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我が家へお客さんとして来た女の人が、色々な話をしている間に、突然、出来たよと言って見せてくれたのがこの作品です。私は鈍感で、その人が折り紙をしているのに気が付きませんでした。いつでも折り紙ができるように、色々な紙を持ち歩いているようです。今年は特に申年なので、猿を作る機会が多いとか。どこかの折り紙講座でも教えているようです。
February 22, 2016
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白鳥を見に行く手前に、オナガガモが通常の道を横断するのに出あいました。 鴨たちは普通、湖水の藻を食べていますが、時々集団で岸辺に上がって来て、枯れ芝の小さな実を丹念に口ばしで啄ばんでいます。 この景色(上2枚)は、諏訪湖へ戻るところですが、人馴れしていて、平気で目の前を通りますので、歩行者も運転者も皆さんとても気を付けています。
February 18, 2016
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長野県、飯田柳吟社に所属し活躍している松川和子(ペンネーム)さんの川柳集、「ベルの音 つぎの幕開け まつている」を頂きました。 昨年の第1集「春うらら なめても消えぬ 恋の傷」に続く、第2集です。約150句が載っています。 作者は、日常生活に、「穿ち」と「軽み」と「笑い」を見つけて行きたいと語っています。とても真面目なクラスメートでしたので、読んでいて、思わず楽しくなってしまいます。* 正月だテレビだ箱根駅伝だ* いくつものテスト乗り越え今日がある* 人柄の人事評価はいつもマル* おじぎされおじぎ返すもはてどなた* 若き日の父の写真に恋心* まだともう行きつ戻りつ七十路
February 16, 2016
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2月14日、娘からバレンタイン・チョコレートが送られてきました。妻が、電話のついでに、心配しなくていいからね、と言ったのが、催促になってしまったのかも知れません。
February 15, 2016
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白鳥への「餌やり」は禁じられています。このおじさん二人は、段ボール箱にキャベツを一杯細かく切って来て、白鳥めがけて投げていました。しかし、白鳥は食べようともしませんでした。同じ時に、僅かのパン屑を投げている人がいましたが、そちらへは白鳥も、鴨も一斉に殺到していました。この写真は、5日前の風景です。今日の散歩時には、氷が沖まですっかり溶けてしまって、白鳥たちは、思い思いの所へ移動してしまったらしく、この場所には、ばらばらと10羽程度がいるだけでした。
February 12, 2016
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アンズの里、千曲市に住んでいる歌友から自家製、手づくりの「あんずジャム」を5瓶もいただきました。甘くて、酸っぱくて、とても美味しいです。自家製の独自のラベルが貼ってあってびっくりしました。千曲市は、春はあんずの花がきれいです。6、7月には全国一の収穫量を誇るあんずの実が生ります。
February 11, 2016
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諏訪湖の全面結氷したものが割れて、波によって岸辺へ打ち上げられたものです。岸辺の猫柳の枝を押し倒しています。この氷の厚さは5~6センチくらいです。天気の良い日が続くと段々薄くなってきて溶けてしまいます。
February 10, 2016
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諏訪湖から1キロほど下ったと天竜川の岸に、雪害?による大きな木が倒れています。これは、河川敷の中ですので、現実の被害は起きていません。しかし、ここに倒れているうちは、良いですが、雪解け水が増えてきて、天竜川に流されたとき、下流の何処かに衝突して被害が起きないかと心配されます。
February 9, 2016
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諏訪湖の氷は岸辺は溶けていますが、全体はまだ結氷したままです。湖畔のウォーキング中、サーフボードの上に乗ってオールで漕いでいる人を見かけました。スタンドアップ・パドルと言うようです。寒中の諏訪湖で、もし何かあったらと心配です。ウォーキングの帰りには、もうこの人は見えませんでした。
February 7, 2016
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東京近郊に住んでいる娘さんの家の庭の木に生った夏みかんのお裾分けをいただきました。この酸っぱい夏みかんを食べると、生き返ったような気持ちになります。また、こんな大きな実が生っている庭の様子を想像しただけで、雪と氷に閉ざされたこの諏訪の地から見ると、夢のような世界です。また、このミカンを入れてお裾分けを下さった、その紙袋がなんと、新聞紙で出来ていました。しっかり出来ていて、何度でも使えそうな袋です。
February 6, 2016
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