全8件 (8件中 1-8件目)
1

友人宅から貰ってきた花です。沢山の黄色い花はとても豪華です。切り花にもできますし、花が終わったのち、束ねて、逆さに吊るして置くと乾燥花にもなります。大きな株のものは、宿根草となって、毎年同じところから芽を出します。また、種がこぼれて、どこからでも芽が出るので、都合の良いところを残すようにしています。
August 23, 2016
コメント(1)

おさなごと身近な昆虫観察に取り組みました。畑で見つけたカタツムリとカマキリを取ってきました。*カタツムリは菜のような物は好まず、キャベツをムシャムシャと食べました。意外と夜行性で、夜になると籠の中を歩き回っていました。*カマキリは完全な肉食性で、生きている蜂、トンボ、大小のバッタを籠の中へ入れましたが、隙を見て素早く襲いかかり、バラバラにして食べてしまいました。写真は、この8センチもあるカマキリが、バッタを食べているところです。
August 22, 2016
コメント(0)

玄関先においてあるので、訪ねて来る人が、これは何の花ですか?とか、サギソウがきれいですね。と言ってくれます。ようやく、この鷺草の管理や植替えの方法が身に着きましたが、それでも自分で書き溜めた「草花管理ノート」を見ながらやっています。
August 21, 2016
コメント(0)

ダリアの花は、もう2か月近く咲いています。まだまだ蕾がありますので、これから1カ月くらいは咲いてくれるでしょう。切り花にして利用しています。もっと違った色のダリアを植えたいのですが、場所がありません。
August 17, 2016
コメント(0)

正式には、コンボルブルス・ブルーコンパクターというそうです。今年この花を買ってみました。昼顔の種類だそうです。3センチくらいの可愛らしい花が次から次へと咲きます。とても楽しめる花です。宿根草ですが、耐寒性がなく越年は無理のようです。下のペチュニアもありふれた花ですが、ず~っと咲いています。可愛らしいです。
August 15, 2016
コメント(0)
![]()
信州塩尻の山の中にある「チロルの森」へ行って、一日楽しんできました。昨年まではとても入場者が多かったのですが、今年は人が少なく驚きました。でも色々な工夫があり、特に動物との触れ合いは、種類も多く、工夫されていました。「リス、モルモット、アヒル、ヤギ、羊、牛、馬、ポニー、(乗馬体験)、アルパカ・・」子供から高齢者まで楽しめるこのような施設を是非続けて行ってもらいたいと思います。
August 12, 2016
コメント(0)

一番最後に咲くユリ、カサブランカが咲きました。花柄が大きく、真っ白いのが、皆さん好きなようです。私も、花の表面に白く小さな突起があるのが、オシャレだと思います。最近この岡谷地区で土砂崩れが起きるほどの集中豪雨がありました。この花を守ろうとして、傘を掛けました。傘からはみ出た部分に雨がかかり花粉の茶色の粉が懸ってしまいました。
August 7, 2016
コメント(0)

いま菱(ヒシ)が真夏の諏訪湖を覆っています。岸に添って繁茂して、かなり沖まで、緑のじゅうたんのように広がっています。場所によっては、ヒシが枯れて、全面が茶色になっています。ヒシは枯れる前に湖面で花を咲かせ実(ヒシの実)がなります。菱の実は葉が枯れたのち、湖底に沈み、根を下ろしていますが、春から湖底で発芽し茎を伸ばし、夏には再び湖面に出て、繁茂します。
August 4, 2016
コメント(0)
全8件 (8件中 1-8件目)
1