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チュートリアル徳井義実 ルーズで済ませられない。無申告は今回だけじゃなく繰り返してるし。 所得を申告してないので、区民税や都民税も算出出来ず、これらも今後追徴されるだろう。 所得がわからないと保険料も算出できない。ってか、健康保険とかどうしてたんだろうね?社保の手続きしてないなら国保なのか? 源泉されちゃうサラリーマンの目線で見たらルーズなんて逃げは許されないでしょ。バイトだって源泉されるんだよ。 やってることは、要は一切税金払う気無しと映る。これで所得税法違反とか国税徴収法違反にならないなら、指摘されるまで無申告で放っておく人が増えちゃうよ! 見せしめとかじゃなく、ケジメとして告発、起訴までいかないと。納税の義務や税の公平性が損なわれます。 納得できない人は多いと思う。
2019.10.29
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中田賢一投手 2013年のオフ、FA宣言した中田投手に対し、阪神タイガースも獲得交渉に参戦したが、結果的に出身地に近いソフトバンクホークスを選んだ。 移籍1年目の2014年には11勝しているが、以降9勝、7勝、7勝、5勝、0勝と成績を落としている。来季戦力構想から外れてタイガース入団が決まった。(無償トレード) かつて獲得を切望した中田投手に対し、最後の花道をと思ったのか、それともしっかり計算できると判断したのか。ソフトバンクでは主に先発だったが、中日での最後の年は中継ぎで15ホールドを記録するなど、先発でもリリーフでも行ける強みはある。 37歳という年齢は投手として晩年といえるが、前向きで好感の持てる投手だけに、チームに貢献してくれることを期待したい。昨年節目の100勝を達成して、今年0勝というのがちょっと気になるけど・・・ がんばれ中田!
2019.10.29
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歳内宏明投手 残念ながら来季戦力構想から外れた歳内投手。聖光学院高校から入団し、タイガースで8年間がんばってきた。 高校2年の2011年3月には東日本大震災で学校も被災し、ボランティアなど地域への貢献をしながら3年の夏の選手権に出場。最速145キロを記録し、2試合19回で30三振を奪う力投が認められてドラフト2位でタイガースに入った期待の星だった。 2012年、プロ1年目の9月に広島戦で初先発したのも期待感の表れだったが、直後に腰を痛め、次の一軍登板は2014年だった。この年13試合に登板し先発も3試合、7月30日にはリリーフでプロ初勝利を挙げている。 メッセンジャーが得意とする110キロ前後のタテに大きく落ちるカーブも身に着け、翌2015年には29試合に登板するなど、順調に伸びると思っていたが、肩を痛めて2016年からは低迷。2017年終了後には一時的に育成選手になってしまう。 2015年に肩を痛めて以来、どうしても違和感があったようで、ストレートの球速も140キロ前後と高校時代より落ちてしまった。 今回、戦力外通告を受けた歳内投手は、まだ去就について語っていないが、やり残したという気持ちはあるだろう。一方で肩の具合がどうなのか、これは他人にはわからない。年齢は26歳なので、非公式サイトとしては引退は惜しいと思うのだが・・・。 トライアウトは11月12日に迫ってきている。同じくタイガースから戦力外となった森越選手は受けるという決断をしたようだ。歳内投手にも諦めてほしくないと思っている。
2019.10.25
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我が道を進んでほしい 成績を見れば歴然で、この3年間低迷している。2019年は1軍での登板が1試合、未勝利に終わった。今年非公式サイトは、何回かファームの試合を見に行ったがタイミングも合わず、残念ながら一度も姿すら見ることができなかった。 いろいろなことを試しながらも思うように結果が出ないことでは、本人が一番苦しんでいると思う。非公式サイトは、藤浪投手には原点に返ってほしいと思っている。 最近の何かの報道で、数年前にキャンプの臨時コーチを務めた江夏さんの談として、「藤浪君は聞く耳を持たない」などという記事があったが、決してそんなことはないはずだ。 読売の原監督が現役時代、毎年のように打撃フォームが変わり常に微修正も行っていたが、コーチやOBなどの船頭が多くて、独自のフォームを固められないまま終わった。原さんは聞く耳を持ちすぎていたのかもしれない。自分の感覚でフォームを作っていけたら、もっとすごい成績が残せたのではないか。 このオフ、藤浪投手は自分自身で自分の特性を見つめなおすところから変わっていけると思う。 磨くべきはストレート! 藤浪投手のすごさは何なのか? あの長身から投げ下ろす150キロ台後半の威力あるストレートだ。高校時代は誰もまともに打ち返せなかった。モノが違っていたわけだ。それはプロでもある程度通じることだ。これほどのストレートを投げることができる投手が何人いるだろう。 藤浪君は、もう一度自分のすごさというものを再認識すべきだ。誰も真似したくてもできないものを持っている。 このストレートという武器を、より強く、より質を高め、そのコントロールを磨くことで、他の球種が生きてくるはずだと思うからだ。 幸い、ストレートにこだわりを持った福原コーチや、現役では球児もいる。今のタイガースは藤浪君にとっていい環境にあると思う。OBなど外野は温かい目で見てほしいし、迷うようなアドバイスをしないでほしい。
2019.10.21
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フィジカルの差が大きかった。 南アフリカは前半戸惑っていたように見えました。日本チームがボールを支配している時間が長く、攻撃の機会が非常に少なかった。焦りもあってか反則も多かったですね。 しかし戦前の予想どおり、後半はキックを多用して来ました。日本に攻めさせておいてモール状態からボールをとると、キックで一気にフォワードを前に進める作戦です。こうしてみると南アフリカは攻撃型チームではなく、硬いディフェンスで持ちこたえながらカウンターを狙うタイプなのかなと感じました。 フォワードの選手は3人くらいでしがみ付いてもぐんぐん引きずって進んでいく馬力がすごい。ボールを持った選手に日本のディフェンスが引き寄せられたところで横に長いパスで展開され、外側にいる小柄で足の速い選手にトライされるパターンでやられてしまいました。 体力差をいかにして埋めるか。大きな課題ですが、この大会で得たものは大きいんでしょうね。 ラグビーをじっくり見たのは初めてなので、勝敗を分けた核心部分は分かりませんが、選手や関係者は何か掴んだことはあるはず。 非公式サイトはベスト8に進んだことを単純に喜びたいです。
2019.10.21
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2が揃いました こういうのもゾロ目というのでしょうか? 実は先月の終わり頃に到達しました。 信号待ちの時に、何気無くメーターを見たら、どこかいつもと違う違和感を感じて、じっと見ると揃っていました。 信号が青に変わって発車してしまうと、すぐ一桁目が3に変わってしまうかもしれません。運転中のスマホは違反だしね。とにかく慌ててスマホを取りだして止まっているうちに写しました。 当然ですが、1が揃った時もあったはずですが、まったく気がつかず、今回は信号待ちで止まっている状態だったので気がつくことが出来ました。オドメーターは常に見てるものじゃないですしね。 今回は写真に収めることができましたが、その日に何かいいことがあったかというと、特にはなかったと思います。次には3が揃うところを逃さず写したいです。
2019.10.20
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「読売に勝つ」という割に、具体性は無い 6連勝で3位で終えた就任1年目について「今のタイガースはまだ強くない」と分析。来季に向けて「点を多く取れる野球をしていきたい」と約束した。貧打病を解消し、巨人を倒す! 「タイガースファンの方は点取ることが大好きだと思うので。来季はそういう点を多く取れる野球をしていきたいな、と改めて思いました」 シーズン終盤の6連勝という奇跡的快進撃でAクラスに滑り込み、クライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージまで駒を進めたことは大きな収穫。しかしこれは12球団トップの防御率3・46を誇った投手陣で守り勝ったもの。CS最後の巨人戦でわずか2安打に終わるなど、12球団ワースト538得点に終わった貧打は最後まで重くのしかかった。だから「今のタイガースはまだ強くない」と言い切り、伸びしろだと力説した。 来季は足でかき乱す-。22日から再開する秋季練習でも1つのテーマとして磨きをかける。 「一番上を、てっぺん狙って戦う強いチームを、しっかりこの秋から作っていって。来年、ジャイアンツを倒したいな、という思いが強くなってきています」 ドラフトではD1位指名した西純矢投手(創志学園高)ら上位5人を高校生指名し、将来に投資した。今季は青柳や守屋、島本と投手陣を発掘。来季はそれを野手陣で実行する。矢野監督はそれだけ、現有戦力に底上げの余地が残っていることを信じている。以上がサンスポの記事の抜粋 具体的なことは「足」だけ。ランナーを進めても返せない後続こそ課題である。 2年前、ようやくミートのコツをつかんで20本打った中谷や、競ってショートのポジションを奪った北條などを、昨年の金本監督はシーズン前半2軍に置き、伸ばそうという意欲を見せず、自分がドラフト指名した選手の起用に偏重した。 そういったところが、今年矢野監督になって変わるのかなと見ていたが、継承したかのような起用法だった。その中で、近本を育てたことは評価するが、本当の課題である「点を取る面」ではベテランや外国人選手に頼り、大山の成長待ちというような消極的な起用に終わった。終盤では大山すら4番を外してしまったのも一貫性がない。 ドラフトで将来性の高い選手を多く指名したのはうれしいが、彼らが成長し活躍するのは少なくとも3~4年先だろう。その頃はもう矢野監督ではないかもしれない。 このインタビューでは来季を語っている。足でかき回すのはいいが、その先、得点に結びつけるところでのビジョンは何ら具体的なことが聞けなかった。来季に向けた気持ちを語っているのだから、現有戦力で誰にどういう期待をし、どう鍛えるのかを聞きたかった。またベテランや外国人頼みの1年を繰り返すつもりなのだろうか? 秋季キャンプに山本昌を招くというのは賛成だし歓迎する。おそらく先発投手陣への啓発が目的だろうと思うが、そういう点についても、監督の意図や期待を熱く語ってほしかった。藤波再生という大きな課題も抱えているのに。 フロントも問題だ。FAや外国人補強をメインにして上位を狙うのか?、あくまでまだ育成優先なのか?、金本監督以来の育てながら勝つ方向なのか?、矢野監督に求めるところをはっきりしてあげないと、監督もビジョンの立てようがないのかもしれない。
2019.10.19
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上位5人が高校生 タイガースはドラフト会議で星稜・奥川恭伸投手を一位指名。惜しくも抽選で外したが、外れ1位で高校ビッグ4のひとり創志学園・西純矢投手の交渉権を獲得した。 タイガース在籍の西勇輝投手の遠い親戚らしい。とにかく伸びしろでは佐々木や奥川以上とも言われる西君が獲れて好かった。 高校生野手の一位指名は見送り、石川は中日に持っていかれたわけだが、2位以下での対応となった。 2位では、夏の甲子園で優勝した履正社の4番・井上広大外野手を指名。これは大きい。 3位ではまたも高校ビッグ4と呼ばれていた速球派左腕の横浜・及川雅貴投手を指名できた。 4位では東海大相模の遠藤成内野手、5位では中京学院大中京の藤田健斗捕手を指名した。この2人も甲子園組だ。 ここまで全て高校生というのは、タイガースでも史上初なのじゃないか? 投手、内野手、外野手、捕手とバランスも考えられている。 来季も育成に重点をおく方針なのだろうか。とにかく将来性を重視した楽しみな上位指名ではある。 6位では初めて高校生以外となる東海大九州の小川一平投手を指名したが。即戦力とまでは言えない。 来季は現有戦力とトレード、FA、外国人で乗り切ろうということか?育成枠で大学生2人というのも意外だね。 今回のドラフト指名が3〜4年先を見越しての人選というなら、非公式サイトも否定はしない。思い切った方針だと評価したい。
2019.10.17
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無駄遣いはしないでほしい タイガースでは今季を最後にメッセンジャーが引退、鳥谷が退団する。それぞれの今季年俸が3億5千万円と4億円だった。これが浮いて来季補強の資金源となる。 タイガースの課題は球団もファンも嫌というほど分かっている。打撃、しかも長打力だろう。 投手陣は12球団トップの防御率3.45で、特に中継ぎ~抑えは好い。先発投手陣に課題があるが全力を挙げて藤波の再生に取り組んでほしい。 長打力は素質も左右するし、突然変異のようにある時から突然ホームランが打てるものでもない。今季二ケタ本塁打を記録できたのは大山の14本、マルテの12本、福留の10本だ。 まず大山が来季急に30本打てるかというとわからない。マルテの長打力はマートン程度と思えるのでシーズンを通じてほぼフル出場できたとしても20本くらいだろう。さらにもう福留に期待しては気の毒で、引き際を模索すべき年齢だ。 というわけで、大砲の役目はどうしても新外国人選手に期待をかけることになってくる。7億5千万円を有効に使ってほしいものだ。 遠い過去、ラインバックは山内一弘打撃コーチが、フィルダーは石井晶打撃コーチが、それぞれキャンプからほぼ付きっ切りで打撃改良に成功し好成績につなげた。要は来日してから育てた実例だ。 必ずしも大物を探すことだけがいいわけではなく、外国人といえども素材を見抜くスカウトの目と、欠点を見つけ長所を伸ばす打撃コーチの手腕によって化けることもある。 濱中コーチが辞め北川博俊氏を招へいするようだが、ぜひ勝負強くホームランを打てる外国人選手を育ててほしい。非常に重要な役割だと思う。 今日、10月17日はドラフト会議だ。チーム状況を見ると、個人的には期待を込めて東邦の石川君を狙ってほしいと思うのだが、タイガースは誰を指名するのか。注目してみたい。
2019.10.17
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名古屋の御園座へ歌舞伎を観に行って来ました。 第50回の吉例顔見世。今回は中村獅童が番場の忠太郎を演じた「瞼の母」が好かったです。生き別れた母役の片岡秀太郎も上手い。5幕で1時間半くらいの長い芝居でした。 夜の部だったので5時頃から中休みを挟んで8時40分まで。演目は全部で3つありました。 来年春には海老蔵の団十郎襲名披露が控えていますから、歌舞伎ファンも期待感があり、盛況でしたね。 団十郎襲名はチケットが取れるかどうか。プレミアモノになりそうなので心配です。
2019.10.17
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今年も多治見茶碗まつりに行って来ました。 台風19号の通過直後の10月13日でした。 開催か中止か心配されましたが、1時間遅れで無事開催されました。 さすがにお客さんは少なく、関東方面のナンバーの車はほとんど見かけませんでした。 何となく活気もなく盛り上がりにかけて、購買意欲もいまいちで残念でした。 台風で被害に遭われた皆様にはお悔やみ申し上げます。
2019.10.16
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去っていく人たち CSファイナルステージでは第3戦で一矢報いたものの、アドバンテージも含めて1ー4で読売に敗れた。 長かった2019年シーズンも終わり来季に向けて気持ちを切り替えていかなければならない。タイガースではすでにランディ•メッセンジャー、高橋聡文、横田慎太郎が現役引退している。 また、岡本洋介、歳内宏明、小宮山慎二、山崎憲晴が戦力外通告、ヤンハービス•ソラーテが解雇されている。 やり尽くして去る人、力を持ちながら開花できなかった人など様々だ。 ドラフト会議に向けて支配下選手枠を空けなければならないし、この時期は寂しいことが多いがやむを得ない。現役執着 大いに結構!その中で鳥谷敬の今後の動向が気になる。クライマックスシリーズでも出場機会はあったが、果たしてこの数年間は納得できるものだったのだろうか。 タイガースでは掛布雅之の時も引退勧告→引退、岡田彰布の時は引退勧告→オリックス移籍だったように、功労者に対して似たようなやり方が多い。 しかし、本人にまだやれるという気力があるうちは、新しい場所を求めていくのは当然だろう。 どんどん出番が減っていく。出たいけど使ってもらえない。そんな状況でモヤモヤしていたのなら、最後の挑戦をすべきだと思う。 9月半ばには、「どうしたらいいのかわからないのが本音です」と話していたようだが、もう覚悟は出来ているだろう。 獲得してくれるチームがあることを祈るし、まだまだ鳥谷のプレーを見たいと思う。
2019.10.15
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現在のチーム力を実感 北條や高山を使ってみたものの打線は3安打完封負け。見せ場もなく、今のタイガースの力の無さを思い知らされたみたいな試合でした。 あとは4連勝するしかないですが、読売との力の差は歴然。まずは一矢報いたいですね。 小刻み継投も通じず 高橋ーガルシアー島本と小刻みに繋いでみたが、5回までに5失点。 相変わらず打線がメルセデスを打ちあぐんで7回まで3安打無得点、大竹ーデラロサと繋がれて0封でした。 福留が負傷するし、 鳥谷も結果が出ないし、 結局0ー6と完敗。本当に打つ手が無くなったという実感があります。
2019.10.11
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CSファイナルステージ第1戦 望月重責果たせず 初回、二死を取ったあと、3番の丸にバックスクリーンへ特大のソロを浴びると、続く4番の岡本にもレフトに二者連続のホームランを打たれました。 続く2回は、ヒット、四球でランナーを出し亀井、坂本の連続タイムリーで3点を献上してノックアウト。初戦の序盤に5失点は痛かった。 今年はファームの試合で何度か見ましたが、順調に成長してるなと思っています。これが良い経験になるのかは分かりません。ただ、この試合の先発を任されたことは、望月に対する首脳陣の評価があってこそです。そういう意味では、来季こそ大きく飛躍してほしいですね。 岩貞先発が順当だったのではとの声も有りますが、非公式サイトは望月先発を選んだ首脳陣を支持したい。 打線は山口を攻略出来ず 山口クラスが万全で出てくると、現状のタイガース打線では厳しいです。 シーズン途中不振を理由に4番を外された大山。責任感の強い選手は考え込んでしまったりすることもあります。でも落合氏が言うように4番を外すべきではなかったように思います。 この試合も7番。望月と同じく、通るべき道があると思うので、主砲として大成してほしいなら、大山はたとえ不振でも4番を外さない方がいいと思います。 この点は、首脳陣の判断に疑問を呈したいですね。 読売のアドバンテージは2。苦しいですが現状戦力で頑張るしかない。
2019.10.10
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2-1で第3戦を制す DeNAを振り切って2014年以来のCSファイナル進出が決まりました。 小刻みに投手をつぎ込んで接戦に持ち込んだタイガースは6回表、DeNA国吉の暴投で先制の1点を挙げますが、7回裏に北條のエラーで同点とされました。 続く8回表、一死から高山が死球で出ると植田を代走に送ってすぐさま二盗を決めます。 暴投で三進したところで、梅野が食らいつくようにセンターへ貴重な犠牲フライ。勝ち越しの1点をもぎ取りました。 8回裏からイニングをまたいで藤川が執念の熱投。得点を与えず逃げ切りです! 雨でグラウンドの状態が悪い中、非常に少ないチャンスをものにして接戦を制したのは、セリーグ1位の防御率を誇るリリーフ陣の力が大きい。 読売とのファイナルステージでも総動員ということになるんでしょうね。
2019.10.07
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金田正一氏が亡くなりました 記録を見て、改めて凄さが分かりました。 誰でも知ってる400勝は置いといて、教え子の小宮山氏が言うように298敗っていうのも、ものすごい記録なんですね。こんなに負けてる投手は二度と出ないだろうって。それだけ登板しないで引退する投手の方が多いんだそうです。 やかましいし言いたい放題に思えるけど、実績は誰にも負けない、やる事はやって来た、という自尊心からきてるから納得せざるを得ない! ひたすら走って下半身を鍛える練習方法については、「笑う奴がいたら笑わせとけ」と言っていたそうです。結果がモノを言ってますから反論もしない。今考えれば、実にかっこいいです! よっさんは金田投手をよく打ったそうですね。投げにくかったのかな。 直球と数種類のカーブだけのコンビネーションでよくあれだけ三振を取ったと驚きです。 用具とかの問題じゃなく、そもそもバットに当てられんのやから脱帽やね! 高校1年に夏に中退してプロ入りなんて時代ですが、2年目にはやくも22勝してる! このフォーム!踏み出した右ヒザが全く開いていない!素晴らしい!凄いボールが来そうなのが分かる。 「やったるでえ〜」が口癖でした。まさに有言実行。こんな投手は二度と出ないだろうな。 ご冥福をお祈りします。
2019.10.07
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CSファーストステージの第2戦は、Denaとソフトバンクが勝ちました。これでセパともに1勝1敗となって第3戦を迎えます。 タイガースは序盤に失点を重ね、よく追いつきましたが、最終回、岩崎が乙坂にサヨナラ弾を浴びました。 今日の展開から見ても、先発が試合を作れるかどうかがカギ。 7日は高橋遥が予告されています。平常心で投げてほしいですね。
2019.10.06
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6点差を跳ね返す ペナントレース終盤の連勝が選手たちの自信になり、簡単に諦めない精神力を育てたのかもしれません。 サンデーモーニングでは張さんが「いつでも全力疾走している。それが基本!彼らはできている。監督がいい指導をしている。」と褒めています。 非公式サイトは北條選手がヒーローになってくれたのが嬉しかった。一昨年、鳥谷選手を抜いてショートの定位置を手にしたと思った掛布チルドレンでしたが、昨年はなぜか干された感じで、今年も不完全燃焼でした。 本来ならレギュラーになってないと・・・と残念に感じていただけに、この試合で素晴らしい結果が出せたのは好かった。ファンとしてホッとしています。 近本も勝負強くなってきたね。一番打者の仕事がしっかりできていました。 第2戦も勢いで勝っちゃいそうですね。CS絶望から這い上がっての下剋上はどこまで行けるか? ある意味、どこで負けても悔いがないことが伸び伸びとしたプレーにつながっているのかも。 まだまだ楽しみは続きます!
2019.10.06
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ペナントレースが終わりました。 色々あって、今シーズンはコメントを控えていましたが注目していた選手はあります。 近本光司外野手です。 新人ながら142試合に出場したのも、球団の期待の現れでしょう。よく使い続けました。 大きな怪我もなく、1年間一軍で過ごせたのは大きな自信になりそうですね。 なんと言っても、塁に出たら次の塁を狙う姿勢を持ち続けたのが良い! 赤星さんの引退以来、こういうタイプの選手が出場するのを待ち望んできました。 大和や上本などの有力候補も思うように育てられなかった中で、ようやくですね。 ホームランも9本と長打力も見受けられますが、首脳陣には下手に3番などと思わず、チャンスメーカーとして大成させてほしいと注文したいです。 これから体力強化すると同時に、相手バッテリーとの駆け引きや配球の読みなど磨いていけば、本当に来季が楽しみです。 大いに期待しています。頑張って下さい!
2019.10.04
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