2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全31件 (31件中 1-31件目)
1
昨日買った知恵の輪集まりに行く途中で寄ったコンビニで買ったものでした二つありました一つは簡単に解けました一つは分かりそうで分からなかった答えは書いていたが、読まずに捨てましたちょっとでも分かってしまったらツマラナイから面白くないからです嫌だから不思議です解けないことよりも、わからないことを大切にしたいそう思ったのです人生はいろいろなものに例えられていますけど私は知恵の輪かなって思いました解かれるのを待っている解らないことに価値がある理解の行程に意味がある体験にある知らないことにいまだ解けない私の人生の知恵の輪はとても良くできたモノなのかもしれないです^^などと思ってみる(笑)
2006年04月30日
コメント(0)
今日は地元で集まりがありました。以前から楽しみにしていたのです。大学の友人LISAが勤め先から久々に帰ってきたからです。今日はそのお帰りの意味もあるのです^^遠方からの参加は私と私の彼女だけ車を飛ばして行ってきました^^いろいろあって少し遅刻しました(ごめんね)会場に着くと久しぶりの顔がたくさん^^主役のLISAに、本当に久しぶりのOまでいて嬉しくなっちゃいました。LISAはなんだかキレイになって帰ってきました^^辛い仕事をやり遂げて自信もついたのかな^^なんだかピカピカがんばったねLISA幹事さんはいろいろ考えていたみたいです純粋に飲み会としてもかなり楽しかったよOGAも相変わらず楽しい人でした。仕事頑張っているんだね^^ちょっと遅れてMURAも合流!あまりお話できなかったね、だから今度ゆっくり飲もうね二次会はカラオケということで、いろいろあって私たちはサヨナラしました。けど車に戻ってから彼女と相談して、二時間後にもう一度みんなに会いに行くことに決めました。その間に、migとnagaが合流して楽しいカラオケだったそうです。二時間がたってみんなに連絡すると、残念なことにIさんとmuraが帰宅しなくてはいけなくて、この後は会えませんでした。今度飲もうね(しつこい)ファミレスでみんなと合流!!migは途中で更に朝までカラオケコースへ(さすがだ)Wクンと幹事さんは電車の都合で帰りました。残ったメンバーで予想以上に盛り上がりました。閉店までいました(お店の方ありがとうございました)二人を駐車場まで送りました(夜道は危険ですので)楽しい時間が過ごせました。二人ともつぎに会う約束をして分かれました。気をつけて帰ってね本当に予想以上に楽しい充実した時間を過ごせました。友達って良いものですね^^あったかい気持ちで夜の道を帰りました。みんな、また会おうね
2006年04月29日
コメント(1)
焼く前にさお肉を両手でペンペンやって空気を抜くよね台所で「ペンペン」してましたリズミカルにペンペン♪ペンペン♪そしたら隣の部屋の彼女がその音聞いて「彼どうしたのかしら?台所でノリノリだわ」って思ったらしい。様子を見に来た。両手でペンペンしながら。僕はそんな彼女をみて「?」僕は台所で独りで踊る人間じゃあありませんぜさてハンバーグの真ん中を凹ましてフライパンを熱して油をひいた赤い色した肉をエイと入れる勉強したのですフライパンを回すように使うことお肉が引っ付きづらくなったでも気を抜くと引っ付く一秒でも気が抜けないフライパンをフリフリフリフリお肉をひっくり返してフリフリ腕が疲れて 大変だ焦げ目がついたら弱火でじっくりフタしてじっくり・・・しばらくしたら出来上がり と思ったら・・・赤みが少々残ってたガッカリ仕方ないので電子レンジで少々今度はレンジは使わないぞと心に決めるつぎのときはジックリジックリよく焼こうチ~ン♪食べたらビックリ美味しかった♪今度はもっと上手にいけるぜでも疑問料理上手の方、教えてくださいフライパンてあんなにくっつくものなのでしょうかフリフリフリフリしなきゃダメなのかなうちのフライパン、だけなのかなあそういや焼きそばもくっつくな僕のうでの問題かもなあ
2006年04月28日
コメント(0)
映画試写会に行きました作品は『ガメラ』です(笑)彼女が当ててくれたのです^^私は殆ど特撮モノは観ないのですが、ガメラは別です(笑)何年か前のことCGクリエイターの友人に誘われて映画「ガメラ」を観に行ったのです皆さんと同じように当時の私も、多少の先入観があって「なんで怪獣映画・・・」と思っていましたが、観てみると・・・最近の特撮は凄いんですね観たことない人は絶対に驚きますよもう、本物にしか見えないってぐらいのものでしたそれからガメラのファンです^^ゴジラはダメでした。ゴジラは・・・なぜでしょうね「騙し切ってくれない」という感じでしょうかあとガメラに比べて迫力がない感じがしましたそういえば最近、ある記事でこういうのがありましたうろ覚えなので多少は違うかもしれませんがだいたいこういった話でしたあの武田鉄也さんが、ある日、間違ったかなんでかで偶然『ガメラ』のビデオを手に入れてしまったそうですしょうがないので観てみたそうですそしてそれからガメラのファンになって平成版ガメラは三作すべて観たということで今回の新作もとても楽しみにしているそうです。そんな話がありました。さて、話を元に戻しまして。試写会は最近できたばかりの新しい映画館で行われました音響設備が最新のものということで「いってみたいな」と思っていたのでとてもルンルン気分で行きました。アンケートと記念品をもらえたのでさらにルンルンです(笑)内容はといいますと敵怪獣から人間を守るためにガメラは戦い、多勢に無勢でついに傷ついて倒れてしまうんですねもうダメ!!ってときに、ガメラは人間を守るために、怪獣もろとも自爆して死んでしまうんです。そして人間は平和を取り戻してガメラのことを忘れて生活し始めるんですそれから年月は経ち・・・ある日、新しいガメラが生まれるんですそれが手のひらサイズのちっちゃい小ガメとってもカワイイのですああ、カメ欲しいそれが一生懸命歩いていてホンと愛らしいでした。最初は飛べないで一生懸命歩くんですそれを少年が布団で一緒に寝たりして。まあ、とてつもなく大きくなるんですが(笑)大人にとっては純粋すぎて思わず恥ずかしくなっちゃう場面もあるんですががんばって子供になってみました(笑)泣けました感動してしまいました。ははは周りの大人の女性も泣いていました評判良いみたいですね今回のガメラも観に行ってよかったなって思いました
2006年04月27日
コメント(0)
その昔、NHKの番組で「できるかな」っていうのがありました。その主人公の『のっぽさん』彼はその番組で大人気になりました。だいぶ前にその番組も終わってしまったのですが、私と同年代のひとはみんな大好きでした。先日、のっぽさん(本名は忘れました)が言っていました。「できるかな」をやる前も、やっているときもいろいろな苦悩があったそうです。悩みに悩んでいたそうです。そのことが自分の人生にも、番組にも、良い影響を与えたというようなことを言っていました。のっぽさんの言葉でステキだなと思った言葉があったのでココに書こうと思います。短いです「これは『うまくやれそうだな』って考えてやっても、そううまくはいかないものだ。 それよりも、『これは一所懸命やれそうだな』って思える仕事を選び、一所懸命やったそうすると、不思議とうまくいったものだった」うろ覚えなので正確ではありませんがこのようなことを言っていました。選ぶときの基準としただけではなくて、努めて『これは一生懸命やれそうだな』という言葉を口にして、頑張ったそうです。それが結果として良い番組にもつながったそうです。のっぽさん・・・尊敬しなおしましたカッコいいですね
2006年04月26日
コメント(0)
人それぞれ歴史があって他人にはそれはわからないですね才能に恵まれた方がいて、結構有名人なんてすけどね神に愛されているのねって感じの人です簡単に言うと『いいなあ』って思っていたのですうらやましいなって思っていたのですこの方の著書を読んだんですそしたら壮絶な人生で驚きました。どうしていま笑っていられるのかってくらいの人生でした今あるあの満たされた人生と笑顔は若い頃の深い絶望を越えてのものだと知りました。私では到底耐えられそうもない深い絶望を若い頃に感じて生きていたのでした。あの人でも・・・あの神に愛されているような人でも・・・人生って。そうなんですね。深く深く考えさせられました。その方の人生を変えた言葉のひとつをここに書いておこうと思います。『聖フランチェスコの祈り』主よ、貧困と飢えの内に生き死ぬ世界中の同胞のために働く私たちをそのことにふさわしい者にしてください。私たちをあなたの平和の道具としてお使いください。憎しみあるところに愛を争いのあるところに許しを分裂のあるところに一致を疑いのあるところに真理を絶望のあるところに希望を闇に光を悲しみのあるところに喜びをもたらすものとしてください慰められるよりは慰めることを理解されることよりは理解することを愛されるよりは愛することを私が求めますように私たちは与えるから受け許すから許され自分を捨てて死に永遠の命にあずかるのですから不思議と・・・心に触れるフレーズ、ありますねひとつふたつ私の心に触れたことば『私が求めますように』
2006年04月25日
コメント(0)
以前教わった言葉にノートの中で再会しました。この人は私が数年前に感銘を受けてた人でしたそれで ぜひ会いたいな 話を聞いてみたいな と思い会いに行きましたそのときその人に教わった言葉でした雑記帳の中に埋もれていたのです(コラッ)もったいないぞということでしかも忘れていたのでココに書いておきます『どんなゴールを目指しているの? どんな幸せを目指しているの? どんなゴール?どんな幸せ? それが見えれば出口が見えるよ』幸せって漠然と考えてしまうけどナカナカ手に入らないけど『どんな幸せが欲しいの?』どんなかって答えられなかった漠然としたカタチは手に入らないのだと教わりましたでも、どんな幸せがほしいのか、どんな幸せが自分にとっての幸せなのか?不思議とわからないんですよね私は心が忙し過ぎるから、自分の心が見えないんだって言われました今度の休日は、じっくり、ゆっくり、にやにやしながら(笑)自分の心の幸せを思い描くのも良いですね
2006年04月24日
コメント(0)
隣町にあるケーキ食べ放題の店へ行ってみたたまたま見つけた店だったケーキの食べ放題なんてはじめてだった車を停めて、店を眺めた予想したような煌びやかなものではなく古い喫茶店のようだった入ると年配の方たちが七、八人ほど座っていた店員は一人、風格から店主とわかる堂々とした中年女性だった。「あの、ケーキ食べ放題をお願いしたいのですが」「一時間ね、選んだら言ってください」どうやら喫茶店 兼 ケーキ屋も兼ねているようだ外から来てケーキだけを買っていく客が多くいる私はそのガラスケースから、まるで買うように「これ」と指差し注文するのだ種類は十数種類、それほど多くないブルーベリータルトとクリームケーキ(?)を頼んだドリンクも付いてくるようで、私はコーヒーを注文したさて美味しいだろうか・・・大粒のブルーベリーがいくつも乗ったタルトだったフォークで切ってみると中身がギュッっと詰まった私好みのケーキのようだこんな寂れた町のケーキ屋なのに。美味しかった。幾分落ち着いた味付けに感じた、それが良かったクリームも程よく甘く、好きだった。私は五個ほど食べた。途中で値段を見た、一個三百円ほどのものだった五個食べたから元は取れた・・・なんて考える自分が笑えたしかし古い店だったまるで北の国からに出てきてもおかしくないほどのものだトパーズ色をした風景が、店の中で広がっていた昭和七十年代。。だろうかそういえば幼い頃、叔母さんに連れられて行った喫茶店とよく似ていただとするともう二十年以上前か。それぐらいの風格がある店だ。今は存在しない「大人だけの空間」だった店主は、常連の悩みを聞いてあげたりしていた。人生の休憩所といった感じだった。若い者にはぶっきらぼうだ入店したときも、勘定のときもまるで「若いものは信用しないよ、経験積んでまたおいで」といった感じだった。それがどこか懐かしく、どこか嬉しかった。昔見た風景がここにあった。美味しいケーキと 無愛想な接客なぜか、また来ようと思った。
2006年04月23日
コメント(0)
いやー本当に気持ちいい天気ドライブを楽しんでいたらあっという間に目的地へ用事が済んだので、muraに連絡してみる良かった!会う事になりましただいぶ時間があるので金閣とか銀閣とかいうラーメン屋で昼食。これが驚くほど美味かった!!赤味噌と白味噌があるので彼女とそれぞれ一つずつ注文したんですがどちらもとっても美味しかったです!また行くでしょう(笑)少し時間があるので地元の安い八百屋さんで野菜をしこたま買いました。本当に安いのでいつも買うんですよ。それからmuraのところまで行きました。少しの渋滞でしたが、予定通り到着です。色々考えたんですがロイヤルホストに行きました。でも美味しかったです接客は適当なのね、店長が一番テキトーそれほど混んではいなかったのに、お水も食器もきませんでした。オーダーの時も呼んでも来ませんでしたやっと気付いた店長はレジから離れないで大声で「少々おまちくださ~い」「お前が来い!!」近所のガ○トのほうが良い接客をしますぞ!店長様よう閑話休題それからmuraの地元の町を散歩しました夜の散歩です夜の街を通り抜け、土手まで歩きながら色々な話をしました近いうち、みんなで旅行に行こうかたまには遊びにおいでよまってるから小さい頃の話をしたりしてとても楽しかったですそういえば大学の頃は、みんなで旅行はしなかったねまた、みんなで集まってさどっか行きたいね近くても遠くてもいいから朝まで飲み明かしたいなそんなことを思いながら歩きましたそれから二十一世紀の森とかいう公園に行きましたもう夜なので閉まっていましたが、空気が綺麗なのがわかりました。こんどみんなで遊びに来ようそれからまた語ってから帰りました充実した一日でしたmigも今度こそ一緒に遊ぼう飲み明かすのもOKだよ
2006年04月22日
コメント(2)
今日は朝から大学近辺まで行きます。ちょっと洗濯機をね(笑)しかし今日はほんとに快晴だねえ!!窓を開けたら気持ち良い日差し~シャワーを浴びたら出発しようかな大学近辺までいって荷物を下ろしたらそしたら時間ができるから誰かに会いに行こうかなみんなの予定を知らないからナカナカ誘うのもアレである千葉の友人に連絡してみようかなmigは仕事かなmuraは家族サービスの日かないろいろ考えるとフリーズしてしまうのである(笑)もし会えたら嬉しいなあ連絡くれたら嬉しいなあ今日はどんな日になるのかなこの快晴の空のように気持ち良い一日ですよ^^らくらくいきましょ
2006年04月22日
コメント(2)
『どう生きるか』自信とかは問題じゃなく誰かに会う本を読んでいても道を歩いてたらどんなときも「どう生きるか」そう問いかけられる言葉に出会うそして僕もそう自身に問いかけていた冬が来るまで 「なにをするか」と考えていたでも春が来る頃には「どう生きるか」って見つけたい自分がいた答えのかわりに飛び込んでくるようになったやっぱりそうだ偶然のように偶然が何回も続いている神様(笑)僕も丁度そう思っていたところです。まだ見つかりませんが
2006年04月21日
コメント(0)
時速120キロ以上で走るトラック群をすり抜けて寝不足で気合入れて何百キロも走ってやっと自宅に辿り着きました。ああ、疲れた~寝よって思っても寝れないんですよ頭はクラクラするんですけどダメなんですよね慣れない高速道路長距離運転で集中集中してたらちょっと頭がオーバーヒート自宅の近くにある公園へ散歩に行きました遊具でストレッチして林で深呼吸したんですが それでも眠気はやってきませんしょうがないのでコンビニで立ち読みしてましただいたいの本は読んでしまったので車に乗り込んだらなぜか眠気が・・・ああ、このタイミングかよ~ しばらくすると父親が窓を叩きました家で寝ろと・・・その通りでございます布団で寝ました夕方まで寝るだろうという予想に反して昼には起床しました弟と父をマッサージして元気になったようなのでそろそろアパートに帰ろうとしていると元気になった父が来ました自宅に咲いているチューリップをくれましたよく見ると、自宅の敷地にはチューリップが何輪も咲いているではありませんか父は手際良くチューリップを摘んで私に包んでくれましたいろんな色があるんですねそれと私が欲しかったアロエももらってきました自宅で育っていた元気なアロエです^^今ではアパートを彩っていますアパートは実家から百キロですなんだかいろんなことを考えながらのドライブでした音楽を聴きながら昔の事、今のこと、これからのことその日の夕日はとても綺麗でした
2006年04月20日
コメント(0)
寝ようと思ったのですが弟と話していたら目が覚めてしまって寝れませんでしたしょうがないのでそのまま眠らずに引っ越し開始!途中で力尽きました夕方には終わったので叔母さんのところに寄りましたそれでも遠いんですけどね、途中という事で。グラッチェとかいうファミレスで大盛りパスタを食べました。え~と『トマトとニンニクのパスタ』だったかな?けっこう美味しかったですああ、背中が痛い~ということで先も長いので、ユックリ休みながらお話してました途中で人気番組の『オーラの泉』をみました面白いな~って、自分が見てもらったらなんて言われるんだろうな~渋滞が嫌いなので夜中の3時に出発して帰ってきましたほんと、トラックがバンバンビュンビュンご苦労様です!!しかし車が重い~~~ほんとに全部車に詰め込んで、マジで隙間がないくらい詰め込んでそんで人が三人乗っているんだからもう大変車よ、良くがんばってくれたねお前だけが頼りだよ~~ いや、ほんとに太陽が昇り始める頃に地元に着きましたああ、知っている景色って、どうしてこんなに安心するんだろう道路の凹みも懐かしいわ~って感じでしたまあ、一日二日の旅でしたけど、ほんとホッとしました離れて分かる、地元の心地よさかな
2006年04月19日
コメント(0)
アパートでは彼女の友達が泊まりに来たのですが残念ながら私は実家のほうへ弟の引越しのために静岡へ行かなくてはならないからです出発は深夜2時!何でそんな遅くに出撃かというと、首都高やら東名やら高速道路を使うのでなるべく渋滞を回避したかったのです目的地はそりゃーもう遠いので、良く寝て夜を待ちまして父親の帰宅を待って出発しましたまあ、二回目だったんで道を間違えることもなく首都高を突破です慣れている人にとってはどうと言うこともないんでしょうけどたまに使う私みたいな人にとっては首都高は分かりづらいんですよね車線変更も譲ってくれないよね、なんか首都高走っている人は、イライラしている人が多い気がしますけどどうでしょう?まあ、こちらも負けずにエ~イって感じで突破して、無事に東名高速へあとはひたすらヒタスラ直線でございました^^富士山を通り過ぎて、朝が来て、それでも直進直進→→→しかしトラックが超高速スピードで何台も走っていますね怖い~~~多分何百台も働く車がいるのでしょうでも気合入りすぎで怖いよ~トラックドライバーの皆様方は。で出勤ラッシュが始まる前に静岡の端っこまで到着!マジで遠いって・・・肩を通り過ぎて背中までジンジン痛いっすしばらく死んだように横たわってから引越し作業です
2006年04月18日
コメント(0)
彼女が歩こうと言った夜の散歩だ暗いこの町一年前、ケンカして飛び出した僕が独り見た風景だったあのとき、あのあと、僕はずっと独りだったもう二度と見ることのない風景と思っていたいまは二人で見ている寂しくないそれが不思議だったまたこうして一つの風景を見ている幸せが込み上げてくるいつまでこうしてふたりでいられるのかなそうじゃないよねわかってるいつまでもずっと、二人でいようよずっといっしょにいようね
2006年04月17日
コメント(0)
二人で歩いた少し離れた店までだけど本当に歩くなんて事はめったにしない彼女が忙しいとき、私が独りで歩いた道だったあの時はとても遠く辛く感じた道だった二人だと、こんなにあっという間独りで歩き続けた道二人だとこんなにもちがって感じた見える風景も足だってぜんぜん疲れない一緒にいてくれてありがとう
2006年04月16日
コメント(0)
今日は彼女の幼稚園時代からの親友H(女性)に会いにいきました生い立ちや家庭の事情で、彼女には私には分からない悩みがたくさんあるようでした。サイゼリアで何時間も話していましたいろんな話ですある瞬間からHに変化が・・・「あれ?なんだかとてもキレイだな」って思いました今日、数時間前に会ったときよりも全然違うんですとてもキレイなんですハッキリ言って魅力的。顔が輝きだして、笑顔がとても良いものになっているんです女性としてもいつも以上に。とても驚きましたHの心が軽くなっていくのと同時にHの魅力も一緒に劇的に変化していったのです心のありようが身体に与える影響心のありようがその人の輝きに密接に関係しているということの証でしたその劇的な変化は疑いようがありませんでしたHにはそのことは伝えませんでしたなんと言ったら良いかわからなかったからです口下手ですいません(笑)後で私の彼女にこのことを尋ねてみると・・・やはり同じように「キレイだな」って思ったそうですしかもそのタイミングは私とまったく同じだったのです心は、その人の存在そのものにも影響を与えます心のありようは、その人の魅力を大きく引き上げます今日、確信したことでした人生観が変わる体験でした
2006年04月15日
コメント(0)
誰かを許さない事は自分が優しくなる事をやめてしまう事だからできたら許してみようって思えたらいい
2006年04月14日
コメント(0)
目玉焼きを焼いてみましたフライパンを熱して油を引いて、さあ焼くぞ!卵を一つ二つ三つと入れていって驚きました「あっ!双子のタマゴだっ!」一つの卵に黄身が二つも入っているあれです!始めて見たので超テンション上がってしまいました彼女に大急ぎで「ねえぇ!来てみて!双子のタマゴだよっ!」知らせましたしかし彼女は「見たことあるよ」はあ、そうですか彼女「小さい頃タマゴをよく食べていたからかな?」私だって食べてましたよ~人によっては、そんなに頻繁に出会うものなのかなぁしょうがないので独りで感動してみました味は普通
2006年04月13日
コメント(2)
私が韓国に行ったときに親友が薦めてくれた本でした優しい語り口ででもハッとさせられます『ほんとうに、あの人を愛しているなら 見えないところで、そうっとする親切がある ほんとうに植物を愛しているひとが 返事がなくても 声をかけながら水をあげるように』見返りを求めてしまいそうになるときってありますよね愛してくれないなら愛さないなんて考えたりワザとらしくやってみたり(笑)でも、見えないところでやってみても、伝わるものかもしれないですね伝わって欲しいと思ってしまう未熟な私でした(笑)いつこの境地にいけることやらですね^^奥が深い~
2006年04月12日
コメント(0)
この日は、夕方から彼女を地元に送りました高校時代の友人達と会うとのことでした私の通っていた大学のあるところなので懐かしかったです私は一人でファミリーレストランにいってマイペースにお仕事ですドリンクバーとスープバーゆっくりです^^あまりお客もいなかったので良かったですそれから前から読みたかった本を二冊読みました五時間もたったころでしょうか(嫌な客ですね^^)彼女が友人たちを連れてきました久しぶりに見る顔、いつもの顔わざわざ会いに来てくれたそうでとっても嬉しかったです結局彼女たちと夜中の二時まで話し込んでいました。予想外に充実した一日となりました今回読んだ本はとても難解でしたが、大変興味深かったので復習の意味でもここで書いてみたいと思います
2006年04月11日
コメント(0)
彼女の友人が来るという事で徹底的に部屋掃除をしましたゴミは前もって捨てまくっていたのであまりでません引越しのときも思ったのですが小物って片付けるの大変ですねジャンル分け(?)が大変ですねいつも分けてから収納するんですけど・・・面倒!!もう、おりゃ~っって気合と勢いでやり遂げました折角なので家具の配置も換えてスッキリ~^^こまめに掃除をして、この綺麗なお部屋を維持したいと思いました。
2006年04月10日
コメント(0)
韓国の親友が夢を教えてくれました彼の得意な語学をさらにレベルアップ!それによって彼のビジネスもさらに発展するというすごい夢です彼はとても努力家で、日本語は素晴らしく上手!日本人も知らないような表現を上手に使いこなします。そんな彼がさらに上を目指そうと頑張っていますもうすでに動き出しています頑張れ!!応援してるぞ!!
2006年04月09日
コメント(0)
友人の引越しの話を聞いているとなんだか楽しそうだなあと思いました^^住み慣れた我が家を離れる寂しさもあるんですよね私も涙が出そうになった思い出があります^^幼い時は何度か引越しをしました。家族が増えるということで少しずつ大きな部屋になっていきました。いまの家に移る前はもともと近所に住んでいたので、引越しした後によく空っぽになった元我が家を見に行ったものです。やっぱり愛着ってありますね^^大学を卒業してから引越しを二度してます以前のアパートからいまのアパートに来たときにはまあ一年でいろいろあった思い出が湧き出てきて、なんだか涙が出ました。いまのアパートはちょっと広くて日当たりも風通しも最高で、仲良くやってます^^トイレもお風呂も綺麗でスキです^^新しく入ったときは「どんな部屋にしようかな~」ってワクワクしました。いまは・・・シンプルなお部屋になっていますほとんど物を置かない部屋で風通しが良くなっております^^大切にしていきたいなと思います^^
2006年04月08日
コメント(0)
ある方のブログで紹介していた本があったんですが「イーグルに訊け」って本だそうです私は読んでないんで分からんですけどインディアンの話が紹介してありました。彼らは「物の中にストーリーを感じる」という発想を徹底しているそうす。これがとっても「良い」と個人的に思ったのでここに書いときますどんな話かって良いますとねハンバーガーを食べている時に「それはハンバーガーじゃないぞ!」っていうんですえぇ~、だってハンバーガーじゃん。って思いますよね「それを作っている小麦のストーリーを感じてみろ!」とくるそれは大地と太陽のエネルギーの分身だとビーフは大地の分身である草を食べて大きくなった牛が姿を変えたものレタスは大地の上で虫たちの声を聞きながら大きくなった「いまきみの手の中には、そうした自然すべてが詰まっているんだよ。きみは大自然を食べているんだ。単なるハンバーガーと思って食べるとき、そこにはストーリーがない。だが、ハンバーガーに宇宙を感じたとき、それは特別なごちそうになるぞ」おお、すごいっ!!私こういうのスキです(笑)どこまで発想できるかって、世界に対する挑戦ですよねそんで、いろいろ分かったらこういうことが理解できるようになったならこの世はありがたいって自然と思えるようになるのかもしれないなって思います小学校の教育で取り入れませんか(笑)スイッチ一つで何でもできる世の中ですけど目の前のスイッチの向こうにある世界を思い描けたらいいですねというか楽しい今思い出しましたけど昔、友人とこれやっていました彼はいま有名なCGクリエーターとして活躍しています学生である私たち二人で歩いています何かが目につくとどちらかが言います「あれは~~なんだ」負けじとそれ以上の発想をして言い返します「そう、そして見た目では分かりづらいかもしれないが、じつは~~なんだ」うんちくもバンバン飛び出して、そして話は宇宙までいきます(笑)ええ、場合によってはただの妄想野郎です^^でも、その会話から彼は良いアイデアをもらったことがあると何回も言っていました。今回の話を聞くまでこの思い出は忘れていました。凄く楽しかったんですいまでも会うとやってますね、そういえば^^まあ、これとはチョット違いますけどね「物の中にストーリーを感じる、宇宙を感じる」今目の前にあるものだけを見るのではなくて、自分が関わっている世界を感じてみる宇宙まで感じてみるこれはスゴイですよねそれが感謝の方に向いていくようにしたなら心が豊かになりそうですね『アジの開きだって作るの大変なんだよ、開きで泳いでいたわけじゃないんだから』斎藤一人さんの言葉です
2006年04月07日
コメント(2)
彼女は世界第二位の営業スーパーウーマン昨日は和田さんが毎朝大声で(笑)唱えていたという【陽転思考10ヶ条】を書いたんですが今日は和田裕美さん自身が書いた成功要因というのがあるのでここに書いてみたいと思います。呼んでみると「なるほどなあ・・・」って思うところがたくさんありました和田和美さんの成功要因【成功要因】 1.人を動かす仕事「営業」に必要な、時間・エネルギー・集中力・ 技術・想像力の五つの財産を上手に使ったこと。 2.営業が大好きなこと そして、営業を好きになるきっかけとなる出来事があったこと 3.お客様も自分も幸せな気分になれるにはどうすればいいのか? を常に考えていること 4.人間力があること ・礼儀正しいこと ・謙虚なこと ・優しいこと ・熱心で前向きなこと ・伝えることに自信があること ・信用されることだそうです『お客も自分も幸せな気分になれるには・・・』ってところが素晴らしいですよね^^和田裕美さんの本は、このやさしさが現れていますそして読者にも優しさが伝わってきますよ本当に営業の本としては珍しいのですおすすめですよ~^^
2006年04月06日
コメント(0)
この方も営業ではとっても有名人ですので知っている人も多いと思います。【和田裕美さん】です営業の本もたくさん書かれています彼女は営業の世界で多大な成果を上げた人です英語学習プログラムを販売する世界的な企業で世界142支社中2位、年収3800万円の個人記録を達成したというスーパーウーマンです因みに渋谷区の長者番付にも名を連ねているそうですすごいですよね^^営業の本というのはテクニックの羅列で終わるものがほとんどですいかに客を操るかという内容に偏ってしまう「ビジネスはキレイゴトデハナイ!」っていう感覚が伝わってきますお客としてはたまったもんじゃないですよねしかし彼女は違います「お客に親身になる」という心がバシバシ伝わってきますそれで世界2位にまで登りつめたというから・・・ねえ彼女の本はとても具体的で分かりやすいですよ私も勉強させていただきました^^和田裕美さんが毎朝、大声で唱えていたものがあるそうですそれが『陽転思考10ヶ条』だそうですパワーありますよね^^和田裕美さんのように大声とはいかなくても小声で唱えてみるのもいいかもしれません(笑)【陽転思考10ヶ条】 1. すばらしいライバルをつくろう 2. わからないことがあったらその場で聞こう 3. お互いに長所を誉めあおう 4. ネガトークする人を陽転させよう 5. お互いに元気よく挨拶をしよう 6. 明るい笑顔を忘れないようにしよう 7. 新しい仲間を大切にしよう 8. 仕事に対してポジティブな話をしよう 9. 成功の事例を多くの人に知らせよう 10. 一期一会の大切さをもう一度語り合おうよくある社訓のような刺々しい「ねばならない」強迫感がまったくないですよねなんだか明るくなりませんか^^すごい人っていうのは、自分の人生を楽しくするすべを知っていてそれを実行している人なのかもしれませんね
2006年04月05日
コメント(2)
素直でいよう幸せがすり抜けないように
2006年04月04日
コメント(0)
以前読んで勉強になった本で営業の本なんですが石原 明さんという方の書いた本で『営業マンは断ることを覚えなさい』というのがあります営業を生業としたことがある人にはわかると思いますがこれってかなり難しいというか過激なタイトルに感じるんですよねでも、とても良い本でした。この石原 明さんが新しい本を出されたということです『社長、「小さい会社」のままじゃダメなんです!』彼の情報はとても勉強になるので読んでいるんですが今日、読んだ内容の中でガツンときたものがあったのでここにアウトプットしようと思います会社を発展させていくためには投資が必要となるんですが潰れそうな会社ほど投資をしていないということこれについては私が広告業界の営業で感じていたことと同じだったんですね。暇な会社ほど「そんなものにかける金はねえ!」と言っていたのを覚えています。飛び込み営業で私は、勉強と経験のためになるべく多くの会社に飛び込んでいきました。大会社から個人店、閑散とした潰れそうなお店まで。(忙しいのに対応していただいてありがとうございました)多くの飛び込みの中で、見えてきたのは「潰れる会社には潰れるような考え方」「うまくいく会社にはうまくいくだけの考え方」があるということでした。さて石原 明さんの情報はとても勉強になりました私がハッとしたことを簡略的にいうと会社を発展させていくためには必要な投資とその順番があるということですそれは次の五つです1 販促 …マーケティングを動かすための宣伝広告への投資2 採用 …良い人材を得、会社を組織化していくための 人材採用への投資3 教育 …優秀な人材をさらに伸ばすための教育への投資4 環境整備…社員がプライドを持って働ける環境作りのための投資5 システム…競争優位を決定付けるシステム導入のための投資1から5へと順番があります物事に順番があるように投資にも順番があるということです家を建てるときにイキナリ柱を立てることはしないですよねまずはしっかりとした基礎が必要ですよねでなくては、いくら太い柱を立ててもすぐ倒れてしまいますからこの順番をよく見ていくと、多くのことに気づくことができました営業さんや起業家さんにも勉強になる本だと思いますよ^^
2006年04月03日
コメント(0)
昨夜からhaneが泊まりに来ました殆ど寝ないで呑んでました^^「今度呑みに行っていい?」って言ってくれたのがキッカケですその言葉がとっても嬉しかったのを覚えています^^嬉しいですよね、誘ってもらえるとそれで今日の朝まで飲んでいました。くだらない馬鹿話で大笑いしたりハラが痛くなるまで笑ってました^^もちろん真面目な話もしましたよ仕事の話、恋愛の話ビールにワインに焼酎に・・・・・楽しいとお酒が美味しいんですよね^^なんだか絆が深まった、そんなご機嫌な夜でしたまた、呑もうね
2006年04月02日
コメント(0)
私が小学生のときのことです学校の先生が言ったんです「今日、四月一日はエイプリルフールです。嘘をついてもいい日だと知っていますか?」恐ろしい日があったものですねというよりもひどい教師ですよねクラスメートは四月一日は嘘の日と記憶したことでしょう(笑)教師なんてそんなものですねそれから毎年、友人たちはかなりダークな嘘をつくようになりましたよ本来の「エイプリルフール」は、「ウソを付いても良い日」ではなくて、「ホラ」「冗談」「洒落」とかで社会に笑いやジョークを根付かせるという趣旨の日なんですよ単純に嘘をついても良い日ではないんですねそう思っている人って結構いると思います私もそうでした(笑)嘘は人を傷つけるものかもしれませんしかし、時には、思いやりのあるウソも必要な時があります。それを『ホワイト・ライ(白い嘘)』を言います。いろいろな嘘がありますが優しさから出る嘘もありますよね大人になったら、そんなときもありますよねエイプリルフールはそんな優しいウソを学ぶ日なのかもしれないですね
2006年04月01日
コメント(0)
全31件 (31件中 1-31件目)
1