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●日常の出来事今週末は久々にほぼ2連休。という事で、かなり忙しく過ごしました。土曜日は、午前中仕事でした~。午後、一度、自宅に帰って洗濯など。夕方から、若者の街・原宿へ。といっても、目的は代々木競技場。プロのFリーグの首位攻防戦である名古屋オーシャンズ対パルドラール浦安戦を観戦へ。ボラという名古屋の選手がメチャクチャ上手い。名古屋がゲームを作るのに対して、キープ力のない浦安は、速攻のみで、苦しい展開。前半は圧倒的な名古屋ペースで終わる。でも、面白いもんで守りに入った名古屋に対して、後半、浦安が追いつく。1点差の攻防になると、フットサルって面白いですね~。戦術含めて、見ごたえありました。なによりも展開が熱かった!初のFリーグ観戦はかなり熱い試合でした。夜は久々に中目黒へ。タイの本格料理店を発見!ここは、穴場でした。大のパクチー好きとしては、偉大な発見でしたさて、日曜日。会社の駅伝大会へ。昨日、食べ過ぎた体が重い。前大会では、ラストランナーだったので、みんなが走り終えて美味しそうにビールを飲んでいる中での準備が辛かった。そんな訳で、今回は一番手。でも、1番手は本格的なランナーが多くて、きつかったです。10キロ48分。どうにかタスキを渡し終えて、ビールを堪能しながら、同僚の応援!夕方より、等々力競技場へ。絶対負けられない一戦。川崎フロンターレの対札幌戦。試合展開は、こじゃれたジュニーニョの落としを堅剛がスーパーミドルで先制。2点目はテセのヘディングでの折り返しに谷口。攻め続けるもジュニーニョが決められない中、井川の凡ミスで1点を奪われる嫌な雰囲気。それでも、最後はジュニーニョがようやく突き放す1点。相変わらず守備は脆いものの、川崎フロンターレ快勝。気分よく帰宅しました!流石に遊び疲れました。(笑)この試合、川崎フロンターレの攻撃の形である右の森が復帰。素晴らしい突破力を披露。心強い右の翼が復帰してきました。
2008.10.27
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●目指せ金持ち父さん博多っ子ファンドの全運用状況は惨々たる状況です。特に、海外の長期の積み立て運用資金が酷い様相です。ベトナムファンド、マカファンド、タイファンドなどは解約も出来ないので身動き取れないですが、かなりの下落率です。毎月積み立てのドルコ平均法のHSBCインド、中国、朝日N-VESTの月計4万円積み立ては、静観。あまり観ないようにして、長期の複利運用の効果で10年後あたりにどうなっているか?一方で短中期資金の博多っ子資金は、短期銘柄とFXに集中。短期では、GCAの決算での利益確定。及び、FXではユーロ・スイスフラン・ドル・ポンド売りなどの売りポジションでかなりの利益を得て、株式の損失を補填しています。そろそろ資金を日経オプションに移動させて、ミニ日経の買いに照準を定めようかと思っています。慎重かつ、大胆に絶好の買い場に狙いを定めます。ドル・ポンド売りもまだまだ有効のような気がします。
2008.10.25
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●日本対ウズベキスタン大事な一戦、日本は勝ち越せず。1997年9月7日(日)(国立霞ヶ丘競技場) 観衆/54,328人試合結果/日本代表6-3ウズベキスタン代表(前4-0、後2-3)得点経過/[日本]三浦知(4分、23分)、中田(40分)、城(44分)、[ウズベキスタン]シャツィフ(56分)、[日本]三浦知(64分)、[ウズベキスタン]フョードルフ(69分)、シャツィフ(77分)、[日本]三浦知(80分)カズが大量得点を記録した事で鮮明な記憶のあるウズベキスタン相手に、1-1という不甲斐ない結果に終わってしまった。個人的に思うのは世界という前に、アジアの壁も高いという事。世界の強豪国ですら、W杯予選の突破というのは非常に厳しい訳で、すんなり行く方がおかしいんでしょう。しかし、2敗のウズベキスタン相手のホームでのドローは痛いですね。同グループには、日本よりも強豪と思われるオーストラリアと、脅威のカタールがいるだけに、ここは勝ち点3をしっかり確保したかったというのが正直なところ。メンバーを見ると、残念ながら点を取れる雰囲気のある選手がスタメンにいない。俊輔頼み。あとはレッズ同様に闘莉男の決定力頼み。なかなかシンドイですね。前線の2人(玉田、大久保)が共に引いて受けるシーンが多く、いくら相手のDFに高さがあるとは言え、前線に選手がいないのでは厳しいですね。裏を狙うには、前線でボールを収めるターゲットマンが必要なはず。たとえボールが収まらなくても・・・。攻撃は俊輔の左足と、右の内田の突破力頼み。おそらく松井の代役として、岡田監督の期待していた個で突破できる選手と見込んだ香川も、効果的な絡み・突破が見られませんでした。これでは1点が精一杯か。パスミスの多さは、ミスというよりも、これが日本の実力のように感じてしまった。流れの中で正確にパスが出来ない。(簡単にボールを相手にプレゼントしてしまう)パスが弱い。など。まだまだ解消されていないですね。押していたとは思いますが、消化不良に終わった試合でした。唯一目立ったのは、長谷部。中田英を彷彿させるようなフィジカルで右サイドを突破してあげたセンタリングなど、グイグイ前進するドリブルは頼もしかったですね。それ以外でも中盤にフィジカルを前面に闘っていたと思います。もう一点、危うく敗戦というシーンでの中澤のプレーに拍手。終盤の中澤のカウンターを受けたときの1対1の対応も、アッパレでした。一瞬、悪夢の敗戦が頭によぎりました。それでも、早く仕事を終わらせてのテレビ観戦も、なんともストレスの溜まる試合。そんな訳でわずかながら、ジムの筋トレでストレス解消に。岡田監督のサッカーは、守備を重視するせいか、攻撃のダイナニズムが失われてしまい好きになれませんね。もっと選手との距離間があって、ワイドにボールを早く動かすオシムサッカーの方が、勝負の勝ち負けはどちらがよいかわからないですが、好きですね~今回のドローで、今後もさらに痺れる展開となってきましたね。
2008.10.15
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●仕事本日も午前中に仕事あり。得意先が、どうも休日に仕事を入れてくれるので、なかなか3連休なり、通常の2連休が取れないですが、商品もボチボチ決まってきているんで、まあまあ順調です。●映画そんな訳で都心に出たので、午後は有楽町に映画を観に。「おくりびと」今、自分の置かれている環境にもマッチしているんで、何かと感傷的になりながら観ました。最近の日本映画は良い映画、多いですね。この映画も、非常に良い作品でした。脇役が、とてもいいですね。脚本:小山薫堂、音楽:久石譲 山田努さん(以下、敬称略)・余貴美子・杉本哲太・吉行和子・山田辰夫といった脇役もとてもいい味を出している素晴らしい作品でした。脚本が小山さんとはびっくり。「いしぶみ」のエピソードがヨカです。●アンテナ■ビルボードLIVE最近、ライブ飲食店の人気が復活しているようです。ビルボードライブ東京には、大物も来るんですね。来日予定を観ていて、びっくりしました。個人的には終わってしまったんですが、小松亮太さんが興味深かった。来月にはベイビーフェイスが!■ユニクロ好調先進性。最近のユニクロをみていて、感じる事。プログハーツでも話題になってますが、接客ロボもすごいですね。三菱重工の人型ロボットで、人間とアイコンタクトができ、相手が話す内容に応じて、ネイティブスピーカーの言葉を話せるらしい。商品の説明も出来るように進化中との事。「友達を連れて、また来てね」が最後のセリフ。粋ですね~。海外もついに黒字化。H&M上陸で行列ついているようですが、品質などを考えると、相手ではないか?2年前のマドリードでは、ZARAよりもH&Mの方が先進的な印象あり。でも、どちらの服もダメになるのがはやいんですよね。日本の厳しい消費者に品質面で応えられるか?H&M。■消費減退の中での徴候モノが溢れて、購入意欲が薄れているといわれている最近の世代ですが、さらに追い討ちをかけて、古今未曾有の景気減速爆心中。そんな中でおうち商品が盛り上がっている。手料理で楽しく節約。ホットプレートやらパン焼き器などが売れてるようですね。生活防衛が鮮明になってきましたね。電子レンジのフタ「こぶたチン」も人気。米でもバケーションから、ステイケーションが流行。(自宅近くで過ごす造語)staycationレンタル宅配のツタヤディスカスなども8月には過去最大の約3万人の会員を新規獲得したようです。どこで過ごすか?よりも、どう過ごしたいか?と休暇の過し方の意識も変化。(JTBのツーリズム・マーケティング)手芸も人気。地域マーケティングがますます必要に。対象顧客を絞り込む「ターゲティング」→「エリアマーケティング」ネット広告も、国境を越える威力を持つツーツとして賞賛されたところから、「絞込み力」にネット広告のニーズも変化してきているようです。●映画も、テレビも東野さん。映画では、「容疑者Xの献身」が。この本は、面白かったです。そして、ドラマでは、「流星の絆」が開始。日本中に、東野圭吾旋風が。それも巧妙な仕掛けですね。テレビドラマでスペシャル版を放映して、連動して映画の上映と、流星の絆の開始。何か新聞でも読みましたが、ハズレの無い人気ドラマの映画化という手法は増えてますが、お客さんは段々とその手法についてこなくなるような気もします。そんなに消費者も馬鹿ではない! はず・・・。●目指せ金持ち父さんあまりの暴落に、現在の時価保有金額の算定を辞めてしまいました。(泣)痛いのは、解約の出来ないファンド。ベトナムファンド、タイファンド、マカオファンドなど・・。中国・インドの積み立てはすぐに解約する予定もないので、目を瞑ります。FXではとてもカバーできる暴落ではありませんでした。が、1週間前に一度、日本株は売り切ったので、まあ、最悪の事態は避けられました。米国の法案可決を見越して、短期の買いポジションで仕掛けたのが裏目に出ました。あの否決には、びっくり仰天でした・・・。週末に、新興銘柄のメイン銘柄を2つほど購入。吉とでるかどうか?銘柄は、ディーエヌエーとエムスリーです。もちろん、短期勝負です。
2008.10.13
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●日常の出来事すごい世の中ですね。■法案否決とは、トホホです。ダウ平均が777下落したのは、何かのダジャレでしょうか。まさか法案が否決されるとは、びっくりしましたね。同じく、目指せ金持ち父さんの運用パフォーマンスも、ボロボロです(泣)法案可決で少し儲けようとヤマを張ってましたら、なんと否決(泣)ミニ日経オプションで、手痛くやられました。コツコツ稼いだ利益が、見事に吹っ飛びました・・・。(汗)ここで辞める人も多いですが、自分は辞めませんが。(笑)アメリカの議員も自分の事が大事で、世界恐慌の危機にあるというのに、無責任なもんですね。倫理観の無さにびっくりしました。ここからは、毎月の積み立てをしている中国・インドのHSBCの積み立てのレバレッジ効果に期待したいです。10年後には、+になっているでしょう。■外資の生保は大丈夫なのか?私も、外資の生保に入っているんですが、大丈夫か不安になってきました。保険業界最大手のAIGが破綻しそうになってるわけですから、心配です。運用方法に大差があるとは、とても思えません。明日あたらに、友達の担当に確認しなければ!■AIGのマンチェスターユニフォームの広告費マンチェスターUのユニフォームのAIGの広告費用、泣けますね。途中解約して、国に返済すべきでは!以下、グーグルから探してきました。◇マンU、保険大手AIGとユニホーム契約 4年117億円 英国マンチェスター──サッカーのイングランド・プレミアリーグ、マンチェスター・ユナイテッド(マンU)は6日、来季から米保険大手AIGと、ユニホームのスポンサー契約を結ぶと発表した。 4年で5650万ポンド(約116億5000万円)と、英フットボール史上、最高額となる。 マンUのデイビッド・ジル会長は、「AIGは全世界に従業員25万人を抱え、アジアにも拠点を持つグローバルな企業。アジアにはマンUのサポーターが約4000万人いると推定している。この契約で、AIGとマンUの双方が、より多くの可能性を持つことができる」と語った。 AIGのマーティン・サリバン社長兼最高経営責任者(CEO)も、「今回の契約締結は、両組織にとって、お互いに利益になるだろう。マンUのスポンサーである価値を最大限に生かし、AIGをより大きく成長させていきたい」と述べた。 これまでマンUと年間900万ドルでスポンサー契約を結び、ユニホームの胸に広告を出していた英携帯電話最大手のボーダフォンは、昨年11月末に今季(2005─06年シーズン)で契約を解消すると発表。 一方で、欧州サッカー連盟(UEFA)と来季から3年契約で、欧州チャンピオンズ・リーグ(CL)のオフィシャル・スポンサーになる。 ■川崎フロンターレ大一番ついに、大分戦が迫ってきました!楽しみです。注目はジュニーニョ。前節の柏戦の得点で気も楽になったでしょう。大一番、たのみますよ。そして、テセ対森重。テセに頑張ってもらいたいですが、一方で伸張著しい森重のパフォーマンスに注目しています。テセのフィジカルにどれだけ、対抗できるか?五輪でも森重のパフォーマンスは目立っていたので、一気に代表で安定した力を出してもらえる選手になってもらいたいです。フィジカル・高さに強く、パスセンスもあるディフェンスの成長には、大いに期待しています。■読書東野さんの「流星の絆」を図書館でようやく借りました。今週で読み終えます。■ランニングの季節昨年の冬から春まで、狂ったように走りましたが、また、そろそろ試運転です。また、体を苛めて、体を引き締めますぞ!
2008.10.01
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