全17件 (17件中 1-17件目)
1
![]()
★★★★★最初から最後までずーっとよかった。当然、見終わった後は笑顔でテンションアップ。ウィル・スミス扮するヒッチは、恋愛下手な男たちの恋の手助けをするデートコンサルタント。ヒッチの手に掛かれば、あんな人でもこんな人でも恋は成功する。しかし、そんな彼も自分のこととなると一筋縄ではいかず、四苦八苦。そんなところが人間臭くてよかった。最後の恋のはじめ方 コレクターズ・エディション(←クリックよろしくお願いします)
2009.03.25
コメント(0)

フジテレビ系で土日と2夜連続でやっていましたね。別に見る気はなかったんだけど、関電黒四建設事務所次長の滝山薫平役として小林薫が出るということで見ました。とても感動しました。あの工事がどれ程大変な作業だったのか。そして、どれだけの人が犠牲になったのか。今では、当然のように使っている電気に感謝せねば。ついつい小林薫に感情移入して見てしまったので至るところで泣け、ラストは「お前が父親か!!」と自分に突っ込みを入れたくなるくらい号泣。そして、今夜も「私って、つくづく男くさい世界が好きなんだなぁ」と思いながら録画しておいたビデオを見て、また号泣。(←クリックよろしくお願いします)
2009.03.24
コメント(0)
![]()
★★★☆☆「挽歌」シリーズということで、借りて見た。内容は、男たちの挽歌同様、香港ノワール。要は、黒社会の抗争を描いた映画。「男たちの挽歌」シリーズを見ていたので、銃撃シーンもストーリーもなにか物足りなさを感じ、ちょっと残念だった。 愛と復讐の挽歌(←クリックお願いします)
2009.03.24
コメント(0)
![]()
★★★★★今まで何本かディカプリオが出ている映画を見てきたけど、この映画を見て、初めて彼がカッコイイと思えた。というか、かなり好きかもしれない。ダイヤモンドを巡るアフリカで今も尚続いている紛争が物語の舞台。この映画を見るまでそのような事実があることを私は全く知らなかった。ダイヤモンドを欲しがる人がいるから、このような紛争が起こるということは、原因の一つかもしれない。しかし、だからといって、ダイヤモンドを欲しがらなければいいという単純な問題でもないと思う。とても難しい問題であり、悲しい現実だと思う。それから、久々に見たジェニファー・コネリーがとても美人だった。ブラッド・ダイヤモンド(初回生産限定)(←クリックお願いします)
2009.03.23
コメント(0)

先日、姉の家に行った時にあって、とても気になっていた『ヴェルデ メロンパン風トーストスプレッド』。近所のスーパーでも取り扱うようになったので早速、買って食べてみた。想像していた以上にオイシイし、メロンパン。メロンパンの醍醐味は、表面のカリカリとふっくらしたパンの部分。6枚切りの食パンでは、ふっくら感が物足りないので、ダブルソフトを使うと更においしさドーン!だと予想される。しかし、確実に、身となり、脂肪となるのは間違いない。まだ、3キロ増を維持中だというのに。大事な時に危険なモノを買ってしまった。 (←クリックよろしくお願いします)
2009.03.23
コメント(0)
![]()
野沢尚 著:★★★★☆報道番組『ナイン・トゥ・テン』に売春の元締めとして登場した女子高生が全裸で首を吊った。恋人を番組に殺されたと訴える青年八尋樹一郎の姿は、ライバル局の視聴率を跳ね上げた。メディアが生んだ一人のカリスマ。その邪悪な正体に気づいたのは、砦を追われたテレビマン達だった。『破線のマリス』を超える衝撃(BOOKデータベースより)。 『破線のマリス』の続編だったことを知らずに読んでしまった。でも、大丈夫。十分楽しめた。本の帯には、長編サスペンスと書かれていたのに最初の2章までは、短編??と思わせる構成。それは、後半の事件への伏線なので大事。実際のこの物語は、第3章から始まる。この本を読んで、私達がテレビを通じて知る情報は、番組を作る側の思うようにどんな風にでも操られることができるんだという怖さを知った。気をつけねば。メディアをうまく使い、カリスマとなった八尋樹一郎が最後の最後まで本性を隠して終ってしまったので、なんだかモヤモヤ感が残り、いや~な気分になった。砦なき者(←クリックよろしくお願いします)
2009.03.22
コメント(0)

先週一週間、『あんこ』が食べたい衝動に駆られ、大きなあんこ缶を買ってきて、朝食の「あんトースト」に始まり、オヤツに「アンパン」、寝る前に「ぜんざい」を繰り返していたら、一週間で 3キロ増量 ( ̄□ ̄;)(←クリックお願いします)
2009.03.19
コメント(0)

静岡に行った友人からお土産をもらった。静岡らしく、お茶三昧。これから毎日、カテキンで体内の殺菌を行います。 (←クリックお願いします)
2009.03.19
コメント(0)

碧南水族館に大好きなクリオネを見に行った。つもりがクリオネが居なかった il||li _| ̄|○ il||liそんな私のポッカリと空いた心を埋めてくれた生き物がコレだ。逆さクラゲ。名前の示すとおり、逆さにひっくり返っている。 (←クリックお願いします)
2009.03.18
コメント(0)

友人と一緒にドクターフィッシュに足を食べられに行ってきた。ドクターフィッシュ達が相当ハラペコだったのか、よっぽど私の足が角質だらけだったのかウジャジャジャジャジャジャジャジャジャジャジャジャーーと群がってきた。ちょっとした罰ゲーム感。 (←クリックお願いします)
2009.03.16
コメント(0)

昨年、京都に行った友人が「コレを見たら、あまぐりさんを思い出しちゃって。」といって、お土産として買ってきてくれたピンバッチ。この冬、コートの襟に付けていたんだけど、このバッチを見た人に上の経緯を話すと「わかるわ~」と90%の人が反応。(←クリックお願いします)
2009.03.14
コメント(0)
![]()
1を見た後、直ぐに2も見たくなり立て続けに見た。理由は、1で主人公のマーク(チョウ・ユンファ)が死んでしまうのに2でもチョウ・ユンファが準主役として出ているから。なんで、出てるんだ?と思ったら、マークには双子の弟・ケンがいて、そのケン役としてチョウ・ユンファが登場!ってコラコラ、1の時に双子の弟の存在なんてこれっぽっちも出てこなかったじゃないか!!と突っ込みたくなるんだけど、チョウ・ユンファがカッコイイのでそこは許そう。この映画の見所は、やはり、ド派手な銃撃シーン。ムチャクチャに銃を撃ちまくり、ムチャクチャに撃たれまくり、血みどろになりまくり。でも、なかなか死なない超タフ。そして、傷の治りがムチャクチャ早い。銃撃シーンの私のイチ押しは、2に出てくるチョウ・ユンファが背中で階段をズズズズズーっと滑り落ちながら、2丁拳銃をぶっ放すシーン。本当ならば、そんなことをしたら、背中ズル剥けで動けないこと確実なんだろうけど。銃撃シーンもいいけど、その銃撃シーンに負けないくらいストーリーもいい。友情、家族愛などの愛がテンコ盛り。泣き所も盛りだくさん。そして、ラストはスカッと爽やか。男たちの挽歌(英雄本色系列)(←クリックお願いします)
2009.03.13
コメント(0)

むかし、むかし、会社の先輩たちと赤ワインを大量に飲み、ゲロ~ンと真っ赤なワインを洗面台にぶちまけて以来、赤ワインがすっかり苦手になっていた。しかし、そんな私に転機が。先日、友人とスペイン料理を食べに行き、そこにオススメのドリンクとして『ホットワイン』が。おりしもその日は寒く、ホットと名の付くものが恋しい夜。友人と一緒にホットワインを注文。当然、ホットという名前を持つだけあり、マグカップのようなしっかりした入れ物で出てくると思いしや、こ洒落たワイングラスで出てきた。アラおされ~。温められているので、アルコール濃度の高い湯気に注意しながら一口。こりゃまたどうした。遠い昔の苦い苦い思い出となった赤い飲み物と同じモノなのですか??というほど優しい口当たり。そして、うまい!危うく、調子に乗ってガンガン飲んでしまいそうでしたよ。そして、早速、週末にワインを買ってきて、毎夜、毎夜、ホットワインを一杯。身も心も優雅な気分になれますよ。辛口よりも甘口のワインがオススメです。是非、お試しを。 (←クリックお願いします)
2009.03.12
コメント(0)
![]()
吉田修一 著:★★★☆☆長く、そして、淡々としたストーリー。でも、なんとなく続きが読みたくなり、結局、一日で読んだ。この物語には、複数の人が出てきます。そして、一体誰が本当の悪人なのか。ラストの祐一の本当の姿があまり伝わって来なくて、なんだかなぁという感想しか持てなかった。悪人(←クリックお願いします)
2009.03.11
コメント(0)

友人からこんなサイトを見つけたから、お暇な時にやってみて~と教えられたサイト。早速、やってみました。結果は、こちら。いきなりの「今でも玉の輿に乗る夢を追いかけていますか?」あながちウソじゃないところを突っ込まれ、軽く動揺( ̄◇ ̄;分析結果もなかなか的確で何か恐怖すら感じた。(←クリックお願いします)
2009.03.10
コメント(0)

半年ほど前から「ケロロ軍曹ファン」になった私。一度好きになったら、大人の特権を活かし、アレコレと集めてしまう癖がある。なので現在、家の中には、至るところにケロロ軍曹が潜んでいる。そんな私のために去年の秋に姉が東京に行った際、お土産に買ってきてくれたご当地ケロロ軍曹ストラップ。手前の東京タワーに登るケロロ軍曹は、ずっと愛用していたため東京タワーのテッペンがポキリと折れてしまった。そこで今日からは、奥に鎮座する『雷門ケロロ』を装着。 (←クリックお願いします)
2009.03.09
コメント(0)
![]()
帚木蓬生 著:★★★★★新任看護婦の規子が偶然、耳にした言葉は「無脳症児」―。病院の「特別病棟」で密かに進行していた、恐るべき計画とは何か?真相を追う規子の周囲に、忍び寄る魔の手…。医療技術の最先端「臓器移植」をテーマに、医学の狂気と人間の心に潜む“闇”を描いた、サスペンス長編。現役医師としてのヒューマンな視線、山本周五郎賞作家の脂の乗り切った筆致が冴える、感動の名作(amazonより)読めば読むほど怖くなってくるんだけど、止めれなかった。この本の中でキーワード的存在の「無脳症児」まず、こういう症状があることに驚いた。臓器移植と命の尊さについてとても考えさせられた。臓器農場(←クリックお願いします)
2009.03.03
コメント(0)
全17件 (17件中 1-17件目)
1

![]()
