全18件 (18件中 1-18件目)
1
土曜、Jazz Bag。オガタ氏ダウン、またしてもソロ台風接近、雨、こんな様子じゃお客さん誰も来ないでしょうねえ・・・・と思いきや、紳士が1名。フルート持参でご来店。伴奏を依頼された。う!?フルートの伴奏!?・・・まさか、ここでモーツアルトとかクライスラーとかナントカカントカ言わんでしょうねと一瞬かまえたが、ハッタリの作り笑いで(こらこら)「もちろんですとも、喜んで」(おいおい?)出された譜面はサラ・ヴォーン版「ラバーズ・コンチェルト」だった。原曲はバッハだが、こちらはモロ8ビートのポップス。それなら?まっかせなさ~い!しかも、ラッキーなことに、フルートの譜面は移調が要らない。「練習が出来ました、ありがとう、助かりました~」、とその紳士。いやいや、こちらこそ助かりました、だよ。
2011.05.28
コメント(4)

なんだかお久しぶりな感ありあり、CIBでのライブ。オーソドックスでみょーちくりんな小細工ナシ、安心して聴けるバンドなので、聴く側の場がなごみます。おかげで悪酔いすることなく、毎回おいしいお酒が飲めます。酒カンケイないか?泣けるほどに美しい「ムーンライト・セレナーデ」のトロンボーンソロ。もはや、五次元世界と交信か!?、人心惑わす華麗流暢超絶技巧をサラッと、「Autumn Leaves」のアドリブソロ。ちょっと自分の世界に入っていたワタシに、一緒に聴いていたサカモトさん、突如、「これには『兄弟船』で対抗するしかない!」・・・・・・いや、対抗せんでも(汗)そして、終盤、♪「上を向いて歩こう」♪の客席一体となっての大合唱は、ホントにアットホームで、じ~ん。中村八大さんと坂本九さん(89コンビだったか98コンビだったか?)の曲は、まさに日本のスタンダード。よってスキヤキ、じゃなかった、オムレツ。「あ~た、やっぱな~んか食べてんね~!」のお声かけ、ありがとうございます。おかげさまで、今宵もヒジョーにオイシイおもいをさせていただき満足。。。。。
2011.05.27
コメント(2)
「香をたく」とはいうが、「香を燃やす」とはいわない。しかし、きのう、香を燃やしてしまった。(汗)はじめてのINCENSE STICKS3本ばかり火をつけたら、煙がすごくてビックリ。その煙の量たるや、「くゆらす」というイメージにはほど遠い。その白煙で火災警報器が鳴りだすんじゃないかと、慌てて水をかけて消した。意味ねえ~~~~正しいお香のたき方、調べておくんだったな。残り香だけでちょうどいい。
2011.05.26
コメント(2)
月曜、トロンボーンレッスン、2週間ぶり拭いた、じゃなかった、吹いた。練習曲、あいかわらず足踏み状態で仕上がらず。が、先生には「Any pitch OK」といつものようにほめられた(違)。余談。モノの本によりますと、倍音同士は共鳴しあうという「倍音の法則」。一般的に「癒しの音」として広く知られているのは、8を66倍した528ヘルツの周波数。この周波数と同調すると、人間は心身ともにリラックスし、元気になれるそうです。が、共鳴も同調もしない倍音で元気になる人がここにいます・・・・・
2011.05.24
コメント(2)

日曜日・・OSS練習。7月のライブに向けて選曲も決定、やる気十分、あとは腕だけ・・・、ってコレがいちばん重要だったなww今回の練習はベース不在。それもあってかちょっと薄~い感じ。練習といえど、もったいない。あとテンポ。どっちかっていうと、自分は走りやすい性格・・・・(性格カンケイある??)なので、意識してゆっくりめ、遅ノリで・・・・と心がけてはいるものの、演歌では「もっと粘って」とご指摘が。ピアノで「粘る」にはどう弾けばいいのでしょうか???サックスのA木さんから。。。。商品名にひとり、ウケた。
2011.05.23
コメント(4)
金曜、土曜、とJazz Bag 2days。金曜はM島さんの代理。が、着くなり、すぐ「お茶の時間」と相成り、定番のアップルティーと、差し入れのケーキ開き。常連のお客さんも一緒になって和気あいあい、もうこのまま仕事ナシのほうがいい雰囲気。ってこらこら。。。土曜は、バイトMさんらと、これまたしゃべってばかり。「お客さんがいないときは、練習だと思って、テキトーに弾いて」、とは言われていたものの、「練習だと思って」というより、ホントに練習しているけどいいのかしらん
2011.05.22
コメント(2)
吹奏楽団の個人(自由)練習に参加。Tp2,Tb2,Fl1,計5名。全員ギャル(死語)。半年ぶりに会うひともいれば1年ぶりに会うひともいた。開口一番、こちらが「わ!久しぶり!10年ぶりぐらいよね!」というと、「そんななりませんよ、1年くらいですよ」と大マジメな切り替し。スイマセン、演奏もテキトーだけど、ノリもテキトーなのヨ。遅まきながら、コンクールの譜面を頂戴した。アワアワアワ、(コンクールは)ワタシは出ない、って今日言うつもりで来たのに、譜面渡されると、難無くあっさり、「頑張ります」ひゃあ~~~!言うも言ったり!やっぱりテキトーだった??7月はビッグバンドが2本とコンクール、これで本番が3本。”下手の横好き”、の、さらに上行く超人類、”下手の出たがり”!!森を見て木を見ず!!自分で自分を洗脳する自爆女!!暴走する現場主義は止まらない。
2011.05.18
コメント(6)

アルトサックスの多田誠司さんライブ@Jazz Inn おくら。ナマ多田誠司さんを聴くのはたぶん初めて。その発せられる音は、アルトサックスでありながら、テナーのように重厚、それでいて軽やかで流暢。それを迎える園田智子さんのピアノが、これまたアグレッシブ。さすが重鎮同士、1歩も退かず、手に汗握る白熱のライブ。中でもシダー・ウォルトンのなんとかという曲が印象的だったねえ。曲名は聞いたけど、忘れた。余談ですが、「一を聞いて百を知る」という言葉があります。とある脳科学者によりますと、そういう能力のあるひとは、一しか聞いていないのではなく、最初から百を聞いているのだそうで、そういう脳を持っているというか、そういう脳の使い方をしているのだそうです。ふう~~~ん・・・・・・・・こちらは一を聞いて一を忘れるんだけど??・・こんな余計なことは覚えているんだけど?で、なんのハナシでしたっけあ、ライブかwww1st setがライブで、2nd setは、腕に覚えのある者数名がエントリー、多田さんと共演、終了後、多田さんより講評いただくという公開処刑じゃなかった、ワークショップ。 みなさん、堂々としててうらやましゅうございました。どうやら、一を聞いて百を知るひとばかりのようです。
2011.05.16
コメント(4)
最近よく目にするこんなステッカーが貼られた自販機。「昼行灯」と言われる身には背筋がのびる思いです。カンケイないかwwそうです、節電、です!まずは、駄文投稿のためだけに長々だらだらつけてるパソコン、練習もしないのに、コンセント入れっぱなしの電子ピアノ、アンプ・・・。ここらは即、廃止の対象です。そんなわけで、文字数も短くおわり
2011.05.14
コメント(2)
BOK練。sax2,Tb4,Tp2,Bs,Ds,Per、計11名。パーカッションのイイトミさんメインの日?有名なわりには、今までやったことがなかった「Mambo No.5」。有名ゆえに、自分が覚えているリズムで吹いてしまうと、譜面と違ってて、飛び出したり、そして、自分が聴こえていたように歌ってしまうと、「♪ゲロゲ~ロ、マンボ、マンボ♪」・・・・青空球児・好児??そして、終盤は、1stより2ndが高かったりする。スイマセン、ここだけ、代わってもらっていいですか?(こらこら)いずれにしろ、聴くと吹くとじゃ大違い。でも、メチャクチャはメチャクチャなりに楽しいのでした。こんなんじゃ踊れないでしょうけどね()
2011.05.13
コメント(0)
市の図書館から「延滞図書の通知」はがきを受け取った。ワタシが借りたまま、期限を過ぎても返していない本があるという。が、しかし、手元にそれらしき本はないし、そもそも、このワタクシが、ひとのものを借りたまま返さないなんてことがあるだろうか?これまであっただろうか?あったなら、それはハナからもらったものと認識していたからでありましょう(勝手すぎ?)いずれにしろ、心あたりがなかったので、なにかの間違いではございませんか?などと意気込んで電話すると、あちらさまでも再度調べてみるというお答え。が、ひょっとしてとおもい、「これこれこういう本を持っていないか?」と母にきいてみた。答え。「持ってる」がび~~~~~~~んあっさり言うなよ、なんで持ってるんだよ、半年も前に借りてるよ、これがツタヤなら大ごとよ。ああ~、恥ずかしい。即、図書館に電話して「ありました」。そして返却。悪気がないとはいえ、借りたことも忘れていたくらいだから、返せるはずがない。延滞は忘れたころにやってくる。
2011.05.12
コメント(0)
先日土曜夜、Jazz Bag。オガタさんの奥方が、”江越そうめん”という手延べそうめんをゆでてくれた。知る人ぞ知るの手延べそうめんらしい。そういう品あるそうめんを品なくすすって、あ~、おいしかった、ごちそうさまでした、お腹いっぱい。なら、帰ろうかな(この日ここでは仕事してないから食い逃げとなる)この夜は常連のお客さま1名のみ。そろそろ上がり、という時間に、1名のお客さまご来店。遠目にはよくわからなかったが、「どうも」と言われ、よくよく見ると、な~んと、2週間前に、五ッ木で相席になって、ワタシに親子南蛮そばをごちそうしてくれた紳士であった!!おお~、まい、があ~、運命の再会か!!とりあえず、「その節はごちそうさまでした・・・・」もっと丁重にお礼いえばいいのに、なぜかぶっきらぼう(緊張してるの)そこで、ピアノ&ベースの”あやしいデュオ”、やっとお仕事スタート。「ジョージア・オン・マイ・マインド」を奏ではじめると、その”親子南蛮そば紳士”が突如、ピアノの横に来て歌い始めた。上手い。いい声。歌詞も覚えてるみたいで、譜面も何も見ない。ごキゲン南蛮そば紳士、携帯電話で「●●ちゃんもおいでよ~」と親友だというひとを呼び出して、しばらくして、その親友●●ちゃんご来店。親友●●ちゃん、は推定年齢58歳男子。酩酊なのかフツーなのかわからないが、ろれつまわっていないふうにきこえる。そして、親友●●ちゃんは、来るなり千鳥足でマイクをにぎり、「♪桃色のぱんつがああ~~~~」などとがなり、いや、歌いだした。”ちょちょちょ、それ、なんの歌っすか!?”ここでは、歌伴がワタシの仕事だけど、「すみません、ちょっと、その曲、譜面がないのでわかりません」(あってもわからない)と選手交代。交代後のステージは、ベース、ピアノ、ドラムのトリオ・ザ・オジ3。なんとかのブルースときこえていたが、正直いって、何の曲をやってるのかわからなかった。職場放棄、中途脱落。この、勝手に命名”トリオ・ザ・オジ3”実は3人ともドクターで、尚且つ、親友●●ちゃんはオガタさんの弟さんだそうだ。緊張する仕事のストレスを、ゆるみっぱなしのプライベートで、発散!解消!!これまで、医師という職業をある部分、神格化していたところもあったけど、やっぱ、ちがう、だって、にんげんだもの、ねえ。。。。。。。
2011.05.10
コメント(0)

今日の勉強会は、下通りの「鶏屋 若沖」(”とりや じゃくちゅう”と読むそうです)という、地鶏のお店で。炭火焼天草大王がメインのお店のようですが、冷奴やササミの炙り、手羽先の塩焼き、きのこのホイル焼きも美味。ゆず胡椒と梅肉ソースのぴリ辛感でビールは増えるは、汗は噴出すは。最後は梅茶漬けでシメ。はあ~~、今日もおいしゅうございました。あら?「勉強会」といいながら、なにか勉強しましたっけか?ノミニケーションの勉強だけはしましたけどねえ~。ちなみに、今夜は天外天(ラーメン屋さん)の行列はナシでした。先週の行列はGW中の県外からのお客さんだったのかもしれません。
2011.05.09
コメント(0)

奇数月第2日曜日恒例「Woodside Basie Bigband(WBB)」ライブ。今回は新聞社のカメラマンさんが来てたみたいでした。、いつものようにウロチョロするとジャマになるので、ちと、ひかえめにしていたカンケイ上、写真も小ぶり。。。。。曲はブルースが多かったです。ビッグバンドライブでのブルースは、ある意味、キッチリしてて聴きやすい。その点、”いつ終わるとも知れぬ”アドリブを延々展開する、コンボのライブは、好き嫌いが大きく分かれるところでしょう。お昼、先月と同じ中華(台湾)のお店で、これまた先月と同じ五目ラーメン。これまで、「五目」といえば、「五種類の具」のことだとおもっていました。違いますね、五種類どころか30種類くらい入ってます。そこで調べてみました(ヘンなところで熱心)、「五目」の語源は、「五臓」(肝臓・心臓・腎臓・脾臓・肺臓)を養う食べ物、という薬膳料理から来てるようです。五臓が疲れる世代ですもの、道理でおいしく感じるはずですね、納得。最初「台湾ラーメン」と注文していたモコ先生も、そのオーダーを五目ラーメンに変更。ひょっとして、同じ世代だろうか?(汗)帰りに寄り道した西原村「山田牧場 ミルクの里」の濃厚ソフトクリーム。有名らしいですね!初めて食べました。夏日にひととき牧場の風、あ~さわやか~。そんなわけで、世間では10連休などという贅沢な方もいらしたようですが、本日、やっと1日だけお休みらしい日を過ごせました。いのちの洗濯ごしごし夜は、高齢者、いや、オールドビッグバンドの練習。なんと!、あろうことか!、こともあろうに!、ライブ決定。★7月29日(金) start20:30★Restaurant Bar CIB★1000円(要ワンドリンクオーダー)心は見えませんが、心使いは見えます(どっかできいた?)チケットご希望の心あるかた、どうか、ひとこえおかけください。往年のキャバレーサウンド(そんな言葉あるのか?)をご堪能いただけます。よろしくお願いいたします。
2011.05.08
コメント(3)

久しぶりにヌアージュのジャムセッションに参加。参加も久しぶりなら、メンバーもお久しぶり。北は東京、南は沖縄、集まったこの顔ぶれって、なんだか同窓会みたい。リアルは久しぶりではあるものの、日常のSNSやtwitterのおかげもあってか、そう久しぶりな感じはしません・・・・っていったいどっちだよ!?さて、セッションはといえば、夜10時前くらいから「Take The "A" Train」でスタート。思えば、”セッション”という、その場で即興で作曲し演奏する、という合奏形態を、初めて知ったのもこの場、この曲、このメンバー。”あの日あのときあの場所で君に会えなかったらぁ~”ふと小田和正の歌詞がひらめく。カンケイないひらめきだwああ・・・・あの頃はヘタだったなあ・・・・・あ、今もか!(お約束フレーズ)「アドリブって、クラシック出のピアニストはダメなんだよね」と言われ、「クラシック出じゃありません!!フォークです!!」と反論?した5年前。そんな難行苦行(どこが?)を経て、現在にいたる。以下、ワタシのすきなピアニストのひとり、守屋純子さんのインタビュー記事からの引用。- 若い人に常に言っていることは、ピアノというのは手段であって、その音楽を通して何が言いたいのか(ということ)。だから指だけ動いても仕方ないんですね。もちろん指が動くのは大事なことですが、その技術を使って何を表現したいのかということを常に意識して欲しい。 (引用オワリ)「指だけ動いても仕方ない」ワタシのアドリブでよく指摘される、「手癖だけのアドリブ」この言葉、まさに実感ッ
2011.05.04
コメント(6)
4ヶ月ぶりの焼肉宴会。昨今、ちまたを騒がせている「ユッケの生食」に限らず、この席の全員、かつて、安い肉でアタッた経験を持つ。(汗)(・・・・ところで、”ユッケ”って何だ?)中には、「トイレとオトモダチ歴1日20回」、「トイレから携帯で実況中継”たいへんお尻からおしっこが出てます!”」のジャーナリズムあふれる猛者もいた。幼児、高齢者、免疫力の落ちた者なら死んでいたかもしれないレベルだった、という。「安い」にはそれなりの理由があるのだ、というより、人間はもともと、肉食のカラダには出来ていないらしい。などと、マジメなハナシとフマジメはハナシを織り交ぜつつ、今回も、メッチャ楽しく飲みました。ところで、行くときあった天外天(鶴屋パーキングちかくのラーメン屋さん)の行列は、2時間後、帰るときも途絶えていなかった。1回しか行ったことがないのでよくわからないけど、この行列にも、やっぱり、それなりの理由があるのでしょう。”ここは、ひとつ、解明せねばなりますまい!!”またひとつ、夜の勉強会の大義名分が出来ました。
2011.05.03
コメント(4)
こういうものを買うとき、”そこまでして昼間から飲みたいのかな??””はい、飲みたいから買うんですけど、何か?”と自問自答しながら買ってしまうwwwこれは喫煙者が『ネオシーダー』を買う心理に近い。(ゼンゼンちゃいますか!?)しかし、この”木の実”みたいな不思議な味、なにからくるんでしょうね。冷えてるうちはいいけど、ぬるくなってくると・・・・・・・・・・・・結局、求めているのは「のどごし」ではなく、「脳にくる爽快感と昂揚感」だと実感。それを”炭酸飲料”に期待するほうがムリか??
2011.05.02
コメント(0)
![]()
【送料無料】GLOW (グロウ) 2011年 05月号 [雑誌]価格:680円(税込、送料別) 絵は額縁、CDはジャケット、そして、雑誌は付録買い。「GLOW」2ヶ月連続の付録買い。5月号はイッタラのトートバッグ、6月号はリリシズムの手提げバッグ。付録にありがちなチープさがなくて、ケッコウ使い勝手いいですよ~。ま、肝心の雑誌の内容は、ほとんど参考になりませんけど・・・・いや、だって、表紙が今井美樹に鈴木京香。(どうひいきめにみてもじぶんとは別人種)「オフは韓国でエステとグルメ」「1万円のサプリ」に「趣味・着物」何をどう参考にせよとおっしゃる?(汗) 【送料無料】わかさ 2011年 06月号 [雑誌]価格:570円(税込、送料別)あきらかに内容はこちらのほうがむいている・・・
2011.05.01
コメント(2)
全18件 (18件中 1-18件目)
1
![]()
![]()
