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昨年の夏ミニいちじくの苗木を買ってきて鉢に植えました。段々大きくなってきて、表に置くわけにいかず、裏庭の盆栽棚の上に置いてあります。 今年、約30個の実を付けました。 熟した実を二つ収穫して食べましたが、甘く美味しかったです。
August 31, 2025
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ルドベキアは20~30種類もあるようです。花の色の違いや大きさなど様々なようです。この花は多年草ですが、一年草もあるようですので驚きです。 甲府の友人宅から頂いた花ですが、もう10年以上前になります。
August 30, 2025
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グーグルで検索すると似たような花が沢山出てきました。ギンセンカ、ヤノネボンテンカ・・などです。我が家では高砂芙蓉(タカサゴフヨウ)と呼んでいます。高砂は台湾という意味なので台湾芙蓉ということになります。。
August 30, 2025
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葉の並び方が、檜(ヒノキ)の薄い板をとじあわせた扇(おうぎ)のようになり、横に開いた形をしているので「檜扇」と呼ばれています。扇子みたいなものです。 この花の下に大きな黄緑色の苞ができていますが、花が枯れた後この苞の中に、黒い射干玉(ぬばたま)と言われる沢山の実ができて、熟すと割れて、中から5mmくらいの黒い光沢のある実が出てきます。10月には「ぬばたま」の実が生りますのでブログに載せる予定です。
August 30, 2025
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下浜地区の諏訪湖畔に皇太子殿下ご成婚記念公園があります。この皇太子殿下は今の令和天皇です。この公園から見る諏訪湖の中には湖上噴水が上がって、とても興味深い公園です。 公園の植え込みにはハマナス(浜茄子)がありますが、春には赤い花が咲き夏には花に生った実が赤く熟します。このハマナスは皇后雅子様のお印です。
August 26, 2025
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初雪草(ハツユキソウ)は、小さな花が初雪のように見えるわけではなく、葉のまわりが白く縁どられているので葉全体が初雪を被ったように見えるところからこの名がつけられたようです。 英名では、Snow-on-the-Mountainというようですが、この英名ををグーグル検索してみた処、膨大な件数が出てきました。外国では一般的な花なのですね。驚きました。
August 25, 2025
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ナツズイセン(夏水仙)はヒガンバナ科の多年草です。ヒガンバナと同じように夏になると地面から突然に茎が立ち上がり、その先に水仙(百合に近いかも)のような花を咲かせます。葉は春先に出てきて、夏までには枯れています。 春の水仙には花によって色々な形や色の違いがありますが、夏水仙は、この形と色が主体です。薄桃色の中輪の花で、花びらの先がブルーを帯びているのが幻想的な色彩でが魅力です。 この花は色々な名前で呼ばれますが、リコリスと呼ばれることが多いでしょうか。
August 19, 2025
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昨日の夜の湖上打ち上げ花火を湊側の岸辺から妻と一緒に芝生の上に腰かけて見てきました。以前とは花火の形が大分変ったような気がします。写真を撮る技術がないので綺麗には映っていませんが・・・。
August 17, 2025
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ダリアの花の咲いている期間は長く梅雨空の下で花が倒れたり、垂れ下がったりしている様は、かわいそうです。対策として花の立っている四隅へポールを挿して周り全体ををロープで縛ってあります。 秋になり花が終わった後で球根を掘り起こし、発泡スチロールの箱にピートモスを入れ、その中に保管しておきます。春先に地植えにしますが、球根の数が増えているので例年大体半分くらいは処分します。
August 14, 2025
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咲いているカサブランカの白百合にかなり大きなカマキリが留まっています。下を向いたままじっと動かないでいました。 小さいカマキリは、ハエ、アブラムシ、などの昆虫を食べるようですが、大きなカマキリは、蝶やトンボ、コオロギなども捕まえて食べるようです。二日ほどしたらいなくなりました。
August 10, 2025
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我が家ではセンペルビウムと呼んでいます。大きな鉢に苗を植え付けたものが、鉢全体に広がって今は溢れるばかりになっています。時々、溢れている葉を除去することがあります。突然に葉の中から20センチくらいの細い茎が持ち上がり、小さい花を付けます。大型のサボテンの花盛丸(カセイマル)は一日花ですが、このサボテンは、何日も咲いています。特には手入れも要らないので庭隅に置いてあります。
August 9, 2025
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白い花びらの内側には小さな突起があり、花が咲き進むと花びらが反り返ります。カサブランカは、甘く芳しい香りが特徴的です。花が咲き始めると、その香りが周囲に漂います。他の百合よりも丈が高く70センチくらいはあります。 「カサブランカ」とはスペイン語で「白い家」という意味だそうです。アフリカ北西部、モロッコ王国の中部、大西洋岸の重要な港湾都市です。人口294万人(広辞苑から)。純白の花がうつむき加減に咲く姿が、海岸沿いの白い家並みを思わせることから名付けられたそうです。
August 7, 2025
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