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4月22日は快晴だったので、富士山の写真を撮影に出かけます。最初に訪れたのは三国峠。大きな雲が出ておりましたが、富士山の頂上も望めて、結構な眺めです。右に広がっている湖が山中湖。それにしても、迫力のある雲ですね。三国峠近くのパノラマ台では、桜も咲いておりました。その桜と富士山です。もうちょっと拡大すると・・・雪山のアンジュレーションもわかって、とても綺麗でした。
2013.04.25
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ダイヤモンド富士が見られた日から二日たった4月12日。今度はちょうど太陽が富士山の真上に来た時を写真にとらえます。夕陽は少しの間、雲の中に姿を隠すのですが、雲から出てきたときがまさに富士山の真上でした。富士山の上で燦然と輝く太陽。易で見ると、太陽が丸で1(天)、富士山は7で山となりますから、山天大畜(さんてんたいちく)の卦が得られます。意味は大きな停滞・・・・・・でも、安心してください。運勢としては停滞に続く上昇を含んでいます。今は耐え忍ぶ時期であり、失望したりせず、目の前のことをコツコツとこなしていくことが大事であることを諭しているわけです。雲間から現れた太陽がまさにそのことを暗示していますね。
2013.04.23
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八咫烏の次は、フェニックス(不死鳥)の写真です。太陽から生まれたばかりの不死鳥は・・・大きな羽根を広げて、太陽から飛び立っていきました。・・・と言っても、夕陽を背景にしてトンビを撮影しただけですけどね(笑)。なかなか幻想的な写真となりました。
2013.04.22
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太陽から飛び立ったばかりの八咫烏です。拡大すると・・・三本足かどうかはわかりませんが、カラスっぽいですね。次回は太陽とフェニックス(不死鳥)をご紹介しましょう。(続く)
2013.04.21
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今日散歩をしていたら、ツツジが満開となっておりました。まだすべてが満開というわけではありませんが、普段よりも10日~2週間ほど早い感じがします。
2013.04.15
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ちょっとご報告が遅れましたが、9日発売のムー五月号に私が書いた記事が載っています。112~117ページの「古代の巨石遺構ストーンサークルとストーンヘンジの大地を歩く!! ヨーロッパのレイ・ライン」です。ご興味のある方はどうぞお読みください。写真は昨日のダイヤモンド富士です。
2013.04.11
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今日はダイヤモンド富士の日。最初は富士山の山頂も雲に隠れていたのですが・・・日が沈むころになると頂上付近の雲も風に流されて、富士山の山頂が顔を出します。そして太陽が富士山の頂上に”接地”。ど真ん中に見事な”着地”です。山頂の幅にすっぽりと太陽が沈みこみます。拡大すると・・・まさに黄金の冠を戴いた富士山。頂上のでこぼこの輪郭もよく見えます。そのまま太陽は、右に流れるようにして沈んで行きました。没してもなお、見事な金色の輝きを空に残します。こうして富士山と太陽の素晴らしい夕暮れコラボは終わりました。次回の公演は9月上旬の予定です。
2013.04.10
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猛烈な低気圧が日本列島を去った後、4月8日の富士山」です。まずは箱根峠から見た富士山。ちょっと森で下の方が隠れてしまっていますが、眼下には芦ノ湖が広がっており、結構な眺めでした。次は十国峠からの富士山。ここから見る富士山も素晴らしいです。そしていつも見る場所からの夕暮れの富士山。この日は朝から夕方まで富士山が素晴らしく綺麗でした。
2013.04.08
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雨は午後2時ごろには止んで、西の空から晴れ間が見えてきました。すると、伊豆半島や雲がくっきりと浮かび上がってきます。富士山もこの通り。千切れ雲を身に纏いながら、その雄大な姿を現します。さらに拡大すると・・・この春一番と言えるほどきれいな富士山です。夕陽もとても素晴らしかったです。
2013.04.03
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3月22日の井の頭公園は桜が全開となり、花見客で大賑わいでした。平年よりも2週間ぐらい早い感じですね。さて、次(次の次?)の本の制作に取り掛かりましょう。
2013.04.02
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