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人気CMクリエーターの箭内道彦さん若いときから自分のスタイルというものが見つからなくてだいぶ悩んだということでした。そのコンプレックスを抱いたまま数種の職を経験したそうです。そして今の職に出会ったとき自分が抱いていたコンプレックスがそのまま長所となることに気づいたそうです。全ての人に知ってもらい、好きになってもらうCMスタイルがないことが最大の武器となったそうです。それに気づいてからというもの自分を限定せずに可能性を広めたそうです。限定しないということには、自分の短所と思えることも短所とせず長所と思えることも長所としない。スタイルを持たないと決めたそうです。しかし、スタイルがないのがポリシーのはずなのに彼は確固としたスタイルを手に入れているように見えます。なぜでしょうね思い込みを捨てた彼は、その末にスタイルを手に入れたのかもしれません彼は最後に言っていました自分の好きなものしか広告してないそれにこだわっていく
2006年05月29日
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ある勉強会に行くチャンスがありました。「こんなチャンスは滅多にない!」とはいえ、直前になってかなり緊張しました^^そこでは店長、社長クラスの人がたくさん来ていました。経営学、営業、人生観、心のありよう、長時間の勉強会でたくさんのことを学びました。今回は人数も少なめだったのもあって、メインの社長さんと直接お話する機会も多々ありました。緊張しました^^どうしても「自分はどう見られているのかな?」と気になってしまう私でした。だめだめ自然に自然に・・・・社長さんはとても朗らかで明るくて、誰に対しても変わることのない芯をもった方でした。私はお金持ちに対する印象が更に良くなりました。こういう方もいらっしゃるのですね。その後の懇親会にも呼んで頂けまして。社長さんの二つ隣に着席できるという幸運に恵まれました。濃かったです。濃厚でした。こんなにも深く考えているものなのかと。幹部の方たちとの他愛のない会話の中から、アイデアがどんどんと出てくる出てくる・・・凡人の私としては刺激的でした。企業のトップにいる人たちというのは、こうもパワフルなのかと思いました。もちろんいろんな方がいるとは思いますが。今日会ったその方たちは、素直に正直に生きることを教えてくれました。それ故に、真っ直ぐ流れている精神、無駄のない故のパワーなのだと。普通に生活している私たちは、色々な事に精神をすり減らして、それが常識であると思い込んでいるということ。人は誰もがパワフルだと。たくさんのことを学びました。終わって家に帰って布団に寝ころがっていると貴重な体験が再び頭によみがえりました。そして『そうか、そうだったのか』と気づくことがとても多いです。勉強会で学んだことも重要だけれども、本当に大切なのは、懇親会などで見ることができた、社長さんたちの『何気ない立ち振る舞いや言動』そこから滲み出てくる人生に対する姿勢うまく言葉にできませんが、私たち一般人とはちがいました。そして私たち一般人が思っているお金持ちの印象とも違いました。とても楽しそうで、その楽しさを全ての人たちに分け与えていこうと本気で考えているのです。まだまだまだまだ・・・学ぶべきことが山ほどあるなってそう思いました。
2006年05月28日
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テレビで取り上げられていますね『GOAL!』なんでかなと思ってみたら、今日、公開されたんですね十八日に試写会、行ってきました。平日にもかかわらず、たくさんの人々が来てました。結構期待されている映画みたいですね。試写会に行くことが決まった当時は、「サッカー映画か~・・・」ってそれほど乗り気ではありませんでした。だってスポーツ映画って面白かったことが殆どないんです。だって、無名の人が・・・実は凄かった。だから最後は成功した。とか(笑)・・・なんか最後はホームランとか・・・なんか最後は見事ゴールとかとにかく観客総立ちそんでみんなに認められてハッピーエンドそして末永く幸せに暮らしましたとさ・・・・終劇いや、べつにいいんですけどね今回の『GOAL!』も「サクセスストーリー」って宣伝してたしちょっと期待薄かなって、いつものアリガチ映画かしらってそう思って行きました。それでどうだったかというと・・・・・・面白かったですいや、予想以上に面白くて、驚きました。良かったですこれは『家族の絆』の映画です。ちょっと泣けました。サッカーよりも家族の感情が泣けました主人公の葛藤がイイです「がんばれ」って思いました。サッカーファンならもっとイケルかもよ^^そうだ!友人のmuraなら最高に楽しめるかも mura~ 『GOAL!』おすすめだよベッカムとかも出てたし(ちょっとだけね)えっ、ロナウジーニョ?残念~(笑)
2006年05月27日
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『出来ない』『やれない』って人生で思っている人もいますけど『何をしたらいいかわからない』『目標がもてない』というひとけっこういるそうです。そして、私がそうです。進むべき方向がわからない。力をどこに使ったらいいのか分からない。しかし、この悩みというのは、一回は誰もが通るものなのだそうです。人生を好転させるための方法というものがあるそうです。私が尊敬している方が実践してきたその方法をここに書いてみようと思います。・本、セミナー、講演など自分の世界観と違う世界観にどんどん触れる。(自分の成長の為に最も投資した人が人生を変える)・自分の世界以外の人とどんどん出会う機会を創っていく。 (様々な世界観、価値観に触れる)・自分は自分のことも、世界のことも、知らないことさえ知らないのかもしれないと いつも学ぶ姿勢でいること。・行動する(チャレンジと、トライ&エラー、そして学んでリトライ)(最も重要です、知識だけ入れて、行動、前進しない人が多い)どんな人にも『人生の目的』があるそうです。必ずあるそうです。それを見つけることで心がぐらつかず、平安に満たされ、イキイキと生きていけるそうです。どんどん学びを実践して、見つけたいなと思います。
2006年05月25日
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ご心配おかけしましたありがとうございましたパソコンの詳しいことはわからないのでもう、思いつくこと全部実行しましたウィルスチェック、スパイウェアの削除、システムの復元、エラーチェック、ドライバの更新、削除、再セットアップetc・・・・・・本体の分解整備までやりまして修復できました^^つかれた~~~~おかげでちょっとだけパソコンに詳しくなりましたマニュアルも読み漁りました。(ほとんど忘れたかも)こんなふうに組まれているんですね。面白いです。今は以前よりも性能がアップしたようです。それがちょっとうれしい^^しかし・・・肩凝りました目も痛い~だいぶ間が空きましたが、ぼちぼち更新していきたいと思います。間を埋めるように過去から更新すると思いますので、見つけづらいと思いますが・・・とりあえずちょこちょこ書きますねどうもありがとうございました^^
2006年05月24日
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イキイキした人生を生きたいって思います。でもどうしたらいいのかというのがわかりません。何から始めればいいのか。自分には何が足りないのか?ずっとそう思っていました。いまでもそうです。何が足りないのか?欠けているのか?その一つの答えをもらいました。絶対不可欠なものがあるそうです。そして効果絶大とか。私にはそれがないと気付くことから始めようと思います。イキイキした人生を生きていない私に何が足りていないのか?それは、「こんな自分になる」、「こんな人生を送る」という自分が目指す行き先が不明確で存在していない。というのです。行き先が決まっていない私、だから、どうしたらいいのかもわからなかったというのです。そういえば、私はどうなりたいのだろう?明確なイメージを持っていたかと訊かれれば・・・もっていない気もします。って曖昧な返答そのものが、曖昧で不明確ですよね(笑)そうか、イキイキとした人生を望んでいるようで、望んでいなかったのですね。質問がありました。『あなたはどんな人だったら、素敵!って思えますか?』『どんな人生だったら、楽しい!って思えますでしょうか?』紙に書き出してみるといいそうです。とりあえずここに書いてみようと思います。明るく誰も憎まない人生思うように生きられる苦しみよりも楽しさを表現できる人生でありたい。誰と会っても変わらない人でありたい。本当の自分というものを持っている人。自分と周囲を幸せにできる人誰かの苦しみを癒せる人。誰かを助けることができるほどのお金があればいいなと思う。大切な人を守れるほどのお金があればと思う。自分が熱中できるほどの仕事に出会い、バリバリ働くことができる人生。でも、家族を幸せにできる人になりたい。笑顔で満ち溢れた人間関係胸を張って人生を生きれたらいい。本音を言うと、人に認められたいと思っている。___________________________________________________________なるほど、望むものは多くあるけれど具体的ではないんですね認めますここから始めます。
2006年05月23日
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自分がどのように世界を見ているか何を基準に他者と世界と関わっているのかこれで周りに起きてくる現象が変わってくるんですね。たとえば恋愛という狭い視点だけで世界を見てしまうと出会う異性に対して、付き合うに値するかしないか?という判断をしてしまうかもしれない。そんな狭い世界観で他者を見ているとどんどん世界が狭くなっていく気がしません?付き合うに値しないと判断した場合、見下すかもしれないもうこれ以上は時間を割けないと思ってしまうかもしれない。つまんない って思うかもしれない。そうしてその場で可能性が閉じていってしまうのです。自分に何かを与えてくれるのかどうか?それだけの他者との関わりってつまらないですよね。どんなふうに他者に、世界に関わっていくのか。それだけで出会う人、その次に出会う人、出会う出来事、現象、すべて変わっていくんです。恋愛に限った話ではないんです。私は世界にどのように関わっているのかな恐怖だろうかそしたら世界は恐怖を感じるか否かの二つに一つの結果しか出ない。恐怖を感じるか、感じてないか。つまらないですね。あ、「つまらない」って関わりあいをしているかもっていま思った(笑)どう関わるかで世界は変わっていきます。だったら良い関わり合いをしていきたいですね競争していれば勝ち負けしか結果がありません。奪い合いをしていれば奪われるか奪うかしかありませんだっから、なにを基準にして、世界を作っていこうか楽しくて、嬉しくて、ほんわかした世界にしたいですね(笑)そうやって世界に関わっていこうって今日は決めました。この世界は楽しいところですね(笑)
2006年05月22日
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人間がやることには隠れた意図があるそうです。いろいろな意思表示をしますけど、自分でも気付かないその意図に左右されるそうです。自分でも気付かないということに私は驚きました。こうしたい。ああしたい。でもホンとのホンとの心の奥で望んでいることそのことに気付かずにコントロールされてしまう。怖いですね。自分が思うとおりに人生を生きたかったら、無意識のコントロールを自覚するところから始めないといけないのかもしれません。なんかそれに関連してこんな話がありました。合コンって出会いの場じゃないですかやる前からカップルが誕生するかどうかがわかるそうです。え?ほんとに?って思うじゃないですか。本当なんだそうです。さっきの「隠れた意図」を自覚した人たちからすると分かるらしいのです。カップルができる合コンと、ただの飲み会で終わる合コンの違いってなんでしょう?カップルができる合コン→「あなたと話してると面白いね!今度飲み会やろうよ!」カップルができない合コン→「彼氏(彼女)探してるの、飲み会やろうよ」この違いなんだそうです。う~ん、なるほど、言われてみるとそうですね。もうこの時点で目的が違うんですね。カップルができる合コンの目的は、楽しむことカップルができない合コンの目的は、彼氏(彼女)を探すこと。楽しむ事が目的の合コンではその場を単純に楽しめる自由さがあるので良い意味で盛り上がるみたいです。彼氏(彼女)を探すことが目的の合コンは、最初から品定めの為の集まりになってしいまいがちなんだそうです。盛り上がっているように見えても、異様な緊迫感があるとか。その雰囲気は自分たちには分からないですが、客観的な立場から見ていると一目瞭然なんだそうです。ああ・・・・なんとなく分かります。駆け引きや誇張で異性の興味を引いたりしている友人を見ているとイタタって思ったことがあります。でも本人は極極自然体でいると思っているんですよね!いや、ほんとに!異様な緊迫感、わかりますよね。私はこれがあまり好きではないんですよね。なんか頑張ってる感とかが伝わってきて。そもそも目的が違うということなんですが「彼氏(彼女)を探すこと」ということが目的の合コンには、大きな落とし穴があるそうです。「期待」と「失望」だそうです。品定めを目的に人に会いに行くという行為から出る結果は一つしかないそうです。「喜び」か「絶望」のどちらかだとか。すると自動的に成功か失敗のどちらかの結果になってしまう。よって、集まったその場で、すぐに成功か失敗か結果が出るというのです。なんとなく盛り上がったような感じの飲み会をやって、なんとなく終了ってパターンで終わってしまいます。ある!そういうことって!「彼氏(彼女)を探すこと」が目的の合コンには、楽しむことが目的の合コンのような自由さがないことが多い。だから次の出会いのきっかけは生まれることがほとんどないそうです。確かに「今日はダメだったね」みたいな会話を聞いたことありますよね。お前ら感想それだけかよ~って思いました。自分に相応しいか相応しくないかという恋愛感だけしか持ち合わせていないのかなって思ったことがあります。なんだかそれって寂しいですよね。『楽しむこと』が目的の集まりには、ヘンな期待や執着もない。そのため、「今度みんなで遊びにいこうよ」ってノリで、その場にいない新しい友人、新しい人との出会いが次にうまれてくる可能性があるそうです。楽しむという感覚の輪が大事なんだそうです。大事ですよね、これって。純粋に楽しかった集まりのときは、初対面にもかかわらず友達になったという経験、私にもあります。彼氏彼女探しの集まりには次の人脈の機会がほとんどないそうですその原因が『その場で、クロかシロか判断してしまう』からなんだそうです。狭い価値観で人を判断しているために、出会いの機会も狭くなっていくということなんですね。そして世界も価値観も視野もどんどん狭くなっていく恋愛感でしか他人を見れないという偏った感覚が出会いをなくしているということなんですね。これってなかなか気付けないですね自分はどんな風に世界とかかわっているのか?(無意識の部分も含めて)偏ってないかな?執着してないかな?自由に自由に行きましょう変わらない自分で
2006年05月21日
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私たちは無意識のうちに理想の人が近寄ってこないようにバリアを張っています。そしてステキな人たちというのはそのバリアを察知することが出来て、近寄ってこない。理想の人が近寄ってこない原因は、私たちの無意識にある、つまり自分自身にあるといえるそうなんです。ステキな理想の方というのは私たちよりも何段か階段を上がったところにいると想像してみるといいのかもしれません。そして私たちが低い階層にいるとしたならば、その階層に自分自身をとどめている原因はこの無意識のバリア、つまり無意識の『自己否定』にあるそうなのです。自己否定の心、自己評価の低さは卑屈さを生み出し、人に良くみられようとします。そしてその心のレベルに応じて、レベルの高いステキな人を遠ざけ、低い人を呼び寄せます。人は同種同レベルの人と現象に惹かれるからです。結果、自己評価の低い心は他者への係わり合いを粗悪にし、信頼関係も低くしてしまうのです。普段、居心地がいい人たちで固めている人間関係ですが、自己評価の低い私たちにはやはり同じような考えや無意識の傷をもっていて、卑屈に「人によくみられたい」という気持ちで人と関係を持っている人で固まっているのです。自分にふさわしい心の人が自分の周りに集まっていると思って間違いはないそうです。これって結構ショックですよね。私の場合は、友人関係は素晴らしい人ばかりなのですが、町を歩いてて出会う人、車の運転をしていて割り込んでくる無作法な車によく出会ったり、こういう偶然的な出会いも、自分の心が引き付けて、目の前に起こしているというのです。ショックです。私、人間ができていませんでした。(あたりまえか)さてそんなツイてない私たちですが、何が原因でそうなっているか知りたいですよね。私はとっっっても知りたかったです。私たちは同族で周りを固めます。(似たような人と一緒にいたがるという意味です)固めた後は、他の部族とは交わろうとはしません。そうですよね。考えが違う他部族と交流するなんてめんどくさいし、なんとなく嫌だなって思いますよね。それはいくつか理由があります。まず一つ目はツイてない人は自分の弱点をみたがらないこと、自分と同じ様な考えを持っている人と一緒にいることで、自らの欠点弱点をみることを避けたいということなんです。そして二つ目は自分が知らない考えや知識、判断、パターン、に触れたくないからなぜだと思いますか?それは自分の考えだけを通したいからつまり・・・自分の弱い部分を否定されるのが何よりも怖いからなんです。私たちは自分の我を通す、自分の意見を通すことに本当に必死ですね。だから自分の世界での常識以外に触れる機会は存在することがないそうです。自分は悪くないと考える私たち、しかし、同じような考えをもつ人たちとだけで周りを固めていると、他者の欠点が気になっていきます。でも考えてください、自分と同じなんですよ。つまり周りにいる人の欠点はズバリ「自分の欠点」なんです。自分の欠点を隠すために、自分のコミュニティの中ではどうにか上に立ちたいため。自分の欠点を見ない。そして他人のなかに自分の欠点を見つけては、痛烈に批判するのです。私たちは同族嫌悪をしているといえるそうです。そうして、自分の弱い部分や欠点を絶対みないように振舞っているのです。ですから自分の欠点を自覚してしまいかねない、「ステキな人との出会い」を無意識に遠ざけてしまっているのです。それがバリアなんです。そしてバリアは同族には効きません。自己評価の低い、自己否定の心が引き起こす現象はこのようになっているそうです。そしてショッキングなことがもう一つツイてないひとは、自分にはツイてない仲間しかいないという【ツイてない世界の住人】だということに気付いていないのです。ツイてない世界の住人!!コワイぞマジでどうすればいいのか?まずは盲目的になった自分自身に対する自己評価を、はっきりさせることが大事みたいです。こんな質問がありました。Q・あなたは、他人のどんな言動、態度にアタマにきますか?Q・あなたは、自分以外の意見に耳を貸すとき、どんな気分がしますか?Q・あなたは普段、どんな本を読み、どんな番組をみて、どんな考えに触れていますか?Q・あなたが守りたい、絶対に他人に気づかれたくないホントのあなたの姿ってどんなですか?自分がどんな人間なのか。どんな部族に属しているのか?(ツイてない部族かどうか)自己評価はどうなのか?一度ユックリ考えてみるといいですよね。そこから突破口が開けそうです。一緒にがんばりましょうバリアをとって自己評価を高くして、ステキな人と出会いましょう!!!
2006年05月20日
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人にはバリアがあるんですって嘘みたいなほんとの話だそうです。良い男(女)がいないわ~とか出会いがないわ~とかイケテナイ人は声をかけてくるんだけどね~とかそれって意味があるんだそうです。ええ?ほんとに?って思いますよね良い人と接触がないのは、無意識にバリアを張っているからだそうです。ツイてない自分、凡人の自分からすると、イケテル人ツイてる人はレベルの高い人だと感じますよね。そんなレベルの高い人たちと仲良くなりたい出会いたいけど、深層心理では、低いレベルの自分がそんなレベルが高い人と出会ってしまったら、たとえば二人っきりで会話をしたり、奇跡的に恋愛になってしまったら(笑)自分のレベルの低さに直面することになってしまう。レベルの高い会話ができるのかな。身分の違いはどうだろう。変に思われないかな。こんなレベルの高い人に私はつりあわないんじゃないか?まあ、いろいろ考えると思いますけど本音の本音は、怖いんです、嫌なんです、低いって思っている自分に直面するのが。自分の小ささに直面して痛みを感じるのを避けたいんです。ぜんぶ無意識にこう考えてしまうそうです。対等に話せない自分、ツイてない自分、自分らしく生きてない自分心のどこかで自分の価値が低いと信じているだから、「ステキな人が現れないかな~」って言っていても、望んでいても本当は嫌なんです、拒絶したいんです。理想の人が近寄ってこないように無意識の『バリア』をはってしまうそうです。そしてもし、出会ってしまったなら自分のレベルの低さがバレないように、本当の自分とはちがう態度をとってしまうそうです。へんにテンションが高くなったり、卑屈になったり。私も身に覚えがあります(涙)そうだったのかって感じです。結局、レベルの高い人は、そんな私たちの無意識のバリアを感じ取って近寄ってきません。そして空気の読めないレベルの低い人たちは、バリアを感じ取ることが出来なくて、近寄ってくるというのです。そして、これは私もゾッとしたのですが人間は自分に近いタイプと関わっていきますよね類は友を呼ぶというやつです。つまり、レベルの低い人が寄ってくる私たちこそレベルが低いといえるそうです。ガックリ。まあ、落ち込んでいてもしょうがないですよね本当は無意識で自分でバリアを張っている事実これを自覚するところから始めようと思いました。イケテル人、ツイてる人と知り合いになりたいですよね。無意識のバリア、とってみましょうよじゃあ、どうすればいいの?って思いますよねちゃんと教えてくれましたバリアは自分で勝手に張っているものなんですそのバリアを解除するには自分の嫌いな部分認めていない部分弱いと思っていた部分をちゃんと認めてあげることなんだそうです。ええ?それだけ?っておもいますよねでもこれって超重要なんだそうですこれ以外に方法はないそうです単純なようで難しいですよねでもちょっとずつやってみようと思います。人間は弱くても良いんですよう~ん、今回はちょっと理解できていないかももっと勉強してきます。本当はもっと理解できていなかったのですがこうしてここに書いたことでちょっとだけ理解が深められた気がします。最後まで、まとまらない話だったのですがここまでですさあ、復習しよっと
2006年05月19日
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あるとき突然!『¥\\\¥¥\\¥¥\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\』なんですかこれ?なにをしていてもず~っと『¥』が押され続けています調子がいいと多少書き込みも出来ますが悪いと一秒間に何回も『¥』の嵐漢字変換できないし、音もうるさいしボタン一つの不具合でこんなに困るなんて思わなかったウイルスチェック、エラーチェックその他なんでもやったけど直らない・・・あとは単純にキーボードの故障かなあノートパソコンだし交換はできないしなあ修理は一万円から二万円だっていうし。セットアップしなおせば直るとか・・・ダメかなあ今だって『¥』を削除しまくってやっと文章を書いているんです誰か解決法を知りませんか~~~~~~ブログも満足に更新できません\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\あ~もう、ストレスだよ
2006年05月18日
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ステキな人とお知り合いになりたいこれってみんな思っていますよね私もそうですでも実際は「出会いがない」「声をかけてくれない」「ステキな人が声をかけてくれない代わりに、だめ男(女)が声をかけてきやがった!!」(笑)とかですよねなかなかイイ出会いってないんですよね「いい男(女)って、どっかに落ちてないかな~」なんて言ってた友人を思い出しました(笑)落ちてないですよね^^運が向いてこないかなって思いますよねでもこれってちゃんと原因があるって聞いて僕はビックリしました!!しかも自分に!!恋愛に限らず、人間関係全般に言えることなんですけど、イイ人と出会えない、デキル人と出会えない。ダメな人しかいない、ダメな人としか出会えない。これって一つの出来事のように感じますけど、実は二つの出来事が起こっているんですって。1『イヤなタイプが寄ってくる』2『理想のタイプが寄ってこない』そういえば、そういうことってありますよね私によってくるのはお店の警備員と新聞の勧誘ぐらいです。っておいおい(笑)話を戻しまして。嫌なタイプがよってくるのは、嫌なタイプが寄って気安い振る舞いをしているからだそうです。ああ、そうだったか。。。いや、そんな気はしてました。がっくりそしてその逆もそうです理想のタイプが寄ってこないのは、理想のタイプを遠ざける振る舞いをしているからだそうです。でも理想のタイプが寄ってくる振る舞いっていったい?まあ、現実として、自分にこの二つの原因があると認めるところから始めないとダメなんだそうです。自分が出来事の源泉だということに真剣に向き合わなくてはいけないとのことです。そうかで、ここで決定的なことを言われてしまいます。結構ザックリきますよ。『あなたに声をかけてくる人たちは、あなたを自分に近いタイプだと思って声をかけてくる』『つまり似たタイプだと判断している』ということザックリ・・・。イタタ学生のクラス替えで、誰も知っている人がいないときに、不安を感じながらも最初に声をかけるタイプを想像してみるといいそうです。一番安心できるタイプ・・・それは自分に似たタイプあ、なんとなく、わかりました。確かに自分と似たタイプに声をかける気がします。誰もがそうであるように、自分がそうであるように。人生ではいつでも同じことが起こっているそうです。だから自分に声をかけてくる、寄ってくる人たちというのは、自分がそうふるまっている(無意識に)タイプなのだそうです。ぐはっ(吐血)つまり「イイ人いないわ~、私に声をかけてくるのは馬鹿ばっかり」とか言っている人は自分が蔑んでいる人と同じタイプと判断されているといえるんですね。そうだったんですねちょっと自分を見つめなおしてみようと思いました。『原因は自分にある』出会う人も出会った人も
2006年05月17日
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類は友を呼ぶとよくいいますこの言葉にはとてもとても深い意味が隠されていたんですね。同じ考えを持った人が同じ考えの人とグループを作っている。同じタイプの人間が一緒にいることで、それが当たり前の世界になってしまいうそれ故、まったく違う視点、ものの考え方、捉え方があるということに気が付くこともできないそうです。なんだか心の奥で。ジクッと痛みを感じる。そんな話でした。きっとこれは本当の話・・・。信じたくない本当の話でした。できれば考えたくないと思ってしまうのです。でも、考えます。私がどんなコミュニティーにいるか?所属しているか?私自身を見てみればわかるのかもしれません。わたしはこんなコミュニティーに属している・・・?自分の人生に疑問を持ちつつも、「こんなものだろう」と人生を変えるための行動を起こさない誰かに騙され、傷つけられるのかもしれない、と、なんとなく怯えるメディアに大きく影響され、自分を見つめないで流される他者を見ては「馬鹿だなあ」と言う、評価者そしてそれ故に評価されることを恐れる社会を批判的に見ている、それ故、自らが立って社会を良くしようなどと思わない。つまりいつでも環境の被害者という立場をとっている。どこかで自分は悪くないと思いたい人生を良く変えたいけど変えない傍観者。自分が上に行くことよりも、周囲が失敗や脱落してくることを密かに望んでいる。口では色々言うが、結局、お金に振り回されている人生。お金がない故に自分の将来に漠然とした不安を持って生きている。それ故、生きるためにだけ働く。不安を解消するためだけに人生を生きている、そんなことに気がつかない。なによりも愛を欲しているが、気付くこともなく、無意識に物欲で満たそうとしてしまう。愛すよりも愛されることを貪欲に求める(無意識に)それ故に他者に自分を満たしてもらうことを求めてしまう。自分だけはちがうとおもっているでも自分が嫌いである自分が嫌いというコミュニティを形成している。それで安心したいからである。批判者、傍観者、加害者、・・・であるのに、被害者であることを信じている。ふう、キツイ作業ですね今読み返してみましたが、「なんだかな」なコミュニティですねそれに良いことを書くのを忘れていたことに気付きました。きっと良いことを自覚するのも大切なのでしょうけど、なんだか疲れちゃいました(笑)今度でいいですよねあ・・・こうやって自分を否定することが得意なコミュニティの一員なのかもしれないって今おもいました(笑)ははは、ちょっと笑えない~~でもちょっと厳しく自分の立ち位置を確認しておくということが必要なのかもしれないって思ったのです。これから良くなる為にも。もしかして主観的過ぎたかな?客観的って難しいですね。自己否定は主観的ですからねまあ、出発地点はここからで、少しずつ客観視点に移行することにします。書いたことから否定を抜いていったところに真実があるのかもしれないです。ここまで
2006年05月16日
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言葉はその人の考えが表れますが、人生に対する生き方も制限されてるみたいです。怖いですね。『ありがとう』と『すみません』のことを昨日書きましたが。なんだかもっと奥が深いそうなんです。言葉は人生を決めるのかもしれません。誉められたら「ありがとう」と言うことは、『受け取ること』なんだそうです。なるほど、そういわれてみればそうですね。で、びっくりしたのがツイているひとは『受け取る』ツイてないひとは『受け取らない』ということらしいのです!!そういえば本田健さんの本でもそのようなことが書いてあったのですが、私は余り理解していませんでした。ツイているひとは『受け取り』、ツイてないひとは『受け取らない』・・・なんだか難しいですね、言葉は簡単なのに。こういう例を挙げて説明されていました。誰かに褒められたとき、謙遜して「そんなことないですよ」って言う人は相手からのエネルギーを拒絶しているそうです。そして怖いのが、私たちはこれを無意識に繰り返して生きているということなんです。褒められるという場、以外でも・・・つまり、他者を拒絶するという生き方を、基本としてしまっていることに気付かずに生きているということなのかもしれません。無意識に!拒絶の人生!こわいですね(汗)この拒絶の人生、知らずに染み付いた拒絶の無意識それを褒められたというケースを使って分かりやすく説明されていました。誉めるという行為は、言葉のやりとりだけのようにみえますが実はエネルギーの交換のようなもの、らしいです。誉めるという行為は「ありがとう」と受け取ることでエネルギーが流れるということそして「すみません」「そんなことない」という言葉を発するということは、相手が出してくれたエネルギーを拒絶することになるそうです。そういえば斎藤一人さんも言っていました。誰かが 何かをあげるよ っていってくれたとき、笑顔で「ありがとう」といって受け取らないと『恨まれるよ』って・・・・。だから「ありがとう」って言いなよ。って幸運は他者からもたらされるっていうのはよく聞く話ですよね。でもこんな些細なことが、幸運の流れを自ら拒絶してしまっているんですね。あと、素晴らしい人たちっていうのは、こういったことをよく理解されているので受け取らないタイプの人間とはあまり付き合わないそうです。う~ん、気をつけようっと誉められたら「ありがとう」と『受け取ること』を意識してやること、が大切だそうです。だって、油断してたら今まで通りに「そんなことない」「すみません」ってやってしまうから。もう無意識なんですから。意識的に変えていかなくちゃいけないんです。難しいけど 『受け取る』ってこと、大切ですね 誉められたら「ありがとう」って言いましょう確かに、ありがとうって言葉って使い慣れてないとなかなか口から出てきませんね言いづらく感じてしまいますもんねましてや他人に言うのはもっと難しいですねこのことが自分と他者との係わり合いに大きく関係しているんですね驚きました。よし!今日から口癖は「ありがとう」で決まりですね^^
2006年05月15日
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ツイてる人の初歩的なルールなんですが誰かに何かをしてももらったら言うセリフの違いがあるそうですツイてる人は「ありがとう」ツイてない人は「すみません」というそうです!!これ私、やってます^^昔は私もありがたいことを他人様からやってもらっても「すみません」と言っていたんですでもある日、「すみませんとありがとうは違う意味だよなあ」って思ってスミマセンは封印して「ありがとう」を使うことにしたんです。そしたら周りの反応がまるで違うことに気付きました。そっか。やっぱり大切なことだったんだね私のことはさておき・・・この一言が人生を決定付けているそうですツイてる人とツイてない人をすごい分けるそうです世界に対する関り方が見えてしまうそうです。すみませんと答える人は、「すいません」と言わなくてはいけないような出来事を現実の世界でずっと作り続けてしまうそうです。そうだったのか~そう思って考えると、そうかもしれないって思いました。友人でいるんですが、年中困っているんです恋人ともなかなかうまくいかなくて、仕事もトラブル続きその友人は確実に「すみません」と言ってます。なぜ「すみません」というのか一回聞いたのですが「ありがとう」と言うと怒られる気がしてしまうと言っていました。だから「すみません」を使い続けているそうですだからといって怒られないわけではなくて怒られ続けているみたいです。彼女はいまだに困り続けています。私も思い返せばそうだったような気がします。大切なんですね言葉って。もしかして言葉というものは全て自分の現実を作り続けている原因のひとつなんじゃないかって思いました。ありがとうだけではなくて日常で使う言葉を、ちょっとチェックしてみようと思いました。良い言葉、使っていたっけなあ
2006年05月14日
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明快なルールを持っている人とそうではない人は輝きが違うそうですそういわれると、私は持っていないかもなあルール。どちらかといえばわたし、「そうじゃないひと」ですねそうじゃないひとは【ルールを持っていない】か、【曖昧なルールしか持っていない】ということらしいですルールを持っているひとは「知っていてやること」「分かっているのでやらないこと」というルールを持っているそうです。そうじゃないひとは、「知らないのでやらないこと」「分かってないばかりにやってしまっていること」があるそうです。ほんと勉強になりますということは・・・ルールというのは「知るもの」なんですね?普通に生きていては出会うことのない知恵なのですね?ルールとは持つものではあるけれども学んでいかなくては持つことができない知恵のことなのかもしれないですね知りたいです(笑)いや、ほんとに知らないことを自覚しましたよし、勉強していきます!がんばろルールかあ
2006年05月13日
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ああ、なんとなくわかるでも本当はよくわからない何の話かというと・・・。輝いているひとが【知っていてやっていること】、【分かっていてやらないこと】、そうじゃないひとが【知らなくて、やってないこと】【分からなくてやってしまっていること】があるそうです。私がどっちの人間かは置いておいて(笑)こうすれば良いって分かることってありますよねそのとき失敗しないためにはやらなくてもいいことを「わかっていてやらない」ってこともある。うんうんその逆もあるどんなに素晴らしいことも、知らないからできない、というか・・・そんな方法を知りもしない。で、やらなくてもいいことをやってしまって大失敗あるあるケースバイケースなんだろうけどこういう風に考えておけば、知らないということに気付けるかもしれないそして学ぼうと思うかもしれない前へ進めるね知らないのに知っているって思い込んでいるときが一番こまっちゃうから周りから見てもコマッタちゃんだよね同じ「知らない」なら知らないことを知らない より知らないことを知っている ってほうが前進できるもんねそう気付いたら。。。大発見!!知らないってことを許すことが出来るね僕は何も知らないでもそれでいい学ぼうと思っているよ
2006年05月12日
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誰かが悪事を働いているからといって、自分が正そうとしなくていい。神さまがちゃんと見ているから、その人にはそれにふさわしいことが還ってくる。そして自分は、神さまに恥じない生き方をすればいいのだ。AYAさんという方の言葉でした私が最近悩んでいること、考えていることの答えでしたいろんな考えがあるとは思いますが、私にはシックリ来るのです。
2006年05月11日
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朝から温泉に入りました。チェックアウトの時間が来る前に、決めましたもう一泊しよう!彼女の体調がとても良くなったためですここのお湯と相性が良いみたいです本当に目に見える位の効き具合でしたですのでこれで帰るのはもったいないと思い思い切ってもう一泊です^^さて、せっかくなので観光しましたいわき湯元にはなにがあるのかなと調べると・・・美空ひばりの歌のモデルになった灯台があるとのことでしたとても有名ということなので行ってみることにしました。その日はちょっと曇り灯台に着くころには雨がパラパラ山が海にせり出した頂上に灯台はありましたそこまでは階段を登らなくてはいけませんえっさほいさと登っていくと、もうすぐ頂上というところで目の前を雲が「ザザーッ」っと流れていきました。おおっ、面白い雲の切れ間から風景が見え隠れしていますとても雄大ですと、そうこうしていると。やっと見えた灯台入り口で女性がガチャガチャやってます? 管理人さんのようでした彼女はまだまだ営業時間なのに雨が降ってきたという理由で、灯台の鍵を閉めて帰っていきました。・・・雨が降ったら帰れる仕事っていったい????目の前で鍵を閉めて一言も声をかけてくることなく足早に彼女は消えていきました。ま、いっかこの雲の中では灯台に登っても何かが見えるわけでもないし山登り自体がとても楽しい体験だったので、写真撮ったりしてご機嫌で帰りました。海沿いには美空ひばりの銅像がありました。そして雨にもかかわらず、大勢の人々が途切れることなく訪れていました。年配の方のアイドルなのですねその人気に驚きました。それからある神社を参拝し、以前にも行った饅頭屋へ。彼女とショッピングセンターを遊び歩き温泉宿へと帰りました。そうそう、ジュエリーショップにもいきました色々なデザインがあるんですね、とても楽しめましたし勉強になりました。彼女とジュエリーデザインについての意見交換がとても楽しかったのが一番の思い出です(笑)いや、ほんと面白いですよ^^男性も一見の価値ありです宿に帰り、夕食と温泉でゆっくりしました。そうそう宿の人がお布団を敷いてくれるじゃないですかあの瞬間、なんだかとっても幸せな気分になりません?(笑)私は幸せな気分になるのです^^温泉のおかげか、彼女の体調はどんどん良くなっています^^そんな二日間でした^^温泉って・・・ほんと、いいですね~ちょっと地味だけど、バースディプレゼントの二日間でした^^
2006年05月10日
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温泉旅行です何度か利用したことのある気持ち良い温泉宿料理がおいしくて、ユックリできてお湯が豊富で綺麗でもちろん源泉かけ流しです^^今日はちょっと奮発しちゃいます彼女の誕生日のお祝いだからです^^出発前にバースディケーキを買いましたチーズケーキです^^ロウソクもちゃ~んと買いました。お会計すると「んっ?」値段が高い・・・なぜ?レシートを見るとロウソク代がオカシイなとケーキ屋のおばちゃんに「ローソク代ですか」と訊くと「ロウソク代ですよ」と普通に言われました表示価格の十倍以上の値段ですよあれ?そしたら・・・やっと気づいたケーキ屋のおばちゃん達おばちゃんのレジ打ち間違えでしたなんども謝っていましたあるんですね、こういうことがちょっと面白かったですさてバースデイケーキも買いまして準備オッケー^^出発!!車で高速道路に乗って一時間ほどでしょうかいわき湯元に着きました何度かきているのでスイスイと進んで温泉旅館へちょっと時間があるのでスーパーに寄って色々買いました。今夜の晩酌にビールと水分補給にDAKARAとか色々^^旅館へ着いて部屋へ案内されると、いつもの部屋の隣でした綺麗でゆったりできる部屋です夕食までちょっと時間があったので、温泉へいつきても綺麗なお湯ですまだ外が明るいので誰もいません、貸しきり状態で湯船にここの温泉はとっても気持ちが良いのです露天風呂で風景を眺めながら、お湯に浮かんでいましたああ、溶けそう(笑)部屋に運ばれてくる豪勢な夕食にニンマリでしたケーキを切るためのナイフを借りたのですが・・・・もってきてくれたナイフを見てビックリしました厨房で使っている、大型のケーキナイフでしたありがとうございますローソクを灯して電気を消してハッピーバースディとても良い思い出になりました。ケーキ、美味しかったですそれからはユックリしては温泉へ二十四時間入れる温泉なので夜中も誰もいない湯船で浮いてました(笑)温泉は、ボーっとできるのが良いですよねとても良い誕生日のお祝いができました。誕生日おめでとうこれからもよろしく
2006年05月09日
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昨日の「人間の未来へ、ダークサイドからの逃走」は有名な芸術家さんが何人も出展しているのです忘れたくない感覚を何度も味わったので、この場で今後もちらほら書いていきたいと思います。アントニー・ゴームリーという方の作品でした鉄でしょうか、金属でできた様々な大きさのブロックをいくも組み合わせてできた人間の像でした。まるでモザイク近寄ってみると、確かに金属片の塊でしかないのだけれど人間でした不思議な気持ちになりました。人間ってなんだろう?金属すら人間と認識しかねない。僕の前に人間が立っていました。正確に言うと「金属片でできた人間の像」です人間の形をした金属ですじっと見つめると、なんだろうなにか大切なことを思い出しそうな気がしました。それがなんなのか・・・いまだにわかりません
2006年05月08日
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心の深いところで、重い衝撃が走りましたなんだかよくわからない、でもゆっくり浸透していく感じです。『人間の未来へ -- ダークサイドからの逃走 To The Human Future - Flight From The Dark Side 』今までは芸術に自分を変える力があるなんて思っていなかったというのが正直なところです。芸術なんて観る者の感受性がすべてであると、そう思っていました。まあ、ある程度はそうなのかもしれないと今でも思っていますが。この世界には知らないことがたくさんあって。知らないまま生きることもできるから今こうしている。本当に世界のすべてを理解したとき、やっぱり絶望は、無視できないほどの深さみたいだ。それを知っている人たちは、こうやって声を上げているんだって。でも、知らないひとは「ほんとに?」って思う。人間は怖い存在だ。価値観次第で残酷になれる。ここまでかよ、ってくらいにでも、こうやって伝えようとしている人がいることが、救いなのかもしれない。無知もある面で残酷かもしれないって思った。自分がそうだから。どうしたって僕は無知だけれどこうやって一所懸命、叫んでいる人の声を聞いて心に衝撃を感じてドカンと吹っ飛ぶ吹っ飛びましたよ、頭がよくさ、「良いものを観ろ」っていうけどきれいな場所きれいな物、を求めがちだけどそれだけではないよね心の深さを創るモノや体験って・・・それだけじゃない僕に良し悪しはわからないけど・・・・良いものをみたって心から思った。ハートがケガしましたけどそれも悪くないです
2006年05月07日
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いつものように突然電話がかかってきました。「一万年後の世界、一万年前の世界から人間を見たらどうだろう?」それが一つもう一つは「脳から身体を切り離したとき人間はドロドロの激流なんだ盾と矛をぶつけて砕け散ってグシャグシャになったように人間じゃない」彼には、なにが見えているのだろうか私には見えないなにが見えているのだろうか
2006年05月06日
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スパッと晴れた良い天気^^たまっていた洗濯物をぜ~んぶ洗って洗って干して干して布団も朝からベランダへ気持ちイイね^^あ、鍋を一つ洗い忘れてたということでゴシゴシしてたら台所の窓から「すいませ~ん」げっ。だれだろう。アパートに住んでいると驚くほどセールスマンが多く訪れるいやいや、自宅にいたときは母が対応してくれていたのだろうけっこう、いや、かなり面倒普段は対応しないんですけど今日は・・・無視できないタイミング水を出してゴシゴシ目の前で洗ってたんだもんな~これで無視できるほど私は自分が出来ておりません(笑)しょうがない「はいはいっ、どなたですか」新聞屋さんでした曰く「今日は一軒も契約が取れなくて、このまま帰ることは出来ないの」・・・ほんとかよそれから始まる新聞屋営業さんの苦労話の数々聞いたことある新聞屋さんはノルマが恐ろしく厳しい外回りの営業さんによっては無料にしてでも契約したいらしい私がホテルで勤めていたときにある新聞会社のパーティーがあった私はウェイターとしてその場にいて思ったことがある契約数が多い営業さんは派手に表彰されていたそして少ないひとはぞんざいな扱いをされていた。けっこう、あからさまな世界だなと思いました。まあ、そういう意味ではどこの業界も同じではあると思いますが。しかし先ほど書いた「無料でも契約したい」という話。結構この話、聞いたことある方って多いと思います。普通だったら、こんなことしたら倒産してしまいますよね契約が取れても、品物が売れても、利益が生まれなかったら成り立ちませんよね。そんな疑問を昔から持っていました。しかしそのとき、ハッと気づきました。それは私が外回りの営業をしていた経験からそのカラクリが理解できたのです。私は広告業界の外回り営業をしていました。その経験からです。わからないように隠されたお金の流れ利益はどこで生まれるかある作家さんが言っていました。「企業にとって民衆は消費者であり続けなければならない。そしてそれは巧妙に仕組まれ隠蔽されている」その意味が初めて理解できました。気づかなかった・・・。
2006年05月05日
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忘れるってどういうことなのかな忘れたことすら忘れてしまったら、私はどうやって生きていくのかなあったことも無いことになってしまうのかなそんなことを考えていました。キッカケはある展覧会の記事でした。『スコット=ド・ワシュレー来日展』―いつからハゲなんだろう―残念ながら開催期間は終わっているんですがその存在だけで十分なにかを伝えてくれます。スコット=ド・ワシュレーさんは交通事故が原因で、たった一日しか記憶が維持できないそうです。興味深いことなんですが、『忘却の瞬間』というのがあるそうですまさに『リセット』されてしまう瞬間があるんですその『忘却の瞬間』!!数秒前に飲んだコーヒーの味を忘れるそうです。味どころか飲もうとした行動もその存在も時間も『すべて』『無かった』ことになるそうです。あるはずの一日が消え去るそうです。忘れたことも忘れるんですなんだかゾッとします。彼はエンジニアだったので、その技術を活かして「記憶を留めるための装置」を作成します。しかし、完成と同時に忘れてしまうそうです。だから彼は毎日毎日延々と装置作りに没頭しているといいます。その装置を今回展示しているのです。彼の作品を私たちが見てユーモラスだと思うのは、私たちが彼のように忘れることがないからでしょうか。彼の使う素材や機械がどこかアナログで古いのは、日々「忘れる」ために知識が蓄積しないからでしょうか?事故にあったその日、彼が手に入れた最新の知識や技術は、彼にとって最新であり続けそして世界だけが彼を古いものとして位置づけるのでしょうか。記憶ってなんなのでしょう私たちの存在って恐ろしいほどに危うい。そう思いました。彼はエンジニアでした。じゃあ、私はどうするのだろうか。どう生きて、なにを残そうとするのだろうか。人間て、どういう存在なのだろうか『Forget-me-not』日本では「ワスレナグサ」という名前の花ちいさな黄色い花を咲かせるそうですムラサキ科の多年生植物英語の『forget-me-not』という名は「私を忘れないで」という意味から来ているそうです花言葉は「真実の愛」、「私を忘れないで」。
2006年05月04日
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NHK教育テレビで、時々放送されている番組なんですけど知っていますか。噂だともう終了したとのことですが。あるHPの説明によると・・・“ハウスネイル”とは、家を背負ったカタツムリのような生きもの。「ジャム・ザ・ハウスネイル」は、ジャム、というハウスネイルが主人公。ねんどでつくるクレイアニメです。家族や、学校の友だちにかこまれたジャムの毎日は、ほのぼの、でもときに事件がおきたりして、なかなか楽しく過ぎていきます。お話の中に登場するハウスネイルたちは、性格も、背負った家も、みんなそれぞれ特徴があってバライティー豊か。それも、この作品の魅力のひとつです。 とのことです。カタツムリが甲羅の変わりに一軒家を背負って生活していたり、土管を背負っていたりしてなかなかなものです(笑)この前、放送を観たら、お爺さんらしきハウスネイルが登場していました。そのお爺さんは工業用の機械を背負っていて、ドリルやら射出機のようなものを装備!!全身メタルで金属製のモーター、ギヤ、が回るのです。それらで仕事をしながら旅をしているとの事でした。背中のドリルで穴を「ドドド~~ッ」って掘ったりしてう~ん、すごいなカッコイイ!!スイスの十得ナイフのようなお爺さんです!それで悪い怪鳥をやっつけていました。まあ、そんなことよりも住む家によってその登場人物の能力が変わることに・・・「なるほどなあ」って思っただけです。それだけなんですけどね主人公は小さい一軒家ですお父さんお母さんは立派な一軒家です?成長したら引っ越すのでしょうかね途中で工業用機器に交換可能ですか?飛行機や船もありますか?と。まあ。そんなどうでもいいことを考えたりする自分が好きです
2006年05月03日
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近所に図書館が出来ましたそのことを思い出したのは既に夕方五時過ぎでした普通の図書館は閉館しているよねって時間でした。ネットで調べてみると、なんと夜の七時までやっているとのことでした。すごい便利だなって思いました早速行ってみました四月の終わりに完成したということもあって超綺麗!駐車場もピッカピカで気持ちがいいです^^もう時間も遅いということでガラガラでした。館内に入ると、あの新築の家の匂い(わかりますよね^^)がしましたあの匂いで「ああ、ほんとに新しいんだなあ」って思いました完成したての綺麗な館内に、新品の本達が並んでいますなんだかワクワクしました^^ゴールデンウィークの真ん中ということでビデオDVDは殆ど貸し出されて綺麗なものでした(笑)しかし良いですね^^どの本を手にとっても新品でした^^私が興味ある本はマニアックなものが多いので、手に取る本はピッカピカ!汚れ無し、シワなし、折り目なしというよりも指紋もないような本が、私が開くのを待っているのです(笑)ああ、なんかとっても幸せな気分~~~~前から読みたい本がありましたそれはちょっとマニアック(専門的?)で高額でそこら辺の本屋ではナカナカ置いてない本でしたので、見つけたときは嬉しかったです^^借りて帰りました^^図書館、人類の宝です(言い過ぎですかね)
2006年05月02日
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私が初めて知ったことです人間の身体の進化についてなのですが「進化」というものを考えると、完璧に近くなると考えがちですがじつは違うのだそうです『進化』というものは完璧を目指して進むものではなく『その場しのぎ』に近いものであるというのです。つまり『良くできた妥協の産物』だと。私は驚きました。私たちの身体は、他の動物よりも最良に進化してきたと教わってきたのに。でも背骨一つをとってみても違うんです。人間は腰痛に悩まされていますけど、ゴリラは人間よりも進化しているそうです。ゴリラは背骨を一つ少なくするという選択によって腰痛を克服しているんです。違う観点から見れば人間はより動き易くという選択をしたのですけれど。そういった進化を人間は続けてきました。そのたび問題が起こり、それを解決するために更に進化するのです。そして現代の人間の身体は絶妙なバランスで成り立っています進化に次ぐ進化を続けて、今の身体を手に入れていますある意味、完璧に近いのかもしれませんしかしある意味では完璧には程遠いんです完璧って人間が考えているようなものではないのかもしれないなって思いました。いまの人類に求められているのは完璧であろうとすることよりも、自然であるかということかもしれませんいま、自分はナチュラルであるのか。ということ、分かりづらくなっていますよね人が考えるような完璧は存在しないということただ、自然であるということ進化の本当の意味完璧と妥協なんだか、たくさんの答えが隠されていると思いました。
2006年05月01日
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