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なぜか貧血気味。もう何日も続いている疲れもあるけれど何か調子が悪いのかな?昨日は彼と会った。一緒に過ごしてごはん食べて話して…最近お休みの日にのんびり会うことが多くなっている土曜日や日曜日。来週は休みを会わせて平日一緒に居られるかも。夜来るのもあわせるとずいぶん会っているなそれでも恋愛感情は彼にはないんだ。私の片思い。
2008年03月28日
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忙しい一日それでも時々彼のことを想うこんなじゃ…知りながら彼を好きで居続けるなんてたぶんどうかしている何かの病気だ。彼女のこともあまり考えなくなっているし、彼女への罪悪感はずっと無い。自分への罪悪感はあるけれど。世の中には人を大事にしない人が多すぎるなぜ思いやりあえないのかなぜ騙し裏切り自分の喜びを優先するのかそれが本当に幸せなの?喜びなの?私自身にももちろん問いたい。どうかしている
2008年03月25日
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今日は雨心もぐずぐずダメな自分朝からメールを一本彼におくった。返信はまだない。返信欲しいメールだったからきっといつかは来るだろうな。そのことが気になっているのではなくて考えても仕方のないことをぐずぐず考えているそんな自分が嫌なのに抜け出せない。現実をちゃんと受け止められずに夢見ているならまだしも私は結構現実を正確に把握しているし自分の気持も彼の気持もある程度わかっているにもかかわらず現状に甘んじているわかってる考えても仕方ない事だって。雨のせいにして今日はもう忘れよう。
2008年03月24日
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昨日も彼と会った用事と用事の間バタバタ帰宅して玄関で待っていた彼と部屋に入っておちゃして。二日とも2時間程度しか一緒にはいられなかったけれどやっぱり彼と一緒に居たい…夜は女の子たちとごはん。同棲2年目の、結婚するって言っていた子がいつ荷物まとめて実家に帰ろうかって考えてると言う話彼とはずっと今も仲良しだけれど恋人同士という感じでもなく触れ合わず。結婚となると経済的にも頼りないし他の人がきになりだしたとこのこと一緒に居られるのが当たり前だとお互いの大切さは薄れるんだねなんだか自分と、彼と、彼の彼女を思って切なくなった…。私は彼をこんなに必要なのに彼と彼の彼女もお互いの大切さを薄めあって過ごしてるいざ失うとなれば、きっと必死でつなぎとめようとしたりするんだろうに…お休みを一人で過ごすからまたいろいろ考えたりしちゃうのねでもやっぱり誘いに乗る気にならない今はこれでいいのかな…
2008年03月23日
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変わらずに居るんじゃない変わってく今日彼は少しだけだけれど会いに来てくれて明日も時間があったら連絡すると言って帰った。最近はもしかすると以前より会っているかもしれない。でも以前みたいに私は手放しにうれしいわけじゃなく変わらない顔してるのに実際はどこか辛い。だけど、今日の昼間みたいに彼に会いたいということ以外どうでもいいことのように感じる日もあって辛いのと幸せなのと、苦しいのとうれしいのと繰り返して私の感情もどんどん変わっていくんだろう。どうなっていくのかわからないわかっているのはこのままじゃ少なくとも新しい恋を出来そうにないってこと彼をやっぱり思ってしまうから…
2008年03月21日
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全部全部全部棚上げで今私の中の90パーセント以上が『早く会いたい』って言う気持ちで占められているいいとか悪いとか彼がどう思ってるとか私の気持ちがなんなのかとか幸せってなにとかもう全部今はどうでもよくってただ彼に、すぐに会いたい
2008年03月21日
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どうしてもそれでも彼が好きやっぱり彼と居たい良い、悪いじゃない彼を求めてる…
2008年03月20日
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漠然と綺麗になりたいなとか魅力的な人になりたいなとかいろいろ勉強したり、服にも気を使ったり掃除をちゃんとしたりそんなことしてみているけれどでも別に私が綺麗になったからってそれがどれだけのことなんだ?だって、彼が彼女と居るのは私が綺麗じゃないからでも家事が出来ないからでも一緒に居て楽しくないからでも魅力的じゃないからでもないんだもの。彼にとっては彼女は彼女だけ大事な人に大事だと思われないのに綺麗になったりすることに何の意味がある?彼が私を選ばなかったのは単に彼にとって彼女が必要だからなんであって別に私が彼女と比べて劣っているからじゃないってこと。寂しいけどそれが現実だもう頑張ったりしなくていいって思う。そばに居て笑っていてくれるいつか終る時間を大事にしたい疲れてしまった自分が少し回復するまではいいでしょ?
2008年03月19日
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冬をうまく越えられなかった私にも春は優しい。いろいろ外に出たり暖かい日差しに癒されたり。M君のことも、このまま忘れればいいと思うようになってきたしストーカー君からの連絡も無くなった。モヤモヤする気持ちはないわけじゃないけれど疲れたのもあり、前より気にならない。昨日は彼が昼から夜まで居てくれてうちでべったり過ごした。そばに居てくっついて窓の外の青空をみて『春になったね』って二人で笑って『すごく厳しい冬だったよ』っていう私の気持ちに気が付いて変な顔する彼『状況は何も変わっていないけど私は疲れちゃった一緒にいたい気持ちに抗うのに』そんなことを言ったからかなすぐ帰らなきゃいけないはずだったのに結局夜まで。一緒に居る時間はあっという間に過ぎてしまう彼がしなくちゃいけない用事が早く仕上がるようにと願いながらバイバイした頑張ってって。どうなっていくんだろうやっぱり、触れれば彼は暖かくていびつな春だけれど離れがたくて…彼に昨日言ったとおり。私はもう疲れちゃったんだ
2008年03月17日
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昨日大学時代の先輩と食事をしてきた。大学時代の一時期家族みたいに仲良くしてくれた先輩二人が居てたくさん遊んだしたくさん楽しい思い出特別な思いがある。昨日、あれこれ自分の現状を話した私に先輩が言ってくれたこと「単なる大学の先輩後輩というだけでなく家族のようなものだしいつも忘れることなんてない。幸せを願ってるんだだから、ちゃんと自分を大事にして幸せになってくれ」私にとっても先輩たちは特別な、兄のような存在であの当時は一生こうして3人であったりそばに居てくれるとおもっていた3人とも遠くに離れてしまった今でも私も先輩たちも気持ちは近くに居るんだとその言葉で感じた。私も同じように、二人の幸せを願ってる。涙が目にいっぱい溜まってしまったけれど泣かないで我慢。頑張って幸せに成るんだ恋愛がどんなに上手くいっていなくてもこうしておもってくれている人が居るそのことはきっと幸せなんだろう。
2008年03月13日
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Mくんの夢をみる…もう何日もずっと覚えている夢にはMくんが出てくる。ただ普通に話をしている。山の中だったり街の中だったり部屋だったり場所は違うけれど二人で一緒に居る。今朝は『あの時は…』という感じでお互いどうおもっていたのか話していた。たぶん保留なんていわれてそれっきりになっているから終ってないんだ。彼といまだに会っている自分。もう終ったんだよって言い聞かせれば言い聞かせるほどこんなふうに夢見てしまうのかもしれない…。どうしているんだろう。あたたかくなってきたな…春、だね。
2008年03月11日
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お洗濯してお掃除して料理して好きな音楽かけて外を眺めてカフェオレ飲んで旅行でとりためた写真を整理したりして…そんなふうに過ごす。でもダメ。彼を待ってしまっている…お昼をまわっても連絡のない彼。催促もしない。彼を待っている自分がなんだか悲しくて。彼からのメールをみてすぐ料理夕飯を一緒に食べてお酒を飲んだ。パソコンの話それぞれの夢の話たくさん話してたくさん笑った。戻ってしまったみたいにまた彼を待つ生活をしている私前よりもずっと寂しがりになった。彼が帰る頃になると側を離れられない。くっ付いて離せない。甘えっ子だ…
2008年03月09日
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私が一人なのは私が選んだことでしょずっとそうなんだ。わかってるでもやっぱり寂しい。夜中の地震側に居てくれたら…思っても仕方ない。彼は彼女の隣で眠る。パソコンが壊れた。こんなとき彼が居てくれたら思っても仕方ない。それでも寂しくてメールをしてしまった。『明日、昼間少し時間とれるかもしれない』あぁ彼女、別でお出かけなんだねもうこんなことやめなくては私が彼の後ろに彼女を見続ける以上このままではいられない。気にならないくらい鈍くなれるなら続けるのもありだろう。でもそうでないのだから…。たまらなく自分が一人だと感じる。彼には彼女、彼女には彼がいる。彼が私とのことで彼女を裏切っていようとそれは事実だ。対比して自分の孤独を深めてしまう…そうして今日も他の男の子の誘いを『用事があるの』なんて嘘をついてあえて一人で過ごしている。
2008年03月08日
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昨日はまた彼にドタキャンされた。一緒にお茶する約束だった。『時間とれなくなった』というメール体調を気遣う内容とじゃ、お土産のお酒を今度一緒に飲もうねと、メールをした。それほどがっかりでもない。私の優先順位が低いのは前から何も変わらない。でも彼はそれでもうちに来るんだ。少しでも顔みにくるの。どんな気持ちかは私にはわからないけれど何かあるんだよね。貧血気味の私に無理しないでとメールが来た。彼がしていることはとても酷いことだと思う相手の気持ちを考えたら出来ないはず冷静に彼のこと見ているけれどそれでも他の誰かじゃ何か違うと感じてしまうそれが恋なんだろう。一度とけた魔法にまたかかることは今までなかった。変にもがいたせいで絡まってしまったのね…
2008年03月07日
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春なのね日もながくなったし花粉症も酷くなってきましたそして、あれこれお誘いを妙に受けるようになってきたみんな動き出すのが春なんだ。私も…でも、なんだか今前のように彼の側に、ただいたい気持ちが私の中にあるのを感じてる。側にいて、彼が笑顔で居てくれるなら他になにか欲しいんだっけ?彼の彼女じゃないかもしれない彼とずっと一緒には居られないかもしれない一緒に寝たり一緒にどこか行ったりそういうことがなくってもそれでも2年幸せだった。それがなくてもいいと思えるくらい私は満たされてたんじゃなかったっけ?そう自分に問いかける答えは出ないけれどこんな気持ちがあることも見えてきた。ずっと悲しみや寂しさに目をふさがれて焦って考えられなくてそんな冬が終って春どこへ向かうんだろ少し身をまかせてみようもう焦らずに。
2008年03月06日
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一人旅をしてきた休みをとって予定も決めず東京駅から新幹線に乗って。大阪、京都、奈良。大阪では商店街の活気に圧倒される夜、M君から久しぶりにとても硬いメールが入ったどこに行っても結局私は私なんだ逃れられない。『また連絡します。それでは、元気で頑張ってください』それがM君のメールの最後。一人で京都の山に登った。何も考えずただ登る少し吹っ切れる気分になったけれど加茂川のカップルに寂しい気持ちそれでも宇治川の夕日に感動。奈良ではお水取りを見る穢れと厄をはらう業何かが抜けたようにすっとココロが軽くなった。東京に帰る新幹線で彼からメール「夜少し寄れるよ」と。また戻ってしまう。あの部屋へ彼の元へ。ベルが鳴って彼を迎える玄関「お帰り」といって笑った彼の顔ちょっとためらった後「ただいま」と答えて笑顔を返した。お土産を食べてお土産話をして彼女の待つ部屋へ彼を送り出す帰ってきてしまったな
2008年03月05日
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