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スリッパ型のたわし、作り方が載っているのは、この本です。ただし、載っているのは13.5センチなので、必要に応じてサイズを大きくしてください。底の部分は最初の作り目と段を増やします。足の甲にかかる部分は、最初の作り目を増やします。アクリルたわし関係は、本もたくさん出てますね。あとキットもいろいろ出ているようです。下の画像はたわしとは関係ないんですが、NHKの「作ってわくわく」という番組を見て、みんみんと作った「新聞紙のけん玉」です。けっこう大きくて重いので、みんみんはまだ一度も成功していません。
2008年09月18日
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以前、アクリルたわし作りに挑戦し、無残な出来の写真をみなさまにご披露したことがありました。が、あれから2年、いくつかのたわし作りを経て、見てください!今、みんみんのリクエストに応えられるまでになった私の力作をっ!!なんと本に載っているものと、サイズが違うんですっ!サイズ調整して作るなんて、私にとっては、夢のまた夢のような離れ業なんですっ(号泣)!なにはともあれ、これで廊下、キッチン、洗面所の掃除は彼女におまかせです♪
2008年09月15日
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たまたま今日は、ミュージックステーションで「雨傘」とか「HANABI」とか聞いて「おお」と思ったりしたので、久しぶりに歌詞のある歌についてちょっと考えてみました。「生きてることが辛いなら」恥ずかしながら、最初この曲がコンビニなどで放送禁止になっていると聞いたとき、「この歌のどこがいけないのか、わからない」と憤慨していました。でもよく考えたら、それは、私が元気で、この歌に初めて触れたのが自宅で、歌詞全体をインターネットですぐ確認できる状況だったからでした。考えてみれば、だれもがそういう状況や環境でこの歌に触れるわけではありませんよね。旦那を見てるとわかりますが、ひどい状態のときは、本当になにが状態を悪くする引き金になるのか、まったくわかりません。普通は良い感情を呼び起こすものだったり、本当に思いがけないもので気分が急転直下したりするときがあります。旦那は今、いいニュースも悪いニュースも見られません。新聞もストップです。子供が楽しそうにしている姿すら、苦しさの引き金になるときもあるのです。調子がよくなれば、それは幸せの引き金になることが多いのですけれど。。。そして、やたらと私と一緒に行動したがります。寂しいをこえて、怖いんじゃないかと思います。彼がコンビニにふらっと入り、この歌の一部分だけを、たまたま耳にしたら、ちょっとどっちに転ぶのか、予測がつきません。「最初から最後まで、じっくり聞いてみよう」と思いつくことができて、実行できる気力があるかどうかは、わかりません。あるいはまったく気にならないかもしれません。「国語力の低下」というのは、最近よく話題にされていることではあるせいか、この曲についての話題でたまに見かけるコメントです。でも、問題はそうではなく、この曲を届けたい相手というのが、そのメッセージを前向きに受け取って原動力としていける力なり、方向性を失っている人が多いということなのね。そういう事情をよく考え、「誤解されるのは本意ではない」と、コンビニなどでの放送禁止という事態についての、森山さんご本人の態度はすばらしいと思います。「最初から最後まで、ゆっくりちゃんと聞いて欲しい」という要望を、おそらくいろんな分野の人がサポートして、実現していっている今の現状も、珍しくすばらしい状況なんじゃないかと思います。「思慮深さ」というのは、こういうもので、普通の大人の人はみんな持ち合わせているんだろうな・・・私はまだまだ、いろんなことを、じっくり、時間をかけて考慮する練習をしないといけない、と猛反省しました。
2008年09月12日
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わがやは4人家族です。だから、四つの航海があるわけです。今、たまたま、その四つの航路が同じ緯度経度をたもって進行しています。4年前に航海に加わったみんみん。今年の夏初めて女の子に告白され、けっこう真剣に悩んだD。船内が大荒れで、船酔いに懸命に耐えつつ毎日吐きながら過ごしている旦那。その波の直撃を受けつつ、「けっこう怪我の功名ってあるもんだなあ」などと、呑気に新発見の毎日を過ごしている私。嵐の日も、凪の日も、航海は続く。。。ONEPIECE、51巻発売だぁ!!
2008年09月09日
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そうこのタイトルは上田教授のおことばですが、今日読んだのは、「トリック」ではなく、この本です(ちょっと語呂が似てるかなあ・・・なんておもっただけです)。ひさびさに、またおもしろい本でした。斉藤さんの主張に全面賛成ではないけれど、貴重な本かも。。
2008年09月06日
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8月後半は、旦那の実家である長岡へ帰省しました。毎回、滞在中は地元の市営プールで泳いで、公衆浴場へ行って、と地味にすごしているのですが、今年はお義兄さんに、「越後妻有 アートトリエンナーレ」を案内していただき、里山不思議空間散策を楽しみました。そして、新潟から戻る途中で、初めて群馬県の榛名山へ寄り道。榛名神社に行ってみました。本殿までは、ものすごい水量の渓流沿いを700メートルばかり歩きます。子供たち二人も、元気に歩いてお参りしました。前日まで「里山アレルギー」っぽかったDのくしゃみと鼻水は、榛名神社お参り中ぴたりととまって、呼吸が楽そう。山門前、社家町本坊のわんちゃんともお友達になりました。フィトンチットだか、マイナスイオンだか、わんさか空中にただよっていそうな緑の視界に、滔々と流れる水の響き。最近、またぞろ低調だった旦那が一言。「ここで出家したいな」・・・さすがクリスチャンの家で育った人です。神社だからね、お寺じゃないから。。。調べてみたら、神職高等試験というのがあって、勉強して資格をとらないと神職につくのは難しいようですね。警備員とか事務員なら雇ってもらえるのかしら。。。できれば毎年1回は行きたい場所になりました。
2008年09月03日
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胡同(フートン)の理髪師↓公式サイト去年の冬に公開されていたらしいので、DVDを探して見ます。
2008年09月02日
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