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シルバーウィークもアッと言う間に終わり 中秋の名月は雲間に時々見えた 翌日が満月で今年はスーパームーンだとニュースで知り、今まで中秋の名月が満月は思っていたのだった シルバーウィークはおかねが無いので近くの水辺に自転車ででかけた。なにも遠くまで行かなくても近くでいい。 いろいろあったけど、毎日が無事にすごせていることを感謝
2015年09月30日
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昨日の夕方、仕事場であぁーーーと叫ぶ声が聞こえて、どうしたの?と飛んでいったら、可決されちゃったと。テレビを見せてもらったら国会は大混乱だった。この国はどうなっていくのだろう。もうテレビをみるのも疲れてきていて。考えるのも疲れてきていて。個人情報保護法もマイナンバー制も労働者派遣法もあれよあれよという間に決まってしまったように思えて。ただのおばさんには、何が何だかわからないけど、なんだか日本の国がどうなっていくのか不安でいっぱいで。監視社会になっていくのだということだけは分かる。9月14日NHKのプロフェショナル「サイバー攻撃に挑む・サイバーセキュリティー技術者」を見ているとマイナンバー制などにしたら個人のデータ―なんてたやすく流出してしまうとわかる。安保法案に関していろいろ書いていたのだけど消してしまった。こんな片田舎のおばさんでももしかしたらつかまってしまうかもしれないと恐れがでてきた。まったく笑われるかもしれないけど、そんな空気になってきている。
2015年09月18日
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エレミヤ書15章主は私に仰せられた。「たといモーセとサムエルがわたしの前に立っても、わたしはこの民を顧みない。彼らをわたしの前から追い出し、立ち去らせよ。」わたしは4つの種類のもので彼らを罰する。すなわち、切り殺すための剣、引きずるために犬、食い尽くし、滅ぼすために空の鳥と地の獣である。わたしは若い男の母親に対し、真昼に荒らす者を送り、にわかに、苦痛と恐怖を彼女の上に襲わせた。7人の子を産んだ女は打ちしおれ、その息はあえいだ。よんでいると苦しくなるよ。ここだけ抜き出して暗唱しましょうといわれる有名な御ことばもあるけど。「私はあなたのみことばを見つけ出し、それを食べました。あなたのみことばは、私にとって、楽しみとなり、心の喜びとなりました。」BC600年代ごろの古代イラン古代イラクの歴史、アレキサンダー大王と地理と見る。
2015年09月18日
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エレミヤ書12章から14章20節から21節主よ。私たちは自分たちの悪と、先祖の咎を知っています。ほんとうに私たちは、あなたに罪を犯しています。御名のために、私たちを退けないでください。あなたの栄光の御座を はずかしめないでください。あなたが私たちに立てられた契約を覚えて、それを破らないでください。預言者はしんどい。責任者はしんどい。下のものたちをちゃんと従わせるのは大変。エレミヤはしんどかった。エレミヤは神さまにとりなして祈る「なぜ、あなたはあわてふためく人のように、また、人を救うことのできない勇士のようにされるのですか。主よ。あなたは私たちの真ん中におられ、私たちはあなたの御名をもって、呼ばれているのです。私たちを置きざりにしないでください。」でも、神様はつれない。あなたがたをのろう。わざわいを下す。わたしは聞かないと。こわくてくるしくなる。こんな読み方をしていて良いのか。昨夜は安保関連法案は決議されなかった。いま、クリスチャンは具体的にどう行動すればいいのだろう。国会の行方をみつづけている。
2015年09月17日
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エレミヤ書11章7節わたしは、あなたがたの先祖をエジプトの国から導き出した日に、彼らをはっきり戒め、また今日まで、「わたしの声を聞け」と言って、しきりに戒めてきた。8節しかし彼らは聞かず、耳を傾けず、おのおの悪いかたくなな心のままに歩んだ。それで、わたはこの契約のことばをみな、彼らに実現させた。わたしが行うように命じたのに、彼らが行わなかったからである。」今週もずっとエレミヤ書だ。つらいな。めいるな。古代イラク史を見る。詩編94編もしも私が、「わたしの足はよろけています」と言ったとすれば、主よ、あなたの恵みが私をささえてくださいますように。私のうちで、思い煩いが増すときに、あなたの慰めが、私のたましいを喜ばしてくださいますように。
2015年09月14日
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毎日新聞の人生相談の回答が面白かったので残しておこう。面白いっていうか私も超ネガティブで人が苦手だから。回答者はあの高橋源一郎さん。NHKBSプレミアムの番組「妖しい文学館」は今度はいつあるのだろう。楽しい番組なのだけど不定期なのかな?この番組に源一郎さんが出演されてた。相談人が苦手で、あがり性でネガティブな自分が大嫌いです。友人はとても少ないです。働こうと、パートの面接を受けたのですが異常に緊張し、うまく話せませんでした。子育ても終え、これから楽しく過ごしていきたいのですが、心の持ちようを教えてください。回答人が苦手で、誰かと話すぐらいなら本を読んでいるのが好きで、当然、対人関係など築けず、会社勤めは最初から諦め、何日も誰ともしゃべることなく、ほんとうに親しい友だちはひとりかふたり、それも一年に一回会えばいい方、面接は苦手で、仕事を求めて一回やったけれど、頭が真っ白になり、途中で席を立った・・・・。のはぼくです。いや、だから、あなたは、普通だと思うんですが。えっ、ぼくと同じじゃイヤですか? どうしても、他の人たちと同じじゃなきゃダメなんですかねぇ。ぼくは、先程あげた、自分の「消極的な性格」を直そうとして、一度、「積極的なキャラ」を作り、演じてみることにしました。なにしろ、ほとんど人と会っていなかったので、ぼくがどんなキャラクターの人間なのか誰も知らなかったのです。その結果、知り合いはできました。たくさん。で、どうなったかというと、疲れただけです。ひとりで部屋で本を読んでいるのがいいと思い、元の自分に戻りました。楽ちんでしたよ。というか、そっちの方がぜんぜん楽しかったです。それから、結婚もされ、子育てもされたようですが、そちらの不満は書かれていません。家庭生活でも「上がり性でネガティブ」で夫や子どもに「異常に緊張してうまく話せな」かったりしたわけじゃないですよね。だったら、いいじゃないですか。ぼくなんか4回も失敗しているんですよ! 超ポジティブでなれなれしくて自分好きで自信満々の人ってどう思います?ぼくは苦手ですが。あれ、この記事は土曜日のなんだけど、いま読んでみるとそうも面白いってわけでもないか(^_^;)ってか、源一郎さん、けっこうテレビに出演されていらっしゃるし人が苦手なんて思えない。さぁ、今日をはじめよう・・・・・おそすぎるはじまりだけど。
2015年09月14日
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エレミヤ書7章16節~8章7章23節ただ、次のことを彼らに命じて言った。「わたしの声に聞き従え。そうすれば、わたしは、あなたがたの神となり、あなたがたは、わたしの民となる。あなたがたをしあわせにするために、わたしが命じたすべの道を歩め。」8章13節「わたしは彼らを、刈りいれたい。-----主の御告げーーーーしかし、ぶどうの木には、ぶどうがなく、いちじくの木には、いちじくがなく、葉はしおれている。わたしはそれをなるがままにする。」アダムもノアもアブラハムもモーセもサムエルもエリアもエレミヤもイザヤも、どうやって主の言葉を聞いたのだろうか? 不思議だと思わない?って時々思う。祈りの信憑性しかも、イエスの祈りの場合は、「主の祈り」を例外として、そのほとんどが、伝承としては若い段階に属するか、あるいは福音書記者の構成によるか、いずれにしても伝承史的には二次的である。という印象を免れえない。これは「祈り」というものの性格にも由来するであろう。なぜなら、祈りはーーーー「主の祈り」のごとき共同の祈りは別としてーーー人間個人の秘事に属する事柄であり、その内容が他者に隠されている限り、ある意味で内容の伝承を初めから不可能にしているからである。とすれば、イエスの祈りのほとんどすべては、伝承者か福音書記者の創作であって、イエス自身の祈りに関する史料としては用いられないということになるであろうか。中略とすれば私どもは、イエスの祈りに関する伝承からも、伝承者や福音書記者の神に対する祈願を読みとりながらも、それを彼らがイエス自身の口に入れざるをえなかったという意味において、彼らの背後に立つイエス自身の祈りの姿勢を想定することは許されるであろう。しかも祈りは、のり超えられない現実、現実の矛盾、不条理を前提として、神に呼び求める人間の声である。そして、もし伝承者や福音書記者がそのような現実の不条理をイエスと共有していたとすれば、そのような場において、彼らはイエスの祈りを追体験していたことにもなる。こうして、イエスの祈りの真実性が、彼らによって伝えられたイエスの祈りの中に保持されいていないとはだれも言えないであろう。荒井献「イエスとその時代」P178~179
2015年09月11日
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「愛は礼儀に反することをしません」・・・・・あぁ、礼儀に反することばかりしてるなとズキッと心に刺さる。午前中は激しい雨で窓から見える景色すべてが真っ白になった。午後には青空になってきたけれど風は強い。窓ガラスを拭く。海鳴りの音が大きくて。昨日は眼科に行く。ずっと目がゴロゴロして、病院にかかるほどでもないと市販の目薬でしのいでいたのだけど、やっぱり気にかかるし、、、、と。心配することはないらしい。目薬をもらって様子をみることになった。
2015年09月09日
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エレミヤ書6章16節~30節、7章1節~15節8節 なんと、あなたがたは、役にもたたない偽りのことばにたよっている。13節 わたしがあなたがたに絶えず、しきりに語りかけたのに、あなたがたは聞こうともせず、わたしが呼んだのに、答えもしなかった。BC627年~BC583年ごろまで。当時の国際状況を見る。無断で引用してしまった。 四大国で一番の強勢となったのは新バビロニアでした。エジプトとの戦争に勝ちシリアを版図に加えナボポラッサル王の子ネブカドネザル大王の時代に全盛期を迎えます。有名なバビロンのイシュタル門や空中庭園は彼の時代に建設されたものです。一説では人口百万を数える世界最大の大都市でした。 一方、メディアもそれに次ぐ力を持ちます。通常ならここで新バビロニアとメディアの抗争が始まるのですが対アッシリア戦争で結んだ同盟がまだ生きていたのでしょう。両国の間に波風が立つ事はほとんどありませんでした。 メディア王国は、大国化するにつれ多くの国を服属させていきます。その中の一つに旧エラム王国の一都市を起源とするアンシャン王国という小国がありました。その若き王キュロス2世はメディア王国に対し反乱を起こします。紀元前552年アステュアゲス王は将軍ハルパゴスに命じてこれを討たせました。圧倒的な大軍であったメディア軍でしたが、突然のハルパゴスの裏切りで全軍崩壊、キュロスはそのまま王都エクバタナに進軍します。メディア王国最後の王アステュアゲスは捕えられて処刑されました。こうしてメディ王国は滅亡します。紀元前550年のことです。このキュロスこそアケメネス朝ペルシャの創始者でした。ハルパゴスの裏切り劇には伏線があり、キュロス2世の勝利にも関係するので次章で詳しく説明します。次回は、史上二番目の世界帝国アケメネス朝ペルシャの歴史を語ります
2015年09月09日
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公園へ水に日が映ってキラキラ カランコエから根がでてきて鉢に植え替えなければと思いつつそのままにしている。カランコエの花が咲かないのは日照が短くないと咲かないのだと知った遠くから体育祭の練習の声が聞こえてくる。
2015年09月07日
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エレミヤ6章1節~15節私は、シオンの娘を、麗しい牧場になぞらえる。羊飼いは自分の群れを連れて、そこに行き、その周りに天幕を張り、その群れはおのおの、自分草を食べる。彼らは、わたしの民の傷を手軽にいやし、平安がないのに、『平安だ、平安だ』と言っている。
2015年09月07日
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エレミヤ書3章 背信の子らよ。帰れ。そのとき、エルサレムは「主の御座」と呼ばれ、万国の民はこの御座、主の名のあるエルサレムに集められ、二度と彼らは悪いかたくなな心のままに歩むことはない。その日、ユダの家はイスラエルの家といっしょになり、彼らはともどもに、北の国から、わたしが彼らの先祖に継がせた国に帰って来る。エレミヤ書4章あなたの行いと、あなたのわざが、あなたの身にこれを招いたのだ。これがあなたへのわざわいで、実に苦い。もう、あなたの心臓にまで達している。私のはらわた、私のはらわた。私は痛み苦しむ。私の心臓の壁よ。私の心は高鳴り、私はもう、黙っていられない。まことに主はこう仰せられる。「全地は荒れ果てる。しかし、わたしはことごとくは滅ぼさない。このために、地は嘆き悲しみ、上の天も暗くなる。わたしが語り、わたしが企てたからだ。わたしは悔いず、取りやめもしない。エレミヤの時代背景と地図を調べる。バビロニアとアッシリア。北イラクと南イラクの辺り。西アジアの歴史も同時に調べる。次から次と広がっていく。すこしずつ見えてくる。安保法案に関する記事もみる。SEALDs関西の寺田ともかさんのスピーチを聞いた。
2015年09月04日
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『そこで、まず初めに、このことを勧めます。すべての人のために、また王とすべての高い地位にある人たちのために願い、祈り、とりなし、感謝がささげられるようにしなさい。それは、私たちが敬虔に、また、威厳をもって、平安で静かな一生を過ごすためです。』 1テモテへの手紙2章1~2節 安保関連法案はどうなっていくのだろう?賛成の方の意見はあまり新聞に載っていない(毎日新聞だけ読んでいるのだけど)賛成の意見って、現在の世界情勢を考えると、たとえば北朝鮮からミサイルが飛んできたとしてすぐに撃ち落とすためには法を変えなければ対応できないよって言っている・・・のだよね。そう言われるとそうだよなぁって思ったりしてしまう。でも、やっぱり反対。なぜ反対なのか具体的に自分の頭では考えられない。なので誰か自分の気持代弁してくれる文章はないかと思っていたら渡辺政隆さんという方が新聞に書いておられた記事に出会ったので書いておこうドイツの哲学者イマヌエル・カントは、今から220年前に出版した「永遠の平和のために」において、常備軍の廃止を唱えた。いわく、常備軍の存在は他国を常に戦争の脅威にさらしておくことになるたるめ、平和の実現にほど遠いというのだ。日本国憲法9条のルーツはここにあるという意見もあり、威勢のよい改憲論がかまびすしい今、同著が改めて注目されているゆえんだ。 (中略) 冷戦時代における米ソは、互いの疑心暗鬼から核武装を含む軍備拡張をエスカレートさせた。その結果、米ソ間での戦争は起きなかったものの、各地で代理戦争が展開され、今に至っている。常備軍の軍備拡張が平和につながらないことは実証されたといっていい。朝から降っていた雨が上がって日が差してきた。イエスとその時代は読んで良かったと思う。ベランダから遠くに上がった花火を撮ってみた。花火を撮るって難しいんだ(ーー;)こんな平和な夜空がいつまでも続きますようにと思う
2015年09月01日
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エレミヤ書2書26節~37節(新改訳第3版) あなたがた、この時代の人々よ。 主のことばに心せよ。 わたしはイスラエルにとって、荒野であったのか。 あるいは暗黒の地であったのか。 どうしてわたしの民は、 『私たちはさまよい出て、 もうあなたのところには帰りません』と 言うのか。
2015年09月01日
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