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先日、健康診断に行った時、待ち時間に「一個人」という雑誌を読んだ。その時の特集が「仏像」世の中は、空前の仏像ブームらしい。内容は、仏像とは何たるかというところから始まっていた。仏像には、釈迦が悟りを開く前の姿(修行中)を表したものが「菩薩」釈迦が悟りを開いた後の姿を表したものが「如来」など、いくつかの種類に分かれているなど、仏像に全く興味のない私にもとても楽しめる内容だった。しかし、仏像の素晴らしさを読み解く志半ばにして、「あまぐりさ~ん、中待合でお待ちくださ~い」と看護師さんに呼ばれてしまった。ざんねん。(←クリックよろしくお願いします)
2009.06.30
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録画していたタカトシの「お試しか!」のビデオを見ていたら、タカが8等分くらいにしたオレンジを口に入れて「マウスピース!」とやっていた。それを見て、小学校の時にとても流行っていて給食でオレンジやりんごが出る度にやって楽しかったことを思い出した。ついでに、給食開始早々にそれをやって、向かいの席の子が牛乳をぶちまけ、なんともいえないニオイの中で残りの給食を食べつくした暗い出来事も思い出した。(←クリックよろしくお願いします)
2009.06.26
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今週末は、健康診断だというのに、ここ数日、気分がすぐれない。これは、マリッジブルーかもしれない。いや、マタニティーブルーかもしれない。婚約も妊娠もしていないのだが・・・。(←クリックよろしくお願いします)
2009.06.25
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先日、『劔岳』を一緒に見に行った友人から映画を見る前にこんな物をもらっていた。 そう、映画を記念してのタオル。このタオル。片方の端っこにボタンが付いていて、ボタンを閉じ、わっかを作り、もう片方のタオルの端をそのわっかの中に通すとマフラーになる。装着例↓ それは是非とも活用しなければなるまいと思い、首に装着して映画館に挑もうとしたら、「今は、季節的に暑いんじゃないかなぁ?」とやんわり拒否。ならばと、「じゃぁ、E.Yazawa風に」と肩に羽織ると 「E.Yazawa なし!」とキッパリ拒否。(←クリックよろしくお願いします)
2009.06.24
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3月に行った会社のボーリング大会の成績発表があった。この発表を見て、みんなが口々にボーリング大会当日のことを話し出した。しかし、その話のドレを聞いてもピンとこない。大体、誰と同じチームだったかすら記憶がない。「ねぇ、私って誰と一緒だったっけ?」と聞いたら、「あまぐりさん、体調不良で休んでたじゃん」あっ!そうだった。参加しなかったんだ。記憶なくて正解ジャン。とホッとした。いや待て、ホッとしていいのか??参加していなかったことすら忘れている。これこそもっと危険じゃないのだろうか・・・。(←クリックよろしくお願いします)
2009.06.23
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公開初日に見に行ってきた。想像していたことだけど、年齢層がとても高かった。一緒に行った友人と「ひょっとして、この部屋の中で私たちが一番若い?」と言い合うほど。正直な感想をいうと、測量や地図作りに携わったことのない人たちにとっては、とても退屈であんまり楽しくないかも。ストーリーも、地図を作るための三角点の撰点→三角点の埋設→観測。その繰り返し。まぁ、小さな事件は、ちょこちょこあるけれどもそれ程の事件はないし、華もない。原作を先に読んでいたので、内容もいっぱい端折られていたり、変な内容が組み込まれていたりで、原作の良さが半減していたようにも感じられた。まぁ、時間的制約があるので仕方がないのかなぁ。でも、映像はとても綺麗で大スクリーンで見る価値はあると思う。長次郎はイメージとピッタリで、とてもよかった。公式HPはこちら「劔岳-点の記-」(←クリックよろしくお願いします)
2009.06.22
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最近、会社が臭い。足臭いというか、残飯の臭いというか、とにかくスッパイ臭いが至るところでする。しかし、臭いの原因は不明。とりあえず、発信源が自分でないことだけをひたすら祈るばかり。(←クリックよろしくお願いします)
2009.06.19
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先日、友人と観に行ってきました。いやぁ、素敵でした。大森南朋が。たとえ、一緒に行った友人に「鷲津さん、なんか太ってふけた?」と言われようとも。私は、どちらかというとテレビ版の時よりも今回の方が好きです(キッパリ)。と、そんな私的感情はおいといて、ストーリーもとてもよかったです。途中で何度も脚本を書き直したというだけあって、去年の世界情勢が見事に盛り込まれて、実際に鷲津って存在するんじゃないの??と思いそうでした。玉山鉄二演じる中国系ファンドの劉一華のラストがなんとなく読めてしまったのと彼は何者だったのかがハッキリしないまま終わったのが残念。そして、映画の後半で劉一華の言うセリフにこんな感じのモノが出てくる。 「世の中の不幸は2つしかない。 1つは金の無い不幸。 もう1つは金のある不幸。 金は不幸の始まりだ・・・」このセリフは、劉一華そのものを表しているような気がした。公式HPはこちら「ハゲタカ」(←クリックよろしくお願いします)
2009.06.18
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ノホホンとしていたら、あっという間に前回のブログ更新から1ヶ月半が過ぎていました。あの頃、褒めちぎられていた髪の毛もすっかり伸び、誰からも褒められることがなくなってしまい、おまけに梅雨に突入で天然パーマネントが暴れまくりですわ。久々の更新ということで、華のある(!?)画像「我が家に潜伏しているケロロ軍曹」をお届けします。第三弾の今日は、3にちなんで『ケロロ三人衆』三人衆と書きながら、実は、ケロロとタママの二匹です。ケロロの兜とタママの兜を交換したり、防具を交換したり、本体の大きさは同じなので、色々パーツを着せ替えることが可能です。現在は、武将ケロロを円盤に乗せて玄関で待機しております。(←クリックよろしくお願いします)
2009.06.17
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