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この角度の高島城が一番綺麗です。北側ですので、雪が残っています。堀も凍っています。大河ドラマ「風林火山」は終わりましたし、冬ですので見物客は少ないようです。
February 29, 2008
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このプログラム写真のとおりの「オルガン演奏会」が開催されました。奏者は、フェリス女学院大学音楽部の林めぐみ先生。バッハを中心にした宗教曲と、賛美歌が中心でした。岡野オルガンの音色が会場いっぱいに響き渡りました。一曲ごとの解説付き、バッハのエピソードも新鮮で、めったに聞かれない「オルガン演奏会」に感激しました。
February 28, 2008
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お隣家さんの、すでに掲載した「氷の柱」の運命を日々看取っていましたが、昨日、遂に折れてしまいました。氷は溶けるもの。早く本当の春が来てほしいな。
February 27, 2008
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3月2日(日)午後2時から、岡谷市の「諏訪湖ハイツ」で外国籍の市民と日本人が世界のお茶を飲みながら交流する世界のお茶会が開かれます。市外の方でも、だれでも、無料で参加できます。あなたも、参加して、世界のお茶を楽しみながら、外国籍の皆さんと交流してみませんか?いまお茶の説明とサービスをしてくださる予定の国は、イギリス、スリランカ、中国、ミヤンマー、アメリカ、インドネシア、ブラジル、日本です。同じ場所で、諏訪湖周辺に住んでいる外国人と日本人に国際交流について「インタビュー」した内容を、顔写真入りでパネル展示する「心のメッセージ展」も開催しています。私は昨晩も会議。今晩も準備で忙しいです。是非おいでくださいね。
February 26, 2008
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諏訪湖の氷には所々に「落とし穴」があります。地元では「釜穴」と呼んでいます。湖底からメタンガスが、絶えず「ぶくぶく」噴出していて、(写真)その場所だけは、凍らないか、凍っても薄い氷にしかならないのです。その上に雪かぶさっていれば、見つけることができません。まさに「落とし穴」です。私も少年の頃、落ちたことがあります。
February 25, 2008
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落ち葉が一面に散っているように見えますが、そうではありません。諏訪湖畔公園のヒマラヤ杉の松傘がはじけて、バラバラになり散っているところです。
February 24, 2008
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諏訪湖畔の散歩道の同じ場所です。夏と冬ではこんなに違います。やはり夏の方が好きですね。冬景色夏景色
February 23, 2008
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お隣の家の小屋から大きな「ツララ」?が下がっています。直径は20センチ、長さは2メートルくらい。下の方から重なった氷が伸びていって、上の雨樋と繋がったようです。今朝は暖かくて、マイナス7度でした。日中は、+の温度になるでしょうから、そのうちに、「ドサッ!!」と落ちるでしょう。
February 22, 2008
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昨夜は満月でした。東の空に明るく照っていました。冬の月はきれいです。空が澄んでいるからでしょうか。邪魔をする木の葉がないからでしょうか。
February 21, 2008
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諏訪湖の氷の上に乗ってはいけませんと、看板と赤旗が立っていますが、下の写真のとおり、乗る人がいるみたいですね。昨シーズンまで冬場の「わかさぎ」釣りが解禁されていたときには、大勢の人が忠告を無視して、穴釣りをしていました。もう、氷の厚さが50センチ以上になっていると思います。実際は車が乗っても大丈夫ですが、危険な場所もあるため、氷上へ出ることは禁じられています。
February 20, 2008
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あまり雪があるので小鳥たちが可愛そうで、餌場を作りました。りんごの皮を厚く剥き、小さく刻んで餌台に置いています。去年は、ツグミ、アトリ、ムクドリなど色々な鳥が来たのですが、今年はヒヨドリだけ・・。しかも、この一羽だけが来ています。餌の量が多いので、少し食べてから、近くの柿ノ木のテッペンへ行って、見張りをしています。そして、時々食べに降りてきます。ほかの小鳥が来てくれないかな~。
February 19, 2008
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屋根の雪がだんだん溶けてきて庇に張り出してきている。今にも落ちそうだが家の回りが、みな同じような状況だから、除る気にもなれない。時々大屋根から小屋根へ雪の落ちる「ドーン」という音がして驚くことがある。
February 18, 2008
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諏訪市の駅前通りで、「氷の芸術展」をやっていました。市民の皆さんが小さい作品をいっぱい並べています。この作品は「美しい諏訪湖」。氷の中に造花?が綺麗に凍っています。
February 17, 2008
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まつもと市民芸術館の「秋川雅文」コンサート、私は会議があったためいかれず、家内だけで聴きにいくことになってしまった。歌は日本の歌を中心に、わずか8曲、そのうち美空ひばりが3曲もあったそうだ。歌よりも「トーク」の方が多く、「歌の解説」「紅白のこと」「三大テノールのこと」など楽しんできたようだ。秋川が以前に松本の友人を訪ねたとき、初めて「馬刺し」(バサシ=馬の刺身)を食べて驚いたとか。老人夫婦の観客、年配のご婦人が主体に満員の客であったようだ。
February 16, 2008
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娘(1児の母)が私にバレンタインチョコレートを送ってきました。こんなに沢山だと、家内と食べても食べきれない。メタボや糖尿にならないように気を付けなくっちゃ。
February 15, 2008
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ヴァレンタインデーは関係がないと思っていましたが、この年寄りにもチョコレートを下さる方もいて、なんとなく嬉しいです。食べ過ぎないように少しずつ食べます。昔、職場から持ちきれなくて、ダンボールへ入れて持ち帰ったことを思い出します。(笑)
February 14, 2008
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冬場は、管理上、給水を止めてシートで覆います。水が浸みこんで凍りコンクリートがひび割れたり、装置が壊れないために保護しています。子供たちがの水遊びは4月半ばまでお預けです。
February 13, 2008
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花のふちに沿って色が変わる複輪ってどうやって作るの?このカーネーションをいただいた、ハウス栽培の花卉業者の友人に聞いてみました。答えは、「何千、何百という種を播くと突然変異的に色々な模様のものが出てくる。」それを栽培して増やしていくのだそうです。以前は品種改良や苗の栽培はアメリカが盛んでしたが、いまはオランダ、イスラエルなどが盛んだそうです。
February 12, 2008
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三連休、諏訪湖湖畔には白鳥を見ようと見物客で一杯です。諏訪湖が凍っているので、白鳥の会の皆さんが氷を割って水のあるところを作っているのですが、小さな池のようなところに入りきれない白鳥が氷の上を歩いています。白鳥の餌付けをしているので、おこぼれを狙って、鴨が集まり、そちらの数の方が多くなっています。白鳥の北帰行するまでに十分な体力が作られるのか心配です。上の写真は昨日、下の写真は昨年暮れの写真です。
February 11, 2008
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昨晩は、二度、雪掻きをしました。この辺としては大雪で30センチくらい積もりました。雪国ならこの位の雪は掻かかないでしょう。今朝は、気温が高く、マイナス5度でしたので、とても楽です。
February 10, 2008
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諏訪市の並木通りの公園に1月末に作られた氷の白鳥の彫刻です。連日寒い日が続いていますので溶けません。今朝の我が家の寒暖計は、マイナス11度でした。
February 9, 2008
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知り合いが、この寒いのに中国のハルビン(黒竜江省の州都。アムール川を境にしてロシヤのシベリヤと接している。)へ行ってきたお土産をくださいました。この寒いのに何故?という感じですが。いま中国ギョウザなどで大騒ぎですので、もう少し落ち着いたら飲もうかなって?思っています。
February 8, 2008
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息子の会社にいる菱田春草の曾孫から貰ったとのことで、こんなカレンダーを持ってきてくれました。私が美術に興味を持っているので、覚えていてくれたのでしょう。飯田出身の日本画家で、伝統的な日本画の世界に斬新な技法を導入した人です。「落葉」や「黒き猫」は国の重要文化財で教科書にも載っています。飯田市の美術館へ見に行ったことがあります。
February 7, 2008
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時々妻と諏訪湖畔を散歩します。道に、ヤドリギの黄色い実がいっぱい落ちていました。やわらかいので、潰れないようにそっと拾って手の平へ載せました。黄色に光っていてとても綺麗でした。
February 6, 2008
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先日、私の住む地域の小学校の6年生の卒業生音楽発表会があり、聴きにいってきました。1学年30人の小さな学校。でも1人残らず全員がリコーダー演奏をするのです。ソプラノ、アルト、テナー、バスの4つのリコーダーごとに演奏し、最後に全員で吹いた「ロンド」はパーカッションが少し加わり、まるで「オーケストラ」演奏のようでした。そのあと友情出演?で日本最古、70年の歴史のある「諏訪交響楽団」の演奏があり、久しぶりに「ペール・ギュント」などを楽しみました。
February 5, 2008
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下諏訪町の老舗「不二屋」の「切山椒」(さんしょうの餅)をいただきました。山椒風味の「鶴の子餅」という感じです。少し甘く、柔らかくて、山椒風味がなんともいえません。賞味期限は2日しかありません。餅のようには焼かず、お菓子のように直接食べます。縁起のよい餅と言うことで、元旦から売り始め1月一杯の限定販売です。2月1日が、諏訪大社、下社の秋宮から春宮へ遷座祭が行われその日まで販売されます。美味しくいただきました。
February 4, 2008
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この10日ほど冷え込みが激しく、諏訪湖の氷の厚さが30センチくらいになり、諏訪湖独特の氷がひび割れてせり上がる「御神渡り」(おみわたり)現象が確認されました。御神渡りは、諏訪大社上社の男神が下社の女神に会いに行くための道であるという言い伝えがあります。昨日2月2日には拝観式が行われて、大きな3本のひび割れが正式な「御神渡り」と認められたようです。この写真は「二之渡り」の一部分です。昨日はこれらを見る見物人が多く、湖周道路はかなり渋滞していました。「御神渡り現象」は日本のほかの湖にもあり、屈斜路湖のそれはもっとスケールが大きいそうです。
February 3, 2008
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つまらない写真を再度掲載して失礼します。いつもは咲き切ったシクラメンを買うのですが。3年目に咲いたシクラメンが蕾から、一つ一つ開いていくのがいとおしくてまた、また、ご覧いただきました。
February 2, 2008
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地元の和菓子の老舗「精良軒」の和菓子です。落ち着いた和菓子の色は、信州の自然を表現しています。名前は「彩水」(あやみず)。四季のいろどりの冬の部でしょうか。
February 1, 2008
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