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週末、友人のバースデーパーティーに呼ばれましたまだ新婚さんで、奥様が旦那様のお誕生日をサプライズする企画でした小さなイタリアンレストランを貸し切って20人のパーティーです彼女はひと月前から着々と計画をすすめていました7時に奥様と二人で食事をするつもりでやってくる彼を6時半からみんなでスタンバイクラッカーをにぎりしめてみんなドキドキでした大成功司会進行は美しいセミプロの方でプロのビデオカメラマンが撮影 プロのドラマーがカホーン(楽器)をたたきジャズシンガー(アマチュア)が歌いプレゼントは彼の生まれた年のヴィンテージワインと故郷のお母様からのお手紙 (うちくる?)豪華ぁ~ 食べ切れないほどのお料理(どれもおいしかった)に飲み放題 プロフィットロールもおいしかった~旦那さまのためにここまでがんばる奥様ってスゴイな~
2008年04月29日
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めずらしく甘いものがつづきます 洋菓子派の私・・・手土産にするなら買いますが自分のために和菓子を買うことはめったにありませんもちろん!頂いたときは喜んで食べます友人からどら焼きを頂きました江戸川橋にあるお店のようですピンクのシールはノーマルタイプで紫のシールは生地に黒糖が入ってました久々に食べるどら焼き、と~ってもおいしかったです江戸川橋といえば・・・以前、小さな鯛焼き屋さんを見つけおいしそうだったので差し入れに買ったことがありましたそ~れがスゴクおいしくて浪花家さんて有名店だったんですね和菓子に疎い私ですが大好物もありますそれは豆大福京都のふたばや上野の岡埜栄泉や原宿の瑞穂これだけは自分のために買います 何度かトライしているのですがまだ一度も買えてないのが護国寺、講談社そばの群林堂さんい~つも売り切れなんですよね~ま~朝から並べばイイんでしょうけど・・・なかなかそこまではできないものですね~でも、いつかは食べたいな~
2008年04月25日
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時間のない時のランチ。。デパ地下はなかなか便利妻家房さんはキムチやチジミを販売している隣にイートインスペースがありますチジミ食べよ~と思って立ち寄りましたけど・・・やっぱりこれにしよーチャプチェ丼セットキムチとわかめスープが付いて820円チャプチェはちょっと甘すぎかな~キムチを混ぜて辛さをプラスですスープがなかなかおいしいですよ丼ものはご飯がたっぷりですねチジミも食べたかったけど無理でしたあっ当たり前か・・・
2008年04月23日
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や~~~~~~~っとやっと、ひと段落した感じですこの一か月はなかなかハードでしただいたい、あんまり向いてないんですよね・・・ハードな生活・・まっ、とりあえずご褒美をいただきました~うひゃひゃひゃラッキーうわさの高級チョコレートなになに・・・●マスカルポーネチーズ、コーヒーを使ったティラミスをイメージしたチョコレート●ベルガモット・アールグレイのミルクティーのようなお味・・・・などなど・・・・親切に手書きの説明付きでしたん~~さすがにどれもおいしいですね~サンブーカが効いてるのが特に意外とあっさりしているので全部ペロっといきそうになりましたが踏みとどまりましたどうせ明日にはなくなるんですけどね
2008年04月20日
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数日、義姉が姪っ子二人(中3と小6)を連れて泊りに来ていました。二人とも生まれたときから毎年2、3度は会っているのでとてもなついています。彼女たちはとても自由に育っています。年齢よりはとても幼くて、生意気なところがなくイイ子なのですが・・・・ 義姉は子供好きで、とにかく子供がかわいい!子供が望むことはすべて叶えてあげたい!という気持ちのようです。そして、彼女の母親(60代後半)もまた子供は自由でなければいけない。子供をしかる親は最低だ。という考えを強く持っている人です。 なので、子供たちはしかられることなく望むことは母親とおばあちゃんが叶えてくれています。 習い事をしては飽きてはやめ、学校も行きたくなければ2、3週間休ませる。欲しいものは買って食べたいものは時間も場所も関係なく食べさせる・・・と、いう感じです。「続けなさい、行きなさい、がまんしなさい」という「なさい」は存在しません。以前は経済的に余裕もあったようですが・・・・ 姉は自分のことには、服も化粧品も食べるものも一切構わないのです。趣味は子供の世話?私には子供の召使いのようにすら見えます。そんな光景を見ているとだんだんイライラしてきて「〇〇ちゃん、自分のことぐらい自分でしなさい!」と言ってしまうのですが、義姉は「いいの、いいの。世話を焼けるのは本当に短い間なんだから。」と。 姉もいい人だし、子供たちもいい子だけれど彼女たちと会うといつもモヤモヤしたものが溜まっていきます。 今回も3人のために部屋を整え、ふとんを準備しておいたのですが下の子が「テレビのない部屋で寝るのはいや。リビングのソファーで寝たい。一人で寝るのはいや。」と言いだし、姉は「じゃあみんなでココでねよーね。」と・・・・ ふとんをリビングに運ぶとその上に今日買ったものを広げ、その上でお菓子を食べ、手をふとんで拭き、買った靴を履いて寝転がってテレビを見る・・・・ だいぶ慣れてきたものの、やはり血の気は引きます。 食事を用意してもひどい偏食でほとんど手をつけずお菓子を食べています。 義姉が何も言わないのなら、この数日、女の子としての最低のお行儀を私がおしえるぞー!!と思っていたのですが・・・・そんなの姉も望んでないし「~しなさい」と言われたら拗ねる、不貞腐れる、泣く・・・今日のこの日をひと月も前から楽しみにしていて何度も電話してきてせっかく楽しんでいるのにホントは何日でも泊まっていたいと思っているのに・・・・結局何も言えませんでした。 この子たちは大人になったら困るのではないか、と心配でしょうがない私、 でも実はそんなことたいした問題ではないのかもしれない。母親の無償の愛に包まれて育てば愛情深い人になるのかもしれない・・・ 私は母親にはなっていないし同じような子育てをしようと思ってもできない。私がする子育てが正しいとは言えないし・・・ 常識なんてなくても心が優しい子であればお年寄りに席を譲る気持ちは自然と持てるのかもしれない・・・
2008年04月04日
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