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土曜、雨の夜のJazz Bagへは、チャリをおいて市電で。29、30日は運賃が無料。雨も重なって、時間帯によっては、乗車率200%ぐらいあったかもしれません。運転士さんが「次は1分間ほどの停車です」とか、「のりかえ券の有効は20分以内です」とか、えらく細かく時間をアナウンスするようになりました。時は金なり、ですもんね。って、ここはあんまりカンケイない?スタッフのMさんが、職人顔負けの腕で、お立ち台を作ったり、電気系統の配線を一箇所にまとめたり、そうかとおもうと、ホームページ作成までやってたりと、まあ、とにかく多才でウラヤマシイ。なんでもじぶんで出来るということは、ひとに頼まなくても済む、ということ。そのぶん、お金もかからない、ということ。持つべきものは、技能。(これは買えない)それはともかく、今夜も豪華マイナスワンをバックにソロ。練習でしょうか?いいえ、本番です。(爆)技能ください。帰り、五ッ木に寄り道。たまごとじそば。うしろに座ったお客さんが「板わさと熱燗」と注文していた。え!そんなのここあったの!?ふふ~ん・・・(なぜかここから妄想モード突入)昼の日中から(夜中ですけど)蕎麦屋で一杯、肴は蕎麦味噌、海苔、板ワサ、玉子焼き・・・・・・シメに鴨南蛮。玉子丼も加えたりして。ひょっとしてアナタは文士さま?と、ふりかえれば、フツーのほろよいサラリーマンふうオジサンだった(汗)妄想オワリ!!現実は妄想ほどカッチョよくない。が、妄想よりカッチョいいこともあったりする(らしい)。まだお目にかかれてないけどね。
2011.04.30
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なぜかふと「おくら」に行きたくなったので、~またいつもの”おもいつき”~チャリをとばして上通りを抜け南坪井へ。漕ぎながら、はじめて「ひいい~~!寒い!!ああ~、もっと着込んでくればよかった」と、フライングな薄着を後悔しつつ、久々、カレー&ビール、いただきました。喫茶店レベルを超えたカレー。普通、カレーって水で煮込むんだけど、ここのカレーって、野菜から出る水分だけで煮込むのだそうです。野菜のエキス、自然のめぐみ、が溶け込んだカレー、まさに、それはいのちのカレー・・・・って大げさ?でもホント、寒さと美味しさで鼻水チョチョ切れでした。そして、寒いといいつつも、夏味先取りしたようで満足!!そういや、鶴屋のビヤガーデンも今夜から営業だそう。ところで、店内にかかっていたのは、”デイジー・ガレスピー・ユナイデット・オーケストラ”、なるビッグバンドのライブ映像。トロンボーンは、スライド・ハンプトンとほら貝奏者?でもあるスティーブ・トゥーレ(だったかな?)のふたり。ワタシは”ほら貝みたいな音”と言われたことはあるが、ほら貝自体は吹けない。カンケイないかというか、一緒にすんな圧巻。なによりも、ガレスピーが、スマイリー小原ばりに(古ッ!)、踊りながら指揮する姿が、元気で陽気なラテンジイチャンみたいでオモシロカッタ。ん?観るとこ、ナンカ違う?途中、チコさんからメール。”Carol Jarvis-Trombonist,Keybordist,Arranger,Clinician,and Jouralist”という方がいるのでチェックなされませ、ということらしい。トロンボーン奏者でキーボード奏者でアレンジャーでジャーナリスト?およ?ワタシみたいじゃないですか?(どこが?)ちなみにマスターに訊いてみたが、知らないという返事。ついでに訊いてみた。「ガレスピーって、今、何歳なんですか??」・・・・・・・・・・カウンターの下にずっこけているマスターを発見した。
2011.04.28
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夜、薄着のまま、練習に行き、帰ってきたら、のどが痛い、頭が重い。ありすぎな昼夜の寒暖。それに気づかぬワタシは鈍感。近所の交差点 夜間工事うるさくはないけどにぎやかすぎる4月ももうすぐおわる (・・・・なんかヘンな歌詞みたいになった) 【送料無料】即興詩人
2011.04.27
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おもいつき発作的ウォーキング。目的はないが熊本駅方面をさるいてみた。広く舗装され、見通し良好な道路。古い建物はすっかりなくなり、見た目にも新鮮。しかしながら、日曜の夜のせいもあるのでしょう、人通りはまばらで、おおよそ、一般的におもわれている「玄関口」のイメージとはちがう。根っこの部分は早々には変らないのかも。。。。見慣れないスポット名の案内表示に目をやる。一瞬、自分は今どこに来たのか?としばし戸惑う。早々には変らないだろうけど、別に急がなくてもいい気もする。これからの街なんだ。
2011.04.24
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土曜日・・・・・Jazz Bag デュオ行ってびっくり、ステージが模様替え。ピアノがセンター(いやだあ~~!)ピアノの左上方ななめ45度からライトアップ。名づけて”さとヌーライト”だそう。(要らんて!!)バックには100インチ大型プロジェクタースクリーン。映し出されているのは、なぜか「ジェットストリーム」(by城達也)。(できれば、グラマラスなおねーチャンの映像かなんかを流して、お客さまの目と耳をそらしていただきたいのだが)そんなわけで、弦高高すぎウッドベースを駆使したオガタ氏と、ペダル部分に足継ぎを駆使したピアニスト(コドモかよ)の、Jazz Bagデュオ部のリニューアル。腕もリニューアルせねば!!と切望しチャリで帰る。寒かったのとおなかがすいたのもあって、「五ツ木」に寄り道。久々の大すきな”親子南蛮そば”。店内珍しく?満席のため、ひとりの男性客と相席となった。男性の「どこかでお会いしましたよね?」から始まった会話は、最後は、ワタシの伝票もその方が払うという結末となった。「どこかでお会いしましたよね?」は、ナンパの常套句ではなく(あたりまえて)、ホントに会っていた。名刺を渡された。「NTT西日本九州病院」。なじみの五ツ木のご店主、「行って、先生にアタマに麻酔してもらいな」”そだね、ちょっとはアタマ良くなるかも・・・・”って、チガウでしょ!!(久々独りボケツッコミ)
2011.04.23
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パソコンがやたらとストを起し、更新がママなりません。イラつきます。ストレスです。「ディスク領域不足うんぬんかんぬん」とのメッセージが出るので、使用頻度「低」のアプリをいくつか削除したら、よく使っていたアプリまで立ち上がらなくなりました!!使用頻度「低」とちゃうやん!!またまたストレス増長。とほほです。パソコンもにんげんも、詰め込みすぎは動かなくなる原因。というわけでもないですが、昨日、年1回の人間ドッグで、まだちゃんと動くか診断してもらってきました。詳しい結果は後日送られてきますが、年々、同封されている紹介状が増えてきてます(汗)たいていは「経過観察」なので、ノウテンキに過ごしてましたが、なんせ、●十年も使ってきましたから、今後は気をつけます。でも、気にしすぎもよくないですね、ってどっちだよ!?
2011.04.22
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熊商同窓会さまのアトラクション@鶴屋ホールに、BOKで演奏させていただきました。ステージ上にサックスとクラ、計5名、そしてトロンボーン4名、合わせて9名は一列横並び、そんなのアリ??いちばんむこうは見えませ~ん。「お~い」、とか呼んだりして(遊ぶな)リズム隊とも遠く離れた別の部屋で演奏してるみたいでしたねこだまでしょうか、そうです、こだまです。(違います)ちなみに、不安視された”忍法弱音器速攻はずし股はさみの術”を使う曲「一晩中踊りあかそう~”マイ・フェア・レディー”よりは、時間の都合でカットになりました。やりたかったのにィ~(どっちだよ!)
2011.04.19
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土曜・・・・Jazz Bag気候も良くなったので、前回から自転車通勤。健康のためと駐車料金節約、一石二鳥。これで帰りにビールでも飲めたらなあ・・・・っとこれはガマン。。本日なんと、オガタ氏のウッドベースが故障で、なにかの部品を楽器店に頼んだけど、取り寄せに時間がかかるとかなんとか、というのと、氏、MRとの緊急懇談のため演奏をはずれ、ワタシひとりのソロピアノ。何をおもいたってか、氏、マイナスワンを使ってみそ?、という。レッスンでマイナスワンはよく使うけど、ステージで使うなんて初めてのこと。ここでは練習もステージもボーダレス。いいのか???そして、演奏者もひとりなら、お客さんもひとり。いいのか???ある意味贅沢。ウン、いいのだ、いいのだ。だはwwwwマイナスワンのベースは納浩一さん。ここだけのハナシ、当然ながら、氏のベースでやるよりウン百倍やりやすかったのはヒ・ミ・ツ~~そんなこんなのJazz Bag デュオ部、半年め。ああ~・・・行く末やいかに????
2011.04.17
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勝手に春の読書週間。本来、読書とは余暇でやるものでしょうが、やるべきことやらずして読んでいる気がする。(先週読んだ本)「バースデイ・ストーリーズ」(村上春樹 編訳)「ファイアーズ」(レイモンド・カーヴァー)「はじめての文学」(村上春樹)「即興詩人」(アンデルセン)「老いの才覚」(曽野綾子)あと、九州じゃらんとか英和辞典とか電話帳とか(違)金曜夜BOK練習,トロンボーン。しばらく2番吹いてて、たまに3番吹くと、音がとりにくい感じする。音痴な証拠orzとりあえずハモって聴こえるからま、いッか。(テキトーすぎ?)♪「一晩中踊りあかそう」♪の出だしが 譜面にはないが、1stウサミさんの指示でカップミュートになって、さあ、タイヘン。はずして次の発音に間に合うには、とりあえずミュートは両ひざ(もも?)に挟むのが最速。いや~んあんまり見ないでね!・・・・・って誰もみらんてそれより、音、はずすな、って
2011.04.16
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先日の南阿蘇でのライブの日、サックスのタムラさんに連れて行ってもらったお店。阿蘇ー高森線ぞいにあるそのお店は、外の看板では「中華料理」だが、中のメニュー表は「台湾料理」となっている。オーナーが台湾人でスタッフが中国人だそう。だからか?(カンケイありません)ワタシは、「五目ラーメン」を注文した。イイ!!野菜が多くてしかもシャキシャキ!!中でも、固めのセロリとにんじん、柔らかいしいたけとの歯ごたえバランス、そこに、海老と豚肉のぷりぷり食感があいまって、これがまた絶妙!!・・・って細か過ぎ?スープはあっさりの醤油系、野菜の味から推理するに、おそらく魚介系および鶏がベースだとおもわれる。アテにはなりませんが。麺はのど越しよくてツルツルとした細麺。いくらでも入るおお~~~、オイシ過ぎて感涙。一心不乱に食していると、ライダーらしき男性が入ってきて、メニューを見ながらアレコレ、ひゃあ~!余計なお世話だけど、そんなに食うの!?ってなくらい注文していた。ひととおり注文をいれて、ふたたび追加。ライダーは言った。「マーボはるさめ、辛めで」それを受けたフロアの中国人スタッフ、カタコトのニホンゴで復唱。「あ~とぉはるまき、からあげで」たまたま数日前、テレビで観たお笑い番組で、”サンドウイッチマン”がやってたコントと同じ展開だった。事実はコントより面白かった。
2011.04.11
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南阿蘇のジャズスポット「Woodside Basie 」でライブでした。(リハ中風景)通常、奇数月第2日曜日開催のWoodside Basie Bigband Liveが、都合により今回、本日4月10日日曜に変更。前回はまだ雪がちらつく1月でした。今回は、桜の花びらがちらついています。一気に春らんまん、気候は初夏へレッツゴ~!!季節のうつろいはかくも早いものなのね、しみじみ。。。。。などというのんきな気分もぶっとぶ珍事発生。ドラムが来れない!!、というではありませんか!!バンドにひとりしかいないドラマーは、本番当日、なんと京都にいたのでありました!!オヨヨ・・・・・。が、しか~しッ!!天の助けとはこのこと。たまたま別の用件で来ていた某キタキタ氏は、そのむかし、ジャズ、ロック、なんでもござれの知る人ぞ知るの名ドラマーなのでありました。”3年くらいブランクがあるからムリ”、と謙遜されておられましたが、「いやいや、適当でいいですから」などと言ったこちらのほうがシツレイでした。そのリズムの采配ぶりは見事で、一同拍手喝采。初見でしかも、曲も聴いたことない、っていうのに、ですよ、譜面を目で追いながらちゃんと出来ちゃうんですからね~、やっぱ、『センス』、の違いですかね?(←何度聴こうが弾こうが間違うひと)そしてさらに本番にお助けマン登場。この急場に、本番当日の朝からの、あまりに緊急すぎるオファーにもかかわらず、なんと、隣県大分県から、軽自動車を飛ばしやってきてくれた通称”ゴリ氏”。曲は、なんという因果か、タイトル「The Gorillaman Blues」(ザ・ゴリラーマン・ブルース)やっぱ、来るべくして来たのだ(爆)そして、最難曲とおもわれた曲も、初見でありながらソツなく一発クリア。お見事過ぎてもうビックリ。おかげさまで、無事、ライブを終えることができました。おふたりのドラマー、そして、何よりも、寛容なお客さまに大感謝のライブでした。 (それにしても、帰りの阿蘇路の大渋滞といったら・・・・・・・チカレタビぃ~)
2011.04.10
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2週間ぶりBOK。今日はウサミさんが吹かないらしいので、トロンボーンはタカハマさんとワタシの軟弱コンビ2人。「誰か呼んできてくださぁ~いぃ~・・・・・・」と弱気なタカハマさんを、「大丈夫、大丈夫!!」と根拠なくなだめ、ソロをまわす。とはいうものの、ワタシも、”2人だからちゃんとはっきり大きく吹かなきゃ!”と、張り切りすぎて、逆にミョーにチカラが入り過ぎたせいか、途中から唇ふるわず、息も出ず、以後、勝手に全休符。まじめにやれつうの、はい。終了後、この日、隣のオジサンと家で朝から飲んでいたというオハラショウスケさん、じゃなかった、ナカチさんを家まで送る。ナカチさんは、テナーのタニガワさんの音にいたく感動し、”自分は逆立ちしてもあんな音は出ない”、とご謙遜。ワタシは常日ごろ、タニガワさんやジョージさんの音色やノリは、サム・テイラーみたいだなあ~とおもっていたら、ナカチさんに言わせると、サム・テイラーじゃなくて、松本英彦だそうである。そんなハナシの流れから、突如、送り届けた家の中から松本英彦40周年記念リサイタルのDVDを持ち出し、「観なさい、勉強になるから」と貸してくれた。ワタシは、松本英彦の甥は、昨年末お騒がせした麻木久仁子の前夫だという知っていてもなんの役にもたたない知識だけは持っていたが、そんなことを今ここで言ってもそれこそなんの役にもたたない、役に立つどころか叱られるだろうから言わなかった。カンケイありゃせんがなwww帰ってから、ハフハフと観た。興奮して寝付けなかった。
2011.04.08
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4月から早起きになった。必要にせまられてとかいうのではなく、なぜか突如、早起きになった。(年のせいでしょか?)そんなわけで、一世を風靡した「ゲゲゲの女房」もそのあとの「てっぱん」も、1話もまともに見たことがなかったのだけれど、「おひさま」だったか、「ひまわり」だったかは毎回見て(”毎回見て”というわりにはタイトルうろ覚え)で、毎回涙。なにこれ!?、朝から目と鼻が腫れてイカンのよ、カンベンしてよ。そのあとの「アサイチ」の柳澤キャスターが、だんだん、フツーのおじさんに壊れてくのがオカシイ。以前は、割と硬派な討論番組や、ドキュメンタリー番組の司会をやっていたように記憶しているけど、数日前の番組の中で、「女房がいちばん怖い」みたいなことを言っていた。あああ~、まるで、フツー。フツーがいけないことはないけど、このひと、またドキュメンタリーに戻れるんだろうかと余計な心配。
2011.04.07
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【送料無料】脳と即興性ジャズピアニスト山下洋輔さんと、脳科学者茂木健一郎さんの対談本、読了。山下さんは、国立音楽大学作曲科を卒業して、その大学で先生もやってるひとだけど、結局、ピアニストとして行き着いた答えは、「何をやってもいい」ですって。わはは、それなら、ワタシ、国立行かなくても知ってたよ(爆) な~んて具合に、いつもいつも、山下洋輔さんには、自分に都合よく勇気をもらっていて、カンケイないけど、猫好きでそば好きという共通点もあったりします。(だけん何????)で、帯のキャッツチコピーがまたいいの。「人生は譜面どおり弾くな!」ブラボー!!
2011.04.06
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上通りの「こむらさき」2階にある杏屋Diningで、有志の定例会。初めての場所。掘りごたつの座敷。アットホームな印象。いつものごとく、ワタシが乱入、じゃなかった、参入する時間帯は宴もたけなわ状態。「乾杯!」の代わりに「がんばろう!日本!!」で仕切りなおし。その後のハナシは、募金先と黒柳徹子とアグネス・チャンのカンケイ(似て異なるらしい)、プロゴルファー同士の義援金対決(対決するもんでもなかろうもん)、損して得する孫正義(ダジャレかよ)、などなど、マジメなハナシをフマジメに議論した。コース料理のシメかとおぼしき、ごはんとお味噌汁が出てきたものの、その後1時間ほども宴は続き、全員の酒豪&大食漢健在ぶりを確認。ワタシも、ノドもと過ぎればなんとやらで、飲むも飲んだり、食うも食ったり。お腹満足のあとは、みなさま、どこを満足させに行かれたのだろう?三々五々、二次会へ。K氏が言っていた。「仕事以外に、自分が燃え上がれる分野を持っているひとは幸せ」そうそう、燃え上がる分野はひとそれぞれ。いいよね、なんだってね。飲み足りない気もしたけど、腹八分、今夜も、今後もこれぐらいがちょうどいい、ってことで早々に帰る。今日も勉強になりましたッ!!(何の?)
2011.04.05
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1週間ぶりの更新です。自分では元気なつもりでしたが、なんつか、ムリのきかないお年頃になってたんですねえ~。。。。。。反省。。。。これからは年相応の(って何歳だよ)落ち着いた生活をしようとおもいます、はい。というわけで先週のダイジェスト。月曜・・・・トロンボーンのレッスンと三年坂バンドの練習。メチャクチャきつかったけど、楽器やってるときはなぜか忘れる。ホントにキツイなら休むところだろうけど、休まないってことは、まだ余力がある!!ってことだッ!!(などと過信するからまたいけないのね・・・・・・・・・)火曜、水曜・・・・・軟禁状態。木曜・・・・・益城町消防音楽隊練習。夜9時を過ぎてからの参加。日曜日の本番に向け、最後の練習。最後といいながら1回しか参加してなかった(汗)金曜・・・・・1年ぶり髪を切る。初めての店。なんと、午前2時まで営業中という美容院をネットでみつけ、午後9時の予約。こういうお店あったなんて知らなかったですバイ。ネットの力はスゴイ、じゃなかった、スゴイのはお店のほうね。土曜・・・・Jazz Bag。デュオの相方オガタ氏、佐賀での講演を終えたばかりで、店内、なぜかまだその講義の延長。とても演奏とか音楽とかいう雰囲気ではない。気づけば、演奏に来たつもりが、Kserk受講生になっていた。だは、いいのか、こんなんで!?日曜・・・・・益城町木山城跡公園での弾正祭。「オールド・ストリート・サウンズ(OSS)」と「益城町消防音楽隊」の2バンドにて演奏参加。桜は去年のほうがキレイだったが、演奏では昨年の「電源落ちまくり事件」のようなアクシデントは起こらず無事終了。どちらも楽しい雰囲気で演奏が出来ました。ほッ。。。。。・・・・・・とはいかなかった。ご先祖さま、ひょっとして木山弾正さんとなんかあった?(怖)帰路、乗せてもらった車が公園内の狭いく坂道くだり坂、右側を歩いていたこどもと離合した際、左前の前輪を側溝に脱輪!!電源落ちずも車輪が落ちた(こらこら)でもさすがそこは消防音楽隊。文字通り、火事場のバカ力(こらこら)脱輪したタイヤ側を車体ごと、わずか2名でかかえ上げ、後ろからトラックでロープを使い引き上げ、無事側溝脱出。ワタシも無事。そんなこんなのドタバタ1週間。年相応の落ち着いた生活とはほど遠かった、というオチがついてオシマイ。長いよッ木山城跡公園の桜。美しくも寂しげにぽつんぽつんとひらいてました。。。。
2011.04.04
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