AIFREAD血盟(サリアス日記)

AIFREAD血盟(サリアス日記)

PR

×

カレンダー

プロフィール

サリアス

サリアス

コメント新着

るぃ@ Re:サリアス誕生祭(01/28) お誕生日おめでとーございます^^ ・・…
ELE@ ・・・  行きたかったな・・・・
サリアス @ Re:意外に真面目?w(01/28) >愛しのバーニーちゃんさん おおっと!…
愛しのバーニーちゃん@ 意外に真面目?w サリさん意外にちゃんとしたブログ書いて…
ネル@ 黄金聖闘士 おめでとうー! ^^

バックナンバー

2026年10月
2026年09月
2026年08月
2026年07月
2026年06月
2004年12月09日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
今回はえーっと。
そうだ、最近ペア募集のWIZさんがあふれてるみたいで、結構ペア狩りさせてもらえます。

傲慢の塔21とかいって、でもレアなんかでネーよ。
なんて24Fで1時間くらい狩りして終了。

スキン切れると、激しく狩る気がなくなるのは僕だけでしょうか(・∀・)

WIZだとそんなことないんだけどねえ。。。


ああ、不思議不思議。






















今日はRPGの醍醐味のひとつ、魔法について。
こんどくるエピ3のお題目みたいなものですからね。



某掲示板では、WIZが終わりだとか、エルフが引退者増えるとか、DEってクソじゃない?
などと散々かかれています。

なぜそこまでこだわらなくてはならないか?

それは、ファンタジーに絶対必須な『魔法』だからです。

リアルで魔法なんかつかえませんからね。
何をどう修行したら使えるようになるのかまったく不明ですから。

では、魔法とは何か?

マジックとか手品とか、そういった事柄ではなく、明らかに非現実的な火を投げたり、イカヅチを呼んだり出来るのが魔法使い。

魔法とは魔を呼び出す為の方法であって、彼らはこれを操る術を身につけています。

僕が思うに、『魔法』とは魔界の力を制御して、自らの災厄を滅する為の技だと考えます。
つまり、杖を振るって火を呼び起こすみたいな。



術とはナニカシラの触媒を要して言霊を持って魔を生む技だと考えます。
つまり、本を持って呪文を唱えるイメージ。

リネージュではマナという、魔力素を触媒に魔法を使うようなので、術を詠唱しません。
これはやっぱり魔法を考えたほうがいいでしょう。

魔法使いは主に、男をウィザード、女をウィッチと呼び、本来の名前を表に出さず、3つの名前をあやつるんだと、ナニカの本でよみました。


一人前になると今度は、通り名。
生まれてからずっと、表に出さないのが隠し名。

なんか、これだけみるとわくわくしませんか?
これこそファンタジーってかんじで。
ああ、僕だけですか。_| ̄|○


とにかく、いいたいのが、そこまで魔法にこだわれるファンタジーの世界に、あれこれ干渉して弄繰り回されたくはない!
NCはいろいろあーだこーだやっているようですが、今のままでも十分平等に渡り合えているはずだし、だからこそ職業に差があるのではないのか?

エルフのNB。
WIZのHA。
いいじゃないか、生まれもって違う所属だ、神に愛されていようが、いるまいが、プレイヤーの個人個人での評価が違うのは当たり前。

だからこそ、日の目の見ない使えない魔法たちを消して、それから新しい魔法を作ったらいかがか?

不平等な魔法も、それはそれで価値のある、努力の結晶だろう。
それこそ、20M、30M、する魔法だからこそ満足できるんじゃないだろうか?

いまのエピ3に向けての魔法の改善は、大いにやってほしい。
今しか出来ないこともあるだろうが、是非使いやすい、便利な、誰もが納得できる仕様を目指して。

そう、いまのNCは頑張ってない。

クレームを前にふたをして、ヒキコモリのようにこそこそ仕様変更して利益が上がるわけもなく。

僕たちが選んだリネージュだから、より楽しくあんしんしてプレイできる、そんなゲームを是非目指してほしいものだ。

そうすれば、日本人は単純だから、より良い仕様になったとき、多大なる利益がもっと生まれるだろう。

RMTやマクロより、信頼や安心な環境。

僕はそう思う。





魔法がないファンタジーは、肉の入ってない牛丼みたいなものかな。
とか、松屋で牛メシ食べながら考えていたサリアスでした。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2004年12月09日 19時57分51秒
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: