2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全7件 (7件中 1-7件目)
1
☆2人の超実戦型コンサルタントによる経営販促の集団コンサルティング&勉強会!「勝人塾シリーズ」全国展開中!カリスマ経営コンサルタント佐藤勝人氏と販促コンサルタント前田和信のコラボレーション企画】10/20(木)岡山市で開催!経営販促勉強会「おかやま勝人塾」参加者募集!11/15(火)博多で開催!経営販促勉強会「はかた勝人塾」参加者募集!----------------------------------------------------------------------------------------------私の販促勉強会に参加された経営者はみんな口をそろえてこう言います。「これだけ自分のことを掘り下げて『自分らしさ』を考えさせられるセミナーはなかったです」販促コンサルタント前田和信のコンサルティングは通り一辺倒のマニュアルを売るような大手コンサルティング会社とは違い、100人100色の経営者それぞれの個性や特性を最大限生かすことが信条。だから、決まった販売促進マニュアルを売るようなことを決してしません。売上げや集客に悩む経営者と正々堂々、面と向かって理念やこだわりや歴史や戦力やお客様の声などとことん耳を傾け、そのお店にしか出来ない他の店には出来ない商品戦略・広告戦略・組織作りを毎月指導しています。だから、勉強会では参加者にとことん「あなたはカンタンに言えば何者ですか?」「あなたが出来る事って何ですか?」「あなたらしさって何ですか?」と問いかけ、自問自答していただき、自分なりに出た答えを私が追い打ちを掛けるように問いただしその人らしさの精度を増していくようにします。とはいえ、自分のことは自分が一番分からないもの。参加者もコンサル先さんも「分かりません」「思いつきません」と最初は白旗状態。それでも、ヒントを与え続けながら時間を掛けながら、本当にやりたいこと、お客様に提供したいこと、他社・他店にできないことを導き出していきます。これは本当に時間がかかるコンサルティングですがだからこそ、出来上がった繁盛戦略は日本でそこにしか出来ないモノとなっていき、近隣に大手が来ようが、他店が安売りしようがずっと店が続けられる強い体質になっていくのです。だから、コンサル先にセミナー参加者に問い続けます。「あなたの自分らしさって何ですか?」「自分らしさを生かして商売をしているか?」もし「自分らしさ」を生かしたどこにもマネできない経営をしたいならぜひプログレス前田和信のコンサルティングの門を叩いてください。でも、それなりに覚悟は必要です。「コンサルタントに頼めばラクできる」なんて思わないでください。繁盛安定店になるには、ラクな道はありません。ただ、私のようなコンサルタントに頼めば戦略作りは大変ですが、将来の道がパッと開けます。そんじょそこらのコンサルタントとは質が違いますから。↓↓↓全国からぜひご参加ください。それだけの価値があります↓↓↓☆2人の超実戦型コンサルタントによる経営販促の集団コンサルティング&勉強会!「勝人塾シリーズ」全国展開中!カリスマ経営コンサルタント佐藤勝人氏と販促コンサルタント前田和信のコラボレーション企画】10/20(木)岡山市で開催!経営販促勉強会「おかやま勝人塾」参加者募集!11/15(火)博多で開催!経営販促勉強会「はかた勝人塾」参加者募集!
2011.09.29
先日、岡山県の某市商工会のご担当者からローコスト販促広告セミナーの打診をいただいた。もし決まれば、今年3度目の岡山県での講演になる。今年は毎月のように岡山に足を運んでいて本当に良いご縁となっている。そのきっかけは新年早々「チラシセミナーをしてほしい」という岡山県の中央部に位置する久米郡の商工会ご担当者からのメールから始まった。ウチのホームページを見てのお問い合わせだった。そして3月。岡山県で初講演となる「小予算チラシ術で2倍稼ぐ!」を久米郡商工会で行なった。そして、その精神論・理屈抜きの超実戦型のチラシ販促セミナーに受講者もビックリ。普通、セミナーと言えば、仕事帰りで寝てしまう人が多いのだが、私の勢いに圧倒されまくりで、目を輝かせながら受講者は聴き入り盛況のうちに終わることができた。そして、その後は個別指導が殺到。そんなに間を開けることなく、岡山へ伺うことになった。そして、いつの間にかその商工会の課長さんから「岡山の専門家登録」を推薦され4月から岡山県のエキスパートバンク登録へ。そして、これまた普通は登録しても年に1度依頼があるか無いかのもんなんですが岡山県商工会連合会の敏腕担当者からいきなり2社ほど販促指導を任され、また岡山へ。そして、再度、久米郡商工会からチラシセミナーのご依頼が。半年もなく、7月に久米郡の同じ会場に講師として再登場(笑)これまた、その歯に衣着せぬセミナーが大好評だったのかその後の個別指導希望者も講演前の申し込みの倍近くに。ということで、3月から毎月にようにセミナーや個別販促指導で岡山県へ足を運んでいるんです。予想以上の展開で自分自身驚いてますよ。しかし、これだけ頼りにしていただくと本当に講師冥利、コンサルタント冥利に尽きます。そして、また他の市からの講演打診。今年はほんと岡山ラッシュ、岡山サマサマ、ラブ岡山です(笑)もし、これをご覧の岡山の商工会関係者のみなさん、ぜひお問い合わせください。私の超実戦的チラシ販促セミナーを見学しに来てください。きっと目からウロコで、悩みを抱える商店主を救える話が満載だと思います。そして、来年もぜひ毎月、岡山へお呼びください(笑)というのは、冗談ですが、全国どこでもご依頼があればセミナーも個別指導も飛んでいきますのでプログレスまでお問い合わせください。講演料もご相談に応じますよ。10/20(木)岡山市で開催!経営販促勉強会「おかやま勝人塾」参加者募集!11/15(火)博多で開催!経営販促勉強会「はかた勝人塾」参加者募集!
2011.09.27
昨日は販促指導先の酒販店でミーティングでした。量販店からこだわりの専門店に業態変更をしたと同時に私が販促コンサルに入って、もうすぐ5年が経ちます。「ワイン部門を伸ばしていきたい!」ということで5年間試行錯誤をしてやってきましたが当時のワイン部門の売上げの約3倍までワイン部門が成長してきました。当時は売上げ構成比5%も満たなかった弱い部門が今ではなんと15%前後に。ビール・日本酒・焼酎がメインだった店が今はまさにワインのお店になってきています。それもこの5年間、ワイン好きの店長が店頭やブログを通してコツコツとワインの楽しさ・素晴らしさをお客様に伝えてきたからです。お店の看板も5年前にこの成長を見越して、大金をはたいてワインレッド一色にしましたがその甲斐がありました(笑)おそらくワインの売上げは県内でもトップクラスに成長しています。この調子でワインの地域シェアを圧倒的ナンバーワンにしていこうと昨日は作戦を練ってきました。繁盛店でとにかく大事なことはまず1品目でも地域ナンバーワンのシェアを奪うこと。これが出来れば、他の商品に波及していきます。しかし、そのためにはその商品に対する情熱が必要です。ワイン部門を右肩上がりの繁盛商品に育てたのもこの店長のワインにたいする情熱があったからこそ。それが販促の真髄です。9/21(水)山陽小野田市で開催!「前田販促塾」参加者募集中!10/20(木)岡山市で開催!経営販促勉強会「おかやま勝人塾」参加者募集!11/15(火)博多で開催!経営販促勉強会「はかた勝人塾」参加者募集!
2011.09.15

8月は山口市、10月は岡山市、そして、11月は福岡・博多で開催が決まりました!日本を代表する超実戦派カリスマ経営コンサルタント佐藤勝人先生と販促広告コンサルタント前田和信による理屈抜き!精神論抜き!の超実戦的経営販促勉強会広告マネジメント・プログレス主催「第1回はかた勝人塾」【日時】11月15日(月)17:15~20:45【会場】福岡市博多区博多駅前4-14-1 深見ビル1F 会議室E (JR博多駅から徒歩3分)【受講料】税込15,000円 ※10月末までにお申し込みなら10,000円 (1社1名まで)【定員】15人【申込み締め切り】11月13日(日)【備考】勉強会終了後は懇親会を予定(中洲周辺で)参加者の経営や販促に関する悩みや質問に明快で具体的な解決策を伝授します。また、他の参加者の質疑応答から自社に落とし込んで考えていただき、経営販促の勉強していただきます。九州・山口の熱意ある経営者・実務担当者のご参加を心よりお待ちしてます!!!※お申し込み・お問い合わせはプログレスまでお気軽にどうぞ!
2011.09.14

6月に第一回目を行いましたが熱いラブコールを受けて第2回目を開催することにしました。開催場所は私の生まれ故郷・山陽小野田市。そして、会場は私の販促指導先でここ数ヶ月で地元の人気店に急成長中のカフェさんです。その人気の秘訣・戦略も聴きに来てください。ローカル店専門の販売促進コンサルタント前田和信が熱血指導!販促・広告相談会 & 勉強会 2011「第 2 回前田販促塾」参加者募集!9/21(水) 19 時~21 時山陽小野田市港町 コミュニティカフェ wakayama にて県内外、様々な業種の販売促進コンサルティングやセミナー講演で活動中のローカル店専門の販促コンサルタント前田和信(プログレス代表)が前回好評につき、2 回目の販促・広告相談会&勉強会を開催します。現在お抱えの販売促進や広告・集客についてのお悩みについてズバリ指導! また、チラシなど添削して欲しい広告物などもぜひご持参ください。あなたのお店らしさを生かす販促方法がきっと見つかります。【日 時】 9 月 21 日(水)19:00 ~ 21:00 【会 場】 山陽小野田市港町 8-3 コミュニティカフェ wakayama (須恵健康公園から南へすぐのところです) 【参加費】 3,000 円(ただし、夕食会も兼ねますので食事代は実費) 【内 容】 ・ローカル店のローコスト販売促進術に関するレクチャー・勉強会 ・参加者各自の相談対応(今の課題やチラシなどをご用意ください) 【定 員】先着5名【お申し込み方法】 「9/21 相談会参加希望」と明記の上、 当社プログレスの問い合わせフォームからどうぞ!
2011.09.11
これは以前に書いたブログの記事ですが、思うところがあって再度更新します。2年くらい前の話でしょうか。私のクライアントの社長さんの紹介で外資系の生命保険会社の営業マンさんが私に話を聞いてもらいたいと電話がありました。いわゆる紹介営業です。その営業マンさんは日本一を取ったということで企業イメージ広告にも使われた有名な人です。正直、大手の「日本一」という称号を業界の裏側を知る人間としては信用していませんでしたが、まぁ、条件が良ければクライアントさんの顔も立てて契約でもしようかと思っていました。がしかし、結局2度ほど私の自宅まで来て交渉されましたが、お断りました。条件としては、今入っている保険よりも良かったです。金額も。では、何故断ったのか、どうしてだと思いますか?まず1つ目は「遅刻」最初の訪問日。約束の時間を過ぎても姿も連絡も無く、少し時間が過ぎてから、その営業マンさんからは「前の訪問が長引いて連絡できませんでした」という電話が。そして、何十分後かに到着。しかも、汚れに汚れた高級外車で。最初の商談は遅刻はダメだし、車もキレイにしておくのが最近の新人営業マンでも犯さないミスでしょうよ。2つ目は「聞き逃し」最初の訪問日に家族の名前や年齢、性別、今の保険タイプなど事細かに質問されたので、しっかりお話ししました。そして、その営業マンさんはしっかりメモやパソコン入力をしてました。がしかし、数日後、「お子さんの年齢はおいくつでしたっけ?」」と私の携帯に電話が鳴る…。おいおい。そして、ダメ押しだったのが3つ目の「聞き間違い」オーダーメイドの保険ということで、後日、保険の提案書を持って来られて2度目の商談へ。その提案書を見ると、思いっきり子どもの名前と性別が間違ってあるんです(汗)ということで、2度目の商談も終わり、日を改めてすぐに「お断り」の電話を入れました。イージーミスが3つも続いて、大事な生命保険の契約を考える人はいるでしょうか?この営業マンさんを信用できるでしょうか?会社的に「日本一」を取ったとしても個人的に「日本一」に思えるかどうかは別問題なんです。「日本一」を語る家電量販店やスーパーなどあなたは「日本一のサービスだなぁ」と思ったことはありますか?おそらく大半の人が「NO」と答えるでしょう。というわけで、私は日本一の営業マンを断った貴重な人間になりました(笑)そこで何が言いたいかというと、中小店のみなさん、いくら自分の店の近くに「日本一」の店など大手が出てこようが「日本一」とか大手の肩書に惑わされることはありません。この営業マンの事例のように、日本一・大手=全国トップクラスのサービスということには当てはまらないのです。そして、昔に比べ地域の消費者がそこを「日本一のサービス・対応をしてくれる」という意識もだいぶ薄れてきています。賢くなってきています。だから、お客様に対してしっかり気遣いをしてサービスを心掛ければ日本一が出てこようが、大手が出店してこようが、関係ありません。私のコンサル先のお店も大手が間近にありますがぜんぜん売上げを伸ばすことができましたので。基本的な接客やサービス・約束事に心がけ、良い商品をしっかり提案していけば、「私にとって日本一のお店」とお客様に言われるお店になれます。そのことをぜひ肝に銘じて大手と戦っていきましょう。ローカル店はローカル店の戦い方をすれば絶対大丈夫ですので。自分の力を信じてください。広告マネジメント・プログレス
2011.09.05
チラシや広告のセミナー講師をやって来てつくづく思うこと。経営者はもっと客を呼ぶ広告戦略・チラシの作り方を学ばないと。とくに専門学校や養成学校を出た自営業者。精神論や専門技術を身につけて卒業して独立するのは良いが全くといって良いほど、「客を呼ぶチラシ・広告の作り方」など学校で勉強していないと聞く。おいおい。社会に出て、独立して一番困るのが新規客やリピーターの増やすことなのになぜ専門・養成学校はそこをしっかり教えない?腕に自信を持って独立開業したのはいいが、広告の仕方が分からず営業に来た普通の広告代理店や印刷会社にいいようにそそのかされ、もてあそばれ代理店任せで広告を打ったはいいがけっきょく集客できず無駄遣い、もしくは、安売りで客を集めたまでは良かったがことごとくリピーターにならず売上げは頭打ち。赤字続き。閑古鳥が鳴き放題。そんな自営業者が私のセミナーや勉強会に駆け込んでくるケースが後を絶ちません。だから、そこらへんをどうにかしようよ、専門学校さん。もういい加減、実戦的な広告講座・集客講座をしてあげてくださいよ。でないと、いつまでたっても大半の起業家が勢いよく開店、そして閉店ガラガラガッシャンという状態が続きます。専門学校は、社会でちゃんと営んでいけるような卒業生を輩出する学校になっていかないといつまでたっても国から援助頼み。あと、よく商工会議所などがやっている起業塾・経営革新塾なんかも同じ事。帳簿の付け方、お金の借り方・返し方、長期的な経営計画、そんなものは最終的に専門家に頼めば済むことであって一番大事なことは集客戦略・広告戦略・販促戦略でしょ?とくに中小店はまず客を呼ぶ方法を勉強しないと売上げは上がらないのだから。ならば、そういうことは本を出しているような都会の有名なコンサルさんをお呼びして経営者の皆さんに学んでもらいましょう・・・って、どれほどのセミナー受講者が持ち帰って実践できたのか?都会の理論が地方で通用するのか?けっきょく、ほとんどの人はセミナーを受けて満足してオシマイ、なんですよ。専門学校も養成学校も商工会議所も商工会も「集客」「広告」「販促」の土台を作れるような講座・セミナー・指導にもっともっと力を入れてよ。頼みますよ。でなければ、ゆくゆくはその機関の存在意義さえ危ぶまれます。自営業者が一番大変なことは客集め・広告づくり。これをご覧の学校関係者、商工会関係者の方!とにかく早めの対応を頼みますよ。それが地域経済発展にもつながりますから。ご要望とあらば、私も全国どこでも伺い、広告教育、チラシ教育、販促教育に一役買って出ますので。広告マネジメント・プログレス
2011.09.03
全7件 (7件中 1-7件目)
1