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2026.10.03
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予約を取っていた地元の整形外科に行ってきました。

最後に行ったのいつだったかな。
線維筋痛症(もどき。圧痛点が足りないってことで)の痛みがひどくなって、リリカを処方してもらったんだっけ。
15年くらいは経ってると思うわ。

今は移転して別の場所になりましたが、以前よりもちょっと近くなったかな。
カルテとか残ってると思うから、一応昔の診察券も持って行きました。

院内は比較的新しいので綺麗だし広かったです。
受付の人達も看護師さんも良き印象でした。

予約時間ほぼちょうどに呼ばれたのもgood。


でもこの日の診察は先生ひとりだったせいか(3人いるみたい)、ちょっと慌ただしい感じは否めませんでしたが、でもこんなもんですね。
整形外科ってどこでも混んでるし。

さて、ばね指ですが、ステロイド注射を打ってもらうつもりでいたのですが、手術の方向に話しがいってました(;'∀')

私の指の状態は、もうすでに注射ではなく手術した方がというか、手術じゃないとダメみたいです。
注射もある程度はいけるけど・・・そこまでひどくなったら手術じゃないと、すぐにまた痛くなるでしょうって。

それなら何度も痛い思いをするよりは手術がいいな、と思ってその線で話が進んだのですが。。。

手術自体は日帰りでできるし、10分くらいで終わるし、傷跡はほとんどなし。
やれるものなら早くやってすっきりしたい!
でも、忘れていたわけではないのだけど、イブランスを休薬してからじゃないと手術できないんだ・・・(-_-;)

整形外科の先生にその話をしたら、ほとんど出血もないんですけどね~血小板が足りなくても大丈夫だけどな、とちょっと勘違いしてらした。

いえいえ、血小板じゃなくて好中球がぐんと下がってしまうので、感染症が怖いんです。


看護師さんは骨髄抑制の話をしたら、すぐに感染症怖いですからね~ってわかってくれたけど。


骨髄抑制の副作用さえなければ、すぐにでも手術が受けられるのにな。


ばね指の手術を受ける人がとても多いようで、10月はすでに予約でいっぱいだそうです。
だから11月以降になるのだけど、早く予約を入れないとまた埋まってしまうかもと言われてしまいました。

でも、早くと言われてもね~。


手術の日を先に決めちゃって、その日から逆算して休薬スタートという形にしないとだめそうだし。

でも今の身体の状態で休薬が可能かどうかもわからない。
まずは今月末のCT(造影剤)の結果がどうなってるか、それをみてから決めようか。。。


なんだかスムーズにいかないなー。
やっぱり注射打ってもらったほうが良かったかな。

それか、低周波治療器や(使用OKがでたら)びわの葉温熱器等々をフル稼働させて、自力で手術回避できるようにがんばるか。。。

そんなのできるのかどうかわからんけど。

書き始めたらずらずらと止まらなくなってしまいました(-_-;)

義母のことや父の実家の墓じまいのこともあって、ちょっと疲れてるので考えるの面倒臭くなってきた(;'∀')

CT検査の結果がでてから考えよー。
その間に注射打ってもいいかな。

そうしましょー。



☆☆☆

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最終更新日  2026.10.03 18:26:48
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