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今日は、新居浜のはっちゃんの会へいきました。はっちゃんは、ピアノがとてもうまくて、演奏しながら歌を聴かせてくれました。これまでの活動の様子をスライドで見せてくれましたが、必要なことを必要な人たちと一緒に共に歩んでこられた道のりがよくわかり、素晴らしい方だなぁと、再認識。はっちゃんが歌ってくれたキロロの「未来へ」は、私にとっても初めての高等部卒業生を送るときに歌った歌で、思い出深く、しみじみと聞かせていただきました。軍備を放棄した国、コスタリカの学習会をなさっていたことや、環境への取り組みなどこれからも、たくさん学ばせていただきたいことがいっぱいです!
2007年02月28日
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2月の第2最寄会は、我が家で行いました。その前に家の中を急いでお片付け。以前は片付けに相当な時間がかかったのですが、物の指定席が決まってきてからは、片付けるのが楽になりました。それに、毎日の生活の中に窓拭きも入るようになり、あわてて行わなくても大丈夫になったので、少しずつは進歩しているのかなぁ~。家に来ていただくことがエネルギーになって、毎日の生活をきちんと整えることができるようになるのですから、ありがたいですね!私はまだまだですが、いつも整理された家で、気持ちよく生活できるようにできたらなぁ~と思っています。3月の例会で私たちの最寄が読書の当番(感想を発表します)になっているので、丁寧に読書をしました。1年の最後の読書、総リーダーの想いが込められている大切なところなので、なかなか難解です。でも、これを通して最寄のみんなの考えが深まり、本当に充実したひと時です。
2007年02月27日
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孫と一緒に外にでると静かさの中にいろいろな音が聞こえてきます。ウグイスの鳴き声、ホトトギスの声も聞こえます。チッ、チッ、チッ、チッと鳴いているのは何かな?鳥の姿も見えるようになりました。羽が茶色で白く縞があり、お腹が白くて、頭が黒いところがあるとか、大ぶりで、全体的に茶色とか…。自分ではまだ探せないので、イトエさんに聞き、名前を教えてもらってから鳥の図鑑で確かめているところです。孫は、カラスの声を聞き分けて、「カア カア」と言っていますが、もっと小さな声も聞き分けようと、耳を澄ますようになりました。
2007年02月26日
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ことりさんのブログを見て、娘が「どうしてもあのワッフルが食べたい」と、ことりさんと約束を取り付けました。そして今日、ワッフル屋さんへ…。蜂蜜のたっぷりかかった焼きたてのワッフルは、本当に美味しい!とても幸せな気分です!それからタオル美術館へ。いろいろな香りのするフォションの紅茶がたくさん置いてあるところで止まり、一つ一つ香りをかいでこれも幸せな気分…。結局オーソドックスなアールグレイティーを買いました。丁度切らしていたのと、紅茶ケーキを作るのに必需品なので。タオルも、たくさんの種類があって迷ってしまいます。アウトレットのコーナーでお手ごろなバスタオルやハンドタオルを求めました。それから、それから、小松駅前にあるイタリアンレストランへ。今日のお勧めセットを頼んだら、これもたいそう美味しくて…。このプリン、ハート型のカラメル飴がカリッとして美味しかった~!たくさんの幸せに囲まれたアフタヌーンになりました。
2007年02月25日
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そうそう、昨日は東温市森林ボランティア体験の後、森へ行きました。あぜ道にふきのとうがたくさん、顔を出していました。
2007年02月25日
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塩が森で東温市主催の森林ボランティア体験がありました。一般の方60名くらいが参加されて、流域森林組合の方や、市の職員の方の指導を受けて、間伐をしました。ご挨拶に見えた市長さんが、現地でも作業服に着替えて間伐をされていたのです。素敵ですね!直径が6cmから10cmくらいの細い木に、ピンクの選木テープが巻いてあり、自分の実力に応じて、切ります。足元の平らなところを選んで、きっキーズの娘も挑戦。そのあと、玉切りして、肩に担いで道路まで運び出しました。実習地が道路の下側なので、初めに持ったときには、どうということはないのですが、運んでいるうちに、肩に重さがかかってきます。体の中から温まってきましたよ。初めて参加してくださったご夫妻が、夫唱婦随で1本の丸太を運んでくださる、ほほえましい場面もあり、和やかに終了しました。丸太は、チッパーで粉砕された分と、3月25日に、レスパスシティで行われる菜の花祭りのイベントで薪割り体験する分が、たくさん出来ました。ありがとうございました!
2007年02月24日
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娘が久しぶりに紅茶ケーキを焼きました。生クリームをのせると、紅茶の香りと程よくあって美味しいです。紅茶ケーキにはバターの代わりに紅花オイルを使っているので軽い仕上がりです。
2007年02月23日
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住グループの生活講習会は、まずヤナギさんの発表。最近引越しをされたヤナギさんは、自分の持ち物を点検して、不必要なものを選んでずいぶんと処分したそうです。その後の住グループのお家訪問のときに、まだ整理できるのではないかと指摘されたところをさらに検討して、1日に15分、どこかの場所を決めて整理を続けているそうです。「いる・いらない」とたとえば、引き出しに入っているものを点検するそうです。毎日少しずつやるところがポイントとか…。なるほど!是非やってみたいものです。住グループでクリーンセンターとプラゴミを選別してリサイクルしている工場を見学し、ゴミの減量を目指している詳細な報告はヒロさん。EMボカシを使って生ゴミを処理し庭に埋めるようにしたので、市の回収に出すゴミの量が半減したというマキさんのお話。生ゴミにEMボカシをまぶして容器に入れていく方法も実演したのでわかりやすかったです。クミさんは、EMの米のとぎ汁発酵液をお洗濯や入浴剤として使って、汚れやにおいを取るのに成功したお話。いずれもとても参考になりました。米のとぎ汁発酵液の作り方の説明があり、お持ち帰り用のEM液セットがあったので、皆さん興味を持って持ち帰りました。これからの実践報告が楽しみです。
2007年02月22日
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お日様の日差しが強くなってきたので、畑の麦たちが元気です。結球しなかった白菜にも、大好きな菜花がつき始め、もう春だなぁ~!ここの大根は、相変わらず小さくて太っていませんね~。不耕起の畑の土がみごとないのちを育むようになるまでには、まだまだ時間がかかるようですね!
2007年02月22日
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タク兄のところを後にして、山へ行ってみると…まぁびっくり!メダケがうっそうと生えていた林の裏側のところがすっかりきれいに地ごしらえされていました。チーム地ごしらえ2007のメンバーは、最近とみに実力をあげていて、地ごしらえが完璧です。ここも、畑になろうかと思われるくらいのスペースになりました。ちょうどみんなが集まるのにもいいところです。帰りに、ことりさんにもおミカンのおすそ分け!
2007年02月21日
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同じ組のタク兄が亡くなりました。昨年の12月31日に体調を壊して入院されたのです。ICUに入るくらい状態が悪かったのですが、持ち直して少しお元気になりました。私がお見舞いに伺ったときには、酸素吸入をしながらでしたが、話が出来るほどに回復されたところでした。その後、ご家族の看護の甲斐なく…。タク兄のシキミ畑が家の近くにあるので、夏になると朝早くから奥さんのハナさんと一緒にやってきて、2人で仲良く草刈りをしていました。疲れると、家から持ってきたお茶とお茶菓子で休憩。そこに入れていただいて、ここで暮らし始めたころからのお話を聞くことが楽しみでした。ここに引っ越してきたときに、洗濯物を干す竿もなかったのですが、さっそくタク兄が2本持ってきてくださいました。その竹は、節のところがきれいに削ってあって、布がひっかからないようになっていました。とてもありがたく、今でも大事に使わせていただいています。タク兄のお葬式は、参会者がみんなでお経を唱えてしめやかにお送りしました。光の国で安らかにお休みくださるようお祈りいたします。合掌
2007年02月21日
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今日の空は、青空に薄雲がところどころに広がり、ゆったりとした気持ちにさせてくれました。ふわっとした雲が線になっていましたが、そのうちに…なんだか、翼を広げて飛んでいる鳥のように見えてきました。日暮れまで、とても素敵な雲たちでしたよ♪
2007年02月20日
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山で一息つくときに、みんなで伊予かんを食べます。この伊予かんは、大山寺で自然に暮らしているツジさんが送ってくれたものです。高浜港と島々が眼下に見える、とても素敵な山で、伊予かんやレモンを作っています。元気な大根が、あちこちに生えているのですが、それは、昨年の大根の種がこぼれて、今年も見事に実ったものです。伊予かんをご馳走になりながら、あの景色を思い浮かべ、幸せな気持ちになります。いつも、どうもご馳走さまで~す♪
2007年02月20日
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夫の職場近くのレストランのランチに、鶏肉をまいて揚げたものに、タルタルソースをかけたものがあります。とても美味しかったので、娘と一緒に作ってみました。鶏のモモ肉の皮を下にして塩コショウし、くるくる巻いて竹串で止めました。そこに、茶漉しで粉をふるってかけ、油で揚げました。中まで火が通るように中火でじっくりと。平行して玉子をゆで、玉葱を刻んで、タルタルソースを作ります。セロリや、ラッキョウの甘酢漬けがあったら一緒に刻んで入れたかったのですが、あいにくきらしていたので、ゆで卵と玉葱だけでした。皮が香ばしく揚がり、中はジューシーで美味しかったです。揚げるのに時間がかかったので、今度は、蒸し鶏の要領で、しょうがとねぎを入れてロール鶏を蒸して、それから揚げてみようかと思います。
2007年02月19日
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2月の森の活動日。昨日は大雨だったのですが、今日は雨が上がる予報だったので、実施。山は、霧で真っ白。遭難しそうな勢いです。今日は、2手に分かれてはじめました。地ごしらえの続きグループと、2年前に植樹したところの下刈りグループに分かれました。2年前に植樹した急斜面のところは、根付きが悪く、枯れているところがあるため、植樹祭のときに捕植する計画があります。それで、下刈りをして枯れている場所がよくわかるようにしておこうという訳です。というのも、この場所は昨年の夏に下刈りが間に合わなくて、手入れが十分に出来ていないのです。行ってみると根付いているものの、つるに絡まれているクヌギや、目印の竹だけが立っているところなどがあります。この場所は、植える前に地ごしらえが十分に行えていないので、木の枝が縦に置かれていたり、等高線に沿って移動するための道が定かでなく、下刈りもやりにくいです。やっぱり、はじめの準備が肝心と思いました。ミツダさんのチーム6名が絡んだつるを取り除き、大草になっているところを長鎌で刈り払ってくれたので、だいぶすっきりしました。タマさんと、イチさんと、シゲさんとコンさんは、高いところで下刈りです。お昼で、ミツダさんのチームが引き上げたので、午後は地ごしらえのチームと合流しました。前回竹などに覆われていた箇所は、きれいになり、上の方まで地ごしらえに行きました。クロモジさんが一番上のところを境界に沿って刈ってくれてあるので、そのあたりの地ごしらえもしました。ナカさんと、イチさんと、トモさん、初めて参加したキララさんとことりさんも加わりました。午前中の霧がうそのようにお天気が回復し、上まで上がったら、海が見えて、絶景です。いつもは霞がかかったようになっていて、海までは見えないのですが、海から晴れてきたのでしょうか、はっきりと、瀬戸内海に浮かぶ島々までが見えました。オオさんはハツさんと林の後ろ側のほうを、ヤリさん、イトさん、サヤさん、カズさんは、棚田跡地の上で、真ん中の境界との境あたりを整地しました。ハツさんも初めての参加ですが、ずっとホームページを見ていてくださったんですって!とてもうれしいですね~。頑張って地ごしらえ、下刈りをしたので最後にみんなで「ゆる体操」をしました。疲れが残らないといいですね!
2007年02月18日
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娘の進学塾は、今日で終わりです。推薦入試の結果がでたので、みんなよりも一足お先に塾通いを終了します。9月の半ばから通い始めたのですが、私たちはとても不便なところへ住んでいるので、片道11.5kmの送迎を週に三回と、もう一つの塾片道15kmを一回。塾通いを始めてから、ガソリンの消費量が増え、CO2を排出する量が増えてしまっていたので、心苦しかったです。娘は、自分では取りかかりにくかった勉強に、課題をこなすという形で取り組み、一定の成果が上がっていました。塾通いをしないと子どもが勉強に追いつけないと、友だちが言っていましたが、娘の様子を見ていて、それは本当らしいとわかりました。学校の勉強だけでは、繰り返し練習したり、応用問題を解いたりする余裕がないようですね。でも、塾へ行く子と行かない子(あるいは行けない子)では、差がついてしまいますよね~。それから、とても忙しくて、家での役割を果たす時間が無くなっていました。これからは、元に戻して、役割を果たすことに力を入れてもらおうと思っています。
2007年02月17日
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4年生の教室には、僕の顔、私の顔の絵が貼られていました。どの顔も、個性豊かで輝いています。先生が子どもたちを見る眼が優しいですね~。そして、それに応える子どもたち。忙しいけれど、本当に充実した時を共有されているなぁと、とても羨ましかったです。そして、そのお側にいられるご縁に感謝します…。学校はこちら
2007年02月16日
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小学校へ設置された石の彫刻家 藤部吉人氏の『森の魚』子どもたちに本物の体験を!と願う校長先生はじめ、先生方、PTAの皆様のご尽力の賜物です。いやはやとても素晴らしくて、感激のあまり涙がとめどなく流れて…。地元の小学校の学習発表会に参加できなかったので、ビデオを見せてくださいとお願いしましたら、子どもたちと一緒のビデオ上映会に誘ってくださいました。4,5年生がチームグリーン23というグループを作っていて、『すばらしい地球 ~ ふるさと・春の川・うみ・絲綢之路 ~』の発表をしました。これは、ふるさとや、赤とんぼの曲をリコーダーで演奏しながらチーム員が順番に抜けていき、となりに掲げた白紙の大きなキャンバスに、地球の日本の四国の愛媛県から虹がかかってN小学校のまわりの自然豊かな景色が描かれていくのです。絲綢之路の演奏が終わろうとするころ、絵が完成!子どもたちのリコーダーの音色は、やわらかで、しみじみとした郷愁をかもし出し、曲想を感覚として捉えて曇りのない素晴らしい表現をしていました。次に『「よみがえれ、えりもの森」物語』の劇です。昆布がたくさん取れた海が50年で取れなくなり、それを復活させるために、木を切って禿山になってしまった山に、子どもからお年寄りまでみんなの知恵と力を合わせて木を植えていき、10年20年かかって昆布漁を復活させるお話です。小学生とは思えない演技で、腰を曲げてゆっくり歩いたり、低い声になるように話したりしてお年寄りの感じを表したり、元気なお父さんの感じを表現したりしています。その劇の最後に、子どもたちが作詞・作曲したという『未来へ向かって』という歌を聞かせてくれました。♪~ 歩き出そう 未来へ向かって 小さな一歩を みんなで ふみだそう 小さな一歩を みんなで 積み重ねよう1 じいちゃんへ ばあちゃんへ 父さんへ 母さんへ 引きつがれた この緑 この自然 この地球 ありがとう すばらしい地球~♪ ・・・・・・・・この歌が実に素晴らしい!けがれのない清らかな歌声、歌詞の持つ、力強い未来へのメッセージ、心から感動しました。感想を一言と言われて、涙が止まりませんでした。何とか気をとりなして言おうとすると、子どもたちのまっすぐな視線が集まって…。キラキラした食いつくような視線です。こんなに輝いた眼をした子どもたち!昔ながらのまっすぐで、まっとうな子どもたち!学校と親と、地域の人たちのつながりの中で、自然に囲まれ、本物の体験をする中で培われた力が、子どもたちの豊かな未来へつながっていることを確かに感じる、幸せなひと時でした。どうもありがとうございました。
2007年02月16日
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この木は山の尾根に一つ、天を目指すように立っています。この空を見上げていたら、「風に立つライオン」の曲が頭の中で響いてきました。世界中につながっている空…。大地にしっかりと根を下ろして、空に向かって伸びていく木々のように、私たちの想いも空に向かって広がっていったらいいなぁ…。
2007年02月15日
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空気が澄んで気持ちの良い日でした。メジロやセキレイが寄ってきて、はぜの実などをついばんでいます。うっそうとした竹を切り開いたところを片付けました。地球のマッサージをしている気分です。池の近くから上に登って山に入れるようになりましたよ。ヤブニッケイやカシの木などに小鳥の巣がかかっていました。もう、巣立ち終わったようです…。小さな枝ばかりでなく、裂いたビニールの紐も使われており、巣づくりにも、私たちの生活の影響を受けているのだなぁと複雑な心境です。
2007年02月15日
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強風と雨です。森の活動は、明日に延期になりました。もし、雨が降ったら、行きたいところがありました。公開最寄会です。空港の近くのクニさんのお宅で行われました。クニさんは、お子さんがまだ小さいころにご主人が大病をされ、看護をされながら、友の会を続けてこられた方です。いつも明るく朗らかで、周りの人を楽しくさせてくれます。例会のときに、私が知らない種類のお魚などをたくさん買って、えびは薄塩水で冷凍すると良いとか、全部の下ごしらえをしてから小分けに冷凍するとか、活用の仕方もきめ細かなので、どのような暮らしをなさっているのか、お宅を拝見してお話をお聞きしたいと思っていました。今回は、11月に行われた家事家計講習会で評判だったので、それを聞けなかった人のために開催されました。チャンスでしょう?お話の中で、大病されても、奇跡的に回復されたご主人を、朝、笑顔で送り出し、自分が出かけても、ご主人が帰る5分前には家に帰って「お帰りなさい」と笑顔で迎えるということがありました。一番大切なパートナーへの感謝を毎日の行動で心を込めて表すということについて、気付かせていただきました。家の中に凸凹がないようにと心掛けられた住まいは、とてもすっきりとしていました。クニさんの家には、結婚当初に手に入れたのかなと思わせる年輪を感じさせるテーブルがあるかと思うと、使い勝手の良い良質の材で作られた食器戸棚に上品な食器が並んでおり、長い年月を経て、本当に必要で大切なものに囲まれた暮らしを作ってこられたのだなぁと思いました。お重に入ったお手製のおはぎ、お茶うけの手製のくるみ饅頭がとても美味しかったです。
2007年02月14日
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2月の第一最寄会がタカさんのお宅でありました。婦人之友2月号を読んだ感想を話し合いました。前もって本を読んでおき、印象深かったところを披露しあうのです。全部は読みきれないので、良かったところを伝えてもらうと、興味がわき、一緒に考えたり、後から読み返したり出来るので勉強になります。今日は、羽仁もと子著作集より「愛することの幸福」(著作集「思想しつつ生活しつつ(上)」より)が話題になりました。冒頭に、「私どもが、ほんとうに人を愛することが出来ましたならば、どんな人のどのような生活でも、その時からすぐと幸福なものになりましょう。世の中の最も貴い生活とは何でしょうか。知恵でもなく、事業でもなく、ましてや富ではなく、ただ深く天を信じ、ほんとうに人を愛する生活であります。そうして、それがただ私どもの心掛け一つによって、いつからでも出来るというのは、実に感謝すべきことではないでしょうか。」とあります。ほんとうにそのとおりだなぁと思います。周りの人に対して、分け隔てなく慈愛のまなざしで接することが出来るようになれたら素晴らしいなぁと思いますが、そうたやすく出来ることではありませんよね~。努力している途上でも、「それでいいんだよ」と認めあいながら、少しずつ進歩していきたいと思いました。それから、毎日行う朝仕事について。朝出かけるまでにある程度の時間を確保出来ると、毎日のことが滞らずに出来るのですが、急ぎのことや、出かける用事があると、うまくいかないことが多く、決めたようにはいかないものです。それでも、これとこれというように決めておくと、隙間に空いた時間でやりくりするので、少しずつはすすんでいくのかなぁ~。長年友の会の活動を続けている先輩は、体がよく動き、ガスを使っている間にガス台周りを拭いてきれいにしてしまったりと手際が良く、さすが!と感心してしまいます。昼から子守り当番だったので、キミさんお手製のオレンジゼリーと、タカさんのホットケーキのようにジャンボな大判焼きをご馳走になり、急いでタカさん宅を後にしました。
2007年02月13日
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娘が台所でゴソゴソ(隣で、ゴキブリみたいでいまいちと言っています…。)しています。お菓子の本を見ながら、フォンダン ショコラを作っているのです。昨年はずいぶん時間がかかって、ブラウニーでした。クーベルチュールチョコレートが手に入らないので、某Mミルクチョコレートを使ったら、とても甘めで、でも、すごくおいしかったです。今年はどんな味かな?と、楽しみ!フォンダン ショコラは焼き加減が微妙で、中からとろりと温かいチョコレートが流れ出すように作るところがポイントだそうです。指定の時間焼いたところ、まだもう少しというところだったので倍の時間焼いてみると、できました!ほんとに中からトロリとチョコレートが流れ出してまったりとしたおいしい出来上がりでした。プレゼント用には、焼き加減をウェルダン(?)にしてしっかりと焼いていました。こんなふうに心を込めて手作りするころが、・・ですね!娘は女友達に渡すそうですが…。
2007年02月12日
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孫の1歳のお誕生会は、お嫁さんの家族と合わせて9名で行いました。1年が長かったような、でも過ぎてみればあっという間だったような気がします。4ヶ月目のときに小さな手に点滴を打つようなことがあり、心配しましたが、若夫婦が協力し合って育て、順調に成長し、ちょうど平均くらいの身長と体重です。お嫁さんが仕事の時には、お嫁さんの実家と我が家で子守り当番をします。孫と一緒だと、幸せのおすそ分けをしてもらうようで、家中が朗らかになります。3歳までに親孝行するとはよく言ったもので、本当に、貴重な1日、1日を過ごしているなぁと思います。今日は、玄米餅、お赤飯、お刺身、鯛の塩焼き、野菜の煮物、サラダ、かぶら蒸し、漬物と、ケーキです。ケーキは、お嫁さんの家で注文してプレゼントしてくれました。アンパンマンのケーキです!蒸し物は、薪風呂近くでかまどで薪を焚いて作りました。鯛の塩焼きは、自家製の炭で囲炉裏で焼きました。ささやかなお祝いですが、心を込めて家族みんなで準備し、みんなそろってお祝いができたことが何よりと思いました。
2007年02月11日
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昨夜お電話があって、トモさんが鎌研ぎに来てくださることに…。水曜日ごとに使って、そのままにしていましたから、刃がこぼれてしまった鎌もありました。鎌を研いで布でくるみ、のこぎりはブラシで磨いて油をひいて、きれいさっぱりと片付けてくださいました。本当にありがたいですね~!どうもありがとうございました。私は、お誕生会の準備であちこちしており、すみません!
2007年02月11日
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明日は、孫の満1歳のお誕生会をします。お餅用に玄米のもち米を水に浸したり、お赤飯用のもち米を浸したり、タイの下ごしらえをしたりして準備しました。シズ姉に、おいしいカブを分けてもらい、かぶら蒸しも作ります。そうそう、思い出して漆塗りの蓋付きの汁椀を取り出しました。私は初めて使います。これは、家具屋だった母の実家で漆器を取り扱っていたころの品物だそうです。どのような経過で私のところにあるのか、定かに覚えていないのですが、今は亡き母から譲り受けた大切な品です。ずっと前に、漆器の洗い方や乾いた布でよく拭いて乾かしてしまうことなどを教わったような記憶が…。和紙に丁寧に包まれているのは、母の手になるものでしょう。何年もの時を経て、ひ孫の誕生祝を母も一緒にしてくれているのかなぁと懐かしさでいっぱいになりました。
2007年02月10日
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今日は、気がかりな仕事が一つ済んで、ホッとしました。久しぶりに街にでかけましたら、工事中だった交差点がすっかりできあがり、立体交差になっていました。行くときは、すいすいと通ることができ、効果があったみたいと思ったのですが、帰りは大渋滞。どうしたのかなぁと思っていましたら、立体交差が終わろうとする付近の中央分離帯へ車が2台追突して、パトカーがたくさん来ていました。次の日の新聞でわかったのですが、夫の職場の近くのコンビニに強盗が入り、その逃げた車が事故を起こしたようです。県庁の付近で、私の前をパトカーがサイレンを鳴らして通り過ぎていったのですが、まさか、追いかけての事故ではないでしょうね~。最近、地方紙に「明かりの向こう~コンビニ物語」という特集があって、コンビニが新たなホット・コミュニケーションの場になっていることが紹介されていたのです。身近なコンビニでの事件、事故に、びっくりしました。
2007年02月09日
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午前中に食グループの生活講習会がありました。初めに総リーダーのチエさんがご挨拶。次は、オオさんより「早ね早おき朝ごはんのススメ」のお話。家事家計講習会のお話よりも、より具体的になっていて、参考になることがたくさん。私は、一人が一日にとりたい野菜400gの内訳を覚えていないので、展示してくださった野菜の写真を撮りました。家の台所に張っていつも気をつけて見たいと思います。朝、家族が出かける時間から逆算し、自分が朝ごはんつくりにかける時間が20分だとすれば、それと、食べる時間+αを引いて、朝は何時に起きて準備をはじめることにするとか、朝、あわただしくならないように前日までの準備をしておくこと(先手仕事)の話がありました。冷凍庫に玉葱とにんじんを炒めたもの、それにひき肉をプラスしたもの1回分をストックしておくことなど実物を見せながらの説明なのでとてもわかりやすかったです。その後は、「アジのムニエル、ジャガイモのポタージュ、ゴマプリン、ご飯の実習です。実物で作り方の説明をするところでは、アジのうろことゼイゴ、えらの取り除き方を見せてくれ、ジャガイモのポタージュのコツ、ゴマプリンのコツなどを教えてくれました。それぞれのテーブルごとに、テーブルリーダーの支援を受けて作り始めました。ゴマプリンは、ゴマとゼリーの部分が分離しないように、温めたゼリー液を氷水で冷まし、少し固まってとろとろの状態になってからすりゴマを入れるそうです。とても丁寧ですね~。ジャガイモのポタージュは、ホワイトルーを使わないのに、とろみがついて野菜の素朴な味わいがあり、おいしかったです。アジのムニエルって基本的な品ですが、下ごしらえを丁寧にして、粉もふるってつけて香ばしく焼き、バターとレモンのソースをかけると、すっきりとした味わいでこれも美味!忘れないうちにと、家に帰って娘とやってみました。ちょっと小さめのアジがあったので、下ごしらえを6回もでき、うろこやえらを取るのがうまくなってちょうど良かったですよ~。
2007年02月08日
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ポカポカと暖かな日。春の霞がかかっていますよ~。10月に足を骨折してず~っと山に来られなかったイチさんが、やっと復活。久々の参加で、みんなうれしそうです。「お天気がよいので…」と、クドウさんもお仕事をやりくりして駆けつけてくれました。クロモジさんとクドウさんが刈り払い機で刈り払い、イチさんがチェンソーで残っていた竹を切り倒していきます。ここは、クロモジさんが切り開いたところ。傾斜が急です!カズさんはイチさんが切った竹を片付けていき、ヤリさんとオオさんは先週の続きのサバイバル開墾。イトエさんは池から近い境界のところにあった棚田跡地と思われる平らなところの木を片付けます。私もここに合流しました。始めたころお昼ごろシゲさんとタマさんとヤノさんは高いところの枝を片付けて地ごしらえ。オシズさんは中央に道を伸ばしていきます。そのちかくではシオさんが地ごしらえ。先週はずいぶん進んだなぁと思っていたのですが、下の方へ来て見たらまだまだ片付けるところはたくさんあるなぁ~という感じ。でも、少しずつ、少しずつ木を植える場所ができていきます。お昼には、高浜のツジさんのところから届いた(ヤリさんたちが収穫して来てくれました)自然農の伊予カンをご馳走になり、クドウさんが差し入れしてくれた新居浜のGojyoのたまごケーキを初めて食べさせてもらってしあわせ!伐採跡地に初めに生えてくるアカメガシワを役に立たないと切っていましたが、万葉の昔から歌に読まれた木だったようです。タマさんが調べてきて教えてくれました。今日見た鳥はメジロ。ハゼの木の実をついばんでいました。鳴き声が聞こえたのはモズ。姿は見られませんでした。
2007年02月07日
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2月例会は、託児の当番でした。お母さんから離れる時にちょっと寂しそうだったヒロ君は、お気に入りのタオルを持ってちょっと落ち着き、お姉さんがいるので直に慣れて、スイッチを押すとメロディーが流れるおもちゃに興味を持って、押しては音を出してうれしそうです。託児の部屋には、手作りの布のおもちゃがたくさんあります。おはじきより小さな丸い玉の両端にスナップがついていて、それをつなげて長くしたり、外したりして遊ぶのです。ニワトリさんの大きなぬいぐるみもあってお腹のところに卵が入るようになっています。そこに丸い玉を詰め込んで遊んだり、小さな箱に入っていた布製のイチゴや枝豆や大根やにんじん、プリンを出して遊んだり…。お姉さんたちが思い思いに遊び始めると、託児当番が1人あまってしまったので途中から会に出席させてもらいました。ちょうど読書が終わったところ。今日は、「友への手紙」の個性というところでした。どんな感想が寄せられたのでしょうか?ワンポイントレッスンは、室内履きです。もう20年ほど前から作っているというクボさんが教えてくれました。家にあまっている着古したセーターやジャージの布を使って型紙のように裁断し、底を2枚合せて斜めにキルティングし、次に、裏と表のかかとと甲の部分を縫い、アイロンで縫い目を割り、次に、上の部分を縫って裏返しをし、つま先の部分をグシ縫いして丸みを出すように少し縮め裏表一緒に底につけるそうです。つい、ゴミにしてしまいそうな衣服を最後まで使い切る知恵が素敵だなぁと思いました。ジャージの室内履きは、刺繍までしてあり、おしゃれです。子どもたちのお小遣いアンケートの報告や、ぼっちゃんマドンナ生活クラブで1月に行った、カルタつくりとカルタ取りのこと、高年グループの協力でお雑煮を作ったことなども報告されました。毎月、とても興味深い内容で、私も参加してみたいなぁと思いました。例会が終わった後に、お味噌作りのミニ講習会もありました。麹や大豆も頒布してくれるので、手軽に手作り味噌を作ることができます。今日は、午後から用事があり、最後まで見られなくて残念!
2007年02月06日
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家の近くにある、ふるさと交流館さくらの湯は、泉質がよいとの評判で、遠くからも入りに来る方がいるそうです。私たちも時々入りに行きます。遠くからでも屋根の上から湯気が上っているのが見えて、そこが暖かな感じがします。
2007年02月05日
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昨日は立春でしたね。今年は暖冬で、暖かな日が続いていますが、ここ井内ではまだまだ寒い~。孫と一緒に家の周りをあちこち回って春を見つけました。もう咲いていたのは、ぺんぺん草、オオイヌノフグリが少し。スイセンやボタン、石楠花はまだつぼみです。 こぼれた種から芽を出した小麦が伸びて、穂をつけていました。それから、山茶花が咲いていました。アセビは、花芽が赤茶色になっています。なんだかいとおしい花たちです。
2007年02月05日
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我家から見た景色です。排ガスで雲っています。23b23bさんがさっそく、バンコクの町の様子を知らせてくださいました。まだまだ、バンコク生活の不思議がたくさんあるそうです。また、知らせていただけたらうれしいですね~♪チェンマイに住んで、うさとの服をプロデュースしている「さとううさぶろうさん」のこともお尋ねしましたら、チェンマイのことも、教えてくださいました。タイに、行ってみタイですね~。そうそう、おしずさんは毎年植林に出かけているのですよね。お便りです~私達が住んでいるところは、バンコクの中心地、スクムビットと言う所です。東京並みに商業ビルやデパート、モノレール地下鉄と近代化が進んでいます。日本の物もお金を出せば何でも買えます。100均のダイソーやセブンイレブン、モスバーガーなど君津にあるもの全て揃っています。しかし、輸入したものは、飛行機代、税金等がかかるので日本の3倍の値段になります。タイ料理やタイの品物で我慢できれば三分の一のお金で生活できますが・・・。お肉が安いです。日本の三分の一で買えるので育ち盛りの子供がいる我家にとっては、これは助かっています。テレビ番組はNHK以外はつまらないんですが、レンタルDVDを借りれば、日本の番組はなんでも見れます。(一週間遅れの番組)本当に至れり尽くせりです。一番不自由なことは、タイ語が凄く難しく、発音が少し違っただけで全く意味の違う言葉となってしまう為、外出する時は辞書が手放せません。 バンコク市内は車による大渋滞が世界でも有名です。よって排気ガスが凄く、朝床の掃除をしても夕方には足の裏が真っ黒になるほどです。綺麗な海も沢山ありますが、バンコクの川の水は一口飲んだら即死すると言われるほど汚染されています。近代化は進んでいますが、下水道設備が整っていないので川が汚れますし、ゴミも分別が全く無く、燃えるゴミとビンを一緒に捨てます(乾電池も電球も)君津の分別生活に慣れていたものですから最初はかなり戸惑いました。 チェンマイはバンコクから飛行機で1時間くらい北に行ったところにあります。日本人学校の修学旅行は、飛行機に乗ってチェンマイへ行きます。メイドさんに「どこへ旅行へ行きたい?」と聞くと、「チェンマイ」と答えが帰ってきました。日本で言うと、「京都」みたいなところだそうです。象の写真は2年前の物ですが、これも動物園で乗った時の写真です。街中でも観光客相手に象が出稼ぎに来ています。普通に車の脇を象が歩いています。最初は驚きましたが、今では子供も慣れてしまって、車の横を象が歩いても、なんのリアクションもありません。バンコクの写真、東京と変わりありませんね~。日本で買えるものは、何でも買えるとか、テレビも、1週間遅れで何でも見られるとか、すごく便利なのですね~。メイドさんに聞いたら…とありますが、メイドさんのいる生活なのですか?象が車の脇を歩いているとか、バンコクの川の水は一口飲んだら即死すると言われるほど汚染されているとか…、わぁー、やっぱり、カルチャーショックですね~。
2007年02月04日
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これなんだかわかりますか?ことりさんが作ってくれたサンキャッチャーです。お日様の光が当たると、光を跳ね返して床にキラキラ模様が散ります。(小さなミラーボールのように…。)雪が上がった後のまぶしいお日様の光に輝いてきれいでしたよ!
2007年02月03日
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昨日降り積もった雪が、朝日に輝いて素敵でした。
2007年02月03日
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雪の中から、朝の日差しを浴びてそっと咲いているサクラソウが可憐でした。
2007年02月02日
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午後から雪がたくさん降ってきました。見る見るうちに降り積もり、もうここから出られなくなりそうです。娘を迎えに降りるときにやっと車を運転して出かけました。
2007年02月02日
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暖かな冬でしたが、寒波が来るということで午後から雪が降り始めました。窓から庭を眺めると、木々に雪が降り積もり始めました。夜には降り止んだのでホッ。ウイークディーに雪が積もると、ここから出て行くのに一苦労だからです。
2007年02月01日
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