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イコーラムフェスタが、明日から二日間、東大阪市立男女共同参画センター・イコーラムで開催されます。今年のテーマは、「未来を変えるのは今の私ー自分軸で生きる」です。性同一障害のシンガーソングライター悠以さんが、「自分らしく生きる」と題して、 トーク&コンサートを開催。(午後2時半から)Yotubeでの路上ライブの動画が2万回を超えたという悠以さん。男性として生まれながら、女性の心を持ちながら、苦悩の先でみつけたものは・・?男声に女声も併せ持つというユニークで魅力的な歌声が・・ 未来の扉は誰にも開かれているにほんブログ村別窓で開きます
2019年02月22日
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主人が出かける朝、玄関で必ず掛ける言葉があります。「忘れ物は無い?」戻ってくる言葉もいつも同じ。「無い!」私がこの言葉を掛けるのは、あれば、気付くかな?・・と思うから。でも、何度かに一度、忘れ物をしてて、もう一度出直しってこともありました。それが今日・・「忘れ物は無い?」と聞いたら、「あった。」と言っていきなり事務所へ戻っていきました。そして、忘れ物に気付けて助かった・・と喜んでくれました。にほんブログ村別窓で開きますもう何年も掛けてる言葉は同じ。今日は、言葉をしっかり掴んでくれました。・・・・・・良かった・・・・・・・・同じことを何度も話していた晩年の姑。同じ会話の中に、解決のヒントを見つけることがありました。
2019年02月21日
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昨年末に作ったゆず酢をヨーグルトに入れています。ふわっと広がるゆず特有の香りにほっとするるひと時です。もう少し作っておけば良かったと思い、少しずつ、お酢を足したりしてますが・・・そろそろ未練も断ち切って・・・早くも初夏の香りを届けてくれる八朔を漬けました。作り方は至って簡単。1.八朔は、きれいに皮を剥いたら、薄い袋のまま、そっと袋の一部を破っておきます。 種もそのまま。2.黒糖を少し入れて、お酢を注いで冷蔵庫で保存。3.1,2か月くらい経ったら、使ってみます。 八朔特有の苦みが好きでなければ、袋から身を出して浸ければいいと思います。柑橘類はどれもこんな感じで浸けています。にほんブログ村別窓で開きます手作りはすべて手間がかかるというのは思い込み。ゆず酢は、皮を料理に使ったついでに、一個分の身をビンに浸け、数日間に渡って数個分を貯めていきました。
2019年02月21日
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今年も柏原シティキャンパスマラソンに参加しました。大阪教育大は、長いエスカレーターを乗り継いだ上にあります。白黒の筒に見えるのは、エスカレーターの屋根です。今回は、ウォーミングアップも兼ねて、階段で。甘い香りに誘われて、見上げた階段の脇には、満開の水仙。もう4回目になりますが、水仙が満開だったのは、今回が初めてです。恒例の男と女、ランナーズの登場です。私は、一般女子3キロで参加しました。親子マラソン、小学生、中学生の後に続いて走ります。今年は特にスタートの時間間隔が少なく、既にスタート直後からごちゃごちゃ状態です。子供たちの間を縫うように追い越すのもひと苦労。タイムロスあり、体力ロスあり。でも、真剣勝負です。急な坂をどんどん下っていくときの爽快感がたまりません。この時とばかりに、子供たちをも追い越します。そして、最後の上り坂で息も絶え絶え、足もガタガタ。表彰台前では、三年連続優勝の元女子高生に再会しました。今年は、専門学校生として、優勝です。最後の上り坂で力強い走りで追い抜いたのは、彼女でした。彼女は、元陸上部の短距離選手です。表彰台に堂々と立つ彼女のかっこいい姿はこちらで。坂を上るのは、あの脚力なんだと実感。来年に向けて脚力強化が課題です。にほんブログ村別窓で開きます私がマラソンを始めたのは、自信が持てる何かが欲しかったから。誰もが弱さを持っていて、誰もが強さを持っている。強さに気付けば楽だけど、わからなかったら、とにかく何かを続けてみよう。いつか、それが強さに変わるから。
2019年02月19日
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土鍋は万能。いろんなものがおいしく炊ける。ヒビが入っても、おかゆを炊けば修復する。毎朝、土鍋でおかゆを炊く。今朝も強火にかけて、洗面所へ行った。ところが・・戻ってくると、えらいことになっている。ご飯粒の混じった蒸気が床や近くの鍋の上にまで散らばっている。主人が、ひと言。「火消さなあかんかってんや。」土鍋の扱いは私の扱いに似ているんじゃないかと思った。ならば・・土鍋のように万能で、頑丈で、復活可能に生きられるのも魅力的かもしれないと思う。でも・・ 土鍋は一度割れたら、元には戻らない。にほんブログ村別窓で開きます
2019年02月16日
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30代で不定愁訴を経験した。当時は、早い更年期があるのだという捉え方をされていた。けれど、普通にまた更年期はやってきた。ただ、更年期は意外にもうまく乗り切れた。2011年に姑が倒れたとき、笑えない日々が何日も続いた。それまで、どんな時も笑えるものだと思っていた。そして今、また大きな問題を抱えている。けれど、あの日々を思い出せば、ちっぽけなことに思える。つまずいて良かったと思う。つまずいたら、何かに気付く。気付いたことが、次に繫がる。つまずくたびに、新たな出合いが訪れる。にほんブログ村別窓で開きます
2019年02月15日
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「きくち体操」の本の中に、腹筋で腰が痛くならないように、ヘソから目を離さないようにすると紹介されている。体幹を鍛える運動をするときは、一点を決めて目線を離さないようにして、片足でバランスを取る。人の心もそうだと思う。 心に軸を定めたならば、 ブレないようにすればいいにほんブログ村別窓で開きます「七つの会議」、痛快でした。20年間の苦しみから逃れた人の幸せ。自分らしく生きることは、自分の信念を貫くことでもあるという確信。一人一人の意識の力がいつか世界を変えていく。
2019年02月15日
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「バカの壁」を私は読んだことが無かったけれど、養老さんの一面を初めて知った。昆虫が好きだという。森林が減り、昆虫も減り、蠅を見ることも珍しくなった。クジラにしても昆虫にしても、絶滅しないように捕らないという発想は如何なものかという話。捕らなければ減らない・・・ではなく、減らない環境を取り戻すことが本来の在り方ではないか・・これに似たことは、今、日本中でいっぱい起きていると、私も思う。規制がどんどん増えていくこともそう。規制しなくてもいいように 人を育てることが本来のはず。「バカの壁」の始まりは・・3aーa=2 と答える子供がいたことらしい。数学的な答えは、2aだけど、国語的に解釈すれば、2でもいいはず。そういう柔軟性が世の中にあれば、誰もが互いに認め合える社会になっていく。余談ですが・・息子が中学生のとき、英語のテストの答え。「次の英語を日本語に直しなさい。」という問いにスタディ、アイアムなど・・英語にふり仮名。もちろん、すべて×になっていた。本人にしたら、「なんで?」という話。今、世の中がどんどん窮屈になっていくのは、一つしか無い答えの縛りなのかもしれない。人と人、人と自然、調和っていくつもの答えを共有することなのかもしれない。にほんブログ村別窓で開きます
2019年02月13日
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消費者センターの話によれば、最近は、遠隔操作サポートという名前に変わったらしい。データ通信料かなりかかるので、自分で操作できないというのなら、助かるかもしれない。でも、操作ができる立場からすると、あれ?と思ってしまう。今回は、携帯の修理を依頼する目的での電話で、そこへ導かれてしまった。リモートサポートの意味がわかっていなかった、私の自己責任ということにはなるけれど・・自宅のwifiが急に繋がらなくなった。隣にある別のWifiにも繋がらない。同じ機種の主人のものは繫がる。パソコンもタブレットも繫がる。携帯の故障としか考えられない。それまでに試すことはすべて、サポートセンターで聞いて確かめた。そのことを修理のサポートのオペレーターに告げた後の出来事だった。リモートサポートでされたことで、違うことと言えば、フリーWifiの削除と、繫がってた頃から、自宅の周りに存在するWifiの削除。そんなものまで関係あるのかな??と思ったけど・・おそらく、有り得ない。今朝、携帯に「おかあさん」と何度も・・中年男性の声で(笑)思わず、「えーっ?」と何度も大声で言ってしまった。あとで番号をみれば、前の携帯で着信拒否の指定をしたもの。自己責任・・っていろいろと やっかいだ。 にほんブログ村別窓で開きますそれでもまだ あきらめたくはない。こころを大切にできる世の中を取り戻せたらきっと昔、SFでみた映像と今の現実が重なっていく
2019年02月13日
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ずっと気になっていた「きくち体操」の本を買いました。両手をしっかり開いて、両手の指の一本だけを順に折り曲げていく。しっかり見て、指一本ずつに意識を持っていく。たったそれだけで・・・一本の指につられて曲がってしまう指をしっかり伸ばしていられるようになります。五木寛之さんのエッセイに、 ある程度の高齢になると、 孤独と無縁では居られなくなる。けれど・・・自分の身体と対話し、 健康を保つという毎日が孤独を遠ざけていくのだ と書かれていました。同じ昭和7年生まれの父も今、孤独と仲良くする道を歩み始めている。 にほんブログ村別窓で開きます 自分に向き合うことができたなら、生きていけるのだ
2019年02月11日
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アニメを歌うときの声の若さに驚きました。懐かしさと新しさの融合した曲と年齢差を感じさせないデュエットが魅力です。息子が学生時代、PCに向かっている私の隣でアニメを見ていることが多かったのですが、時々、ハッとするような曲があって、「誰が歌ってるの?」と聞くことがありました。今は別に暮らしているので、時々、持ち寄ってくれるアニメ主題歌の情報は楽しみです。私にとっての歌の魅力は、年齢やジャンルという枠にとらわれない良さです。 にほんブログ村別窓で開きます
2019年02月10日
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味噌汁を作り始めたけれど、もう一品欲しい白菜を蒸すと甘くておいしいしめじも少しあればいいかなあ1.白菜を軸の部分と葉っぱの部分とに二分する。2.しめじを一つ一つに分ける。3みそ汁の具を煮るために沸騰させる。4.3の鍋に白菜の茎、しめじ、白菜の葉っぱの順に入れる。 ここで・・白菜の嵩で蓋が載らないので、ステンレスボウルを被せました。5.沸騰したら火加減を弱くして、白菜を蒸すような気持ちで、同時に味噌汁の具も煮えるようにゆっくり加熱。火を消してしばらくすれば、蒸し白菜の出来上がり。白菜としめじを取り出して、食べやすい大きさに切って、味付けは自由に。味噌汁には、味噌を入れて、出来上がり。白菜のうま味が味噌汁にも残っておいしくなりました。ちなみに、今日の味噌汁の具は、油揚げ、こんにゃく、人参、ごぼう、れんこん、じゃがいも、高野豆腐でした。 にほんブログ村 別窓で開きますその場限りの連続だから、スリル満点の毎日です。30年前なら、一か月先までメニューを決めなきゃ、回っていかない私でした。 続ける・・・って、ある日、突然、何かに化ける
2019年02月09日
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ストレス解消もいろいろあるけれど・・怒ってみたって、後味が悪いだけ。買い物にも限界がある。だから・・一番好きなことをするカラオケで思いっきり声を出す。好き歌を歌うとき、 口から溢れ出す言葉のシャワーは、 無数の想いの粒となって私のこころに降り注ぐ にほんブログ村別窓で開きます
2019年02月08日
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娘から報告の電話があり、久しぶりに茶倉でランチを食べようというので、出掛けてきました。動物性食材は、ピザに載せるチーズのみという料理です。どれも自分では作れないプロの味。大好きなお店です。 報告というのは、婚約の報告でした。ただ・・婚約者も交えて、話を聞いてみてもピンときません。籍を入れることと、結婚式を会費制にして、イベント企画をしてもらう・・ということだけ。これからの生活設計は、現状と変わらず。???の連続です。でも・・30歳を過ぎてしまった娘に言えることはただ一つ。 経済的自立に向けて頑張っていろんなことがあり過ぎて・・・周りにも身内にも・・・ 生きていてくれればいい娘が生まれた日涙が止まらなかった相部屋に居た人もやはり同じだった 無事にこの世に生を受けたことが、 一番の歓びだったのだ・・いつのまにか、傲慢になり、娘も所有物のように勘違いしてしまっていた日々がある。お互いに苦しんだときもある。やっと、見つけた着地点は、普通という定義からは随分外れているに違いない。それでもいいと思う。 カタチに拘ることなく、生きる道を模索してほしい にほんブログ村別窓で開きます
2019年02月07日
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材料さえ揃っていれば、すぐにできるメニューです。☆1 豆腐のチーズみそ焼き 1.固めの木綿豆腐に軽く塩をしておく。(あまり水の出ない豆腐を使う) 2.豆腐の厚みを半分にしてから、4等分。 3.赤みそをみりんで溶いて豆腐に塗りやすい硬さにし、すりごまと 粉チーズを混ぜ、豆腐に塗ってグリルで焼く。(弱火で焦げない程度に仕上げる)☆2 豆乳スープ 1.豆乳2に対して水1の割合にする。 2.れんこんをおろし金でおろす。(一人分は食べたいと思う程度のれんこんを汁の人数分) 3.塩、しょうゆで好みの辛さに調味する。 4.強火にかけて、沸騰したら弱火でとろみがつくまで。(まだかなあと何度か思ううちにやっととろみがつくという感じ) 5.容器に注いでから、ごま油少しとゴマを入れます。 豆腐が水っぽいと、味噌が馴染み難い。結局、豆腐に入ってる大豆の量の違いって価格に反映されてるのかなあって思います。満腹感を求めるときは、水が多いほうが助かるかもしれないですね。 豆乳も同じで、含まれる大豆の量によって、水との割合は変えた方がいいと思います。 レンコンも水ぽいものは大目に使わないと、粘りが出ないときがあります。 「驚異の超絶技巧!明治工芸から現代アートへ」を観てきました。牙彫、金彫、七宝、木彫など、技巧は様々ですが、人の手で作れるものって無限にあるのかも・・? にほんブログ村別窓で開きます
2019年02月05日
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