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昨日に引き続き、今日も田植えです。ちょっと残っていた右側の3番目を終わらせて、次は家の下の田んぼ。昨年は道のほうから紙を広げて田植えをしたのですが、今年は竹林の方から道に向かってきました。波に乗って能率が上がります。今日も、材料を携えてチエさんが来てくれて、野菜たっぷりの豪華なお昼ご飯。なんとも幸せですね~。お昼過ぎにNHKの夕方6時からのいよカンワイドのカメラマンがやってきて、田植えの風景をカメラに収めています。ヤリさんの足が泥田に入る瞬間にきらりと光がさすところや、かえるがのどのあたりを膨らませて鳴いている様子をカメラに収めていました。これは、次の日の午後6時45分ごろに放映されました。季節の風景を知らせる1分間のスポットでしたが、よくまとまっていて素敵な映像に仕上がっていました。田植えのオオサンや、ナカさんたちと一緒に、丁度空を泳いでいたこいのぼりも映っていました。昨夏に足を骨折したために田んぼに入れないイトさんは、残念そう。でも、畑を次々に耕して畝を作り、立派な畑に仕上げていきます。これは献上田だった田んぼですが、見事なスイカ用畑に変身。凄いでしょう?今日は、家の下の田んぼと献上田の上の方の田んぼの2枚が出来上がりました。
2007年04月30日
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ゴールデンウィークに入りました。お休みの日は、棚田で田植えはいかがですか?鳥の声を聴きながら、一つ一つ稲を植えていく作業は、とても実り豊かで楽しいですよ~。心からのリラクゼーションと、リ・クリエィションの効果がありますよ~♪さてさて、今年の田植えは今日が初日。右側の2番目の田んぼから田植えを始めます。まずは田んぼの神様に今年の豊穣を願って、お米と塩と煮干をお供えしてお神酒で乾杯。今年使ったお酒は、自家製の2年物のお酒でした。マイルドになり、美味しいと皆さんが…。紙マルチを敷きながら植えるので、初心者でもベテランに大きく離されることなく植えていけるのがよいです。お百姓のヤスさんは、さすがに速くて、スイスイと植えていきます。2人でも追いつかないくらい…。お昼前にこのくらい進んだのだから凄いでしょう?今日は、お昼ご飯の準備に友の会のチエさんとお友達が駆けつけてくださったのです!見事なお手前で、お昼には大ご馳走!なんとおやつに、お好み焼きまで作ってくださいました。そんなわけで、気持ちよく田植えが進み、今日は右側の2番目と3番目の2枚が終了しました。棚田のメンバーにカズさんや花さかおじさん、ムラさん一家も加わってにぎやかに初日が終了しました。みなさん、お疲れ様でした!
2007年04月29日
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お堂の近くの2枚の田の裏あぜがまだ塗っていなかったので、午後から塗りに行きました。今日は、気持ちのよい晴天で、草がよく伸びている自然農の畑の大根の花が白くてきれいでした。麦たちも元気よく育って、穂をつけ始めました。田んぼの水が減っていたので、水路をさかのぼって分岐点のところの水量を調節して、田んぼに水が入るようにしました。それからあぜ塗りです。ここの2枚と、銀杏の木の下の田んぼを1枚済ませて、今度は明日信にいに代かきをしてもらう田んぼにおぎないになる油粕を入れました。影山製油所の一番絞り菜種油のかすは、ゆうき生協に頼んだものです。袋を開けると香ばしい香りがします。だんだん暗くなって、最後のころは月の明かりを頼りにまいたのですが、なんだか幸せな気分です。この香ばしい香りのせいでしょうか。稲たちを応援して、豊かな実りをもたらしてくれることでしょう。
2007年04月26日
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4月29日(日)、30日(月)に田植えができるように、今日は追い込みです。とはいえ、差し迫ったいろいろな活動があるので、それぞれが得意な分野を手分けして行うことにしました。まずは、3月30日に苗箱にもみ蒔きした稲の苗を見ました。2~3cmくらいに延びている苗もあり、芽が出ていないところもありと不ぞろいですが、10cmくらいの間隔で棚板が付いている棚に展開することにしました。棚を組み立てていざ運び始めると、ややカビのきたものや、真ん中から下のほうでは芽がほとんど出ていないものもあり、苗つくりの難しさを感じます。お隣のミヲさんに見てもらい、ほとんど芽の出ていない箱は、もう少し固めてブルーシートでくるみ、芽を出させることにしました。少し芽の出たものは、棚に並べて、やはりブルーシートでくるみました。まだ、日光には当てないのだそうです。5cmくらいに延びたら、田んぼの中に並べ、シルバーシートで覆ってさらに延びるのを待ちます。この苗は、6月に不耕起の田んぼなどに植えます。まだ、水田になっていないのは右側の一番上です。ここは、例年よりも湧き水が少ないので、水がたまらないのです。雨が降ったときにこの田んぼよりも上のほうの沢に水が出ることに気づき、ヤリさんがその流れから田んぼに水を引いてくれました。このおかげで少しずつ水がたまってきました。お家の仕事を片付けたお百姓のヤスさんが応援に来てくれると、この田は、あぜに沿って周りを掘り、ずっと水をまわせば水がたまるようになると言って、こつこつと掘ってぐるりに水をまわしてくれました。シゲさんと私も、掘ったりあぜに練った土をつけてあぜ塗りし、水をまわしていきました。耕耘機を動かしてくれるイチさんがいたので、この仕事を進めることができました。水の入っていない田んぼを耕すのは、重労働です。オオさんご夫妻は、畑の畝たて。先週大草を取ったので畝の真ん中にそれを入れて大きなかまぼこ型の畝が2つできました。カズさんはあぜの草刈り。毎週毎週してくれるのですが、草の勢いは凄いですね~。次々に草刈りするところが出てきます。もう一つの仕事は13日に火入れしたさいわい窯の炭を出すことです。これはおしずさんとヤリさんが出しました。ちょっと進みすぎたようでやややわらかめの炭です。それぞれの仕事を、みんな精一杯に頑張りました。信にいに代かきをしてもらい、29日はいよいよ紙マルチの田植えが始まります。一緒に田植えを楽しみませんか?
2007年04月25日
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4月の第2最寄会は松山友の家で行いました。偶数月の第4月曜日がお掃除の日になっていて、各最寄で分担された場所のお掃除をするのです。私たちの最寄は全部で13名ですが、仕事を持っている方も多く、火曜日に都合をつけてお休みを取っている人がいることから、月曜日を火曜日に変えて、今日、お掃除と最寄会をすることにしたのです。私も月曜日は孫の子守の日なので昨年まではなかなか参加できなかったのです。今日は7名参加したので、駐車場の分担された場所の草取りと、今年の担当の友の家の裏庭の草取り(西側)は、予定した時間よりも早く終わり、ホッ。今日の読書は、5月の例会で読む箇所の羽仁もと子著作集「みどりごの心」の一家総動員というところです。最寄会の読書では、著作集を読んで、我が家の暮らしと比較してどうかということを感想として話すので、各々の差し迫った躓きや悩みを聞くことになり、自分もそうだったなあと同感することや、そんなふうなのかと納得することも多く、楽しみです。自分を開示できた分だけ、一人で考えて同道巡りをしているよりも早く気づくことが出来ますね。それに、みんなが助言するのを聞いていると、人知れず、あっ私も直さなければ…と気持ちを引き締めたりして勉強になります。午後から帰る人もいるので、今日の予定のアイロン台作りをしました。いらなくなった純毛の毛布をシングルなら2枚、ダブルなら3枚に切って二つに折り、キャンバス地(より薄めですが)のような生地でくるみます。そうすると、広々としたアイロン台が出来ます。このアイロン台の優れているところは、ワイシャツの背面が全部広げられるので、布地を動かさずにいっぺんにアイロンかけができることです。わ~い、できあがったのですよ~。これで、アイロンかけが楽しみになります。間にお昼をはさみ、4枚分を作って終了。夜にさっそく試してみました。ワイシャツの襟を立てて、袖のあたりで二つ折りにすれば、ヨークのところもしっかりアイロンがかけられました。すごい!
2007年04月24日
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娘の学校で、そのときに感じていることを筆で書くという時間があります。それで、出発する前に娘と一緒に基本的な筆の入り方や止め方、はね、はらいの仕方を練習しました。「弘法筆を選ばず」といいますが、初心者は筆を選ばないとよい字がかけないだろうなぁと思い、さばきの筆が欲しいと思っていました。私が小学校のころに、習字塾に通わせてもらいました。母親が高校のときに教わった先生で、家の近くで休日に教えてくれたので、どのくらいの期間だったか忘れてしまいましたが、通っていたのです。その先生は中央の書道の展覧会の選者になるような方で、流れるような素敵な書を書かれました。ピアニストが毎日鍵盤に触れていないとたちまち腕が落ちてしまうそうですが、書道も同じで、毎日何枚もの書を書くということを聞いて、凄い先生だなぁと感心していました。今でもはっきりと思い出すのですが、はねるときに、先生の朱筆がぐっと沈み込んで立ち上がり、すっと抜ける時の様が実に美しかった。形から真似しようと思うのですが、小学生の私にはまるで遠い世界のことでした。高校生になって、母と同じ高校へ通うようになったら、小学生のときに教わった習字の先生が、書道の先生だったのです!そのとき、先生に教わって条幅に、青く見える高級な薄墨で書を書かせていただき、篆刻で印も作って押し、なんだかとても嬉しかったことを思い出します。そう、その先生が、筆の先がカチンと固まっていないさばきの筆を使っていたのです。「さばきの筆、どこにあるかなぁ~。そうだ、行きつけの文房具屋さんに行ってみよう」と、出かけたついでに文房具屋さんに寄ってみました。そうしたら、あったのですよ!とても使いやすそうな形のよいさばきの筆が…。わ~よかったと思って、値段を見てびっくり!壱萬円ですよ!「欲しいな、でも買えないな~。」と、店内をうろうろ。思い切ってお店のご主人に聞いてみました。「こういう筆が欲しいのですが、もっと手に入れやすい価格のものはないのですか」と…。そうしたら店のご主人がカタログを見せてくれました。なるほど、壱萬円は安い方で、それ以上のものがほとんどです。ため息をついていると、ご主人が「この筆が欲しいという人はおそらくもう来ない気がするから」と、思い切って値引きをしてくれました。よかったですね~。そういうわけで今、その筆は私のもとへやってきました。今度娘が帰ったときに、また、一緒に書けたらいいなぁと思います。(ちなみに、私は筆の字は苦手。でも、練習したいと思っています。)
2007年04月23日
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愛媛新聞が主催して行われるいよ食談会に参加しました。今回の会場は堀江の先にある「海鮮北斗」です。この催しは、食事の前に30分、お話を聞いてその後、シェフご自慢のお料理をご馳走になるという企画で、松山市にある著名なレストランが選ばれています。新聞にこのイベントの記事が記載されるとすぐに定員いっぱいになってしまう人気企画だそうです。確かに、今回の「海鮮北斗」さんは海の見える素晴らしい懐石料理屋さんで、季節の素材で工夫を凝らした美味しいお料理でしたので、これは人気のはずです。この企画の30分のお話に、棚田の未来循環型自給をめざした生活の紹介をさせていただけるということで声をかけていただいて、初めて参加しました。食前のお話はさておき、運ばれてくるお料理が珍しくて、一つ一つ味わいながらご馳走になりました。先附 胡麻豆腐、前菜 水雲・子持ち昆布・長いも・穂紫蘇の酢物(青いグラス)、白芋蒸・芹胡麻浸し(灰色碗)、絹かつぎ・海老・床節・こごみ(黄皿)一息 海老真丈・独活の花・木の芽、差味 螺栄・鰹・車海老強肴 甘鯛若狭焼き・花茗荷・白瓜雷干し、温肴 若筍・鯛の子・蕗・スナップエンドウ・木の芽近肴 アボカドグラタン(海老・貝柱・しめじ・プチトマト・クレソン)止菜 北条鯛めし・赤だし水物 桜花ぜりー出汁を丁寧にとって、食べ物のいのちが一番よく生きるようにと配慮して作られた食べ物には、真心と繊細な心遣いが込められていて、本当に美味しく味わわせていただきました。感謝!こんなふうに心を込めて一つ一つの素材に向かいたいものと、大変勉強になりました。参加させていただき、大変ありがとうございました。
2007年04月18日
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信にいがやってきて、「左側の一番上の田に水を入れるぞー!」というので、よつ鍬とあぜ塗り用の鍬を持って上がりました。今年は冬に雪がさっぱり降らなかったので、谷の水が不足しており、2日前から水をためておいてやっと今日鋤けることになりました。信にいが耕耘機で混ぜ、あぜ際から水を少しずつ広げていきます。水がまわったところからあぜ塗りをすると、塗ったところまで水がたまっていくのです。一気に水を入れることが出来れば、直に水田になりますが、ここの棚田のように湧水だけで水田にするのは難しく、雨が降るのを待ち、雨水も使ってやっと水田にします。今日も朝から始めて午後2時ころでしょうか。やっと1枚が出来上がりました。次の田んぼは、今出来た田から水を下に落とせばよいので、一気に水が入ります。そこを耕してあぜを付け、容易に水田になりました。今日は、信にいが他の仕事もあるので2枚で終了。夕方に具合の悪かった薪風呂の煙突掃除を夫がしてくれるというので、それに取り掛かりました。下から、薪ストーブの煙突掃除用のブラシ(硬いのですが曲がる長い棒の付いたものです)を入れようとしても、入りません。そこで屋根の上に上って、煙突の上についている帽子のような屋根(?)を外し、夫はおもむろに煙突掃除ブラシを入れました。70cmくらい入れて引こうとすると全然動きません。あれあれ、どうしたことでしょう。引いてもだめならとさらに奥まで入れると、ますます抜けなくなりました。とうとう中間につないである金具を外して煙突を取り外すことに…。えらいことになりました。そうして四苦八苦して外してみると、下側の煙突の中は真っ黒です。なんとふさがるくらいに煤が付いていたのです。どうりで、煙突からは煙が出ずに、燃し口から煙が出ていたわけです。煙突掃除のブラシは上の煙突にはまっていたので首尾良く外し、下の煙突の煤を取りました。これは、木の棒を使って少しずつ削り取るように取り除いていき、大体きれいになってから、煙突掃除ブラシでゴシゴシきれいにしました。まあ、すっきりしたこと!訪ねてくださったことりさんも、びっくり!これは煙突ですが、人の血管の動脈硬化もこれと同じ現象なのだなぁということが良くわかりました。菅に汚れが付き始めるとそこが細くなり詰まってしまったら、もう流れなくなるのです。煙突の姿でこの現象を見せてもらってほんとにラッキーでした。血管が動脈硬化を起こさないように、もっともっと食事に気を配らなければ…。
2007年04月14日
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今日は、予定が重なってしまって、棚田の保全活動は午後からの参加になりました。急いで帰ってくると、あぜ削りがすっかり終わり、草にまみれていたイチゴ畑の草もきれいになっています。皆さん、どうもありがとう!信にいが、炭焼きに使う木を手配してくれたので、炭焼き小屋の近くの草取りと、木運びに分かれて活動です。木は、お寺の先のカーブのところへ長さをそろえて伐って、置いてありました。それでも、凄い量です。とても太くて持てそうもない木もあります。とりあえず、持てる木を選んでトラックいっぱいに詰めました。760kg搭載のタウンエースでは、人まで乗れなくなったので、帰りは山道を水路に沿って歩く人も…。トラックで運んできてから、それを炭窯近くまで移動させました。さらにもう1回。オオさんが太くて重い木を運んでいたら、次にはオオさんを助けようと、一番年の若いカズさんが重い木を運んでくれました。心遣いがうれしいですね~。大変お疲れ様でした!
2007年04月13日
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11時の便で東京へ向かいました。飛行場での手続きの仕方や、羽田空港の乗り場など、今度娘が一人で帰るときに困らないように、娘に任せてついていくことにしました。何回か往復しているので、見覚えはあるのですが、いまいち、自信なさそうに歩いています。今日の宿は竹橋にあるので、地下鉄の駅を探したり、乗り継いだりするのも任せてみました。だんだん標識を見ながら、リードして歩くようになったので少し安心しました。わからないことは係の方を見つけて聞けば、何とか一人で帰れることでしょう。
2007年04月11日
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明日娘が出発するので、今日はどんなふうに過ごそうか…と思い、千原千年の森へ行くことにしました。小学生6年生のときに植えたヤマザクラの木たちがどう育っているのかな?花は咲いているかな?見ておこうと…。看板の近くに植えたヤマザクラも、スギも大きく育っており、ちらほらと花をつけていましたよ。さらに登っていくと、日当たりのよいところにゼンマイがでていました。それから、たらの芽も!夫が皮の手袋をはめてたらの芽を取り、くるっと巻いているゼンマイを摘んできました。天辺まで行くと、まだ丈のちいさな広葉樹たちは葉が出ていなくて、寒そうです。元気に育つようにと声をかけながら、夕暮れの山を降りてきました。
2007年04月10日
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娘が東京の高校へ進学するので、明日出発します。12日が入学式。寮に入って、食事や洗濯なども、自分たちで行うので、どんな生活になるのか、娘も親も期待と不安が交錯しています。よいスタートになるように、一緒に準備をしました。充分とはいえませんが、きっと、充実した高校生活を歩みだしてくれることでしょう。
2007年04月10日
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娘の同級生は、今日が入学式です。入学式は午後に行うそうで、終わってから友達が訪ねてきてくれました。新しい制服に身を包んだ友達はうれしそう!みんなから離れる娘に花束を持ってきてくれました。おしゃべりを聞いていると、箸が転んでもおかしいお年頃。みんなでころころとよく笑っています。たのしいね~。うれしいね~。君たちにはわくわくするような未来が待っているね~。ご入学おめでとう!きれいな夕日が、みんなの門出を祝福しているようでした。
2007年04月09日
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