全11件 (11件中 1-11件目)
1

ネギ畑の隅に夏水仙のピンクの花が咲いています。春先、水仙のような葉が出てきて夏前には枯れてしまいます。そのあと突然に花茎が伸びて花を付けます。今から一カ月くらい後に突然花が咲くヒガンバナも同じ生態です。 湖畔の公園にも花畑ではない広場に夏水仙が咲いています。誰かが植えたのかしらん。
August 31, 2023
コメント(0)

甲府の友人から貰った花です。フクシャ、ホクシャとも呼ばれています。2カ月以上も花を付けています。 花全体の画像を撮ってはいませんが、長い枝が何本も茂っていてそれぞれの枝に花がいっぱい咲いています。「貴婦人の耳飾り」という愛称のとおりとても綺麗な花です。
August 28, 2023
コメント(0)

毎年、サギソウの花が枯れた後、鉢をサツキの植え込みの下に置いて自然のままにしておきます。春になって春分の日が過ぎたあと、鉢から球根を拾い出して、植替えをします。 鹿沼土や油カス、骨粉などを混ぜた水ごけを植木鉢に厚さ2センチくらい敷いて、その上に球根を並べます。その上にもう一度水ごけを被せます。土は一切使いません。段々作業が大変になってきました。
August 26, 2023
コメント(1)

鉢の花のキキョウが1カ月以上咲いています。 以前、花畑にあった紫と白のキキョウの花は長年きれいに咲いていましたが、2年前に枯れてしまいました。今年買った鉢花を地植えにしようと考えているところです。
August 19, 2023
コメント(0)

庭の花は春咲く花が多い中でフヨウ(芙蓉)の花は夏の一番暑い時に咲くのでひときわ目立ちます。花の大きさは、直径が15センチくらいあります。でも一日花なのは残念です。 「芙蓉の高嶺を雲井に望み紫匂える武蔵野原に・・・」立教大学の校歌です。 芙蓉峰(ふようほう)というのは、冨士山の雅称ですね。立教大学が築地から池袋へ移転したころ、その周辺は一面の麦畑であり、富士山が良く見えていたと言われています。
August 14, 2023
コメント(0)

友人から自家製の大きな夕顔をいただきました。重さを測ってみたら右側の太いユウガオは6Kg以上ありました。家の者は皆大好きですので美味しくいただいています。
August 13, 2023
コメント(0)

梅雨明け少し前の空の現象です。わが家から諏訪湖の上の方の空を見上げたら飛行雲が2,3本白い線を引いて伸びていました。すでに通り過ぎて散りかけているものや、今まさに伸びつつあるものもありました。 飛行雲が一つの時は時々あるので珍しくありませんが、2つもあるのでこれは絵になるかなと思っていたところ、急に太陽の周りに日暈(ひがさ)、が現れました。白い虹のような不思議な現象でした。 調べてみると、この現象はかなり高いところにある薄いベールのような巻層雲が太陽にかかっている時に、雲の中にある氷の粒に太陽の光が屈折や反射してできる現象だそうです。ハロ(halo)現象と言うようです。
August 12, 2023
コメント(0)

暑さにも寒さにもとても強い花です。我が家は軒下のような雨のかからない場所に出来ていますが、多肉質の花なので、水やりをしたことがありません。 道路を通ってみると何件かの家で、玄関の入口付近にマツバギクが植えてあるのを見かけます。
August 8, 2023
コメント(0)

オオセンナリ(大千成)は、花の咲いた後の種がホオズキに似ているので、センナリホウズキとも呼ばれているようです。 夏の早いうちから咲いていて、初めの頃に咲いたものは、いまは黒いホウズキのような種になっています。その種が飛ぶので、次の年は、庭のどこに芽を出すか分からない状態です。 丈が高くて2本あるうちの1本は2メートルほどもあります。茎も固く、木のような花です。野原にも生えているようですが、見たことはありません。
August 7, 2023
コメント(0)

咲き始めてからかなり長い期間咲いています。我が家では花魁草(オイランソウ)とも呼んでいます。花の香りが、花魁(おいらん)が付けている白粉の香りに似ているから、ということですが、白粉花 (おしろいばな)とも呼んでいます。
August 5, 2023
コメント(0)

周りに色々な草(これらは皆、草ではなく花の葉ですが、)ができているのでそれらに養分をとられて年々カサブランカの花の丈が小さくなっていきます。 梅雨のさ中に花が開いたので茶色の花粉が落ちて白い花びらに付いてしまいました。
August 4, 2023
コメント(0)
全11件 (11件中 1-11件目)
1


