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杖突峠頂上から登る守屋山登山の4回目です。普段運動を全くしない自分にとって、登山というのは楽しい事をしながら自然と運動が出来てしまうという何とも都合のよいもの♪ 最初に比べると体力がついてきた気がするんです。そして今回選んだのは今季4度目の守屋山。アクセス・駐車場・登山時間共に自分にとって好都合の山なんですね。キャンプ場抜けた後の途中に新しい看板が追加されていました。そしてヨイヨイヨイ!で頂上着。今日は身体の調子も絶好調でした。雲が多くて遠くの山は拝めませんでしたけどね。頂上にてススキ発見♪秋ですよねぇ。。。さて、帰ってお昼寝でもしましょうかね。では、また。。。
2013.09.25
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2013 Super GT Rd6 富士スピードウェイ レポートその2、決勝日レポートです。(ちなみに、ひいきメ―カ―しか応援してませんので他メーカーファンの方、すいません。)6:00起床後、少し散歩した後に準備したら西側のダンロップコーナーへ。GTーRカップとSuper GTのフリー走行を見ます。ここは低速コーナーなのでクルマがよく見えるのと、他のコーナーと比べるとクルマとの距離が近いんですね。写真は撮りやすいですよ。まずはオフィシャルカー。レクサスやGT-R等、様々なクルマが使用されています。GT-Rカップが始まりました。しかしここで雨が降ってきてしまい、準備が適当な自分は退散・・・。カメラカバーなんて持ってない訳。。。しばしクルマに戻り引きこもり・・・午後のレースに備えて雨対策。次は失敗は許されぬぞ。。。お次はピットウォークです。今年は特に気張ってないので最後尾からゆっくり行きます。サインが欲しい方は早めに並びましょうね。ここで、自分セレクトのカッコよかったピット紹介!Honda HSV-10(REAL RACING)Honda CR-Z (ARTA)Mercedes-Benz SLS AMG GT3 (LEON RACING)人気チームのピットは人だかりで、なかなか写真撮れないのよね。。。さて、14時からいよいよSuper GTの決勝スタートです。まずはコカコーラ・コーナーに陣取り、スタートを見守ります。今見せろぉ~お前の底力を~♪なんて応援するんですわ。ドキドキしますね。最初は順調なスタートでしたが、途中クラッシュ原因でセーフティカ―が出て波乱の展開。この後ほとんど全車ピットインとなり、38号車の築いた差がゼロになったどころかピットタイミングでトップから転落~~。。。どうしよう・・・。レースは大荒れ中ですが、今年もGT500車両の3メ―カ―をチェックしますよ!LEXUS SC430 (チーム セルモ)Honda HSV-10 (チーム ナカジマレーシング)続いてGT-Rはと・・・横からの写真がありませんでしたぁ。。。これでいいや続いて100R、アドバン・コ―ナ―へと移動していきます。ここで再び雨・・・写真もそこそこ撮った事だし、残りの半分はメインスタンドで観る事にしました。自分、常に移動しっぱなしなんですけど、ここでやっと落ち着きますよ。ストレートでのハイスピードを存分に楽しんでレースは終了。結果ですが・・・レクサス38号車が抜き返して優勝!!!どうだぁ!!!去年の悔しい借りは返したぜぇ。ムフフ。。。。レーク、レーク、レクサース♪(歓喜)表彰式はメインスタンドから観賞。歩くの疲れたので・・・。おめでとう!ありがとう!みなさんここで帰宅なんですが、とにかく観客数が多いので駐車場から出るのはもちろん、高速入り口まで凄く混むんです。自分は時間があるので、メインスタンドのモニターで今日のレースのダイジェスト映像を見ながら夕飯にするのだ。ピットの片づけも見ながらだからなかなか楽しいですよ。そしてサーキットが暗くなるまでスタンドに居座り、満喫。今回のレース、雨には降られましたが、とても充実した2日間でした。来年も来るよ!!以上、富士スピードウェイでのSuper GT観戦レポートでした。
2013.09.20
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毎年恒例となった富士スピードウェイでのスーパーGT観戦。今回はその1です。9/7・8の2日間フルに行く予定が、7日の朝まで夜勤・・・。だから仕事終わってからシャワー浴びて、あわてて行くわけ。。。そんなで現地到着が11時。まぁまぁか。初日は予選日。夜勤明けで眠気たっぷりなので、メインスタンドで半日過ごす事にしました。この日はアイドルのモモクロZさんが来場されてたみたいで、モモクロ色仕様のZに同乗したりトークショ―があったりで、いつもと違う盛り上がりがありました。たぶん。。お次はポルシェカップ予選。これを利用してカメラの練習をします。合間を見てメインスタンド裏のイベント広場でお土産などを物色。WEC参戦のトヨタ車が置いてありました。初めて生で見たよぉ!自分、耐久も大好きですよ。さあ、いよいよSuper GTの予選が始まります。ここはトヨタの地元ですからね、「GO GO! レクサース!!」です。(他メーカーのみなさん、すいません)GT300クラスは、今年好調のCR-Z(チームARTA)がポールポジションでした。そしてGT500クラス、こちらは本命遂に来た!って感じでレクサス(チームセルモ)がポールでした。しかもレクサス1・2のおまけつき! これはさいさきがよろしい様で。。やっぱり立川さんはカッコいいなぁ。明日もお願いしますよ。これで予選が終了です。結果良かったから今夜はよく寝れそうだぜぇ。その後はカートレースを見ながら再び写真の練習をしたり・・・観客が減ってきたところでスタンドの真ん中まで移動。キッズウォークを眺める。みんな楽しそうだなぁ♪レーサーって本当、カッコいい職業ですね。さて、暗くなってきたので駐車場に戻ります。今夜は車中泊。後ろの席に布団ひいてきたから快適なのだよ♪でも寝る前に乾杯してからね。「予選1位、ヤッター!!」ではおやすみなさい。。。。次回その2へ続きます。
2013.09.16
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先日の御嶽登山でガスに包まれたその日、下山後そのままKイチくんと向かったのは箕輪の餃子食堂。「登山失敗だったから、こっちがメインだ。食うぞぉ。オー!」なんつって。。。。餃子の食べ放題、500円(たしか13時~17時まで)。太っ腹だぁ♪「誰の背中にも羽根はあるんです」←意味不明?今回は酢+醤油、酢+味噌ダレのあっさり2種類のタレで頂きました。8皿食べてストップ。。。。10人前までは食べるのはなかなか大変ですな。
2013.09.11
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お馴染み、会社の同僚Kイチくんから、「御嶽山行きましょう!」とのお言葉(無理やり言わせた?)。「では参ろうか♪」そういう事になった。。。今年2度目なんだけど、また登りたかったんだよね。いざ、木曽へGO!今回も田の原駐車場からのスタート。予報とは違い天気も良さそうだし、張り切って行くぜぇ!ところが、スタートして間もなく辺りはガスで真っ白・・・・何で??それが山の天候と言われればその通りで、風も出てきたんだけど雨が降らないのをいい事に、とりあえず登ってみる。そのうち風がすごい事になり、前へ進むのも一苦労・・・。とりあえず大滝頂上に到着した所で今回は終了としました。ウーム、残念。。。まぁ、こんな日もありますから。また次回ですな。
2013.09.09
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登山と滝群が両方楽しめちゃう、木曽の「田立の滝」その2です。まだまだ続く滝の数々。「龍ヶ瀬」「鶴翼滝」「そうめん滝」さて、ランチの時間が近づいてました。気に入った滝の渕のそばにしようか。それとも不動岩まで登って景色を見ながらにしようか? 何とも贅沢な悩みで・・・。結局、不動岩まで登る事にしました。食後に登りはちとキツイからね。。。そうして・・・「不動岩」着です。下でも見てみますか・・・「ギャー、コワイー!」みたいな(笑)。景色も最高です。高峰山、恵那山、笠置山、などなど。。。この絶壁に平らな岩があったので・・・この上をランチ場所とする!!(バランス感覚の悪い方はマネしないでください)本日の食後のデザートは草餅。イエィ♪滝巡りをしながら、こんな景色のよい所もあるのかぁ・・なんて感動しながら、石の上にも・・・30分。。。さて、駐車場へ戻りましょう。下山はさらに足元注意ですぞ。さて、田立の滝リポートはこれにて終了。神秘的で感動的な滝の数々。親縁、清流、紅葉、四季折々の魅力満載ですよ♪
2013.09.04
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本日も木曽へ向かう。今年はそちら方面へのお出かけが多いですね。今回は南木曽まで足を延ばす事にしました。行く先は「田立の滝」です。田立の滝とは、大小10あまりの滝や淵が連なる渓谷。ハイキングコースも整備されている様なので、最近なまってきた我が身体にはちょうどよいトレーニングになると思いつつ、念の為いつもの登山装備で向かいます。自分のクルマには少々キツイと思われる狭い山道を登ったところの駐車場に着くと、平日ながら3台のクルマ。やはり人気スポットらしいです。それでは滝巡りツアーのスタート!!(今回は一人旅・・・・)遊歩道を歩いていきます。登山道と言った方がよいでしょうか。完全なる山道でした。何度も小川を渡ります。遠くからの渓流の音がなんとも涼しげです♪最初の滝までは50分程要します。そこまでは木曽が誇る美林を堪能しながら進みます。しばらく歩くと、ほとんどが急斜面に作られた木製の歩道。傷んでいる箇所もあるので足元注意です。遠くに不動岩が見えました。本日の最終目的地なんですが、とても遠くに見えるけど行けるかなぁ??そしてようやく1つめの滝が登場!「螺旋滝」です。上から落ちた水がねじれながら滝壺に流れていきます。周りの大岩といい、景観も素敵です。続いて「霧ヶ滝」田立の滝の主役である「天河滝」が現れました。高さ40mの岩から水が流れ落ちる。まさに圧巻!一人で「すげぇーーー!!」を連発(笑)。天河滝上部。上からもすごい迫力!この先、道が悪化します。足を踏み外さない様に注意しましょう。「不動滝」さて、今回はここまでです。この時点ですでにお腹いっぱいなんだけど、この先まだまだ出てくる至極な滝の数々。次回へ続きます。
2013.09.03
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