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「 前略 上野公園から半年。 柴田君、元気でやってる? 何度かメール打ったんだけど凄く長くなっちゃって・・・久しぶりに便箋をひらいたよ。私は相変わらずボケボケっとしながら、何とか元気で過してる。 そういえば先週、サルビアや金魚草がふわふわ揺れる中央公園を、利用者さんと散歩していたの。 たまたま校外学習に来ていた子供のひとりが(たぶん小学2年生位の男の子)傍にやってきて、私の顔をじ~っと見るの。何だろうと思っていたら「 こんにちは! 」と大きな声で挨拶してくれて。それから彼は、車椅子の利用者さんを見て少し困った顔で俯いた・・・たぶん障害を抱えた人に会ったのは初めてだったと思う。 ちょっとの沈黙があって、私が「じゃあね」と言ってストッパーを解除した時だった。「こんにちは・・・」 と小さな声で彼は言ったの。 利用者さんも、ほんのり赤い干し柿のような笑顔になった。私はしゃがみ込んで「おばあちゃんも、目で『こんにちは』って言ってるよ。 ありがとうね」 って返したの。男の子はもう一度ニコっと笑って、お花畑の方へ走って行ったよ。中には嫌な目で見る大人もいるのに、勇気ある一言には正直驚いたな。 たとえ話せなくても、目や動作で伝え合える。 授業より現場! 些細なひとコマだったけど誰かに話したくて・・・ そんな時、柴田君だ!と思ったの。 (飲み会で、顔見えなかったし) 何か一方的な話になってごめんね。 また会えるといいな 草野 朋子 」 友情出演 バウさん
2008/06/29
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仕事前、一人でまた同じ映画「マジックアワー」を観てきた。 三谷幸喜の作品センス、シチュエーションは才能! 館内が賑やかな笑いにシワが増えるけど、腹筋は鍛えられるかな? 爆笑だもん! アレ。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 最近、旅に出ている人の日記を読むと、ああいいな~と思う。なかなか連休が取れなくなって、行けない。 できたらラウル(愛車)で、山に囲まれた川の声を聴きに行きたい。 さらさら休まず流れている・・・そんな所へ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ よくわからないけど、動いていた何かが何処で終ったような・・・不思議な心地。私自身がシンプルで、スリムで、スマイルになったから、よしとしよう♪ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 先日コインランドリーで・・・「 変だ!? 」と思い、雑誌を閉じて確認すると、なんと! 隣の洗濯機にコインを入れてた(100円)ことに気づいた。乾かないわけだ! 隣は空っぽのまま七分回ってたことになる。 エコ妨害こういうオッチョコチョイは今に始まった事じゃないけれど・・・知る人は知る。 主人のシェーバー(ひげそり)を食器と一緒に洗ってダメにしたり人のネームプレートを付けて仕事してたり よくあることじゃん! 天然じゃない、こん位~ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・「意外とまじめで、人の事までいろいろ抱え込んじゃうから、疲れちゃう部分ある・・・」未だ2ヶ月足らずの職場の20歳も下の子がらそう言われた。(笑) 感情感傷のup,downは加齢とともにゆるゆるとおさまりつつあるけど。 スローライフを目指しつつ でも地球も、自然も、おまけに世間も騒がしくて、未病(病気の手前)の方も増える一方。 だからついつい、お腹抱えて笑う時間が欲しいわけ。 映画! ダンスに浸りたいわけ。 売れない、出ない小説に、何かを託したいわけ。 旅に出たいわけです~
2008/06/25
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「ど、どうも」 リアクションが薄い僕に向ける視線は、初めてコンビニで会った時と同じ温度でやってきた。「俺、裕介。 おまえは?」「し、柴田」「何も頭下げることねえよ。 下は? 」 僕が足元に目を落すと、裕介は馴れ馴れしく肩を叩いて笑った。 「名前はそれ見りゃわかるよ。 下のなまえ」 「あ、はい。 としはる、こうです...」 裕介は肩を寄せ、掌で動く僕の指ををじっと見ていた。「利春かあ。 利息付きの青春だなっ! 覚えたよ」「は?」 それまで多くの場で呑み込んできた言葉は、消化されないまま喉の辺りに積もっている。けれど裕介は、話を促すようなフレーズで僕を引き止める。 奥山さんは頬を緩ませ「 彼、ここの担当になったから頼むよ! 」とさっと交わして去って行った。「俺、これから朝まで走るんだ。 これで! 」 ハロゲンの明りがトラックのサイドを照らしている。 それは濃紺の夜空を背景に絵の具のパレットを広げているようだった。「お、大きいです」「そこかよ!」「す、す、凄いです」「並だなぁ」「エ、エアーブラシですね」 ようやく言えた。 あの花からこんな息吹を感じたことはない。 凄い・・・僕の口から小さな息が漏れた。「おう! そう来なくっちゃ! 」 そこには艶やかな着流し美人と桜を背に、ティーシャツと同じ跳ね文字が描かれている。「絆・・・」「いいだろ?」「・・・あっ! で、でも、つ、積荷が先かもしれません!」 荷台でズボンの裾をたくし上げた裕介は、身振り手振りも声も大きい。 打ち上げ花火のような金茶髪。 こんな縁でもなければたぶん自分から近づかないタイプなのに、違和感がないのは何故だろう。 ふと裕介のシューズを見る。 ナイキのマークが額の傷と重なった。 「おまえ、ガタイ小さいのに力あるな! 」 僕の額に滲んだ汗を夜風がすっと拭ってくれた。 トラックに乗り込んだ裕介はハンドルを握ると、躊躇いがちに窓を開けた。「あのよう・・・」「え? 」「俺の自転車、ベンチの婆ちゃんに邪魔だったな。 コンビニのさ!」 閑散とした工場から最終便が去って行った。 photo by 鬼太郎姫さん
2008/06/24
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湿度は体力を落すね。 昨夜はひたすら眠くて21時半に「おやすみなさい~」 身体のシグナルに素直に 今朝は8時20分起床。 「あれ~? 11時間寝てた・・・」 こんなはずじゃなかったのに! かえってダルイ 今日は26年付き合った彼の誕生日。 ちょうど私の半生を共に過したことになる。 今頃陣痛の兆しがあって、お天気もこんな感じだった。 夕方凄い雷で 停電 そんな暗闇の中、力んだよ~ (笑) 年々時間が早く過ぎる。 今年も早いね。 嫌な事件や大きな地震。 花の咲き方も変。 物価も上がって・・・明日が見えない世の中だね、ホント。 飽和状態? さて、エンジンをかけよう
2008/06/20
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今までのお話~介護福祉専門学校を卒業した主人公(柴田利春)はただ一人就職が決まらぬまま上野での打ち上げに何食わぬ顔で参加した。 その後、福祉施設の面接で「吃音は高齢者との疎通不可能」と断られ、ようやく決まった病院では、彼の働き振りを褒める婦長とのやり取りに嫉妬した先輩からリンチを受ける。 やがて予期不安がストレス性の発作を生み、とうとう家に引きこもる。 花を愛した母の亡き後、家を仕切る妹の和奏と父にすまないと思いながら時は過ぎていく。 社会不安障害・・・心療内科に通院しながら仲間との連絡を絶っていたある日、空の青さに心奪われ自転車でコンビニに向う。 ひょんなことで出会った異質な若者彼の額には三日月型の傷があった。 「絆」の背文字を追うと・・・若者は「俺のじゃねえよ! 」と否定した訳ありの自転車に跨り、去っていった。 そんなある日、以前断られた食品工場から電話が入った。 未来は時々煙突の煙のように空に刃向かう。 青が藍より青く、風が灰色を透明に変える技を持っていても、未来の明暗を握るのは火種を熾す(おこす)自身だ。 僕は今、労働に携わり、あたたかいご飯を食べられる以上の幸せを望まない。 工場には一定の時間帯にトラックが出入りする。 リストラ後、十年ここにいるという先輩が僕の前を大股で歩く。 ネームプレートには「奥山」と書かれおり、盛り上がった筋肉は汗を滲ませ、作業着の所々にこびり付いた汚れがあった。色のない深夜の倉庫で黙々と仕分けをする彼等は、時々振り向き、蛍光灯の明かりでいっそう白く虚脱に見える僕を怪訝な顔で見ている。けれど僕は、緊張の傍ら、わずかに上がる鮮度計を感じることができる。 僕の作業着のポケットに、赤と黒のマジックと軍手、カッターが収まった。 数日後、夕日を背景に一台のトラックが大きなカーブを描いて入ってきた。 奥山さんが僕の肩を叩き、荒れた手でトラックを指した。「あれ、覚え易いだろろ・・・な?」「た、確かに」 男は運転席から忍者のように飛び降り、直ぐにこっちに向ってきた。反射的に後ずさりする僕に、彼は笑みを浮かべ目を光らせて言った。「よう! 新米っておまえだったか!」 日に焼けた額には、キラキラ光る汗の雫と三日月型の傷があった。 photo by 鬼太郎姫さん
2008/06/17
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主人公 柴田利春 妹 和奏 専門学校当時の仲間 隆夫 、千尋 ほのめく人 朋子 謎の若者 「 彼 」 夏休みを控えた昼下がり、裏路地を歩く小学生のランドセルに防犯ベルが下がっている。今、犯罪は土地を選ばない。 僕はいたたまれない気持ちで、急いで路地を曲がった。 汗を拭いながら自転車を降り、図書館から借りた本をリュックから出す。一冊一冊タイトルを確認するこのひと時は、停滞した心にかがり火が灯る。閑散とした家で鳴り響く電話の音・・・まもなく留守電のアナウンスに変わる。僕は淡々と本を並べていた。「もしもし、柴田さんのお宅でしょうか。こちら日鮮運輸と申しま・・」「は、はいっ、柴田です!」 僕はこの一声を発するのに、もの凄いエネルギーを消耗する。 だから滅多に受話器を取らないし、家族もそれを弁えている。 特に僕がひきこもってからは・・・ 電話は以前断られた会社からだった。「週三日でいいから、来てほしい」と言う内容だった。 すまなそうな声の後ろで微かな自信が漂い、僕の躊躇と絡み合う。夕方から深夜にかけての仕分けと積荷は関わる人が限られ、今の僕には最適なのだ。最後に書いた履歴書への思いが甦る。いったん社会の荒波に船を出すと、言語や心身の不具合など容赦ない。 僕は再び闇の岐路で立ちすくむ。 けれど・・・いじめも無視も、長い退屈にも今の僕は耐えられるし、僕にできた免疫を盗むことは誰にもできない。 そう、夢の彼は言った。 「 所詮は地球の欠片・・・」 僕はとうとうその日を迎えた。丸い卓袱台に置かれた弁当に、白い便箋が添えてあった。「兄ちゃん、外で食べる弁当はイケルよ。 念の為、保冷バックに入れるから。 水筒はお父さんの分しかないから、自販でお茶でも買ってね。それから・・・・・ 就職おめでとう。 和奏 」 撮影しっぽ2さん
2008/06/14
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主人公 柴田利春 妹 和奏 介護福祉専門学校の仲間 隆夫、千尋、朋子 夕立が通り過ぎた中庭で、明日の色を抱いた朝顔に触れる。「口紅のようだわ」 和奏は蚊取り線香を子豚の容器に入れて僕を見上げた。「兄ちゃん、朝顔の花言葉知ってる?」「まあ」 浅草朝顔市で、僕等は人であふれる仲見世通りを歩いていた。 花の香りが立ち込める賑わいで、浴衣の裾を揺らしながら朋子が言った。「愛着の絆」 その声は風鈴のようにささやかで、まるで美しい音色だった。 蕾を指さし「ねじれ」と言って肩をちょこんと上げた仕草も、僕の胸で眠っている。「なーんだ、知ってたの」「絆に会ったよ、最近」「何それ?」「もう会えないと思う」「兄ちゃん、訳わかんないー」 彼の背中に描かれた「絆」の文字が雲の迷路から顔を出し、爽やかに走り去る自転車が頭を霞めた。もう和奏はいない。 まるで気の早い雲のようだ。 せかせか家中を動きながら、起用にメールをうち、流行の服を着て鏡の前で何度も角度を変え、にこやかに振る舞う。けれどそれを見ると、僕は心底ほっとする。 きっと父も・・・ 僕は部屋に戻り、ベッドに寄りかかって携帯の受信履歴を開いた。「あれから三ヶ月、そろそろ飲むか? ってか夜勤、超キツイよな! 隆夫」「柴田君。 仕事はどう? 音、ないから気になって。 千尋」削除を押す度に指先から心臓へ虚無が巡り、やがて体が深く沈む。 カーテンの揺れ、秒針の刻み、階下の気配が僕を眠りに誘う。 「いつまで優等生でいるんだよ。 みんな地球の欠片に過ぎないよ。 同じ重さのひとかけらだ。自然も時間も君の味方だ。 俺もだ・・・」 セピアの夢に現れた彼は、庭の木陰から静かに僕に語りかけて去って行った。裏木戸の軋む音で、僕は目を覚ました。 イメージ写真 ちぎれ雲さん
2008/06/12
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仕事から帰えると、テレビで凍りつくような事件が!昨日、秋葉原に立ち寄った。つくばエックスプレスから JR に乗換る際、秋葉原はいったん外に出なくてはならない。目指すは都内のライブ 天然性方向音痴を逆算して、早め早めに家を出る わ た し最近話題の秋葉原はどんなもん? 若者は? 街並みは? 匂いは? 私、文章が膨らむように時々フラッと探索する。 情景描写が下手だし(;;) 命ってなんだろう・・・あまり頻繁に残酷な事件があるので、やがて忘れ去られ・・・被害者のご家族は? 映画「 相棒 」で世に問うた部分でもある。 この頃 「 挿し木 」に凝っている。 小バラやゼラニウムの根がついた切って違う場所に挿せば、息を吹き返すって凄い 人の命は・・・こうはいかない。 気分転換に み~んな頂き物、もちろん手作り。玉手箱に仕舞って、時々眺めてる・・・今は出番があまりないけれど 仕事はだしね。明日が皆さんにとってよい日でありますように(--) おやすみなさい
2008/06/08
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引き寄せられるように辿り着いた場所は、学生時代に立ち寄ったコンビニだった。向かいは大きなバスターミナルで、周りを囲うように並んだプランターには四季折々の花がこぼれる様に咲いている。 「行き届いた手入れはボランティアの人が・・・」 父が言ったことが今、心に染みてくる。 いや、今だからこそ、僕は花をそんなふうに眺めることができるのかもしれない。空と自然のコントラストは、停滞していた僕の巡りを緩やかに促した。 山型の植え込みに立つ時計台が、十時を指していた。「ずいぶん走ったな・・・」 僕は自転車を降り、自販の脇のベンチでお茶を飲んでいる老夫婦に目を止めた。立てかけてある杖は女性の物らしい。 僕は無造作に置かれた自転車を速やかに移動した後、店でコーラとポテチを買い、ちょっとのつもりで求人雑誌を捲りはじめた。 ところが数秒後、「介護」の文字に反応し、僕は即座に雑誌を閉じた。 脈が乱れ、汗が滲み、口じゅうに苦いものが込み上げてきた。 この前兆を作動前に切り替えなければ! 予期不安が招く悪循環にどれだけ苦しめられたか・・・僕は急いで店を出ようとした。 その時だった。 立ち読みしていた長身の男性に肘が触れ、雑誌がスニカーに被さるように落ちてきた。「ん?」、「す、すみません!」 僕は露出の高い表紙を持ち替え、彼を見上げた。 額に三日月型の傷があった。「ま、気にすんな」 心臓の後ろで待機していた余波が去った。 コンマ1秒のリセットに安堵する。すると、何かをキャッチした彼の瞳はいちずな光を投げかけた。「あのさあ、さっき何で自転車動かした? ほら、ベンチの所の」「あれ、貴方の自転車ですか?」「俺んじゃねえよ」 彼は茶色い髪を帽子に突っ込み、ポケットをまさぐった後、大きな手の平に小銭を置いた。「200円、足りねえや」「は?」 僕はこんなに堂々とエロ本を買ったことがない。 気合いが入ったヤンチャな彼をガラス越しに追っていた。藍色のティーシャツに跳ね上がった文字が描かれている。「絆」 「浅草仲見世風来坊」 やがて彼は、僕が勝手に移動した自転車に跨り国道の方へ去っていた。
2008/06/06
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一昨日、転職後 初めてのお給料日でした。 何か記念に残るものを! とずっと考えていました。 植物? バック? 絵? 貴金属? 寿命近い洗濯機? コンパクトドラムセット?今、欲しい物といえば・・・・・・・・ シミが消える消しゴム しわが伸びる皮膚用アイロン 毛穴一本につき二本の髪の毛 結局、半分は定額貯金することに。 残りは(そんなにない) お花、旅行の積み立て、リンパマッサージ、ライブ、映画、ランチ、そして手芸用品などに消えるでしょう~ ・・・と言うのも、時々地元の福祉センターに手作りの巾着やビーズを持っていく。 私達はおばあちゃん達の笑顔を貰って帰る。 そんな楽しみもあって 適度に疲れるからよく眠れる。 心が疲れないからよく眠れる。 ささやかな楽しみも 週一のジャズダンス、ワルツ、ヨガ. 想像力を巡らせて、人間ウォッチングの貯蔵庫から一つ二つ摘まんできて、物語を作る。 主人公に寄り添い、おなじ空間で暮らす楽しみ。 今の職場で、私のような者は特別な事はできないけれど、せめて笑顔と心からの一言を 私がそうされてきたように・・・ 何はともあれ、[ ささやか ]が一番!と思うこの頃 かおと
2008/06/01
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