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電気治療2日目です!!腕を高周波のお湯に浸けている時は暇なので目の前に貼っているものを否応なく読んでしまいます。その中に"浴の五功徳" ってありました。気になるので自宅に帰ってネットで調べてみてもぴったりとするこのワードにぶちあたりません。ちょっと気になるのでよくご存知の方、教えてください。
2012.10.29
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肩がいた~い!!もう肩が悲鳴をあげて腕までがしびれてきました。辛抱するのも限界なので、どこがいいとかリサーチする余裕もなくとりあえず一番近い整骨院に飛び込みました。いわゆる噂にはきいていた電気治療の整骨院でした。まずは高周波のお湯に腕をつけてくださいとの事でした。これで筋肉を緩めるようです。5分くらいでしょうか?目の前に書いているものを読んでいると高周波は泡に効果があるのではなく、高周波の泡が広がっていく段階に効果があるそうです。普通の振動より、より小刻みな振動で体中を緩めていくようです。それから電気治療を施されました。吸い口みたいなものを患部に当てて電気を流しました。そういえば針治療で電気を流したことがあります。電気が流れるかんじはその時と同じです。先生ははじめてだからゆるめにしておきますと言われましたが、勝手にぴくぴくとする感触はやはり好きにはなれないですね。その後、いわゆる手技でマッサージ。骨のつきがどうだかということは全く触れず、筋肉がはってるとかはってないとか整骨というより筋肉を緩めることが主眼になっている治療法。最後はウォーターベットに寝かされて全身マッサージという感じ。これもただひたすら硬くなった身体を緩めるということですよね。このまま続けようか迷いますが、このまま行かないのはちょっと失礼かなと思い2週間ほど毎日通ってみようと思います。
2012.10.26
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妹よりバドミントンのラケットをプレゼントしてもらいましたそんなに高いものではありませんがとても軽くて使いやすいです。 これでバドミントンも辞める事ができなくなりましたね
2012.10.19
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最近みかけないなと思っていた三木良介さん(みかけないのは私がテレビをみないせいかもしれませんが・・・(^^;))こんなところでブレークしてたんですね。 色々ダイエット法は出てくるのですがあまり手をつけない私。これはちょっと相性があいそうな予感。 時間がある時に一度試してみようかと思います。
2012.10.16
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本日の夕食です。頂き物の松山あげを消費しなくちゃいけなかったのできのこ御飯と松山あげの入ったお味噌汁、そして秋刀魚の塩焼き。付け合わせに胡瓜のトマト・ドレッシング。 それほど特に松山あげって言う感じがなかったので次回はもっと松山あげを引き立てるメニューにしてみよう!松山あげとは愛媛の名産で中まで菜種油でしっかりあげているので濃厚なお味の油揚げです。調理する時には油抜きも不要で保存期間も90日間もつので重宝です。 今後も使いたい材料ですがこれだけでお取り寄せもなぁと思ったりします。何か他のものと考えてみたいと思います。
2012.10.15
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浜松初日のお昼は餃子屋さんで餃子を食べました。浜松は餃子の消費量日本一でその特徴としては餃子のサイドとしてもやしが載っています。 お昼前だったという事もあり ガイドブックによく載っている人気店 『喜慕里』 でありつける事ができました。 カウンター席に座った事もあり失礼かなと思い今回も食べ物の写真はありません見た目は餃子ともやしと白ご飯とお味噌汁とお漬物がどんと載ってる感じで男の定食みたいでなんとも味気ないなって思っていました。それでも女子でもぽんぽん定食を注文していきます。 私はつるつると喉を通りやすいコーン・ラーメンと餃子にしました。一緒に行った男性陣は餃子定食。その餃子のお味は見た目ほど重くなくほんわりとキャベツの味がする食べやすいお味でした。これならご飯とでもいけるかも。後で調べると浜松餃子の特徴はお野菜の比率が高いそうです。このお店も肉:野菜は5:5ということです。 でも私はこの店のコーンラーメンがことのほか美味しかったのでラーメンを頼んでよかったです 今回の旅のメンバーの餃子への意見は男性陣は肉が少なくて物足りない。女性陣はライトな感じで美味しかった。という事です。あともやしについては茹でてるだけで味付けもなく餃子のたれにつけて食べるだけではもの足りないと不評でした。 静岡県民でも餃子のもやし付いてる意味わからないとかいらないと思うとか聞くのでもっと工夫した方がよさそうですね。 翌日の昼は鰻です。今回の旅の男性陣はみんな鰻好きです。 餃子と違い、値のはるもの旅先でガイドブックやインターネットでうまいもんに出会えるか?ほんとかけみたいなものです。 鰻は御存知の通り、関西風・関東風あります。私達ははじめ食べ慣れた関西風を望んでいました。それでその日の行動範囲の『浜松市西区 鰻 関西風』というキーワードでお店を4件選んでいました。 その中で運転の義理弟が「どうかな?」と思ってメモした4番目を選択しました。 それまでに浜松市内はたくさん鰻屋さんの看板のお店を見ました。跳び込みで入ってもよかったのです。しかし弁天島の『山本亭』へと車が到着しました。私の不安は義理弟には伝えていなかったのですが義理弟も店の外観をみると「ほんと大丈夫かな?」と言い出しました。お店への誤解のないように言っときますが決してみすぼらしかったり汚い店ではないんですよ。鰻屋さんというより仕出し屋という風情だったんです。鰻がうまいという感じで客がくるような感じではなかったんです。 義理弟は自分の勘を最終確認するかのように皆に「ほんまにええんか?」と聞きました。するとちょうどタクシーでやってきた客が入って行ったので母が「タクシーが連れてくるほどの店だから大丈夫」と太鼓判を押して入りました。 注文する時念のためお店の人に「鰻は関西風ですか?」と聞きました。店の人は「いえ、関東風です。」と答えるのです。インターネット情報の間違いです。でもここまで来て注文も決まってるから仕方ないです。という事でハラハラしながら待ちました。 時間は20分くらいかな待ちました。そしてきたうな重(男性陣)と鰻丼(女性陣) うな重には生しらすが付いていました。珍しいものなのでちょっと味見させてくれました。鰻にこれがついているとは何とも贅沢です。 そして鰻の味は味覚のうるさい義理弟も満足させるもので助かりました。妹もことのほかふんわりして臭みがなくてよかったと喜んでいました。実は母、鰻が苦手なのでたくさん要らないので私と分け合って違うメニューを注文することができたのです。このお店は他のメニューもあり本当に助かりました。 お店の人もたいへん親切で関西風でなかった気づかいで「大丈夫でしたか?」と心配そうに聞いてくれました。 初めの心配はよそに何もかも満足できました。
2012.10.09
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先日も書いたように父と母の金婚式で浜松へと出かけてきました。50年前まだ若き父と母が暮らした場所も二人の記憶をたよりにどうにか辿り着く事ができました。おそらく二人の見た光景とは全然違うものになっていたことでしょう!手がかりになったのは地形や民家のような小さな寺と偶然残っていた槇の木。住所も覚えていない。このお寺の名前すら覚えていなかったので結構難航しました。なんとか無事に目的を達成できてよかったです。 泊まりは浜名湖湖畔の舘山寺温泉です。宿は『時忘れ開華亭』サービスに多少問題もありましたがお料理はとても美味しかったです。 温泉はぬるめの湯で透明湯です。泉質はとナトリウム・カルシウムで塩化物強塩温泉ということで切り傷、痔、うちみ、皮膚炎などに効くようです。海が近いのでナトリウムが強いのかもしれません。肌が即効的にすべすべするような感じもなかったです。それでも温泉は非日常で楽しいですね。
2012.10.08
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父と母との金婚式のお祝いの準備をしていて大忙しです。今度の連休です。二人には場所は明らかにしていません。私が生まれる前2人が暮らした浜松へ孫も含め家族総出で出かける事になっています。 そしてサプライズで孫からのプレゼントを計画してます。上の姪からは写真立て50周年を記念したデザインを姪が考えてデコりました。こちらの写真の中身はお祝いの席の写真を入れるつもりです。 下の姪はまだ何も作れないので私が金メダルを作りそこに顔を書いてもらうことにしました。そのため私は下準備してやっと出来上りました\/この写真ではまだ顔の記入はありません。そんなこんなで最近は忙しいです。
2012.10.03
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