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アヤメの種類が一斉に咲いています。アヤメとアイリスは分かりますが、カキツバタ、花菖蒲、イチハツなどは区別がつきません。どの種類も強く、どんどん増えるので、時々根を扱いで処分しています。
May 30, 2016
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ツリガネソウが余りに混んでしまっていてキレイではありません。球根が増えて混んで来ているのと、狭い場所の中で、まわりの紫露草やホタルブクロなどがどんどんと侵食して来てしまうからです。一度整理をしなければいけないね。と言い合っているのですが、時間と実行力がありません。
May 28, 2016
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今年は、急に花の勢いが衰えました。花数が少なく、枯れた弦が目立ちます。と言って、私はこの花を再生させる方法を知りません。茎の根元から切り戻すということかも知れません。
May 25, 2016
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昨年まではこの紫色の花のほかピンクの色の花がありましたが、今年は僅か残っただけです。大きな株になって咲いたものは、宿根草になって、同じ場所から翌年も出てきます。小さな株のものは芽は出てきませんが、こぼれ種で増えてゆきます。昨年のピンクの花は、風で種が飛んで、いまは隣りの家の畑に咲いています。
May 23, 2016
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ヒメオドリコソウは雑草です。これは1カ月も前に近くの公園で撮った写真です。黄色い通常の踊子草は最近の我が家の庭の花です。どちらも良く見ると傘を被った踊り子が踊っている姿に見えます。これと全く同じ花の形のラミウムというピンクの花が庭にありましたが、しばらく前に消えてしまいました。
May 21, 2016
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庭の隅にある咲分けのツツジです。枝単位で花の色が違う咲分けツツジと、この写真のように、様々な模様の花が全体に混ざっているものなど色々な種類があるようです。咲分けが生じる原因は遺伝子レベルの話しのようですので、こういうツツジもあるのだな、という理解をしておくことにします。
May 18, 2016
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上の2枚は、イワヤツデの芽吹きとその後に咲いた花です。芽吹きのときは、赤い色をしているのに、花は白い花になってしまうのが独特です。芽吹きが赤いことから、丹頂草(タンチョウソウ)とも呼ばれているようです。下の2枚は、ヒトリシズカの芽吹きとその後の花です。ブラシのような芽吹きが特徴です。花も細い特徴のある花です。静御前(シズカゴゼン)が舞っている姿に似ているとのことで付けられた名前のようです。
May 16, 2016
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この牡丹が何時から庭にあるのか記憶がないほど老木になってしまいました。今年は風の強い日が多く、花びらが散らないうちに切り取ってしまうことに気を使いました。
May 13, 2016
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白い小花の集まった花です。右側に大きな株が1株、左側に小さな株が1株です。それぞれ真中に根があるだけで茎と花はそこから大きく広がっています。花全体は、直径1メートルくらいの広がりがります。冬の間も、雪の下で緑の葉を持つ多年草です。花の期間もとても長く、もう1カ月近く咲いています。我が家では、イベリスと呼んだり、西洋ナズナと呼んだりしています。
May 12, 2016
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昨日、岡谷市の鶴峯公園のつつじを見に行ってきました。今が満開でした。今年は1週間くらい開花が早いようです。大型バスで来た観光客が大勢見ていました。その中には中国語を話す若い人たちが大勢いました。中国か台湾かは分かりませんが。東日本一、3万株と言われていますが、手入れが大変なことと思います。この公園は山の傾斜地にあるので全体の景観が見渡せるのが良いと思います。
May 8, 2016
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連休に東京に住む娘の家族が河口湖へキャンプに行ったとて、現地から菓子を送ってきました。富士山に群生する“はまなし”という赤い実をワイン風味のゼリーの中に漬けこんだ手の込んだ菓子です。それと羊かんで、切れば中から富士山の形が出てくる面白いものでした。同時に携帯で河口湖から見た富士山の写真を送ってきました。連休前半は天気が良かったようです。
May 7, 2016
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きょうは5月5日の子供の日です。諏訪湖に面した花岡城址公園には50匹近くの鯉のぼりが吊るされています。風が余りに強いので、尾がロープに絡んでいてきれいに泳ぐ姿が見られません。八ヶ岳には、辛うじて、谷筋に白く残雪が見えていました。
May 5, 2016
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