給食deビンゴ大会」景品は通園用にも使えるネーム入りエコバッグ。(卒園児の3人には裏に“THANK YOU”って入ってるんですよ~)まずはパパママ総出で準備運動の「アルゴリズム体操」 楽しい思い出ができましたね~。そしてそして先生方の出し物は…「4匹のガラガラドン」 ちょっとひかえめぇ~なしょうこ先生、こどもたちに気づいてもらえず「がっかりだよっ!」なこのみ先生、早着替えもお手のもの?!みんな大好きドラみえこ先生、いつの間にか変身していたとなりのととめ?!ゆきの先生、オーラをだしまくっていたみっちゃん先生、影で支えていた田中先生。子どもはビビッて泣く中、父母たちは大爆笑。「すっ、すごい!」の一言です。笑いの絶えない、温かい「子どもの家」らしい素晴しい卒園式でした。先生方は本当に忙しい中での準備等、お疲れ様でした。「子どもの家」を巣立って行く皆さん、「さようなら」ではなくて「ありがとう!」。また会いましょう。そして4月、4名の新しい仲間が増えるそうです。にぎやかな毎日になりそうですね。どうぞよろしくお願いします。 さえぽん母
2007.04.03
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