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今度は何かと思えば、蜂。1匹の蜂と直径3~4cmの小さい巣。その蜂はその巣の直径くらいの長さはある。蜂の巣を作っているところを目撃したいと思っているが、その蜂はそれに始終へばりついている。働き蜂とか、そんなのは来ないのか?ただ1匹で始終そこにいる。その場所に蜂の巣を作られる(どこに作ってもこの小さい庭に入って作業するのはあまり希望しない)と、ほんと、梅の木の手入れが出来ない。空きを見計らって、蜂の巣を取ろうと思うのだけど、いつ見ても、その蜂がそこにいる。何をしているのだ。今日、蜂の顔(頭です)を横からまじまじ見つめた。結構険しく、凛々しい顔だった。思っていたより、虫らしくなかったし、仮面ライダー系だと思った。けど、蜂の巣は嫌です。
May 31, 2004
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甥に英語を教えている。小学5年生から始めた。とうとう中学1年生になって、いままで教えて来たことが試される。それはそうとして、数学を教える、というより、一緒に勉強するコトにした。英語の場合は説明するとふんふんとおとなしく聞いているのに、数学となると、楯突くのだ。まったく信用ない。
May 30, 2004
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小学6年生の男子生徒が私に言った。「先生なんか自営業やから国民年金やな、国民年金は安いからなぁ。僕なんか、共済年金か厚生年金をもらえるような仕事に就くことに決めているで。もう何になるか決めてるよ。でも、秘密やから、言わへんで。」「ふーん、すごい、もう決めてるの。」としか返答できなかった。スゴイ。この歳でこんな事考えている、というか、両親に教わっている、というか。スゴい。この生徒はおもろいコトばかりやっているワリには英語もよく出来る。すぐ覚えてしまうし、理解力もかなりあるし、発想もいい。なのに、そんなコトで就職決めているって、私なんかに比べると地道だなぁ。自分の考えややりたいコトが見えて来た時もその考えのままなのかどうかはわかりませんが・・・でも、楽しい子だから、大人になったらどんな風になるか見てみたい。話はかわる。わからないコトを尋ねられて、なんとか適当に誤摩化せる相手に説明するのは成長がない。教師にしろ、医者にしろ、何にしろ、やりやすい(ちょっと言葉が不適切かも)生徒、患者、お客などなど、に対応するのは誰でも出来る。こちらが困る質問をしてくれる生徒を持つことも大切だし、ぜんぜん理解出来ない生徒を持つことも大切で、そのコトを真摯に受け止め、取り組む、と、解決出来るものだ。私もまだまだだというのはわかっていたけど、再認識、がんばろっと。
May 26, 2004
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夜に車を走らせていたら、溝というか少し流れのあるほんとに狭い川にあらいぐまがいた。どうしてあらいぐまかとわかったかと言うと、ラスカルと同じ顔をしていた。(勝手にラスカルと呼びますが、)ラスカルは車のライトに気がついて、ピタッと動作をやめて、静止したまま、ピクリともせず1秒ほどこっちを見て、逃げた。ヤンキー三角サングラスをかけたような顔で両手は前で合わせていた(あの、物を洗っているような形)。この胡麻擂りのような手振りも三角サングラスの顔もまさしくラスカルの絵と同じで感激した。絵を描く人はやはり公式的な特徴をとらえているということです。たぬきもご近所で見たことあるが、たぬきもやっぱりタヌキだった。道から突然飛び出て来たが、猫のように車を無視しなかった。道路は道路の役目として狸には機能していた。狸は道に沿って走り出したので、狸のスピードに合わせてゆっくり追いかけるように走った。何十メートルか走って、狸は急に止まり後ろを向いた。そこでポンポコポンとしてくれれば、結構おもしろかったけど、しなかった。ラスカルと同じく、後ろ向いてピタッと止まって、そのままピクリとも動かず、考えがまとまったかのように(考えてなんかいません、と思います)、逃げた。この2種に共通して言えることは、とにかくピタッと止まる。そういえば、テレビで自然ものを見ていると、シカ系の動物もピタッと止まってから動き出すような気がする。猫なんかは突撃型、犬はまだ把握型、カエルはお気楽型、たぬきとアライグマは躊躇型・・・と分類したけど、仕方ない。もひとつ、そう思うとプーさんなんかはクマらしくない。というか、クマには顕著な特徴がないってことか。もひとつ、追加。ツバメの子供の口は大きかった。河童の口(はっきり言って知らないけど予想)、かえるの口、ヤモリの口とでも、亀の口とも言えるかも。これもまた、よく見かける絵、そのものだった。首を長くして大きな口をあけて、ギャーギャー言っていたが、口おばけみたいな奴らだ。
May 23, 2004
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ひょうたんの種が芽を出した。去年と比べるとかなり様子が違う。なんだかひょろ長くて、元気がいいとは思えない。それもそのはず、今回の種は出来たひょうたんから採ったもの。間引きする時どれがどれだかわからなくて困る予定だったのに、その必要もなかった。6芽しかでなかった。な~んだ。やっぱり、種族繁栄させるのは難しいのか。こういう種ものの2世はだめなんだな。もしかしたらひょうたんがならないかもしれない。
May 22, 2004
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ここずっと、格闘しているのに、うまく行かないコトばかり。1.NHKオンライン会員とかに登録しようとした。住所は全角数字、電話は半角数字、始めはどこが悪いのか気がつかなくて、何回もやり直した。それから、気がついて、それぞれ全角、半角を入れているのに、電話の市外局番をどうしても受け付けてくれない。何回入れても『エラー』表示がでる。とうとう、気力尽きて、やめた。2. 昨日も書いた、music storeの登録。これもまた『You なんとかかんとか』英語で忘れたけど、住所がカードと合わない、ってようなことだった。3. HMVではmedia playerをインストールしろって書いてあるからやったけど、曲のプレビュー聞けなかった。なんでじゃ。前の古いMacは聞けたのに。4. 携帯からの画像を楽天画像の倉庫が受け付けてくれない。ということは、携帯のちっこい画像で【庭便り】や【絵葉書】を作れなくなった。なんだか作成意欲消失。デジカメからの写真だと50KB以上になるので受け付けてくれないし、それかといって、小さくする技がわからない。何回試しても、これもまた『jpg/png/gifのみの画像を登録しています』と出る。jpgになってるよ~。5. Yahooのフォトに携帯画像を取り込もうとしたけど、無駄な抵抗だった。.jpgの拡張子もついているのに、これもまた『正しくない』とおっしゃる。いろんなケースをやってみたけど、悉く拒否されて、肩こりだけが残ってくれた。さすがに嫌気がさして、寝ることにした。横になって考えているうちに、自分の頭の中にある世界で物事を判断していることが間違っていると気がついた。目に見えているものは全て自分の世界の中のコトで本当は別にあるんだな。手短かに言うと、物事しらなすぎ、ってことなのだ。それともうひとつ、アナログ人間だな。とほほ。で、一晩寝て、今日HMVでもう一度やってみたら....それが、出来るのだ、これって、な、なんだ。思い込みなのか、やっぱり、自分の世界でモノを見ている(当たり前だけど)。ほんと、よくわからん世界だにゃ。と思いつつも、今度は『同じように考えてるだろうなと思える事でも人って全然違うのよね。』とそちらの方向に走りだした。で、また、この時間。この雨の中、歌声が聞こえた。あのオバサン(といっても、もしかしたら、私より若いかも)って何者だ。
May 17, 2004
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1. i-Tuneで曲が買えない。折角期待してたのに。クレジットカードの登録住所がアメリカの住所でないとダメみたいな感じ。とういことは、アメリカのカードじゃないとダメってことなのよね。前に住んでいた住所をいれてみたり、友達の住所をいれてみたりしたが、どうしもダメだった。ウソがばれてる。どうして日本のはだめなのか、不思議、外国でクレジットカードで買い物しているのと同じなのになぁ。J-popでこんな風にネットで曲だけ買える便利なのってあるのかな・・・2. 昨日のハサミ虫は3センチ程もあった。それを見る度に、おまえがしたのだよ、と言われてる気がする。まだそのままにしてあるけど、いつまでそのままにしておくつもりなんだろうと、自問。3. うちの庭、きのこが生えてきた。去年も、生えたけど、今年はスゴイよ。5月の庭便りに写真あるので、よければどうぞ。(と、書いたものの、今まで携帯からの画像取り込めたのに、今日、拒否される。なんなんだ~。)4. 少し前まで、自己満足と自己陶酔?の違いが気になっていた。自己満足の範囲がわからなくなって来ていた。というのに、今はもうすっかりそのことに興味はない。5. これから同じ作業をする、と言う情報が脳に伝わると、いきなり数を数え始める。今日も、芝エビの皮を剥き始めた途端に頭の中で数えていた。それかといって、最後までキチンと数え切るってコトがない。なにやら途中で数字が変わっていたりする。この前、姉にこの話をしたら、姉もやるそうだ。これは家系の習性か、人間の習性か。とってつけた、タイトルですみません。
May 16, 2004
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洗面所に虫がいた。2センチくらいの大きさでお尻のところがハサミになっている。この虫をここで生かせておけば、いつかそのお尻のハサミで噛まれるような気がした。だから、やっつけることにした。何でやっつけようかと、考えたあげく、歯ブラシを立てているガラスの器で押しつぶすコトにした。押しつぶす時の感覚って嫌だな、と思いながら、思い切ってやってみた。逃げ足も鈍っていたようで、すぐに捕まえた。お尻のほうを押して、その後、頭、で、もう1回、お尻。下半身がガラスの下敷きになっている。その死骸をどうしようかと思ったが、触るのが嫌でガラスの下敷きになったままにしている。手を洗いに行く度に、下半身がガラスの器の下敷きになっている茶色の細長い虫がクリーム色のシンクの上で目に止まる。自分がやってのけたコトの結果がそこにある。残酷に見える。虫の命がそこで終わったというコトも不思議な気がするし、それをそのまま放置しておく私も私だなぁ。
May 15, 2004
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i-Tuneっていい。web radioも聞ける。パーティシャッフルがいい。読み込んだCDのライブラリーからランダムに流れてくる。思いもよらない曲が流れて来て、懐かしいやら、こんなのあったんだって感じ。便利だし、いいなぁ。そしてmusic storeから曲を買うのだ。そうするとi-podもほしくなる。でもi-podをこの私がどこで活用するんだろうと疑問。長旅でもするなら...ほしいよなぁ。音楽聞くことも、読書することも、映画を見ることも、旅することも、すっかり忘れている。
May 14, 2004
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・今のiMacのキーボードは長い。キーボード全体の真ん中に体の中心をもってきて指を定位置に置くと打ちにくい。・ほとんど毎晩10時頃、前の道路を大きな声で演歌を歌いながら歩く女性がいる。歩いている姿は見た事ないが、窓から聞こえてくる。そしてスリッパをベタベタならして歩く。今日は雨だから歌だけ聞こえた。完璧に陶酔している。すごい。・自分の姿ってどんなんだろ。ほんとうの私は誰にもわからない、ってことは、自分自身の姿は存在しているものとして認められないってことかな。自分は自分なのに他人に見えている姿とは違う。自分自身を証明できないってコトは他人に見えている姿が本来の姿というコトになるのだろうか、と、月が綺麗に輝く夜に思った。
May 13, 2004
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自分の生徒向け及び販促的に『なんとか通信』みたいなものを発行している。(と言ってもまだ2回だし、興味深く読んで頂いているのかどうかも不明だし、まったく販促にはなってないし、かなり自己満足?自己陶酔?系。)A4サイズで半分は何か英語に関するコト。半分も英語に関することだけど、それは遊びの部分。もう予定より1ヶ月も遅れているというのに(勝手に作っているものだから別に問題はないけど、自分の中ではかなり遅れている。)、話題がない。ようやくコンピューターも正常に動き始めて落ち着いた感じなのに。何も思いつかない。なんて英語雑学が欠如してるんだろうとほとほと思う。やっぱり、何かを研究したことがない私には知識がないんだなと、それに興味を持って経験して来ていないんだな、と妙に納得。(って納得している場合ではないです。)今、思いついた。雨の季節になってくるから、雨についてにしよう。うまく行くかな・・・
May 12, 2004
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時々、息が詰まって窒息しそうになる。圧力で体が縮みそうだ。身動きとれなくて可哀相になる。そんな時はもう一人の私にわかってもらう。(櫻井さんと同じです。名前出してすみません。けど、みんなそうかなとも思う。)けど、月に飛んだら、ほんとに窒息する。
May 11, 2004
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田圃に水が入いり、辺り一面水田になる。稲が植えられる前のただの水田。昼でもなく夜でもなく、朝がいい。夜が明ける少し前の山際が薄紫に変わり始めた頃。風もなくピンと張った水面に。街灯の明かりが映り、家並みが映り、山が映る。そして空が水面を覆い、薄青紫のスクリーンをかけた湖畔となる。この一瞬がもうすぐやってくる。
May 10, 2004
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1週間程前、とうとうひょうたんの種を蒔いた。去年より2週間以上遅い。この種は去年のひょうたんから採った種。去年のひょうたん2個、1つはマラカス型、1つはクビレ型、小さい苗ポットに何個かづづ蒔いた。そのポットにどちらの種か表示するのを忘れた。種蒔き終了時点でもう既にどっちがどっちかわからなくなっていた。やっぱり私らしかったととりあえず納得。買った種ではないので芽が出るか心配していたが、今日、見たら、2本芽が出ていた。でもどっちの種から出た芽かわからない。間引きする時、困ることだけは確か・・・
May 9, 2004
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ほんとに風が薫っている。車の窓をいっぱい開けて走っていると、みかんの花の香りが風となって入ってくる。歩いてみる。それでもみかんの花のほのかな香りが漂っている。土地のおばさんと立ち話。それでもやっぱりゆるやかな風が花の香りを運んでくる。この山里全体をすっぽり包み込んでいる。ここに住んでいて良かったと思う時・・・
May 8, 2004
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アマガエルの鳴き声が聞こえたので、早速、携帯とデジカメを持ってニホンアマガエル探索の旅(言っておきますが、誇張です)に出た。すると、紫陽花の葉っぱの上でまぁるくなって固まっていた。だんご状態なので写真を撮ってもおもしろくないなと、思いながら2、3枚撮ると、腰(腰があるかどうか知りません)を上げてくれた。一回跳ねては止まり、私は写真。写真を撮るとまた一跳ね。で、また、写真。で、一跳ね。これを何回も繰り返し、最終的に、椿の木の幹と葉っぱに股がって静止。その状態でじっとしていた。かなりかわいい体勢。で、私は満足したので、部屋に戻って携帯の写真を見ていた。デジカメであのかわいい体勢を撮り忘れたと気がついて、また、現場に行った。すると、まだ、あの体勢だった。うれしい。先ほどばまっ黄緑だった体色、灰色の模様が浮き上がってきていた。葉っぱが邪魔でデジカメでは撮りにくいな、と思っていたら、今度はアマガエルが旅にでた。さようなら。【庭便り】4月終了しました、また見てくださいね。それに、【トップの写真】も削除しますので、それもよろしかったら、ご覧ください。
May 5, 2004
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お素麺を茹でようと思った。2束だと多いし、1束だと少ないかな、と思ったけど、余るのも嫌だったから、1束だけ茹でることにした。で、茹で上がった。量は少ないし直径12cm位のステンレスのザルで湯切りしても大丈夫だろうと思った。左手にその小さいザルを持って、右手の片手鍋から熱湯とお素麺をザルに流した。ザルが小さすぎて、お素麺がこぼれそうになった。それを阻止しようとしたら、左手の中指に熱湯がどばっとかかった。あつぅ~。このまま続けたら酷い火傷になりそうだし、熱いし、どうしようかと思っている間にもお素麺はザルからずり落ちるし、少ないと思ってたのにこれ以上お素麺が減るのは嫌だし、熱湯はそそがれているし、お素麺はザルとお鍋に橋渡ししているし、ザルごとお素麺を手放すワケにはいかないし、逃げ場がなかったので全部湯きり終わるまで堪えた。すぐ、保冷剤を冷凍室から取り出して、冷やし続けた。いつもの火傷の程度はこれで大抵治まっていた。けど、今回の、痛い。痛い。かなり熱湯をそそいだようだ。少量のお素麺に大きいザルで湯切りするのが嫌で、小さいザルを使った。そのセイで、1束じゃ少ないかなと思っていたお素麺の4分1は流し台に。私の左手の中指は奮闘空しく火傷に。無精をするとこうなるんです。いたたたた・・・・じくじくいたい。2束だと、大きいザルを使ったし、こぼれても気にならなかったし・・・たぶんこぼれはしない。1束か2束にするかで、大きな違いだった。火傷をするか、お素麺が余るか。人生には目に見えないこういう選択がたっぷりあるのだ。
May 4, 2004
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ここ何日か前の嵐、紫陽花の鉢植えが全部倒れた。今、そろそろ、風が強くなってきた。庭の紫陽花の鉢植え6、7鉢はある、頭でっかちで鉢が小さすぎる。朝起きたら倒れてないか今心配している。けど、もう今眠いから、強風対策したくない。誰かいないのか。やらないと後悔する・・・我慢してやってくるほうがいい・・・雨が降っていないし、まだ無理じゃない・・・やだ・・・しぶしぶ、やることにする。
May 3, 2004
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昨日、庭全体の消毒をした。消毒をしている最中に聞こえていたが、今朝からアマガエルの鳴き声が聞こえない。やっぱり・・・でもトカゲは生き残っているようだ、先ほど見かけた。トカゲはどっちでもいいんだけどなぁ。
May 1, 2004
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