全41件 (41件中 1-41件目)
1
![]()
コレ買いました。花柄パレオ&タンキニ水着3点セット77-4721(15)★ピンクというのも、当分泳がないかなーと思って水着の購入を控えていたんですね。ところが、息子が泳げないどころか、水に顔を付けられないと個人懇談の時に言われましたの。まじっすか「顔を付けられない子には、プールの底に落ちている小さなボールを拾ってくるというゲームをさせて、顔を付けられるように練習させているんですよ。●●君は、1回目は取れなくて、2回目に取れたは取れたんですが…足の指で掴んで取りました。こんなことをした子ははじめてです…」……息子よ……変な事に知恵が回るな、オマエ母が特訓してやるわー!という件があって、水着を買いました。頑張ります、えへ
2007.07.31
コメント(9)
![]()
■監督:アイバン・ライトマン ■出演者:ビル・マーレー ダン・エイクロイド シガニー・ウィーバー ハロルド・ライミス■ストーリー ニューヨークのコロンビア大学で3人の教授が超常現象の研究をしていた。女性に目のないピーター(ビル・マーレイ)、ひょうきんなレイモンド(ダン・エイクロイド)、沈着冷静なイーガン(ハロルド・レイミス)の3人で、市立図書館で幽霊出現というので早速駆けつけた。緑色のもやに包まれた老女の幽霊を見た3人は、あわてて逃げ出す。大学に戻った3人は首を宣告される。口のうまいピーターに乗せられてレイモンドが自宅を抵当に入れて借金し、ゴーストバスターズ(=幽霊退治屋)を開業し秘書(アニー・ポッツ)も雇い入れた。お客第1号はチェリストのデイナ(シガニー・ウィーヴァー)で、アパートの冷蔵庫から聞こえるズールという声とポルターガイスト現象に悩まされるという。数日後、高級ホテルで喰い意地の張った幽霊アグリー・リトル・スパッドを退治して、彼らの名前は一躍有名になり、商売も大繁盛。4人目としてウィンストンも加わった。デイナに一目惚れしたピーターは彼女とデイトの約束をする。その夜、冷蔵庫で眠っていたズールが姿を現わしデイナに襲いかかった。ピーターがアパートに来た時、彼女は悪の権化「門の神(ザ・ゲートキーパー)」ズールに変身していた。ズールと「鍵の神(ザ・キーマスター)」ビンツが人間の身体を借りて交った時、世界は悪魔の支配するところとなるのだ。デイナのアパートの隣人で、彼女に恋していた税理士ルイス(リック・モラニス)はビンツになり果てて、ニューヨークの街をうろつき廻る。環境庁の役人ウォルターが、オフィスに現われて、無数の幽霊を保存していたタンクの電源を切ったのでオフィスは大爆発。幽霊たちはニューヨークにわあーっと飛び出して行く。ビンツはズールと出会い、時を共有し、破壊の神ゴザーが出現する。ニューヨーク市長から全権を委任された4人のゴーストバスターズは、デイナのアパートの屋上へ向かった。屋上はさながらローマの遺跡のよう。ゴザーは、「お前たちを滅ぼすものを想像せよ」といい、レイモンドが想像したマシュマロマンが出現した。4人のゴーストバスターズはレーザー光線を交差させて、ゴザーを滅ぽし、マシュマロマンは焼けこげて縮んでしまう。かくして、デイナもルイスも元にもどって、みんな喜ぶのであった。感想。大流行しましたよね~、これ 大好きでしたよ~、懐かしくて観ちゃいました。すっごい馬鹿馬鹿しい内容なんですが、そこが良いですね。緊張感まるでなしのゴースト映画wwテーマソングが、凄く印象的でした。マシュマロマン美味しそうB級映画なんですが、あんなに流行ったのは凄いよねー。
2007.07.31
コメント(0)
![]()
■監督: J.J.エイブラムス■出演者: トム・クルーズ、ミシェル・モナハン、フィリップ・シーモア・ホフマン、ローレンス・フィッシュバーン、ヴィング・レイムス、ジョナサン・リス=マイヤーズ、マギー・Q■ストーリー スパイを引退したイーサン・ハントは教官となり、婚約者のジュリアと幸せな日々を過ごしていた。しかし教え子リンジーの危機を知らされた彼は、現場に復帰。リンジーの救出作戦に参加するが、彼女は頭に仕掛けられた爆弾で死んでしまう。その後、一連の事件の裏に闇商人オーウェン・デイヴィアンがいることを知ったイーサンのチームは、デイヴィアンを秘密裏に確保すべく、一路バチカンへと向かうのだった…。感想。今回も面白かったです。3作のうち、どれが好きかって…うーん。全部違うんだよね、印象が。アクション映画としてみれば、3だし。スパイ映画としてみれば、1だし。2もアクション寄りだね。それぞれに楽しめました。でも何だろう…、もう一度観たいな!とか、DVD買わねば!とか思わないな…。
2007.07.31
コメント(0)
■監督:ジョン・ウー ■出演者:トム・クルーズ ダグレイ・スコット タンディ・ニュートン ヴィング・レームズ リチャード・ロクスバーグ■ストーリー 休暇中のIMFのエキスパート、イーサン・ハント(トム・クルーズ)の元に、司令官スワンベック(アンソニー・ホプキンス)から新たな指令が入る。今回の使命は元IMFメンバーのテロリスト、ショーン・アンブローズ(ダグレイ・スコット)が奪った、科学者ネロルヴィッチ博士(レイド・セルベッジア)が生み出した30時間で人間を殺す驚異の殺人ウィルス“キメラ"と解毒剤“ベレロフォン"を奪還すること。使命のため女泥棒ナイア(タンディ・ニュートン)をメンバーに引き入れよという命令を受けたハントはスペインへ飛び、ナイアと接触するが、美しき彼女といつしか恋におちてしまう。実はナイアはアンブローズの元恋人で、彼女の使命は再びアンブローズに接近し、彼の計画を調べ出すことにあった。信頼できるメンバー、ルーサー(ヴィング・レイムス)とヘリ操縦士ビリー(ジョン・ポルソン)の協力を得てナイアをアンブローズの元へ送り込むことに成功したハントだが、使命遂行と恋心の間で思い悩む。さて、アンブローズは殺人ウィルスをネロルヴィッチ博士に開発させた張本人である巨大製薬会社“バイサイト"の社長マックロイ(ブレンダン・グリーソン)に会う。ウィルスの情報を収録したデジタルディスクをひそかに盗み出したナイアだが、ほどなくアンブローズは彼女の裏切りに気づいた。いっぽうハントはアンブローズがまだベレロフォンしか手に入れていないことを知り、悪の根源であるキメラを破壊すべくバイサイトに潜入。この計画を知ったアンブローズはハントを待ち受け、ナイアを人質にしてキメラを奪おうとするが、ナイアはハントを救うためとっさに自分自身にキメラを注射してしまう。ナイアのこの機転で脱出に成功したハントだが、彼女の命はあと30時間。彼女が死ねば、世界中に殺人ウィルスが蔓延することになる。かくしてハントはナイアと世界を救うべく、アンブローズと死闘を繰り広げてみごと彼を倒し、使命を果たすのだった。感想。前回とは趣が異なるというか、ジョン・ウー監督らしいアクション映画に仕上がってると思います。前回はスパイ映画って感じだったけど、今回はアクション映画。印象としてはそんな違い。面白かったですよ。乗り物系のアクションシーンが多いですね。普通に楽しめました。まあ、くどい演技というか何というか、好き嫌いでそうな作風ではありますが。私は好き。
2007.07.28
コメント(2)
夏はやっぱり花火大会~大好きですわ、でっかい花火。私の近所の川北町という所で毎年8月第一土曜日に県内最大の花火大会が行われてます。ウチからも見えますが、家から堤防を歩いて15分程で目の前が打ち上げ場所になるので、毎回良い場所を取っては観に行ってます。今年は、1万6千発上がるので楽しみです~歩いていける場所にあるので楽ちんですね♪ただ、家の前が大渋滞になるいや、それはいいんだけど、マナー悪い人がいます。家の前に停めていったり、庭にゴミを捨てていったり次の日はゴミだらけ!!!堤防も、一夜明けてみればゴミの山です最低限のマナーは守りましょうね。ゴミは持ち帰るのが当然ですよね。
2007.07.27
コメント(0)

交渉成立しました。1点追加します。『アクアローズ☆流さないトリートメント「フルモイストプラス」』未開封新品2本買ったので1本交換に出します。すごーーーくオススメ!なので、どなたかさんにもお試ししてもらいたいです(笑バラの香りが素晴らしい♪髪がサラサラになりますよ。2600円相当です。●絶賛シャンプー「アクアローズ」発☆●ローズ香る洗い流さないトリートメントが、パワーUPして帰ってきた!!●洗った後もさらにキレイ♪バサバサ髪を瞬時にサラサラ!●最新テクノロジー「リポソーム化」の応用で、アミノ酸系うるおい成分を超微粒子化。●コラーゲンが入ってさらに髪、プリップリに…♪●ドライヤーの熱で栄養分を吸着させて、傷んだ髪を集中補修。内側まで、みっちり潤います♪○商品名:アクアローズフルモイストプラス○名称/種類:洗い流さないトリートメント○容量:200ml○生産国:日本詳細は洋服以外の交換品コーナーにあります。他にも色々あります。などなど、フリーページを見てください。お洋服交換コーナーお洋服交換コーナー(追加)ハードルは低いです。まずは、お洋服交換コーナーをご一読下さい。
2007.07.27
コメント(0)

追加しました。『どうぶつの森 キーカバー&折りたたみコーム』未開封新品ゲームセンターのプライズ品です。2個セットでお願いします。ハードル低いです。キーカバーの方は、2個付けられます。首からかける紐付きなので、お子様にどうでしょうか?折りたたみコームの裏はミラーになってます♪詳細は洋服以外の交換品コーナーにあります。他にも色々ございますので、見ていってください(^o^)お洋服交換コーナーお洋服交換コーナー(追加)ハードルは低いです。まずは、お洋服交換コーナーをご一読下さい。
2007.07.27
コメント(0)
![]()
■監督:ブライアン・デ・パルマ■出演者:トム・クルーズ、ジョン・ボイト、エマニュエル・ベアール、ジャン・レノ、ヘンリー・ツェーニー■ストーリー 極秘スパイ組織IMFのリーダー、ジム・フェルプス(ジョン・ヴォイト)の元に当局から指令が入った。任務は、東欧に潜入しているCIA情報員のリスト“NOC"を盗んだプラハの米大使館員ゴリツィンと情報の買い手を捕らえること。だが盗まれたのは暗号名の情報だけで、本名のリストは別にある。ゴリツィンはそれを入手するため、明日の大使館のパーティに現れるらしい。ジムの作戦に従い、イーサン・ハント(トム・クルーズ)をはじめとするIMFのメンバーは大使館に向かった。しかし、作戦は敵に筒抜けで、ハッカーのジャック(エミリオ・エステヴェス)、工作員のサラ(クリスティン・スコット・トーマス)、監視役のハンナ(インゲボーガ・ダプクテイナ)にゴリツィンまでが殺され、ジムも銃弾に倒れてしまう。辛くも逃れたイーサンはCIAのキトリッジ(ヘンリー・ツァーニー)に会い、彼からIMFに内通者がいると聞かされる。今回の作戦はそれを暴くために仕組まれたもので、ゴリツィンは囮だったのだ。生き残ったイーサンは彼に内通者と見なされ、愕然とする。彼はキトリッジとの会合の場であるカフェを爆破して逃走し、本当の裏切り者を探そうとする。大使館の作戦で生き残ったジムの妻、クレア(エマニュエル・ベアール)も無事アジトに戻り、イーサンは今までの状況を説明。キトリッジは、内通者にNOCリストを盗ませたのは武器商人のマックスだと言っていた。内通者の暗号名が“ヨブ"だと知ったイーサンは、その名を騙ってマックス(ヴァネッサ・レッドグレーヴ)に会い、ヨブのリストはCIAが用意したニセ物だと伝える。さらに彼はマックスに取り引きを持ちかけ、全世界のNOCリストをヨブと交換することが決まった。イーサンとクレアは、CIAを解雇されたタフガイのクリーガー(ジャン・レノ)と天才ハッカーのルーサー(ヴィング・レイムス)を仲間に加えて、次の作戦を開始。何と世界一厳重に警備されたCIA本部の1室に侵入し、NOCリストを入手しようというのだ。クレアの陽動作戦が成功し、天井にあるダクト口から、クリーガーが支えるケーブルに吊るされながら入室したイーサンは、見事、NOCリストのダウンロードに成功した。これを知ったキトリッジは、イーサンの母と叔父を麻薬密売容疑で逮捕し、彼をおびき出そうとする。イーサンはキトリッジに電話をかけてわざと逆探知させ、自分がロンドンにいることを知らせる。ところが、そこへ死んだはずのジムが現れた。驚くイーサンに、彼は黒幕はキトリッジであると教える。すでにイーサンはマックスとの取り引き場所を、ロンドン発パリ行きの特急列車TGVユーロスターの車内と設定していた。そこには裏切り者のヨブも現れるはずだ。列車は走り出し、イーサンはマックスにリストを渡す。車内にはなぜかクレアも乗り合わせており、彼女は貨物車両に潜伏していたジムと会う。だが、それは得意の変装で彼に化けたイーサンだった。そこへ本物のジムが現れた。ヨブの正体はジムであり、プラハで仲間たちを殺したのも、全ては彼とクレア、そしてクリーガーの仕業だった。ジムは冷戦後の世界情勢を鑑み、自分のようなスパイが用済みになることを察して、今回の行動に出たのだ。イーサンは間一髪で危機を脱出するが、その際クレアがジムの銃弾に倒れる。ジムは車外に逃れ、追尾していたクリーガーの操縦するヘリコプターに乗り込んだ。イーサンは屋根にへばりついたまま、ヘリコプターをワイヤーで列車に繋ぎ止め、もつれ合ったままトンネル内に突入。機銃掃射するジムたちの眼前で、イーサンはガム型爆弾を使い、ヘリコプターは吹っ飛ぶ。イーサンの連絡で車内で待機していたキトリッジは、マックスを逮捕した。イーサンの母と叔父は釈放され、ルーサーは晴れてCIAに復帰することに。しかし、イーサンはスパイ稼業に嫌気が指し、空の旅の人となった。そこへジムの後任と認めた当局より新たな指令が届いた……。感想。普通に面白かったです。スパイ大作戦のリメイクということですが、それは観たことないので何の先入観もなく楽しめました。このテーマソング、流行りましたよねー。私が当時使っていた携帯にもデフォルトで入ってましたよ。スパイ映画らしい良い作品だと思います。シリーズの中ではやっぱこれが一番好き。
2007.07.26
コメント(0)

さっき届きました。交換希望です。←交換先きまりました。ありがとうございました。縫製めっちゃ甘いです(笑まあ、糸があちこち出てるだけなのでハサミで切れば大丈夫なレベルですが。重ね着用のモノトーンのドット柄ですね。甘すぎるテイスト可愛いんですが、似合いませんどなたか、他のワンコインの物でも構いませんから、もう少し大人系のシンプルな物と交換していただけないでしょうか?私が着たら犯罪です決まりました(^。^)まだ販売中です。可愛い系がお好みの方はどうでしょうか?皆さん重ね着用のフリルブラウスやチュニックが多いですね。どんだけぇ~~~!!!お1人様1個限定!送料無料 『500円ポッキリ』福袋!
2007.07.26
コメント(16)

W>L.A.コンフィデンシャル■監督:カーティス・ハンソン■出演:ケビン・スペイシー ラッセル・クロウ ガイ・ピアース キム・ベイシンガー ダニー・デヴィート■ストーリー 53年末、L.A.。ダウンタウンのナイト・アウル・カフェで6人の男女が惨殺された。ロス市警は捜査を開始、事件の背景に、白ユリの館というハリウッドの有名女優に似せた娼婦たちを擁する秘密売春組織の存在が浮かぶ。女性に暴力をふるう男を許さない熱血漢バド・ホワイト刑事(ラッセル・クロウ)は、高級娼婦リン(キム・ベイシンガー)に接近するが、いつしか彼女と恋に落ちる。一方、野心家で出世のためには手段を選ばないエド・エクスリー警部補(ガイ・ピアース)は、おのれの方針に従って捜査を続けるがバドと対立。そこでエドは、『LAコンフィデンシャル』というタブロイド誌の記者シド(ダニー・デヴィート)と結託して羽振りをきかせ、刑事ドラマ『名誉のバッジ』のアドヴァイザーも務める狡猾なジャック・ヴィンセンズ刑事(ケヴィン・スペイシー)に協力を求める。捜査が進むうち、事件の背後には、街のボスだったミッキー・コーエン逮捕後の縄張りをめぐる、ヘロインをはじめとする利権争いがからんでいるのが判明。真犯人はなんとバドらの上司で刑事課のボス、ダドリー・スミス警部(ジェームズ・クロムウェル)だった。核心に迫ろうとしたジャックはスミスの自宅を訪ねたが、あえなく殺された。エドはリンに誘惑され情事に及ぶが、その光景をシドがカメラに収める。スミスと裏でつながる売春組織の元締め、ピアス・パチェット(デイヴィッド・ストラサーン)が仕掛けた罠だった。シドは事件の関係者としてスミスらに尋問され、それに立ち会ったバドは、エドとリンの情事を知って激怒。シドは始末された。市警の資料室にいたエドにバドは襲いかかるが、エドは事件解明のために手を組もうとバドを説得。ふたりは地方検事を締め上げ、例の殺人もスミスの手によるもので、彼の目的がコーエン亡き後、ロサンジェルスの裏社会を支配することだと知る。ピアスはすでに殺されていた。ふたりはスミスを会合場所のヴィクトリア・モーテルで待ち受け、死闘の末、スミスを倒すのだった。感想。50年代の古き良き時代のアメリカの雰囲気が凄く出ています。音楽も良い感じですね。そういうのが好きな人にはお勧めです。展開や結末は、特にこれといって「ええ?!」って感想は無いほど在り来たりですが。ラッセル・クロウやガイ・ピアースという人を、私はこの映画で知りました。当時は余り有名で無かった俳優さんを主役に置いたので、それはそれで新鮮だったかも。結構好きな感じの作品でした。
2007.07.26
コメント(6)
小学一年生の夏休みって大変~宿題って思ったより沢山出たし、近くに余り友達の居ない田んぼの中の一軒家だから、家に居る事が多いのでまったりネット出来ないし今時だなあぁって笑えたのが、朝のラジオ体操。ウチは会場の神社まで遠いから自転車で行ってるんだけど、神社付近の子供達までほぼ全員自転車だって、歩いて1分かからないんだよ、皆。そんな距離も歩くのが面倒なのね、今の子供達旦那は「自分らの時では考えられん」と呆れてました。私も子供の時は、自転車で来ている近場の子供達より家は遠かったけど、歩いて行ったよ。遠い子も、自転車で来るなんて考えもしなかったのにね。時代かなあで、あれだよね。ラジオ体操終わってから、二度寝するんだよねありえん。ウチの子は元気にご飯食べて宿題してるけど。
2007.07.25
コメント(8)
■監督:リチャード・マーカンド■出演:マーク・ハミル/ハリソン・フォード/キャリー・フィッシャー/ビリー・ディー・ウィリアムス/アンソニー・ダニエルス/アレック・ギネス■ストーリー 帝国は先に共和軍に破壊されたデス・スターの2代目を建造。大きさでは2倍、火力では数倍という新しいデス・スターは、半分以上が完成していた。前作で冷凍人間にされたハン・ソロ(ハリソN・フォード)は、タトゥーイン星の砂漠に要塞をかまえるジャバ・ザ・ハットのところに飾られていた。Cー3PO(アンソニー・ダニエルズ)とR2ーD2(ケニー・ベイカー)が、ジャバ・ザ・ハットのところを訪れ、ハン・ソロとロボット2体を交換したいというルークの申し出を告げる。しかし、相手にされず、奴隷の身に。同じ頃、1人の賞金稼ぎが、チューバッカ(ピーター・メイヒュー)をつれてきて、ジャバ・ザ・ハットに渡す。その賞金稼ぎは実はレイア(キャリー・・フィッシャー)だった。彼女はハン・ソロを救出するが、見つかってしまう。ルーク(マーク・ハミル)も現われて、ジャザ・ザ・ハットと直談判するが、捕虜にされる。彼らは砂漠の穴にすむサルラックの生け賛にされそうになるが、ルークが光線剣で切りかかり、また衛兵に化けていたランド・カルリジアン(ビリー・ディー・ウィリアムス)も加勢し、ついに逃走に成功。ルークは皆と別れてダゴヴァ星に行き、ヨーダに会う。900歳になる師ヨーダはレイアがルークの双子の妹であること、ルークが真のジェダイ騎士になるにはダース・ヴェイダーと対決しなければならぬことを告げて、息を引き取った。またケノビ(アレック・ギネス)の霊はルークの父はアナキン・スカイウォーカーといったが、フォースの暗黒面に引き込まれてダース・ヴェーダー(デイヴィッド・ブラウズ、声はジェームズ・アール・ジョーンズ)になったことを明らかにする。新しいデス・スターは、近くのエンドア星から放射されるエネルギー・シールドによって守られていた。ハン・ソロ、ルーク、レイアらはエンドア星に潜入する。ランドの乗ったミレニアム・ファルコンを始め、共和軍の戦闘機群が、デス・スターに接近。エンドア星の森の中で、ルークらは帝国軍と戦闘状態に入つた。レイアは身長3フィートもない生物イウォークに救われる。イウォークたちは、Cー3P0を神とあがめ、彼らも共和軍に味方することになった。ルークはダース・ヴェイダーと対決、捕虜となってデス・スターにつれてこられる。ダース・ヴェイダーを悪の世界に引き込んだ皇帝は、ルークを味方にしようと、彼の憎悪心をかきたてた。ルークは父と光線剣で争う。まだ善の心が残っていたダース・ヴェイダーは、傷つきながら皇帝を滅ぼす。マスクをとり、素顔になったアナキン・スカイウォーカーは息子に抱かれつつ死亡する。一方、エンドア星では、激闘の末にシールド放射装置を破壊。共和軍機と帝国軍機のドッグ・ファイトの末、デス・スターは爆破される。かくして、銀河系に再び平和がもどった。感想。ええとー…アナキン、ぶっさいくになったわね。まあ、ヒドイ火傷を負ったから…。とはいっても、整形くらいしてやれよと。それはいいとして、スターウォーズ完結編です。色々突っ込みどころが多々ある作品でもありますが、敢えて伏せておきましょう。ファンが怖い…笑いや、私もファンだけど、マニアが怖い(苦笑)まああれですね。アナキン・スカイウォーカー(ダース・ベイダー)の物語というか、人生を語った作品なのかな、スターウォーズって。本当の主役って印象が強いなあ。
2007.07.24
コメント(2)
■監督:アーヴィン・カーシュナー■出演:マーク・ハミル/ハリソン・フォード/キャリー・フィッシャー/ビリー・ディー・ウィ■ストーリー 宇宙の要塞“死の星"(デス・スター)が爆発し、その勢力も消滅したかと思われた帝国軍側は、やがて再び大きな軍団となって反撃を開始した。そこはすべてが氷に閉ざされた惑星で反乱軍はそこに洞穴をつくって基地にしていた。ある日、その惑星の乗物的動物、卜ーン・トーンに乗って偵察に出かけたルーク・スカイウォーカー(マーク・ハミル)は、突然その惑星の怪獣ワンパに襲われた。が、ベン・ケノビ(アレック・ギネス)から伝授された霊力(フォース)を使い危いところを逃れ、途中迎えにきたハン・ソロ(ハリソン・フォード)に連れられて基地に戻ることができた。一方、ダース・ベイダー(デイブ・プラウズ)は、反乱軍の動きを察知し、スター・デストロイヤーによる攻撃部隊を組織し、やがて総攻撃を開始した。ATーAT・スノーウォーカー(全地域用装甲歩行機)を七陸させ、猛攻をかける帝国軍に、遂に反乱軍は屈し、ハン・ソロとチューバッカ(ピーター・メイヒュー)はレイア姫とCー3PO(アンソニー・ダニエルス)をミレニアム・ファルコン号に乗せ惑星ホスを脱出した。一方、ルークもR2ーD2(ケニー・ベイカー)と共に惑星ホスをのがれ、ダゴバ惑星に向った。ダゴバにはジェダイ師のヨーダ(フランク・オズ)が隠棲しており、ヨーダに会って霊力の修行をすることをルークはベンから勧められていたのだった。仙人のようなヨーダと会ったルークは、そこで、霊力の修行に励んだ。一方、帝国軍側の猛追を受けたソロ操縦下のミレニアム・ファルコン号は、ある小惑星に寄り、それからベスピンの“雲の都市"へと移動した。その都市はランド・カルリシアン男爵(ビリー・ディー・ウィリアムス)によって統治されていたが、彼はかつてのハン・ソロの仲間でもあった。しかし、その都市にもダース・ベイダーの魔の手はのび、強要されたランドは、遂に2人を引渡してしまう。それまでハン・ソロに対する恋心を素直に言えなかったレイア姫も、冷凍人間にされる寸前のハン・ソロに「あなたを愛しています」と愛を告白した。その言葉を聞いたハン・ソロは、静かにうなづくとやがて冷凍器の中に姿を消した。霊力をもったルークを恐れるダース・ベイダーは、彼が姿を現わすのを待っていた。その頃、瞑想にふけっていたルークは、ふと雲の都市でのレイアらの苦境を感知し、2人を救い出すべく雲の都市に向った。遂にダース・ベイダーと霊力で闘うことになったルークは、激しい闘いの末にリアクター・シャフトの翼に追いつめられてしまうが、そこでダース・ベイダーの口から意外な言葉を聞くのだった。ダース・ベイダーこそ、ルークの父であると……。愕然とするルークだったが、共に宇宙を支配しようというダース・ベイダーの申し出をつき放した。そこで彼は決死の跳躍を行なってその場を逃れた。幸い基地の大アンテナにひっかかったルークは、ランドと共に脱出に成功していたレイア姫らの乗るミレニアム・ファルコン号に救われ、レイア姫と再会した。その後、味方の戦隊と合流したレイア姫とルークは、ハン・ソロ救出に向ったランドとチューバッカの後を見守るのだった。感想。ルーク、衝撃の真相!って作品ですね。まあねー、実の父があれじゃあ吃驚するよね。ハン・ソロの受け答えが格好良すぎ。レイアに告白されて、「知ってる」って、うはーいいすね、ハン・ソロ。そして、ヨーダだよ、ヨーダ。ヨーダ老け込みすぎ。いやいや、元から超老け顔(笑)でしたけど。大好きだー、スターウォーズ
2007.07.24
コメント(1)
![]()
■監督:ジョージ・ルーカス ■出演者:マーク・ハミル ハリソン・フォード キャリー・フィッシャー アレック・ギネス■ストーリー かつては平和が保たれていた銀河系も、今では共和国が崩壊し、それにかわって出現した銀河帝国が独裁体制をしき圧政によって銀河系全宇宙を制圧しようとしていた。この帝国独裁に抵抗する少数の人々はアルデラーン惑星のレーア・オーガナ姫(キャリー・フィッシャー)を中心に惑星ヤービンに秘密基地を築いて、帝国打倒を秘かに計画していた。一方、帝国側も最新兵器『死の星(デス・スター)』を建造して反逆者たちの抹殺を計っていた。レーア姫が帝国の親衛隊長ダース・ベイダー(デイヴィッド・プラウズ)率いる宇宙巡航艦にとらえられたのは、『死の星(デス・スター)』の構造機密を盗んで逃げる途中のことだった。抵抗する反乱軍が鎮圧されたとき、1組のロボットCー3PO(アンソニー・ダニエルス)とR2ーD2(ケニー・ベイカー)の乗った球型脱出機が巡航艦から飛び出し、砂漠の小惑星タトゥーインに着陸する。しかし、さまよっているところをジャワ族につかまり、セリ市に出されてしまう。このセリ市でロボットたちを買った若い農夫ルーク(マーク・ハミル)は偶然R2ーD2の映像伝達回路に収められたレーア姫の救いを求めるメッセージを発見し、心を動かされる。他に救助の手を求めるべくルークの許を去ったR2ーD2を追ったCー3POとルークは、砂漠の蛮族タスケン・レーダーズに襲われたところをベン・ケノービ(アレックス・ギネス)と名のる老人に助けられる。彼こそ、共和国のジェダィ騎士団の生き残りで、レーア姫がメッセージの中で助けを求めた勇士オビ・ワンだった。彼はルークが騎士団の仲間の1人の忘れ形見であることを知り、レーア姫救出に協力する。彼らは宇宙船調達のため、タトゥーイン惑星の宇宙空港のある街モス・イーズリーで密輸船長ハン・ソロ(ハリソン・フォード)とその右腕チューバッカ(ピーター・メイヒュー)に会い、彼らの乗る宇宙船ミレニアム・ファルコン号を買い取るが、その時ロボットたちを追跡してきた帝国側の襲撃にあう。ファルコン号に乗りこみ、タトゥーインを緊急脱出するが、追手からのがれるために別の空間にジャンプした時に、帝国の属領総督グランド・モフ・ターキン(ピーター・カッシング)が『死の星(デス・スター)』の偉大さを示すために破壊した惑星の残骸のただ中へと飛び込む。ミレニアム・ファルコン号は『死の星(デス・スター)』の磁力ビームによって捕えられるが、激しい戦斗の末、レーア姫を救出して脱出に成功する。しかしこの戦いで、ベン・ケノービはダース・ベイダーの光線剣(ライト・サーベル)での一騎打ちに敗れ、命を絶ってしまう。反乱軍の基地にレーア姫を連れ帰ったルークたちは、決死隊を組織して『死の星(デス・スター)』を迎え撃つべく飛び立つ。死斗の中、ルークが危機に陥ると、今まで魂だけの存在となったベン・ケノービの声が聞こえ、窮地を救う。ハン・ソロの協力を得、斗いは反乱軍の勝利に終り、大爆発を起こした『死の星(デス・スター)』は消滅するのだった。感想。旧三部作は、デジタルリマスター版を映画館で観ました~ヽ( ^^)ノヽ(^ ) ヽ(^^ )^-^)ノそれまでは小学生の頃から何度もテレビでしか観たこと無かったんですね。映画館で観られないだろうなーと思ってたら、新作公開するまえに、ちゃんとデジタルリマスターして全部上映してくれましたね、流石です。当時会社員だった私は、レイトショーを観に助手席に母を乗せて夜道を自動車飛ばして映画館通いしてました、しみじみ。さて、やっぱ何度観ても面白いですハリソン・フォードが若いなあ!ハン・ソロが一番好きなんです。そして、何度観てもレイア姫がいまいち可愛くな…失礼。これに関してはファンが多すぎて、下手に語ると攻撃されそうなので、この程度で。
2007.07.23
コメント(2)
![]()
■監督:ジョージ・ルーカス ■出演者:ヘイデン・クリステンセン ユアン・マクレガー ナタリー・ポートマン サミュエル・L・ジャクソン クリストファー・リー フランク・オズ■ストーリー 全銀河を揺るがすクローン戦争も最後の大詰め。オビ=ワン・ケノービ(ユアン・マクレガー)とアナキン・スカイウォーカー(ヘイデン・クリステンセン)は、ドロイド軍の人質となったパルパティーン最高議長(イアン・マクダーミド)を救出する命懸けの任務を遂行する。ジェダイの騎士でありながら、妊娠した美しい元老院議員パドメ・アミダラ(ナタリー・ポートマン)と密かに結婚し、二重生活を送っている危険な秘密を抱えることになったアナキン。そんな彼に、パルパティーンはパドメを失う恐怖心を利用しながら、フォースの禁断の力、ダークサイドについてアナキンに明かす。実はパルパティーンは、シスの暗黒卿ダース・シディアスと同一人物だったのだ。ダース・シディアスはジェダイの騎士メイス・ウインドゥ(サミュエル・L・ジャクソン)の対決の際、卑怯な手を使ってメイスを殺すが、ここからダークサイドのパワーがアナキンに取り憑いていく。愛や正義の念ゆえにシス側に操られ、やがてジェダイを信用しなくなったアナキンは、師匠オビ=ワンと対決。アナキンはオビ=ワンに片腕と両脚を斬られ、全身火だるまになる。瀕死の彼はダース・シディアスに助けられ、手術を受けてダース・ベイダーとして再生した。一方、パドメは双子の男女を産んで息絶える。ルークとレイアと名付けられたその2人の赤ん坊は、別々の両親のところへ養子として引き取られていくのだった。感想。なるほどー、ダース・ベイダーの全身機械化の過程が判明したわーって内容。旧三部作の色々な謎が一気に氷解しました。この作品は凄く面白いアナキンが段々変貌していく様子が良い。ヨーダが何で隠居してたかも判明。なんか、スターウォーズの真骨頂って感じですね。デススターも建設が始まりましたし。闇の時代へと突入していくのですね。やっぱり、大好きなシリーズですわー、スターウォーズ。
2007.07.22
コメント(1)

りこたす様から、交換品が届きました。おなじみ、Pierrot☆キャミソール&タンクトップ1,000円福袋同士の交換です。我が家からお嫁に行ったのは、このラメ入りカーキです。で、いらっしゃいましたのが、これです明るい色のが欲しかったのです。重ね着の差し色に丁度良いですね。りこたす様、お声をかけていただいてありがとう御座いました。引き続き、交換会開催中です。お洋服交換コーナーお洋服交換コーナー(追加)洋服以外の交換品コーナー沢山ありますので、気になる物がございましたらドンドンお問い合わせ下さいハードルはもの凄く低いので、取り敢えずアタックしてくださいねブログを持ってない方でも大歓迎です。私の方の希望品がお洋服交換コーナーに明記してありますので、ご一読下さい
2007.07.21
コメント(2)
![]()
どんだけぇ~~~!!!お1人様1個限定!送料無料 『500円ポッキリ』福袋!初めてポチリました、ワンコイン福袋。ファッション ジュエリーeshoppingさんのです。かなりワクワク届いたらネタバレします。
2007.07.21
コメント(0)
![]()
■監督:ジョージ・ルーカス ■出演者:ユアン・マクレガー ナタリー・ポートマン ヘイデン・クリステンセン イアン・マクディアミッド■ストーリー エピソード1より10年後。オビ=ワン・ケノービ(ユアン・マクレガー)と、彼の熟達したジェダイの弟子へと成長したアナキン・スカイウォーカー(ヘイデン・クリステンセン)は、いまや高名な元老院議員となったパドメ・アミダラ(ナタリー・ポートマン)と久々に再会。パドメは暗殺の標的にされているのだが、その謎を突きとめようと、オビ=ワンは銀河の辺境へと旅立つ。そこで出会ったのは、かつては崇敬されたジェダイ・マスター、しかしいまは分離主義運動の主導者となっていたドゥークー伯爵(クリストファー・リー)。一方、残されたアナキンはパドメを警護するが、二人の間には恋心が芽生えていき、恋愛を禁止されているアナキンは苦悩する。また、彼は自分の母親シミ(ペルニラ・アウグスト)が捕われているのを助けに行くが、自分の腕の中で母が死んでしまい、悲しみに暮れる。やがてオビ=ワンがジオノージアンの闘技場に捕われているのを知ったアナキンとパドメは彼を助けに行くが、敵にあっさり捕まってしまう。が、メイス(サミュエル・L・ジャクソン)率いるジェダイ騎士団が闘技場に突入、またヨーダ(フランク・オズ)がクローン兵士を大量に引き連れ登場、闘技場は大乱戦に。そしてオビ=ワンとアナキンは、ドゥークー伯爵と対決。オビ=ワンは傷つき、アナキンは右腕を切り落とされる。そこにヨーダが現われ応戦。ドゥークーは逃げ去り、ヨーダはクローン戦争が始まったと呟くのだった。感想。はい、面白くなってきましたねまあ、中継ぎという感も否めませんが、1より良い。1から、ようやくスターウォーズらしい内容になってきたかなと言う印象です。旧三部作を小さい頃から何度も繰り返し観てきた私にとって、これらの新しい作品で一番驚いたことは、「ヨーダが元気すぎ」です(大笑)何かヨーダって、ヨボヨボのイメージがあったから…。C-3POが笑えました。さて、段々盛り上がって来まして、次作で更に佳境に入りますね。
2007.07.21
コメント(5)
![]()
■監督:ジョージ・ルーカス■出演 :リーアム・ニーソン/ユアン・マクレガー/ナタリー・ポートマン/ジェイク・ロイド■ストーリー 遠い昔、はるか彼方の銀河系。平和だった銀河共和国に混乱が訪れていた。通商連合は辺境の惑星との交易ルートヘの課税問題に決着をつけるべく、武装艦隊で惑星ナプーを武力封鎖。即位間もない若き女王アミダラ(ナタリー・ポートマン)は連合の要求を拒否し、事態は悪化。元老院は調停のため、ふたりのジェダイの騎士クワイ=ガン・ジン(リーアム・ニーソン)とオビ=ワン・ケノービ(ユアン・マクレガー)を派遣するが、背後では暗黒卿ダーク・シディアスによって巨大な陰謀が進行していた。交渉の場から追われたふたりのジェダイはドロイド軍によって侵略されるナプーに降り立ち、そこで出会った水中の種族グンガン族のジャー・ジャー・ビンクス(アーメド・ベスト)の導きでナプーの宮廷にたどりつく。ふたりは事態を打開すべく女王に脱出をすすめ、元老院の調停を求めるため、銀河共和国の首都コルサントを目指す。連合の襲撃で宇宙船は破損、するが、優秀な宇宙船用ドロイドR2?D2の活躍もあって、一行は辺境の惑星タトゥイーンに逃れた。そこでクワイ=ガン・ジンは、器用で才気あふれる奴隷の少年アナキン・スカイウォーカー(ジェイク・ロイド)と出会う。アナキンは惑星で開催されたポッド・レースでみごとに勝利をおさめた。彼の内面に尋常ならざるフォースの力を感じ取ったクワイ=ガン・ジンは、彼の母親シミ(ペルニラ・アウグスト)に説いて、彼をジェダイの騎士として教育することを決意。アナキンはシミと彼自作によるドロイドのC?3POと別れを告げた。宇宙船に向かったクワイ=ガン・ジンらを、突然ダーク・シディアスの配下であるダース・モール(レイ・パーク)が襲うが、彼らは危機一髪で逃れた。ようやくコルサントに到着した一行だが、元老院では最高議長バローラム(テレンス・スタンプ)は実権を失っており、野心家の議員パルパティーン(イアン・マクダーミド)が実力を伸ばしていた。議会でも問題は解決できず、新たに最高議長となったパルパティーンは、アミダラに都にとどまることをすすめるが、彼女は自らの星に帰って戦う決意を固めた。いっぽう、ジェダイ評議会は強すぎるフォースを持つアナキンに不安を表明。クワイ=ガン・ジンはヨーダ(フランク・オズ)とメイス・.ウィンドウ(サミュエル・L・ジャクソン)を説得し、彼白身がアナキンの師となることを認めさせた。連合占領下にあるナプーに帰還した一行は、グンガン族を味方に引き入れ、彼らがドロイドの大軍と戦闘を繰り広げる間にわずかな手勢で宮廷に侵入。戦闘のさなか、ふたたびダース・モールが登場し、クワイ=ガン・ジンとオビ=ワン・ケノービを襲う。死闘が続き、クワイ=ガン・ジンは倒れたが、オビ=ワンはその仇をとった。アナキンはR2?D2とスターファイターで敵艦に乗り込み、みごと敵の心臓部を破壊。ナプーは連合に勝利をおさめ、一大祭典が挙行された。かくして、オビ=ワンはアナキンの新たな師となり、ここに新たな歴史が幕を開けるのだった。感想。どういう順序でアップしようか迷いました。だって、旧3部作から観たんだし…。まあ、取り敢えずナンバー通りでいきます。映像は凄かった。映画館で観ると楽しい作品ですね。まあ、初回ということで、余り事件も起きて無くて、可もなく不可もなくといった印象。圧倒的に旧三部作の印象が強いから、別物に見えた。展開もちょっと性急な感じを受けました。全ての始まりということで、外せない作品ですが、シリーズの中では特にこれといって上げるべきシーンはないなあ…。
2007.07.20
コメント(2)
![]()
■監督:アンディ・ウォシャウスキー ラリー・ウォシャウスキー ■出演者:キアヌ・リーブス ローレンス・フィッシュバーン キャリー=アン・モス ヒューゴ・ウィーヴィング ジャダ・ピンケット・スミス■ストーリー 現実世界への旅を通して真実の探求を続けるネオ(キアヌ・リーヴス)は、その過程でパワーを使い尽くし、マトリックスとマシン地帯の間にある無人地帯に取り残される。眠り続けるネオを見守るトリニティー(キャリー=アン・モス)。だがモーフィアス(ローレンス・フィッシュバーン)は、救世主がマトリックスの設計者によって作られたコントロール・システムに過ぎないという事実にショックを受けていた。マシン軍がザイオンに突き進む中、ジー(ノーナ・ゲイ)やキッド(クレイトン・ワトソン)など勇敢な市民の志願者に支えられたザイオン軍は、必死の攻防を試みる。一方、はぐれプログラムとなったスミス(ヒューゴ・ウィーヴィング)は、パワーを増しすぎて制御不能になり、今や現実世界とマトリックスもろともマシン帝国をも破壊しようとする脅威になっていた。そんな中、予言者オラクル(メアリー・アリス)は、ネオに最後の導きの言葉を告げ、ネオは彼女がプログラムに過ぎないと知りながらそれを受け入れる。ナイオビ(ジャダ・ピンケット・スミス)の助けを得て、ネオとトリニティーはマシン・シティーの心臓部へ入り込む危険な旅に出るが、トリニティーは死亡。ネオはマシン世界の究極のパワー、機械仕掛けの神と対峙し、彼らにとっても脅威になっていたスミスと対決する代わり、平和を要求。ネオはマトリックスにプラグ・インして死闘を繰り広げ、一度スミスに倒されるが、救世主であることの奇跡が起こって逆転。ザイオンに平和をもたらすのだった。感想。スミス祭りスミス多すぎ。スミス出過ぎ。ちょっとネオとスミスの対決場面が長すぎて、しつこいイメージがあった。もう少しサクッと行って欲しかった。三部作のラストです。上手く締めてますね。でも、難解な世界観だわこの作品のインパクトは凄く強くて、未だにキアヌを「マトリックスの人」って連想しちゃいます。良いシリーズでしたでも、ややこしすぎて、好き嫌い分かれるだろうなぁ…。
2007.07.19
コメント(3)
![]()
■監督:アンディー・ウォシャウスキー、ラリー・ウォシャウスキー■出演: キアヌ・リーブス、ローレンス・フィッシュバーン、キャリー=アン・モス、ヒューゴ・ウィービング、ジャダ・ピンケット・スミス、グロリア・フォスター、モニカ・ベルッチ、ランダル・ダク・キム■ストーリー 元凄腕ハッカーの救世主ネオ(キアヌ・リーヴス)は、マシン軍団に包囲された人類最後の都市ザイオンを救うべく、超人力を全開させる。反乱軍のリーダーであるモーフィアス(ローレンス・フィッシュバーン)は、救世主が戦いに決着をつけてくれることを疑わなかったが、ネオには葛藤があった。まもなくネオとトリニティー(キャリー=アン・モス)とモーフィアスは、再びマトリックスへ乗り込む。敵の大軍との総力戦を開始。やがて、人工知能=A.I.の命令に逆らい宿敵ネオを倒すことに執着するエージェント・スミス(ヒューゴ・ウィーヴィング)が、自分をコピーする方法を身につけて、しつこく襲いかかる。やがてネオは、マトリックスの設計者(ヘルムート・バカイティス)と対面。救世主である自分までもがシステムに操られていることを知る。それでも彼は仲間たちと共に、ザイオンを救うため、戦いを続けるのだった。感想。スミス100人が笑えた。相変わらずややこしい世界観だけど、3作目への伏線作りな作品としては良い出来だと思う。ネオが格好いいです~(^o^) ストイックな感じが堪らないデス。アクションシーンが良いですね。高速道路でのシーンが好きです。
2007.07.14
コメント(4)
![]()
■監督:アンディ・ウォシャウスキー ラリー・ウォシャウスキー ■出演:キアヌ・リーブス ローレンス・フィッシュバーン キャリー=アン・モス ■ストーリー 近未来。コンピュータ・プログラマーのトーマス(キアヌ・リーヴス)は裏稼業ではネオと呼ばれる名うてのハッカーだったが、ある日、突然トリニティ(キャリー=アン・モス)と名乗る美女の接触を受け、彼女に導かれて、モーフィアス(ローレンス・フィッシュバーン)なる人物に会う。彼はトーマスが生きているこの世は、実はコンピュータが創造した仮想世界で、実際は彼らが造り出した巣の中で夢をみせられているだけだという恐るべき真実を告げる。トーマスことネオはコンピュータの支配を覆す救世主と目されて彼らの仲間に迎え入れられ、仮想空間でコンピュータと格闘できるだけの訓練を受けた。だが、モーフィアスに引き合わされた予言者(グロリア・フォスター)はネオに「あなたは救世主ではない」と告げた。ほどなく、コンピュータの手先であるエージェント・スミス(ヒューゴ・ウィーヴィング)に籠絡されたサイファー(ジョー・パントリアーノ)の裏切りで、仲間は次々に消され、モーフィアスは敵の手中におちる。ネオは自分は救世主ではないとトリニティに事実を告げながらも、モーフィアスを救出するため、エージェント・スミスらの元に彼女と共に乗り込む。見事モーフィアスを救出したネオだが、そこにエージェント・スミスが立ち塞がった。激闘の末、脱出のためにマンションの一室に逃げ込んだネオはスミスの銃弾の前にあえなく倒れる。だが、ここで奇跡が。予言者はトリニティに彼女が愛する者が救世主となると告げていたのだ。そして彼女はネオを愛するようになっていた。かくしてここにネオは救世主として再生し、スミスらを倒し、新たにコンピュータに戦いを挑んでいくのだった。感想。大好きです~~このシリーズは全て映画館で観ましたよ。当時は凄く話題になってましたね。映像も本当に美しかったし、斬新だった。この初回作ではまだ、「世界観」がよく分からなかった。けど、回を追う事に理解出来ていきました。観てない方…SF映画好きでは余り居ないかも?だけど、余りSFって観ないなーって方も、是非一度観てください。全作観ると理解出来ると思います。多分(^_^;)でもこれは、映画館で観ると凄いんだけどなー。もう一回映画館で観たいです。
2007.07.13
コメント(4)

これを追加しました。披露宴で1回着ただけの美品です。詳細はお洋服交換コーナー(追加)に載せてます。他にも色々ございますので、見ていってください(^o^)ハードルは低いです。まずは、お洋服交換コーナーをご一読下さい。洋服以外の交換品コーナーにもあります。
2007.07.12
コメント(0)

交渉成立しました!ありがとうございました。これだけ、旦那に「え?」って言われたので交換に出します可愛いと思うんだけどな。私の肌色に合わないのかな?試着はしてないです。当ててみただけ。QTOPのです。サイズはM相当です。何でも良いのでよろしくお願いいたします他にも色々出してますので、他の何かのおまけでも良いですよ。よろしくお願いいたしますここに載せてます。お洋服交換コーナー(追加)ここにもあります。お洋服交換コーナー洋服以外の交換品コーナーハードル低いのでよろしくね(^o^)まずは、お洋服交換コーナーをご一読下さい。
2007.07.12
コメント(0)
![]()
■監督:ジョン・カール・ビュークラー■出演:ジェフ・フェイヒー ディー・ウォーレス ドン・ルース ポーラ・フィカラ■ストーリー 遺伝子操作によって現代に甦った最強の肉食恐竜・ティラノサウルスが大都会を舞台に大暴れする恐竜パニック。大手企業・カルゴリン社の研究チームによって甦ったティラノサウルス。ある日、極秘で飼育されている研究所に産業スパイ集団が押し入り…。感想。ヒドイ。以上。感想…感想…着ぐるみそのもののT-レックスだったB級とはいえ、今時コレはないだろう…去年の作品なのに。ストーリーも設定も、B級以下。だって、L.A.の中のビルの地下でT-レックスを育てていた事自体、変。いくら真夜中とはいえ、T-レックスが歩き回っていて、あちこちで変死体が出来上がっているのに警察が出てこないのも、変。主役級のおばちゃんがひたすらパトカーで走り回っているのも、変。なにしてんだ、このおばちゃん。これは、駄作好きな私でも引いちゃう位、酷かった…。
2007.07.12
コメント(4)

第6弾まだ売ってました、すみません(^_^;)第6弾♪600個完売【福袋】☆キャミソール&タンクトップ 4点+1点入り1,000円福袋☆ウチにも来ました!第2弾です。旦那が居るので撮影が雑ですが、お許しをまずは、花柄~ウチには、ピンクとオレンジの小花柄のでした。めっちゃ可愛いです!それから、アクセ取り外し可能なターコイズブルー苦手な方が多いようですが、私の大好きな色の一つです。それから、シンプルに使えるラメ入りカーキのレース無しキャミ。これは無難系ですね。普通に使います。QT0Pなんですね。そして嬉しいレースに色の入った黒キャミ!何枚あってもいいですね。色レース部分にスパンコールとビーズが縫われていて可愛いですもう一枚黒キャミ!シンプルに見えますが、黒のレース部分にカラーストーンついてます。凄い可愛いですよ!嬉しいなあ。黒は大好き。というわけで、私的には当たりでした!ボーダーキャミとかは一杯持ってるので、来て欲しくなかったので嬉しいですシンプル系が1枚だけでよかったレース付いたのが余りなくて欲しかったから購入したんですもん。買って良かったよ~
2007.07.11
コメント(2)

■監督:ニール・ジョンソン■出演:イヴ・コネリー 、ブレイク・エドガートン 、ポール・ダロウ 、アイヴァ・フランクス 、スペンサー・スラスバーグ■ストーリー 遠い未来。人類は超空間移動ゲイトによってついに光速の壁を越え、銀河系全域に進出。資源獲得のために建設された巨大コロニー「K3」コンストラクタと「プレアデス5」の二大勢力は、紛争を繰り返しながらも銀河系のパワーバランスを保っていた。ところが、惑星破壊兵器の開発を成功させた「K3」が、自らの故郷である地球を破壊したことがきっかけで、紛争は大規模な宇宙戦争に発展してしまう。シュライク大佐率いるプレアデス艦隊は、幾度となく混乱の鎮圧を試みるも、強大な力を前に犠牲者は増える一方だった。そんな中、「K3」は更に強力な兵器を開発。次なる標的をプレアデスに定めた。発射までのタイムリミットは42時間。宇宙に散った仲間達の想いを胸に、シュライクはたったひとりで敵陣に乗り込むが・・・。感想。ゴメン、またトランスフォーマーの作品で…これはね、低予算映画にしては映像は良くできている方だと思う。ただね、内容がぱっとしなかった。つか、結局最初から最後までシュライクの「娘マーラ」の「回想」なんだもん。シュライクが惑星破壊兵器を阻止しようとコンストラクタの惑星の砂漠を彷徨って、そして戦闘機で発射されてしまった兵器と正面衝突して死んじゃうのね。でも、兵器には何のダメージもなく、プレアデス5は破壊されちゃいます。そこまでの母親の記憶を、ギリギリ脱出できたマーラが記憶のメモリーチップみたいなのを回収して、それを再生しているというお話。で、どうも6000年もこの娘は寝たまま旅していたらしい。しかも、度重なる戦闘で、人類はマーラだけになったみたいだし。なんかもう、最後は宇宙も再生するのに一度消滅して生まれ変わるという締め方。マーラは最後の望みを自分と母親のメモリーチップに託すわけ。今度の人類こそ、これをみて同じ失敗を繰り返さないで欲しいって。なんか、はっきりしないテーマと内容の作品でした。途中はかなり退屈です。シュライクが砂漠を彷徨ってるあたりが無駄。
2007.07.10
コメント(2)
![]()
■監督:ケリー・ホウ 、トニー・カンダー■出演 マイケル・バーギン 、エイミー・ウェバー 、ヴァーノン・ウェルズ 、アンディ・ギャリソン 、ニコラス・ワース 、ハリソン・ヤング■ストーリー 惑星連合防衛軍〈スター・フォース〉の少尉ゼッド・ルシーンは、惑星〈オズマー〉への医療品輸送という特殊任務を授かる。しかし着陸直前に基地で爆発が起こり、操縦不能となった宇宙船は墜落。救助に向かった女戦士ダリアと共に、ルシーンはなんとかベースキャンプに辿りつく。一方ルシーン捜索のため〈スター・フォース〉は特殊部隊を派遣。しかし仲間であるはずの隊員たちはルシーンを発見すると、なんと彼に攻撃を開始する。彼らの真の目的とは、この星の地中深くに眠る鉱石トリチウムを奪い、その絶大な力を利用して惑星議会にクーデターを起こすことだったのだ…。 感想。だから、トランスフォーマーの作品は…わははははは出だしは期待出来るかなと思ったんですよ。あ、本当に宇宙戦争物なのかな?って。ところがどっこい、本筋は「宇宙」で「戦争」なんてしてません。トリチウムを巡っての小さな諍いと、金と欲に目がくらんだ軍人達の陰謀だったのですね。戦争ちゃうやん。舞台なんて、辺境の惑星で、住民といえば犯罪者が数人だけ。まあ何というか、流刑地?みたいな星で、星の調査をするのが役目の犯罪者達。調査中に稀少な鉱物トリチウムの宝庫だと判明して、それで色々それを巡った陰謀が展開されるわけよ。まあ、セットはショボイです。展開もショボイです。それが好きな私はマニア普通の映画好きな人はタイトルに騙されて借りないでくださいね
2007.07.10
コメント(0)
禅之介さんからバトンが回ってきましたお題は、『映画音楽』(洋画限定)1:出会ったきっかけは? 昔から「映画」が大好きなんですね。で、必然的に色んな音楽が作中に流れますよね。でも、殆ど誰が作ったのか気にしません…つか、覚えられません。でも、映画の中の音楽って凄い重要だと思う。2:一番好きな曲は?ベタですが、「スターウォーズ」のテーマ。あ、でもインディ・ジョーンズのテーマも。それを言ったら、ジュラシック・パークだって。……ありすぎて絞れません3:カラオケの18番は?カラオケ、歌わない人なんです。つまらなくてすみませぬー4:春に聴きたい曲は?「愛と青春の旅だち」…ゴメン、古くて。ただ好きなだけです。春らしい曲が思いつかなかった。5:夏に聴きたい曲は?「13日の金曜日」…肝試しのBGMにでもどうぞ。7:秋・冬に聴きたい曲は? 「枯葉 ~夜の門~」の中の「枯葉」っていうシャンソン。8:聴くと元気になれる曲は?「ポリス・アカデミー」のテーマ(笑)元気になれるよね?好きなんだよね、コレ。9:結婚式で聴きたいまたは歌いたい曲は?「僕の歌は君の歌」…「ムーランルージュ」での名曲ですよね。10:次に回す五人&それぞれアーティスト指定うわ!余り交流ないからなー。誰でも良いので自由に持って行って下されば。私は「映画音楽」でしたが、アーティストを一つ決めれば何でも良いみたいです。洋楽でも邦楽でも。
2007.07.09
コメント(2)

■監督:ジョシュ・ベッカー■出演:ブルース・キャンベル / レネ・オコナー/ ピーター・ジェイソン■ストーリー 地球との交信が途絶えたまま、なんとか観測衛星設置のプロジェクトを終えたアイバンほか3名の宇宙飛行士たちは、低温睡眠を経て40年ぶりに地球へ帰還した。しかし彼らが宇宙にいた40年の間に、地球は高度な知能を持つエイリアンに侵略されていたのだ。刃向かう者を容赦なく処刑してしまう冷酷なエイリアンの奴隷として、家畜のように扱われる人間たち。その光景を目の当たりにしたアイバンは、精気を失いかけていた人間たちに解放軍の結成を呼びかけた。エイリアンとの決戦に向け着々と構想を練るアイバン。愛する地球を守るため、そして愛する人を救うため、今、人類の未来を賭けた壮絶な戦いが始まる!感想。あははははは……さすが、トランスフォーマーこれ、B級ではなくC級と言っても過言ではないですわ。私のツボをヒットさせた駄作中の駄作です。これに出てくる「エイリアン」は、「シロアリ」型で、木材が大好物。彼らにすれば、木材はダイヤモンドに等しい、らしい。で、人間も食べちゃいます。つか、あっさり征服されて製材所ではたらく人間達が哀れすぎる。40年間、奴隷として逆らわずに働いてきたなんて嘘くさすぎる。あり得ない。皆、シロアリ達を「凄く強くて死なない」と思い込んでいたらしい。でも、主人公のアイバンがあっさりと工具で腹を刺したら死んじゃったよ(笑)シロアリ…お前ら、丸裸じゃん。で、アイバンはやる気のない皆を奮起させてシロアリ退治を始めます。シロアリ弱すぎます。つか、地球を征服するような高度な文明を持ちながら、武器は1種類だけ。ショボイ装甲車から発車するミサイルの威力もショボイし。こんなのに負けたのか?地球人。しかも白兵戦だとシロアリ弱すぎ。高度な文明の欠片もございません。ラストもなんだかなーって締め方でした。駄作好きのマニア以外(私か?)は、間違って借りないでくださいね。途中で怒り出しても知りません。楽天でも販売してないくらいのショボイ作品です。だから今回アフィリ無し。
2007.07.08
コメント(2)
![]()
■監督:スティーヴン・スピルバーグ ■出演者:ヘンリー・トーマス ディー・ウォーレス ピーター・コヨーテ■ストーリー アメリカ杉の森に、球形の宇宙船が着地し、なかから小さな宇宙人が数人出てきた。彼らは地球の植物を観察し、サンプルを採集する。1人だけ宇宙船から遠く離れた宇宙人が、崖の上から光の海を見て驚く。それは郊外の住宅地の灯だった。突然、物音がした。宇宙船の着陸を知った人間たちが、宇宙船に向かってきたのだ。宇宙船は危険を察知して離陸する。先ほどの宇宙人1人は、地上にとり残された。その頃、住宅地の1軒では、少年たちがカード遊びをしていた。10歳のエリオット(ヘンリー・卜ーマス)は、小さいという理由から、兄マイケル(ロバート・マクノートン)らの仲間にいれてもらえず、くさっていた。ピッツアの出前を受け取りに外へ出たエリオットは、物置小屋で音がしたことに気付いて、みんなを呼びよせた。しかし、中には誰もいなかった。深夜、エリオットはトウモロコシ畑で、宇宙人を目撃。翌日、夕食をたべながら、エリオットは宇宙人を見たことを話すが、誰も信じない。「パパなら・・・」というエリオットの言葉に、母のメリー(ディー・ウォーレス)は動揺する。パパは愛人とメキシコに行っているのだ。その夜もふけ、エリオットがポーチで見張っていると、宇宙人が彼の前に姿を現わす。エリオットは宇宙人を部屋に隠した。翌日、エリオットは仮病をつかって学校を休み、宇宙人とのコミニュケーションを試みた。そして帰宅した兄、妹ガーティ(ドリュー・バリモア)に紹介する。宇宙人は太陽系を遠く離れた星からやって来たことを、超能力でボールを宙に浮上させて説明した。次の朝、エリオットにマイケルの友達が、「怪物がいたか」と尋ね、宇宙人だと聞かされると、「ではエキストラ・テレストリアルだな」という。こうして宇宙人は以後、エキストラ・テレストリアルを略してE・Tを呼ぱれることになる。学校で授業をうけるエリオットと家にいるE・Tとの間に心が通いあい、E・Tが冷蔵庫からビールを取り出して飲むと、学校のエリオットも酔っぱらう。E・TがTVで「静かなる男」を見て、ジョン・ウェインとモーリン・オハラのキスシーンに見とれていると、学校でエリオットがかわいい女の子にキスをする。E・TはTVの「セサミストリート」を見ながら、英語を覚え、家に電話したいといい出す。E・Tはノコギリや傘を使って通信器を作る。ハロウィーンの夜、子供たちはE・Tに白い布をかぶせて森に連れ出し、E・Tは故郷の星に連絡をとる。翌朝、E・Tは瀕死の状態となり、エリオットが彼を家に運ぶ。E・Tを始めて見て、驚くメリー。突然、宇宙服を着た科学者たちが家にやって来た。NASAの科学者キース(ピーター・コヨーテ)がエリオットに「私も10歳の時からE・Tを待っていた」と話しかける。E・Tは死亡し、最後のお別れをエリオットがしていると、E・Tの胸が赤くなる。彼は死んでいなかったのだ。エリオットは兄妹、兄の友人グレッグ、スティーブ、タイラーの協力を得て、E・Tを森に運ぶ。後を必死に追う科学者の一団。森の空地に着地した宇宙船に乗り込むE・T。宇宙船が消えたあと、空に美しい虹がかかった。感想。当時、社会現象にもなった名作です。小学生だった私も、例に漏れず指を合わせて遊んでましたジョン・ウイリアムズの音楽も凄く良かったですね!なんかもう、アレを聴く指を差し出しそうになる(笑)スピルバーグの数多い作品の中でも好きな方です。凄く優しく可愛い宇宙人のE.T.が大好きです。宇宙人て「侵略者」「悪役」というイメージが強い中でのあの作品は、新鮮だったんでしょうね。当時は小学生だから、そこまでは深く考えませんでしたが。今改めて観ても、面白かったです。
2007.07.08
コメント(4)
![]()
■監督:ティム・バートン ■出演者:マーク・ウォルバーグ ティム・ロス マイケル・クラーク・ダンカン ヘレナ・ボナム・カーター エステラ・ウォーレン■ストーリー 2029年。宇宙飛行士レオ(マーク・ウォルバーグ)は、オベロン号に乗って交信普通となったチンパンジーのパイロット、ペリクルーズを捜しに宇宙へと飛び出していく。そして消息を絶ち、意識を失っていたレオが気づいたところは、人間たちが知性を持った猿に支配されている惑星。レオは地球に戻ることを願って、オベロン号を捜しはじめる。彼の勇敢な行動に、美女デイナ(エステラ・ウォーレン)ら人間たちはもとより、聡明なチンパンジーの女性アリ(ヘレナ・ボナム・カーター)ら少数の猿たちも惹かれ、行動を共にするようになった。そんな時、なんとペリクルーズがオベロン号に乗って現われる。彼はこの星の猿たちに、神として崇められていた。レオはペリクルーズの力を使って猿と人間を和解させ、一人で地球に戻る。するとそこには、人間ではなく、猿のモニュメントが建っているのだった。感想。というわけで、ようやくリメイク版の紹介です。リメイクと言っても、完全リメイクではなく、ティム・バートンらしい手の加え方ですね。ただ、ラストは分かっていたからなー。もう少し捻って欲しかった。大体、あれだけ年数が経過していて、あんなに服を着たり温度管理の出来る文明に発展してるんだから、いくら祖先が猿とはいえ、体毛が人間並みになってるんじゃないかと思ったり。色々突っ込みどころはありましたが、結構楽しめました。でも、続編は要らないな(笑)オリジナルで懲りた。CGやメイクの技術は凄かった。
2007.07.07
コメント(2)
![]()
■監督:J.リー・トンプソン ■出演者:ロディ・マクドウォール クロード・エイキンス ナタリー・トランディ ルー・エアーズ■ストーリー 猿と人間の核戦争によって、両者は殆ど全滅したが、それでもほんの僅かの者が生き残り、やがて猿が新しい社会のヘゲモニーを握った。猿のリーダーはシーザー(ロディ・マクドウォール)で、妻リーサ(ナタリー・トランディ)、哲学者のバージル(ポール・ウィリアムス)とマクドナルド(オースティン・ストーカー)などの協力者がいた。マクドナルドは核戦争前に猿解放に力を尽くした黒人だった。ある日シーザーは、宇宙船でカルフォルニアに不時着した時、両親が行なった記者会見のビデオテープが、核戦争で破壊された最寄りの都市の地下に眠っている事を知った。シーザーの両親は人間たちに殺されてしまったが、予言能力を持っていた彼らが何を予言したかを彼は知りたくなった。シーザーは、バージルとマクドナルドを連れ、破壊された都市の地下にもぐり、目的のテープを発見した。それによれば、地球はあと1000年もたてば猿が世界を滅ぼすという事であった。彼らはさらに、放射能におかされ、グロテスクな容貌をしたミュータントと化した人間がまだ生きている事を知った。ミュータントは、残酷非情な警視総監だった男、コルプ(セヴァーン・ダーデン)をリーダーとし、猿の都を攻撃してきた。双方の間で激しい戦闘がくり返された。そのうち猿の都では、アルドー(クロード・エーキンス)を頭とするゴジラたちが反乱を起こした。シーザーたちはその後、ミュータントの執拗な攻撃とゴジラたちの反乱に悩まされ続け、まさに内憂外患といった状態に陥った。だが彼は、英知をもって崇高なヒューマニズムの理念を説き、ゴジラ、ミュータント双方を次第に教化していった。それは、猿と人間が手をつなぐ共存共栄の道であった。感想。ここまで来るともう…笑うしかないです。最後まで観るしかないのか…と、諦めの境地で観ました。やっぱ、続編は不要だったよとしみじみ。でも、全部観ちゃったよ(T.T)初回が好きだから、全部観たんだよね。色んな意味で笑えました。まあ、時代も時代なんで、こんな内容でも仕方ないのかな。当時の色んな事情や情勢、考え方や価値観なんかが良く分かりましたわ。この時代の作品としては、面白いシリーズなんですが…5作も要らないよ、ホントに。
2007.07.07
コメント(0)
![]()
■監督:J.リー・トンプソン ■出演者:ロディ・マクドウォール ドン・マレー リカルド・モンタルバン ナタリー・トランディ■ストーリー 1990年、ここはアメリカ・メガロポリス。生活は厳しく統制され、高度にコンピューター化されている。20年ほど前、人間に殺されたコーネリアとジーラの子シーザー(ロディ・マクドウォール)は成人し、アーマンド(リカルド・モンタルバン)に可愛がられていた。なかば警察国家を形成している、このメガロポリスの支配者たちは、猿を奴隷化して、重労働を押しつけていた。人間に愛されて育ったシーザーは、アーマンドに初めて町に連れていかれ、猿たちがいじめられているところを目撃し、思わず大声をだしてしまった。アーマンドはシーザーを逃し、警察に出頭した。この事件はブレック知事(ドン・マレイ)と警察署長コルプ(セバーン・ダーデン)の耳に入り、2人にカマをかけられた彼は、ついに20年前、人語を話す猿の子を処刑の手から救ったことを白状させられた。彼は窓ガラスを破って逃げようとして命をおとした。シーザーは、アーマンドの死を知ると直ちに立ち上がり、復讐を計画する。折しも猿たちの不満はつのるばかりだった。手始めとしてシーザーはブレック邸の奴隷として時期の到来を秘かに待っていたが、彼が人語を話すチンパンジーの子ではないかと疑いを持たれるようになった。シーザーは捕らえられ電気刑に処せられたが、猿に理解を示すマクドナルド補佐官(ハリー・ローズ)に救われ、猿軍を組織し戦闘態勢に入った。やがてシーザーの指揮する猿軍は、あらゆる通信網を断ち切り、ブレック知事の本拠を急襲して彼を血祭りにあげた。戦端は開かれ、陣頭に立ったシーザーは部下を率いて都心に突入し、市民軍と対峙した。そして勝利は猿軍に輝いた。感想。1990年て…まあ、そこはいいんだけど。さすがにもう、ネタが尽きてるのか面白くなさ過ぎ。設定無理ありすぎ。異常に猿強すぎ。猿が短期間に増えすぎ。どんどんスケールが小さくなっていく先細りシリーズ第4作目です。今の映画事情だったら、とっくに切られてるよな…。続編なんて要らなかったのに。それでも観てしまう私。
2007.07.06
コメント(0)
![]()
■監督:ドン・テイラー ■出演者:キム・ハンター ロディ・マクドウォール ウィリアム・ウィンダム■ストーリー 1973年のある日。アメリカのカリフォルニア海岸から一キロ離れた海上に、国籍不明の宇宙ロケットが落ちた。そのカプセルは、急報を受けたアメリカの陸・海軍の手で収容されたが、中から現れたのは、三人の猿人コーネリアス(R・マクドウォール)、ジーラ(K・ハンター)の夫のマイロ(S・ミネオ)だった。彼等は軍基地に収容されたが、その後すぐに、ロサンゼルス動物園の付属病院に入れられた。そこで調査に当たった動物心理学者ディクソン博士(B・ディルマン)と女医ステファニー(N・トランディ)を善良な人であることを知った三人の猿人は、自分たちが、最終爆弾で滅亡する未来の地球からタイム・トラベルで逃れてきたことを語った。その直後、マイロは隣の檻にいたゴリラに殺されてしまった。やがて、大統領(W・ウィンダム)の命令で、猿人の査間委員会が開かれ、彼等の重大な発言が、委員たちを混乱させ、言語をしゃべることが、彼等に衝撃を与えた。猿人夫婦はアメリカ市民の友好的歓迎を受け、人間社会の文化を楽しんだ。しかし、大統領の科学顧問であるハスレイン博士(E・ブリーデン)は、ジーラに催眠療法をほどこし、彼女が未来社会で人間を虐待していた事実を知った。そして、コーネリアスの過失で基地の人間が殺されたのをきっかけに、猿人の抹殺を大統領に訴えた。そのころジーラは子供を生み、マイロと名付けた。だが、ハスレインの銃口はすでに猿人親子を執拗に追っていた。廃船ドックに逃れた親子は、ハスレインの銃弾の犠牲となり、ディクソンがかけつけた時は、ハスレインともども、猿人親子の死体があった。しかし、本物の猿人の子孫第一号のマイロはひそかにサーカス団長(R・モルタバン)の手に預けられていた。感想。1973年ですか…私の産まれた年だ(関係ないし)まあ、続編の中ではまだ観られる作品ではあります。なんかもう、これは結構面白かったりするんだけど、この後がいけない。やっぱり、続編て賭だなあとつくづく思う。まあ、このシリーズ全般の「猿」とは「日本人」の事らしいんですけどね。原作者の日本人像、というか、原作者が戦時中に日本軍の捕虜になったらしいんですが。それで、こんな作品を残したと。当時のアメリカの日本人に対する侮蔑の思想が良く出た作品だと思います。今も根強いとは思いますけどね…。そういう時代背景があると、このシリーズ全体の、特に初回の「猿の惑星」の見方も変わってきますね。
2007.07.06
コメント(3)
![]()
■監督:テッド・ポスト ■出演者:チャールトン・ヘストン キム・ハンター ジェームス・フランシスカ リンダ・ハリソン■ストーリー 猿の惑星でみつけたノバ(リンダ・ハリソン)と、猿の町から逃げ出したアメリカの宇宙飛行士テイラー(チャールトン・ヘストン)は、禁断地帯で自由の女神像を発見し、その惑星が実は原爆戦で滅亡した地球であったことを知って愕然とした。その後、なおも禁断地帯を進んで行った2人は、やがて不可思議な天変地異の現象に会い、テイラーの姿は突然消えてしまった。1人になったノバは、たった1人の理解者である猿の町のジーラ博士(キム・ハンター)とその夫コーネリアス(デイヴィッド・ワトソン)のもとに向かう途中、テイラーたちの救出にやってきた宇宙飛行士の生き残りブレント(ジェームズ・フランシスカス)に出会った。ノバは口をきけなかったが、テイラーの認識票を首にかけていたので、ブレントは彼が生きていることを知った。ノバの案内で初めて猿の世界を目撃したブレントの驚きは、テイラーの場合と同じであった。折りから猿の惑星では、科学大医ザイウス博士(ジェームズ・グレゴリー)たちの反対を押して、アーサス将軍(モーリス・エヴァンス)が、禁断地帯に生息していると思われる敵の征服を主張していた。ブレントはやがて、ノバの案内でジーラとコーネリアスの家をたずね、必要なほどこしをうけて外へ出たが、猿の兵隊に2人とも捕らえられてしまった。その後、再びジーラたちに救われた2人は、猿の兵隊に追われ禁断地帯に逃げ込んだ。そして、はからずもブレントとノバはそこで原爆戦で埋没したニューヨークの街を発見した。なおも奥に進んでいった2人は、放射能作用の突然変異で生まれた地下人間たちに会った。メンデス(ポール・リチャーズ)を支配者とする、デブ男(ヴィクター・ブオノ)、アルビナ(ナタリー・トランディ)など、これら人間の子孫たちは、テレパシーで相手の意志を自由に動かし、眩惑する力をもっていた。また、彼らは最終爆弾であるコバルト爆弾を祭壇に安置していた。ブレントとノバは、テレパシー能力で眩惑され、彼らのとりこになってしまったが、その牢獄でテイラーに出会った。その時、アーサス将軍の率いる猿の兵隊たちが、地下人間たちを襲ってきた。これに対して、地下人間はテレパシーで応酬したが、武力にまさる猿たちの敵ではなかった。勝ち誇る猿はどっと地下へ乱入し、祭壇に近づいた。一方、この争いの最中ノバを殺されたテイラーは、悲しみの中で最後の決意をした。彼はブレントとともに死を賭して、最終爆弾のスイッチを押した。地球はついに最後の日をむかえた。感想。このシリーズもそうなんですけれど、続編を作ろうと思わずに1本作って、ヒットしたから続編を作ったってパターンの作品て回を追う事に段々ショボくなっていきませんか?続編は要らないなあって作品の代表格って感じです。前作のインパクトのままに終わらせておけば良かったのに。まだ、この2作目、そして3作目までは観られますが、4作目5作目はもう…名作だった「猿の惑星」だけ観れば充分です。
2007.07.05
コメント(2)
昨日、映画館へ行ってきましたおもしろかったですよなんかもう、派手なアクションシーンの連続で、時間を感じないで最後まで観ることが出来ました。私って結構、中盤位で「後何分くらいかなあ?」とか考えたりするんですが、珍しくそんな余計な考えを起こさずに楽しんで観てました強すぎましたが、ジョン・マックレーンこんなタフな刑事、いないだろ!ってツッコミ入れたくなります(苦笑)こんなんだったらもう、いっそ5.0も作って欲しいネタバレは、上映が終わってほとぼりが冷めてからにします。ホントに面白かったよ~、オススメ!
2007.07.05
コメント(2)
![]()
■監督:フランクリン・J・シャフナー ■出演者:チャールトン・ヘストン キム・ハンター ロディ・マクドウォール リンダ・ハリソン モーリス・エヴァンス■ストーリー ケープ・ケネディから打ち上げられた宇宙船が1年6ヵ月後に、オリオン星座に属する、ある惑星に着陸した。だが地球では、この間に2000年という年月が流れた勘定になる。宇宙船にはテイラー(チャールトン・ヘストン)を隊長とするドッジ、ランドンらの宇宙飛行士が乗っていたが湖に着水した時、宇宙船は破損して沈没。3名は無人の陸地に上がり、数日間、砂漠地帯をさまよい歩いた。そして、やっと森林地帯に入った時、初めてほかの人間を見たが、彼らは一様に原始人のようであった。そこへ現れた猿の一群。猿たちが人間を捕獲するではないか。服を着て馬に乗り銃を手にした猿たちが。喉を撃たれたテイラーも捕まえられた。この時、捕まえられた人間の中に女が1人、のちにノバ(リンダ・ハリソン)と名づけられた。この惑星では、猿が高い文化を誇る高等動物で、人間は口もきけない下等動物である。猿たちはしばしば、こうした人間狩りを行っている。テイラーは外科医の手術を受けた後、ジーラ博士(K・ハンター)とあった。そして彼女はテイラーの知能が非常に高いことを知り、恋人の考古学者コーネリアス博士に伝えた。テイラーは2人に、自分は字が書けることを知らせたが、彼らはテイラーがほかの惑星から来たことは信じなかった。しかし、この2人はテイラーにとっては味方となった。一方、この惑星の最高頭脳であり信仰の擁護者であるザイアス博士(モーリス・エバンス)は、なぜかテイラーを毛ぎらいし脳葉切除と去勢手術を命じた。テイラーは脱走したが、すぐに捕まり査問会にかけられた。ジーラとコーネリアス両博士が、弁護人として出席したが、テイラーの発言、2人の博士の弁護は一笑に付されてしまった。そこで2人の博士はテイラーと彼を慕うノバを逃がしてやることにした。砂漠地帯まで来た時、ザイアス博士らの一行が追ってきた。そこは、かつてコーネリアス博士がひそかに発掘した人骨と遺物により、数千年前の人間が、猿より高度の知能と文化を持っていたことを知った場所であった。だが、博士のこの説は認められなかったのだ。しかし、やって来たザイアス博士はこの事実を知っていた。だが彼は立場上、この学説を認めるわけにはいかなかったのだ。テイラーとノバは猿たちに別れをつげ、新天地を求めて旅立った。すると、はるか向こうに見おぼえのある像の一部。なんと自由の女神ではないか。この猿の惑星は地球だったのだ。彼らが宇宙船で飛び立ったあと、地球には核戦争が起こり、人類はほとんど滅亡、そして2000年後に猿が支配するようになったのだ。愚かな人間たち。テイラーは口惜しさとあわれさで、泣きくずれるのであった。感想。子供の時に観たときは、ラストの自由の女神で驚いたのを覚えています。これは名作の中の一つですね。今観ても色褪せてない出来です。しかも、CGなんてない時代にこれですからね、凄い!この映画も、何度観ても面白い。古いからと敬遠してる人も、一度観てみると良いですよ。マジでオススメです。続編も沢山出てるので、少しずつ紹介していきます。
2007.07.02
コメント(0)
![]()
■監督:アダム・シャンクマン ■出演者:ヴィン・ディーゼル ローレン・グレアム フェイス・フォード ブリタニー・スノウ マックス・シエリオット■ストーリー ショーン・ウルフはアメリカ海軍特殊部隊所属のエリート軍人。彼に新しく与えられた任務は、暗殺された博士の家族を守ること。ここで、彼は最強の敵と出会うことに。彼をかつてないほどの窮地に追い込んだのは、“子守”という名の敵だった!! 博士の妻が家を留守にしているため、彼が子守をしなければならない。16歳のゾーイから赤ちゃんのタイラーまで並んだ5人の子供とペットのカモを相手に、てんてこ舞いのウルフ。果たして彼は任務を遂行できるのか?感想。ヴィン・ディーゼル楽しすぎですこんなベビーシッターさん居たら怖すぎます。めっちゃ面白かった。ヴィン・ディーゼルって、アクションヒーローのイメージだったけど、コメディでも充分いけますね。ヴィン・ディーゼルの魅力をちゃんと分かってる役ですよね。まあなんつーか、笑顔が似合いませんけど。結構オススメです、コレ。
2007.07.02
コメント(2)

それぞれ1回ずつ結婚式で使用した髪飾りです。詳細は洋服以外の交換品コーナーをご覧下さい。他にも沢山御座いますので、宜しくお願いします。私の欲しい物は、お洋服交換コーナーに明記してあります。それ以外でも、こんなのとどうですかー?と訊いてみて下さい。気に入った物と交換しますので、値段などは問いません。宜しくお願いしますお洋服交換コーナーお洋服交換コーナー(追加)洋服以外の交換品コーナー
2007.07.01
コメント(0)
![]()
■監督:トム・シャドヤック ■出演者:ケビン・コスナー スザンナ・トンプソン キャシー・ベイツ ジョー・モートン ロン・リフキン■ストーリー 最愛の妻エミリーをベネズエラで喪った医師のジョー(ケヴィン・コスナー)。悲しみを忘れようと、不眠不休で仕事に打ち込むが、心に空いた穴は埋めようもない。そんなある日、妻のいた小児科病棟を訪れた彼は、瀕死の少年が必死に自分の名を呼ぶ場面に出くわした。翌日奇跡的に回復した少年は、「エミリーが助けてくれた」と語る。その日から、ジョーの周囲で奇妙な現象が起こる。妻の愛したトンボが季節はずれの空に現れ、封印したはずの思い出の品が、気がつけば元の場所にある。「これは、エミリーからのメッセージだ」。そう確信した彼は単身ベネズエラへ向かう……。感想。結構好きです、これ。最初はサイコサスペンスなのかな?と思いましたが、違うんですね。ロマンスですねー、究極の。心が繋がっている二人ですよね。奥さんの愛情の深さですね。いいなあ。最後はある意味ハッピーエンドです。パッケージはちょっと怖い系?なので引きますが、ラストは全然、うん、大丈夫。
2007.07.01
コメント(2)
全41件 (41件中 1-41件目)
1
![]()

![]()