2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全10件 (10件中 1-10件目)
1
こんばんは。それともこんにちわ? いやいや、おはようございます? 行ってきますでも許容範囲内です。とくれば行ってきますと言うつもりがいただきますと言ってしまうのはもちろんオーケーになりますよね。さあ今日も見れば見るほど味がでてくるワンちゃんの写真をプロフィールに貼り付けてお送りしています。うーん、渋い。目がたまらない。ワンちゃん、好きですよ。今日も車の運転中にワンちゃん眺めてて前の車に追突しそうになったくらいです。個人的には小さいのより中型や大型が好きです。柴犬みたいに耳がピンと立っているのはもうメロメロになってしまいます。いや、ほんと、いいですよ? 犬。ただ現実での自分は犬を見て「か、かわいい……」と思わず呟いてしまう……ようなキャラではないと周りからは思われているのですが実は呟いてしまう野郎なのです。気持ち悪い?なんとでも言え! 可愛いものを可愛いと言って何が悪い!ちなみに猫も好きです。ま、そんなことはさておき今日は適当にダベりますか。一人で。寂しいとか言っちゃだめですからね?最近グチ多いなー。ついでに言えば更新率も悪い。前は毎日のように書いていたのに今は連続で書くことに違和感を覚えます。今のところ日記更新率46.2%……これは書いているほうなのだろうか?比較対象がないからわからん。と言うか平均なんてわからないし。まあブログ盛ってない人にはどうでもいい……というかブログもってても……いや、自分ですらどうでもいいな、こんなこと。いやはや、最近おもしろい本に飢えています。ライトノベルのおもしろさを知ってしまった身としてはもはやそう簡単には抜け出せないのですよ(抜け出すつもりはないのですが誰かおもしろい本ありませんかー?ああ、そうだ。ときどきライトノベルを読んでいる人の意見でこんなのを聞きます。「中身が大事であってイラストは中身の次でしょ」これは自分としては否定したいところです。イラストがあるものは小説とイラスト二つがあってひとつの作品なんです。どっちのほうが、ウェイトを締めているとか言うのはナンセンス!と、思うのですがどうでしょう?まあ確かに小説の中身とイラストがマッチしていないものは多々ありますがね。しかし作品を手がけているイラストレーターさんに失礼すぎると思うのです。ということで自分がラノベを買う時は必ず内容(紹介文とか)とイラストが気に入っていなければ買いません。……え? 当たり前? うん、まあそうだけどなにか?いや、重要なのはそこじゃないか。えーと、あれか。どれを優先するか。これを聞くとけっこう話って答える人が多いんですよねー。まあ小説というものだからしょうがないのかもしれないんですけど、でもやっぱりイラストもおまけじゃないでしょーと言いたいところ。ときどきですが、いろんなイラストレーターさんのHPをまわってみたりします。そうするとけっこうおもしろいんですよね。当然ギャラリーのページはあって、そこの絵を見て「この人こういう絵もかけるんだー」と思うことが多々あります。自分が好きなイラストレーターさんはたくさんいるんですが、そうですねえ……。「9S」や「電波的な彼女」でイラストを手がけている山本ヤマトさんは好きです。山本ヤマトさんは女の子は可愛らしいのとかっこいいの両方とも描けるのがすごいんですよね~。本当にお世辞ぬきでそう思えるってのがすごいっ。そして男のキャラクターがまたかっこいいんですよ!9Sを読んだことがある方はわかると思います。主人公の「闘真」から「風間」から「伊達さん」から「八代さん」から。かっこいい男を描ける人ってのは自分の中で大きなポイントなんです(えらそうに昨今の萌え系とは違う、と自分は思っているのですが見る人によってはおんなじなんですかね? そこらへんよくわかりませんが。まあ絵のことは自分は詳しくないのでわかりませんけど。ラフ画のような幾重の線が残っているものが多かったりしますけど、背景とか細かくて綺麗です。背景がうまい人ってキャラクターだけじゃなくて独自のちゃんとした世界観をもっていて、見た人がその世界に浸れるところが好きです。それと一番はやっぱりキャラクターの表情が多彩っていうのがすごい。HPの歴代トップ画像とか、memoにあるイラストとかを見ればわかると思いますが、微妙な表情がよく伝わってくる、かつ、かっこいい&可愛いetc。しかも漫画もかけるし。っていうかこの人24(23?)歳なんですよね……すげえ。こういう見る人を幅広い意味で嬉しくさせられる絵を描ける人って尊敬します。みなさんはイラストレーターさんとかどんな人を知っているんですかね?
2007年06月27日
コメント(6)
こんばんは。あいかわらず後輩の39歳男性にストレス溜めさせられている阿弥陀です。5時半(定時)になると彼がヘラヘラと笑いながら言ってきます。「隊長……どうしたらいいすか」訳「定時になったんで帰ってもいいっすか?」あ? だめ。と、言いたいところだがそんなこと言えるわけない。あと1,2分で他の人も終わる。それだったらちょっと待って皆で終わるというのがうちの工程での常識だ。いくら派遣だからと言って職場のルールは守るべきである。うんそれと。隊長ってなんやねん。いや、本当に。39歳が19歳に「隊長」って。19歳のほうがふざけてるならまあいいですが自分、普通ですからね。普通に仕事をしているときにですよ。「隊長」フ ザ ケ テ イ ル ノ カ ?それはあれか。自分に「帰ってよし!」とか言われたいのか?死んでも言うかボケェエエエエ――ッ!仕事中なにをするでもなく突っ立っていること多し。どれだけ注意してもミスしまくり。でもミスをしてしまうのは人それぞれだからしょうがないと言うこともできる。だが!ミスをしてヘラヘラ笑っている奴を笑顔で許せるほど自分は優しくない!そのうえ定時になったら帰ることばかり考えているときた。冗談じゃない。なんなんだまったくいい年こいて自分のことばかり。仕事はいくらでもあるというのに一番新人だからとそれに甘えて自分は仕事できませんからーといわんばかりに仕事をさぼるとはいい性格しているにも程があるぞこの野郎。どれだけ注意してもミスはなくならない。ミスは誰だってするよ? ふざけるな。回覧にちゃんとサインしたのにそのことを言ったら「え? そうだっけ……?」ふざけるなふざけるなふざけるな。100%適当にサインしてんじゃねえか。ミスなくす気なんてこれっぽっちもねえじゃねえか。なめてんのかそうなのかそうなんだなだったらいますぐやめちまえばかやろう。いろんな人に迷惑かけてるってことになんで気づかないんだあんたは。39歳にもなってあいさつもしないで帰るなんてどういう生き方してきたんだあんたは。あははははは。自分は気にしませんよそんな人のことは。もうね。知るか。ってそれができたらストレス溜まらないっちゅーねん。19歳でこんなストレス感じたくないよ。今までリアルにストレスで胸が痛くなったことが何度もあるゆえにちょっと先行き不安です。…自分が神経質すぎるのだろうか?あ……ああ…………アアアアアアアアアアアあああああアアアあああああああああああああああああああああああああアアアアアアアアアアアアアあああああああああああああああああああああああああああああアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアああああああああああああああああああああアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアあああああああああああああああああああ……
2007年06月26日
コメント(2)

こんばんは。風邪なんて気合で治すぜ!……と、どこかのバカがほざいてから一日たらず。風邪、悪化しました。関節が嫌な痛さに襲われ気持ち悪さに転換していくような感覚に襲われています。その状況においてもキーボードを叩いている自分の中毒っぷりにも呆れています。ちょっと理解しました。自分は馬鹿だ。まあそれはさておき、今日は昼休みとかにちょこちょこ読んで家に帰ったら一気に読んでしまったライトノベルの紹介を。扉の外21巻の続きですが……。なんという異色作。ゲームというものをこれでもかと言わんばかりに極めたような、究極的に狂っているゲーム。人間の醜悪な部分をとことん晒している作品ですね。自分は読み終わったあと、胸がすっきりする、代表的なものを言えばハッピーエンドのものが好きなのですが、この作品はハッピーエンドではありません。でもこの作品はすごいと思います。予想できない……というよりも予想することを考えさせない作品と言えばいいのかな?作品としては評価できます。内容的にも登場人物的にも。ただそれが自分の好みと合うかと言うと別。正直、好きから嫌いかを決めるならば迷わず決められます。嫌いです。魅力的なキャラクターが時間の経過とともに醜い部分を晒してゆく。登場人物のリアリティを追求しまくっている感じがありますね。ゲームという内容があるからかもしれませんが、ライトノベルよりも普通の小説のほうに近いような気がします。これ、自分みたいにハッピーエンドが好きな人にはえぐい作品です。はじめはいろんな人物に魅力を感じ、ひとりひとり醜悪な姿を晒してゆく。しかしキーマンが一人善として残るかと言うと違う。善悪なんてものはなく、ただ誰もが人としてあるだけ。そうですね、この作品を自分の個人的な感覚で言うと、“残酷”登場人物もストーリーも、自分の期待を見事に裏切ってくれました。ただこの場合、批判されるべきは100%自分なのですが。なんというかまあ、読み終わったあと妙な気分になる作品ですね。なにより完結していないのがもどかしい。そして自分の好きな部類のものではないのに次回作、終末が知りたくてたまらない。というか前回の最後の二人はどこへいったんだあーーーー!そしてそして青い天使はどこへ行く。根本的なところがわからないこのもどかしさ。これで3巻でませんなんて言われたら発狂ものです。しかしま、この扉の外、かろうじて正樹愛美だけが良心ですな。かろうじて、ですが。だけど脇役。いや、中心にはいないという意味での脇役。ていうかなーにーもーやーだ~~~!……登場人物たちの黒さというか、醜い部分を目の当たりにしてちょっとブルーになった阿弥陀でした。なにこれ。イラストはすごい可愛らしい女の子がいるのにみんな心まっさらじゃないってどうよ。個人的趣向を100%踏まえてどうよ!?……ふっ、こんなことを言う自分は愚かなのですよね。そうですよね。あー、なんだかすっきりしない。いろんな意味で。個人的にはイラストレーターである白身魚さんに明るい作品のイラストをやってみてほしいと思った今日このごろなのでした。
2007年06月25日
コメント(0)
あれよあれよと時は過ぎ、気づけばすでに9日間。みなさんいかがお過ごしだろうか。自分は元気です。風邪をひきましたがね。おっとそこで「元気じゃねえじゃん」というつっこみは不要です。なぜかって?元気だからですよ。気合で。病は気から!大丈夫と思いこんでしまえば大概は大丈夫なのですよ!ふっ、自分はいつもこの方法で風邪を乗り切っています。おかげで就職してから無遅刻無早退無欠勤なのですよ。すごい、すごいぞ俺!なにせ中学の頃は「さぼり」という言葉でクラスの男子全員が自分のことを見たくらいでしたからね。そんな自分は高校生活を経て成長し真面目な大人へと変わっていったのです。嘘です。ただ休んで迷惑をかけて「使えない奴だ」とか「迷惑かけんなよ」とか思われたくないだけです。ええ、どうせ小心者ですよわたくしめは。ま、それはともかく。気合だけでなんとかなるもんじゃないだろうと思いのお方もいるはず。まああれですよ。単純な理由を言えばただ病院に行くのがめんどk(ryただ今回の風邪はちょっと変わっています。昨日よかマシですが、気管支のあたりがちょい苦しいです。でもぜんそくのときみたいにぜーぜーひゅーひゅーしているわけではないです。ただ深呼吸ができなくてもどかしい感じがあるというか。けっこう寝たせいか今はだいぶ楽になってこうしてパソコンと向き合っているわけです。ただ階段をかけおりると肺がドコドコと上下に揺れるような感覚に襲われて咳き込みます。なにあれ。肺が中で取れてんのか?まあ自分の体調のことなど自分ですらどうでもいいのでおいといて。さあ何を話しましょう?何を話してほしいですか?と聞ければ一番いいのに。一方的にしか話せないというのはブログとして当たり前ですけどなんだか物足りなさも感じます。日記を書いていてよく思います。ある日記に対してコメントをひとつ。その返信をひとつ。ここで終わってしまいます。これってなんだかすごい浅い会話になってしまっている気がなりません。深く、とは言いませんけど、もうちょっと楽しめる会話ができないのだろうかと思うことがよくあります。あくまで個人的な考えですが。コメントの返信に対してまたコメントすることってなんだか抵抗があります。仮にそのブログの主が自分のことをあまり好きではないとしたら、返信に対してコメントをしても鬱陶しいと思われるだけです。そんな考え……ある程度の距離を開けなければいけないという考えがあるから距離を近くしようとは思わない。実際、そういう考えを持たず近い距離で接してくる人がいますが、そういう人は相手に嫌われていることに気づいていないことがままあります。しかし気づかないのはその人だけのせいではなく、相手も、距離を取っているためその人を拒絶できないからです。仮に「うざいです」と言えたとしても、そのコメントを見ているのは相手だけではない。今まで築いてきた自分という人間はそういう醜悪な姿を晒していない。そういう姿を晒したくないし、そういう人間にはなりたくない。現実ならばどうすることができても、この環境においては相手を拒絶することも、そんな自分の気持ちを相手に気づかせることもできない。現実では言葉の微妙なニュアンスとかでそれを気づかせることができます。だけどネットだと難しいです。見繕うか、露骨にいくか。そのどちらかです。だから相手のことが嫌いでも、なにも言えない。そのまま嫌な気持ちを抱えたままでいなければならない。なんかアホらしい。そういう環境である以上それが普通、なのかもしれませんが、それでもそのままにしておくのはなんだかアホらしい。なにより自分はそういうのが好きじゃない。ただどうすればそういうのをなくせるのかはよくわからないというのが正直なところです。もっと気持ちよく話、ブログをやっていくにはどうしたらいいんでしょう?
2007年06月23日
コメント(2)
タイトルは別に匂いのする使い捨てカメラが発売されたとかではありませんからね?昨日、次はまともな日記を書くとか言っておきながらすでに忘却の彼方駅に片道キップで行ってしまいました。臭いというのはですね。今日の仕事のことです。まあオチから言いましょう。同じ職場で働いている後輩?(39歳:男)の人の体臭が、です。まあ気持ちよくもないし聞きたくもない話でしょうけどまあ聞け。どうせこのブログを覗いているということは暇人に他ならないのだから。そもそも人のことを臭い呼ばわりする人間は大抵がお子様、いわゆるガキで、そうでなくても精神的に大人ではない人間がほとんどだと思うのですが、今回に限ってはそれに入りません。まず。前提、いろんな意味で誤解なきよう言っておきますが……仮にその人をAさんとしましょう。自分はAさんがあまり好きではありません。自分の後輩、同じ職場内では一番経験の浅い人間にあたるのですが、このAさん、ちょいと仕事熱心じゃないというか。「朝と帰るときは同じ工程(職場)の人にはあいさつをしてください」と言ったにも関わらずあいさつせえへん。他の30代の方いわく、「39歳にもなって、そんなこと言われなくても普通あいさつくらいしますよね……」同感。そして仕事があるのにぼけーっと突っ立っていること多々。まあそんなこんなで仕事命な自分(嘘)からするとあまり良い印象がありません。さあそこで話が戻ります。Aさんが臭い。これは自分がAさんのことを快く思っていない、ということをすべて差し引いてまっさらになった上での心中です。わかりやすく言いましょう。純粋に、臭いのです。匂いがするという事実が、そこにはある。……ってな感じで自分の鼻は麻痺して肺はリアルに痛くなり目がしょぼしょぼとマジで半殺しの状態になりました。隣の椅子に座っているときはなるべく息を止めていなければ天国にいる祖父母の顔が浮かびそうになります。いや、本当の話。誇張表現はしておりません。仕事場での席が隣。これぞ生き地獄。しかし昨日の時点ではそんなことなかったんですよね。別に気にならなかった。なのに今日いきなりそんなでした。たった一日でどえらく体臭がきつくなるってのも変な話ですが、匂いとしては間違いなく長い間風呂に入っていないときの匂いです。Aさんが風呂に入っていないという根拠はないのですが、自分の中ではすでに確信が湧いております。あの匂いはきついです。生理的に身体が嗅ぐことを許さない匂いですねあれは。さあそこで困った自分。いきなり席を変えるってのもおかしな話です。常日頃から同じ椅子に座っているのに今日に限ってはなぜ違うところに? と思われるのは必至。となればその案は却下です。ならば本人に告げる?「あの……臭ってます」言えるかっ!不躾とおりこしていっそすがすがしいくらいですが現実的に事後処理が困難なので却下。ちなみに「におってます」です。「くさってます」とは決して読まないように。とりあえず人に向かって言う言葉じゃありません。ではどう言えばいいのか考えました。そして導き出した最良の案がこれ。「あの……あなたの身体から凡人の嗅覚ではもはや嗅ぐことを許されない神秘的なスメル(匂い)が漂ってくるのですが」言い切らないことで相手の返答をより得やすくしているところがポイントです。Aさんは言ってくれるはずです。「ああ、すみません。普段は隠していたものを、気が緩んでしまって香水の香りが漏れてしまったようです。どうかこのことは内密に」Aさんはその匂いを嗅ぐことで世の人間どもを瀕死に追いやる禁断の香水を身に纏った天界人だったのです。かろうじて生きながらえた自分は自らの可愛さゆえにAさんの香水については一生口にしなかったのだそうな。どうだろう。リアルな話「あ、最近風呂入ってないから」と返されてしまったら自分にはもうお手上げです。「そ、そうですか……」としか言えません。そんな「汚いから風呂入りやがれ!」だなんて口が裂けても言えません。別に臭いことをステータスとして人生を謳歌するのは構いませんが、仕事にそれを持ち込まないでほしいと思うのはいけないことなのでしょうか?ここまで長々と書いておきながらあれですが、結局本人に言わなければなんにも意味はないですよね。でも書きます。じゃあ明日言ってみますか。Aさんが「おはようございます」って言ったら「ああ、今日も臭いですね~」って。うん、少なくともいい方向に行かないことだけは確かですね。
2007年06月14日
コメント(3)
ひさびさながらすぐに仕事に行かなきゃならないので時間が5分しかありません。5分以内に適当にかきます。最近妙に身体の具合が悪く、せきは出るし、腹は壊す。おまけに例のかゆみが体中に。ぶっちゃけなんかの病気のような気がしないでもないですがまあ大丈夫だと思う自分がいる。最近は夜勤なわけですが、昼間寝ています。そして6月だというのに……眠れない。暑い……とまではいかなくても温かくて2,3時間で目が覚めてしまいます。それでも寝なきゃつらいのでずっと布団の中にいるわけですが……。朝ぐらいの気温が一番眠りやすいのですがどうしたものか。この時期でこれじゃあ真夏になったら絶対に眠れるわけがありません。おそらく…というか絶対。エアコンのお世話になるかと思います。チキンと言うならチキンと言え。ヘタレと言うならヘタレと言え。文明の利器バンザイだ。夏の昼間に寝るこのつらさ。わかるでしょうか。夏は季節の中で一番好きだけど、仕事をしているときは死にそうなのでやっぱりつらいです。ああ、脈絡がない。もう5分経過してしまいました。たいしてかけてない……。ということでこのへんで。また今度まともな日記かきます。最近つまらんことしかかけてないんで。
2007年06月13日
コメント(2)
前々から何回も思ったことはありましたが、今日改めて思いました。テレビを観ていたんですが、それに出てきた小学生がもう可愛くないのなんの。番組名は控えさせていただきます。いかにも僕は頭がいいですよー的な話し方をする小学生。泣いても可愛くない。というかむしろむかつく言い訳をする小学生。こういうのってたいがい、「お前も小学生のころはこうだったんだよ」と言われるのがセオリーですが。断言します。自分は絶対にこんなじゃなかった。というか自分がどうとか言うよりも、最近の小学生が変わっているんじゃないだろうか。あれは絶対に親の影響だ。小学生のころから英才教育をしようとか思っている親の育て方の問題だ。こういうことを言うと嫌な思いをする人もいると思いますがこれはあくまで自分の考えですのでご了承ください。小学生のころから塾とか勉強づけにするのはおかしいと思う。小学生のころなんか勉強は遊ぶのことの二の次でいいんですよ。元気いっぱい遊んでこその子供です。無邪気に遊んでいたほうが子供は絶対にかわいい。もし自分に子供ができたら絶対に英才教育なんてものはやらない。英才教育。あれって絶対子供のためだけにやってるわけじゃないですよね。親が自分の子供を他の親に自慢したい、ウチの子はすごいのよと言いたいからっていうのもあるんじゃないかな?正直、そういうのはだいっ嫌いです。将来は国会議員だとか、弁護士だとか、医者だとか。わが子に偉くなってほしいと願うのはどうだろうか。なにかが違う気がする。それよりも大事なことがあるだろう、と。まったくもって嘆かわしい。最近の親と子供はどうかしてる人が多すぎます。
2007年06月09日
コメント(4)
蚊なのかダニなのかは知りませんが虫に刺されまくっているわたくし。もう数えるのが嫌なくらい。そこで風呂あがりに液体ムヒをとにかく塗りまくったら数分経って全身があのヒヤヒヤ感にまみれました。まるでムヒ風呂に入ったかのようです。感覚なくなりまくり。やりすぎました。腹は特に違和感が炸裂しています。なんだろうこの新感覚は。ねりねりねーるねをはじめて食べた時以来の無駄な爽快感。…………眠れんわっ!
2007年06月06日
コメント(0)
あ、やばい。ダイハード4のCMを観ると異様に本編を観たくなる。あれはおもしろそうだ!ダイハードシリーズは好きであのド派手な演出はやみつきになります。ブルース・ウィルスの言動はなにからなにまでユニークかつかっこいい。ブルース・ウィルスしかりニコラス・ケイジしかり髪の毛がなくてもなんであんなにかっこいいんだろう。それに比べて日本人のハゲ方といったら……orzバーコードってなんですかバーコードって。まるで器の浅さを象徴しているかのよう。もっと外国人みたいに堂々としていればいいものを。ありゃ世界の笑いものですよ。まあそれはおいといて。最近の映画のCMの中ではダントツでおもしろそうです。300とかもおもしろそうだったけれどやっぱりここは知名度というかブルース・ウィルスブランドというか。好きな俳優さんが出ているのはやっぱりそそられます。個人的に好きな俳優さんはブルース・ウィルスとかウィル・スミスとか、ハリソン・フォードとかニコラス・ケイジとか。ブルース・ウィルスはやっぱりダイ・ハードシリーズとかでのドンパチ満載のガンアクションとかおもしろいです。ウィル・スミスは「インデペンデンス・デイ」での戦闘機に乗っている姿に惚れました。日常的にユーモアがある話し方と、シリアスな場面でのギャップとか、マジな顔になっているときとかすっげえかっこいいです。この前のアイロボットでの「嘘アレルギーなんだ」は吹きました。まあそんなこんなで映画は好きです。邦画よりも洋画のほうが自分は好きですね。映画館に行ってみるってことはないですけどDVDは買うと思います。と言っても父が。父も映画がかなり好きなのでウチには洋画のDVDがやたらとあります。有名どころは全部。ただ休日に映画を観るかというと……(;^□^)あ、そうそう、いつだったか、15日だったかな?それか16か。あの名作「天空の城ラピュタ」がやります。これは観るべし!(何回目だよま、今日はこんなもんで。
2007年06月05日
コメント(0)
おひさしぶりです。みなさん。ずいぶんとひさしぶりな気がしますが実は中4日しか空いていません。微妙な期間です。これはおそらく自分が日記を書く意味不明な使命感を背負っているからでしょうが、みなさんからすれば大して久しぶりではないのかもしれません。ですが言わせてもらいます。おっひさ~(死語いや~ここ数日いろいろとありまして。いろいろっつってもなんにもないんですけどね~(コラほら、日常って意外と忙しいじゃないですか?まあ自分はまったくもって忙しくなかったわけですが(おぃ暇人ですよ暇人。自分の代名詞は暇人です。暇人と呼ばれれば振り向きますゆえ自分のことは「おい、暇人」とお呼びください。正拳ぶちこみます。さて昨日はお気に入りかつ思い出のものかつ宝物(ちょっと大袈裟?)でもあるタオルケット。を、洗濯しました。実は長いこと洗濯しておりませんでした。理由は別にめんどくさいとか匂いが気に入っていたとかいうわけでもなく、ただ古くていろいろなところがボロボロなため、洗濯をすると見るも無残な姿になることを恐れていたためです。とりあえず毎朝なぜか自分の首に巻きついているなが~く破れていた部分を切りました。あまり切るというのは心地好い感じがしませんでしたが、気がついてたら思い出の品で窒息死していたなんて笑えた話じゃないので(笑える話か?)やむなく切断。なるべく洗濯に支障がないようにしました。そして無事今日帰還。おかえりなさい。わがいとしのタオルケットよ(気持ち悪いとは言うな。絶対に。まあそれもありますがもうひとつ、パソコンの音声がもどったことが自分の気分がいい理由のひとつでもあります。経緯については↓を。別になんにもおもしろくないので興味なければ■マークまでスクロールしてください。パソコン関係にはとことん疎い自分。音が出ないと音楽すら聴けない。なんとか直したかったのだが、家にいる長兄に頼んでも無理でした。そこで東京にいる次兄とメッセンジャーで話していたら、ネットで調べりゃ出てくるんじゃね?とのこと。その手があったか!?(←アホそれに思い至らなかった自分は一種のアルツハイマーか。それともいやはや天才は凡人とは物の考え方が違うということか。兄に頼んでいる時点でどちらかは明らかですがそこはとりあえず永久に置いといて。腐ったころに出てくることでしょう。パチパチと調べたところ、同じトラブルに見舞われている方が当然いたようでQ&Aみたいなので回答を求めていました。それの多くがパソコン購入時に付属していたCD-ROMをインストールすれば直るのでは、などでしたが、このPC、長兄のでして。長兄の部屋、グッチャグチャなんですよ。まるで足の踏み場がないかのような、ではなく。足の踏み場がまったくないのですよ。下はパソコンのソフトやらマンガやらが散乱。パソコンの画面にはわけのわからない戦争シニュレーション的なものが流れて24時間フル稼働。いったい何百時間動き続けているのだろう。ホコリが原因で火事にでもならなければいいがと心配しております。まあそれはともかく、そんな部屋からたった一枚のCD-ROMを捜すなど困難以前に不可能です。ましてやあの兄のこと。そんなCD-ROMなどすでに忘却の彼方でしょう。きっとあの部屋にはブラックホールが存在します。PCデスクの引き出しの中あたりに。まあ次兄にもそういうのないのか?的なことを言われて「ない」と調べもせずに即答していたのでその案は却下。次に「システムの修元」なるものを教えてもらいました。簡単に言えば、指定した日の状態にパソコンをもどすということ。そんなことができるんだ~と感心しながら実践したところこれがうんともすんとも。修元できませんを連発しやがる始末。んでネットで調べることにしました。そいで出てきたのが、ダウンロードすればいいんでないか?という回答。・・・・・・ダウンロードできるのか……?URLに導かれるままいくとそこには富士通のサイトらしきものが。トラブルごとにダウンロードするものが配置されていて、その中のひとつ、音声に関するものをだめもとでダウンロードしたところ。な、直った!? マジか!?びっくりっす。この数日の憂鬱はなんだったのか。パソコンが詳しい方から見ればこいつはなんてアホなんだと思うでしょうが、そこはまあ生暖かい目を向けてやってください。強引なハグを嫌々ながらも了承する程度には。いや~、ぶっちゃけ新しく買い換えようなどとだいぶ方向のずれたことを考えていたくらいなので本当にほっとしました。パソコンは大して深く使っていないのですがさすがに音が出ないのはつらかったです。音楽は全部パソコンで聴いているので。 ■ワープ完了。はい、ということであらためて。みんな最近どーよ?(なれなれしいなおい自分は最近うまいものを食べていないのでちょっぴり不満です。焼き肉と寿司は大好きで、友達はみみっちいのか知りませんがみんな金を使うのが嫌だと言い張るのでいつも家族で行きます。自分は長兄と並んで倹約家、というか金を使わないのでそういうのにお金を使うことには惜しみません。むしろ金はうまいものを食べるためにあるとさえ思っています。食欲は三大欲求のひとつ(だっけ?今日の晩御飯にニラ玉が出ましたが、これがべらぼうにうまい。自分の大好物を考案した人って天才だと思っちゃいません?思いますよね? ね? ね!?思わなくてもこれから思ってください。はい、ということで(ここでかなりの時間が空いた今は酒がはいっているのでここらへんでおいとまさせていただきます。では
2007年06月02日
コメント(0)
全10件 (10件中 1-10件目)
1