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Xbox360期待の新作、『ナインティナイン・ナイツ』もクリアしちゃいました!やりすぎ、自分!(笑)でも、思ったよりも短かったんですよ~。プレイ時間にすると10時間ちょいくらいかな?ちなみに『プロスピ3』は、もう50時間くらいやってます。(笑)☆まずウリである『圧倒的大軍とのバトル』これは、よくできていました。体験版と違って斬った手ごたえがあったし、大軍の中で攻撃判定の広い技を出すとかなりの爽快感がありました。ここだけ見ると、かなり良かったのですが…。実はかなり困っちゃう点がありまして。このゲーム、『味方の攻撃が当たっていると、プレイヤーの攻撃が当たらない』という謎な仕組みなんですよ。護衛につれている味方兵が敵に群がっていると、いくら斬っても当たらないんです。特にボス戦ではボス1人に対してこちらの兵士多数という場面が多いので、攻撃が当たらない!(涙)というか、そもそも攻撃判定、喰らい判定がモーレツにおかしいゲームです。ちゃんと斬っているのに、連続攻撃も途中で切れまくりだし、よくわからない無敵時間…というか、喰らい判定が消えている場面が多々あるんですよね。それはプレイヤー側にも同じことが言えて、連続攻撃の最中に横から攻撃を受けてもダメージを受けないことがあるんですよ。『なんで今のは大丈夫なの!?』と言いたくなります。そんなカンジなので、ゲージを使って出す大技が意味不明の無敵で抜けられることも多く。かなりガックリなカンジです。ストーリー。雑誌などのメディアで開発の水口さんは『ストーリーに注目』的なことを言っていたので期待していたのですが…。EDまで見ても、サッパリです。というか、ストーリーを語るシーンが少なすぎ…。まるで『DOA』シリーズのEDのように、ちょこっとだけデモが流れて終了みたいなカンジです。これで壮大なストーリーを語るのは無理がありすぎます。しかも、そのデモの表現が核心をとらえていないので非常にわかりにくいんです。『最後まで見れば謎が解けるのかな?』と思っていたのですが、結局EDもアッサリ風味で…。ちょっと、やっちゃったかな的な雰囲気が漂っています。キャラクター。主人公(だよね?)のインフィは、あれでいいのでしょうか?めずらしく、わりとダークというか、情け容赦なく敵を斬っていくタイプの女性です。メチャメチャ感情移入しにくい…。何かに憑依されているとか、事情があるのかな?と思ったら違うし。(笑)むしろ兄のアスファのほうが主人公向きだったかも。ミーフィーは、イラストだともっとカッコイイキャラなのですが、ゲームで見ると海から上がったばかりのオタクみたいな(笑)カンジで、あまりカッコよくないです。『闘いにも、恋にも、いつも本気』っていう設定文もなかなか寒いカンジでした…。(涙)いつも本気って言うか、たまたま知り合った女性が傭兵団に入ったからついて行っちゃっただけだし(笑)しかも、ストーリーで別に恋してなかったし…><もっとちゃんと作ってくれよ!と思っちゃいました。テュルル、カラーラン、果てには注目といわれていたディングバットまでもが微妙。微妙というか、ストーリーを見せる場面が少なすぎて、キャラが活躍しないから印象が薄い!これに尽きます。ただただ斬っているゲームになってしまいました…。オンライン要素もないようですし、このままだとかなりのダメゲーの雰囲気です。期待が大きかっただけに、落胆も大きめ。☆5点満点の★★★☆☆3つです。ちょっとオマケしちゃいました。100点満点で言うと…60点くらいかな。アクション部分だけ見ると70点あげたいですが、マイナス修正がかなりついています。
2006年04月28日
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クリアというのがあるのか微妙なのですが(笑)、一応『マジペナント』を終了して実績解除したのでレビューしてもいいかなと。あ、ちなみにXbox360版です。グラフィックもキレイだし、オンライン要素もあるし、Xbox360を持っていればこちらで間違いないですね。☆えーと。何から話したらいいのか。それくらい、文句のつけようがないデキです。過去プレイした野球ゲームの中で、間違いなくNO.1のソフトです。たしかに『パワプロ』シリーズも面白いのですが、『プロスピ』のリアルさ、球場のライブ感は、明らかにそれを凌いでいます。サクセスモードほど深いものはありませんが、1選手の視点でシーズンをプレイできる『MVPペナント』がありますし、モードが足りないカンジはないです。むしろ、与えられたミッションを試合中にこなすことで選手を覚醒させたり、ポイントで解禁させた選手をチームに組み込んでいくなどのやりこみ要素が大きく、『かなり作りこまれているな』といった印象です。リアル志向というコトで、選手の顔から構え、投球モーションに至るまで、ほぼ完璧に再現されています。Xbox360版では特にグラフィックがキレイで、思わず見とれてしまうくらいです。隠し要素として往年の名選手を使うことができるのですが、ここでもキチンとモーションが再現されていたのが嬉しかったです。ピッチング、バッティング、守備、走塁。できることが非常に多く、難易度は確かに高いです。かくいう私も、ペナントレースを始めた直後、17連敗しました。(笑)とにかくまったく打てないし、ピッチャーの配球も、ちょっとワンパターンになるとすぐに痛打されてしまう。10点差なんて当たり前の世界でした。でも、人間おそろしいもので。慣れてしまうと、その難易度が快感になってきます。針の穴を通すようなベストピッチでピンチを切り抜けたときは、思わずガッツポーズが出ちゃうくらい嬉しいし(笑)、狙い球がハマってホームランなんか出た日には、小躍りしそうです。(笑)慣れるまではかなり大変なのですが、最初の難関をクリアすると、一気に視界が開けてきます。今までの野球ゲームのペナントモードは、ただ試合をダラダラ続けることになりがちでした。でも、プロスピではペナントにストーリーをつけることで、うまくプレイヤーを次の試合、次の試合へと誘ってくれます。たとえば『監督と○○選手の不仲が噂されている、○○選手の活躍で噂を振り払え!』とか、『○○選手の不調は疲労が原因?○○選手抜きで勝利しろ!』みたいな。ペナントが短く感じるくらい、アツイです。この演出のおかげで、中だるみすることなくプレイできました。オンライン対戦も、3イニングと9イニングを選べるのは大正解でした。知らない相手と9イニングは厳しいときもあるでしょうしね。3イニングならば早いときでは10分程度で終わるので(プレイヤー同士だと、早打ちも多いし)気軽に対戦できますし。ただひとつだけ残念だったのが、せっかくエディットしたチームや選手が、オンライン対戦で使えない点。これはダメダメです。せっかくオリジナルでいい選手ができても、それを披露する場がありません。ランクマッチでは使えないけれど、レーティングに関係しないプレイヤーマッチなら使えるという仕様にしてほしかったです。これは今後のパッチに期待かな~。とはいえ、実況、応援も含めたこの臨場感。プレイしているだけで気持ちいいです。オンライン要素に不満…というか要望はあるものの、☆5点満点の★★★★★5点で間違いないです!100点満点で言うと、95点!最近にない秀作です!
2006年04月28日
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Xbox360のアクションゲーム、『カメオ』をクリアしました!SFC時代に『スーパードンキーコング』などを作って、その技術力には定評のあったメーカーだったのですが、今回の『カメオ』では、その力をいかんなく発揮してくれたように思います。グラフィックに関しては、文句のつけようがないです。Xbox360を購入して約半年、もっとも次世代機であることを感じられたソフトかもしれません。ゲーム内容のほうは、敵に捕らえられたモンスター達を解放し、その能力を駆使してギミックを解除しながら先に進んでいくという『ゼルダ』的なもの。謎解きの雰囲気も『ゼルダ』に近く、頭をひねりながら進んでいくアクション、といった印象でした。また、世界の作りこみが非常に丁寧で、話しかけていないのに村人の独り言や人々の生活している音が聞こえてきたりして、驚きました。たったこれだけで、『生きている』感を出すことができるんですね。5.1chのおかげで、遠くのものは遠くに、近くのものは近くに聞こえるようになったのも大きいのかもしれません。バトル。Xbox360のマシンパワーを活かして、敵の大群との戦闘も爽快感バツグンに作られていました。それぞれのモンスターが持つ攻撃もユニークで、楽しくプレイできました。謎解きがメインのゲームは、アクション部分がおろそかになりがちでもあるのですが、このゲームではその部分がしっかり両立できていたように思います。ストーリーは、正直練られていないのですが(笑)、このゲームに関しては、目的云々はどうでもよかったかなと。(笑)単純にEDに至るまでの過程が面白かったので、わりとフツーにスルーしてました。基本的にはアクションゲームですしね。内容はいわゆる姉妹喧嘩なのですが、それだけに終わらず最後にひと波乱、みたいな。とりあえず、壮大なストーリーを期待してはいけません。(笑)音楽。なんというか、荘厳というか。威圧感すら漂いそうな重厚なサウンドは、わりと印象深かったように思います。映画にでも使われそうな、キレイな音楽ばかりでした。Live関連。オンラインでの協力プレイが配信されたのは、かなり嬉しかったです。これでゲームが生まれかわったと言ってもいいくらいです。どうもXboxLiveは対戦ばかりなので、もっと協力モノを増やしてもらいたいです。そう言った意味で、『後付けで協力プレイを配信』したこのゲームの意味は大きいなと。どうしても損をしてしまったなと思うのが、キャラクターデザインの部分。このデザインでは、絶対日本でウケません。『またワケわからん洋ゲーか』と一蹴されてしまうのも仕方のないカンジです。最初の一歩がものすごく鈍くなってしまうので、これは勿体無かったなと。あと『カメオ』っていうタイトルももうちょっとどうにかならなかったですかね…。せめて日本国内版だけでも替えるとか…。どうもタイトルを聞いて面白そうに感じないんですよね(泣笑)『なんだこのタイトル』→『なんだこの絵』→却下のパターンが多かったのではないかと思うんです。手に取ってみると意外なほどの良ゲーなので、興味がある方にはぜひとも体験していただきたいです。と、いうワケで。私的評価は☆5点満点の★★★★☆4点!100点満点の80点です。ホンネを言うと☆3.5あたりなのですが、協力プレイの配信でプラス修正されました。(笑)100点満点方式も、75点から5点プラスです。
2006年04月28日
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しばらく更新をサボってしまいました!><これというのも『プロスピ3』のせいだ~!(笑)とにかく難しいけれど、面白いですね!過去最高の野球ゲームかもしれない!不満点はLiveで協力プレイができないのと、せっかく作った選手を披露する場がないことかな。ランクマッチはともかく、プレイヤーマッチではエディットチームが使えてもいいと思うんですが…。パッチでなんとかなってくれないかな~。というワケで、今週の注目タイトルです!☆4/20☆X360 『ナインティナイン・ナイツ』思いのほか期待のタイトルになってしまった感のある『N3』個人的には、メインでやっているゲームの息抜きくらいでちょうど良いと思っていたのですが…。これも360のソフトの少なさゆえでしょうか。実は期待しすぎるとヤバいような気がしているのですが、どうでしょうか。ストーリーには期待しているのですが、肝心のアクション部分でどこまで爽快感が得られるか。体験版では敵を斬ったときの手ごたえが薄く、まるで草刈りでもしているかのような感触だったので、このあたりがどこまで改善されているかに注目です。☆PS2/X360 『FFXI アトルガンの秘宝』FFXIがいよいよXbox360で始動です。βテストは概ね好評だったようですが、ほとんどが固定プレイヤーなだけに、新規層の取り込みに影響が出るかは微妙です。Xbox360低迷へのカンフル剤にはならないでしょうが、『N3』同時発売とのシナジー効果には期待できそうです。☆PS2 『大神』意外なところから名作が生まれそうな予感?ファミ通のクロスレビューはアテにならないと思いつつも、満点がつくほどのタイトルには注目してしまいます。ゲームはグラフィックではないけれど、水墨画風のキャラや背景がどこまで受け入れられるのか。かなりクセがありそうなカンジです。切り取った世界に記号や線を書き入れて影響を与える、『筆しらべ』システムにも注目です。☆PS2 『ドラゴンクエスト 少年ヤンガスと不思議のダンジョン』不思議のダンジョンシリーズ最新作は、『DQ8』の人気(?)キャラクター、ヤンガスが主人公。『DQ8』のテンションシステムを採用し、モンスターを仲間にして進めるなど新要素も充実。個人的には、最近の親切すぎるシステムが不満気味。不思議のダンジョンシリーズは、やられたら1からにならないと!『倉庫の壷』で、育てた武器や防具を送ってからやられる切なさがたまらなかったのに。(笑)☆GBA 『MOTHER3』12年ぶりとなる『MOTHER』シリーズの新作。グラフィックこそ古臭いものの、不思議で切ない世界観はしっかりと継承しているようで、前作までのファンにも受け入れられそうな作りです。『MOTHER3 愛のテーマ』も良い曲だったし、音楽にも期待したいです!☆というワケで、今週は久々の豊作!私は『N3』を買います!『MOTHER3』にも惹かれるけれど、RPGを立て続けにプレイしたうえに『幻想水滸伝5』を買ってしまったので…。『プロスピ3』や『ランブルXX』、『絶体絶命都市2』もあるので、急いで買わなくてもいいかなというカンジです。さらに来週『KOFマキシマムインパクト2』があるので、お金をセーブしておきたいってのもあるかも!
2006年04月17日
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プレイ時間28時間。これはものすごいゲームでした。結論から申しますと、オススメ度★★★★★ 5点満点です。100点満点だとすると…ズバリ!99点つけます。ただし、『前作をプレイしている』が条件です。前作をプレイしていない場合は、主人公ソラ、ヒロインカイリ、親友リクの関係を知っておけばフォローできます。前作未プレイでも、95点以下はつかないデキと個人的には思います。好き嫌いが出るのは仕方のないことですが、自分としては満点はすべてのゲームにおいてのナンバーワンなのではなく、あくまで単体としてベストのパフォーマンスであることだと思うので。何かと比較して100点をつけるわけではないし、良いゲームが続出すれば、100点連発だってありえます。そういう意味で、このゲームはほぼ完璧に完成されていると感じられたので、これだけの高得点になりました。過去に自分が100点あげてもいいと思ったゲームは『ファイナルファンタジー4』『幻想水滸伝2』『ドラゴンクエスト3』『AIR』くらいです。このあとに『ファイナルファンタジー6』『ドラゴンクエスト4』『ストリートファイター2X』などなど、いろいろなタイトルが続いていくわけなのですが…。それら過去の伝説的タイトルと肩を並べる大作だったと感じております。まず、ストーリーが魅力的で、展開にムダがなく引き込まれます。ディズニーとスクウェアキャラの融合も見事で、それぞれの個性がしっかり出ている。これは絶対難しいと思うんですよね。あれだけのキャラクターを同じ世界で効果的に動かすのは。最後までまったくたるむ部分がないしっかりとしたシナリオは、素晴らしいの一言です。それに、演出も秀逸でした。個人的には、過去の世界『タイムレス・リバー』で画面構成がモノクロになっただけでなく、録音レベルが故意に落とされていたことに感動しました。ラジオから出ているような音声はすごく雰囲気が出ていて、思わずうなっちゃいました。語ればいくらでも出てくるのですが、とにかく脚本・演出は天才的です。まいりました。音楽。下村陽子さんの曲はいいですね。緩急がついていて、場面場面にピッタリの曲が多く、存在感がありました。バトルシーンでもっと盛り上げてもいいかな?という部分もありましたが、全体的には文句ナシです。EDのオーケストラは名曲でした。もう一度聞きたいと思わせます。スト2時代から下村さんの曲は好きですが、やはりここでも才能爆発といったカンジでした。キャラクターについては、言うことは何もありません。よくディズニーキャラをここまで再現してゲームに盛り込んだなと、ただただ感心しつつ。スクウェアキャラのカッコ良さにも脱帽です。クラウドとスコールが話しているだけでも萌える自分としては(笑)、クラウドとセフィロスの場面あたりでもクラクラものでした。ディズニーキャラも実は設定がとても楽しくて、詳細なデータベースが非常に役立ちました。これ、とにかくものすごい情報量でビックリ。細かい部分の作りこみはハンパじゃないです。1のときにココまで作ってあったら、攻略本書くのももっと楽だったんだけどなぁ。(笑)バトル。『リアクションコマンド』は画期的でした。ドラマチックに戦わせる演出として、素晴らしく巧い手法だと思います。ガチャプレイでもスタイリッシュに戦えるシステムといい、難易度といい…。これまた天才的としか言いようがありません。他にも、アトランティカの音ゲーや100エーカーの森のミニゲーム、グミシップのシューティングなど寄り道要素もスキのない作り。まさに完璧です。いろいろと考えたのですが、まったくストレスなく、EDまでたどり着けました。やっぱり文句は出ないです。正直、1点の減点はなくても良かったのですが…。泣きの演出がちょっとだけあると良かったな、っていう部分があったので。全体的には感動できて、EDが終わったあとの余韻は久しぶりに感じたものだったんですけどね。デキが良すぎただけに、欲張ってしまいます。ちょっと長文になりすぎてうまくまとまっていないですが、これをレビューとさせていただきます。基本的にレビューはクリア後にしたいので。ファーストインプレッションとレビューは別物として書いているつもりです。さて!次は『絶体絶命都市2』のクリアを目指します!『ナインティナイン・ナイツ』までにあと2本くらいいけたらいいな~と思いつつ、プロスピの誘惑に負けそうな自分がいます!(笑)
2006年04月07日
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一昨日購入して以来、ヒマさえあればプレイしています。なんだこの野球ゲーム!(笑)面白すぎます。ただプレイしているだけでも充分面白いけれど、ひとりの選手になりきってプレイできる『MVPペナント』が面白すぎです!打順のたびにドキドキだし、守備やランナーのときも自分のポジションからの視点になるのがすごいです。野球ゲームなんて久しぶりなので、あまりの進化っぷりに驚いてます。(笑)とりあえず僕はエディット選手で自分もどきを作って(笑)、今は2年目のスタメン定着を目指して頑張っています。パワプロと同じように結構難しくて、なかなか打てないし抑えられないんですが…だがそこがいい!!テキトーにやっていたら勝てないっていうのが、ゲーマー心をくすぐります。ようやく『エディット選手で覚醒チャレンジ』を購入できたので、これから『葵。』をパワーアップさせたいと思います!オンライン対戦できるほど上手くはないのでフレンドとしか対戦していないのですが、もしデビューする日が来たら、よろしくお願いします。(笑)☆あとは『絶体絶命都市2』がやはり秀作だなと。ファミ通のレビュー、なんてアテにならないんだ(笑)グラフィックを先行させて、映画的だ!と誤魔化したようなゲームではなく、本来のゲーム性で勝負しているカンジがします。これぞゲーム、みたいな。雰囲気作りが上手くて、箱庭は実在しているように感じるし、世界に入り込めます。処理落ちは残念だけど、確実に秀作かと。☆今日はちょっと時間があるので、クリア直前まできた『キングダムハーツ2』をプレイしようかと。ここのところ時間が空いているので、今のうちだ!ってカンジです。(笑)
2006年04月07日
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いやぁ、昨日の『Xbox 360 メディアブリーフィング』の発表はとても良かった!内容充実ってカンジで、いっそのこと本体の発売はここまで待ったほうが良かったんじゃないのか!?と思ってしまうほどです。丸山さんには申し訳ないけれど、新しくXbox事業本部長に就任した泉水さんはやり手ですね。CMのセンスも常識にかかってきたし、これからの展開もなかなか楽しそうなものです。とりあえずまとめると…☆『XboxLiveArcade』にコナミ、バンダイナムコゲームス、ハドソン、SNKプレイモア、D3パブリッシャー、ユークスが正式参入これが一番大きいです。なんか『LiveArcade』って、デパートの屋上にあるゲームみたいなのばっかりだったですからね。(笑)国産の良質タイトルをガンガン配信してもらいたいです。昨日の時点では、ナムコバンダイから『パックマン』と『ギャラガ』の配信が発表されました。良い方向ですよね。ちゃんとアレンジされているそうですし。当然ランキングとか実績解除とかもあるわけで、昔のタイトルも新鮮な気持ちで遊べそうです。個人的には『ハイパーオリンピック』かナムコに『ニューマンアスレチックス』『マッハブレイカーズ』の配信をお願いしたいかも!あとはSNKの格ゲー。『ボンバーマン』も楽しみです!☆トライエースがXbox360に参入いいですね。すでに参入しているスクエニとのラインで新規RPGができそうです。スクエニからかは不明ですが、すでにオリジナルのRPG製作に入っていることが発表されました。スターオーシャン、ヴァルキリープロファイルを追い越すくらいの作品を期待したいです!☆プロジェクト・シルフ発表ゲームアーツとスクエニが手を組んで開発する、『シルフィード』シリーズの続編(?)スクエニが積極的に販売を始めると、注目度も上がりそうです。☆タツノコプロのアニメ・鴉 -KARAS- 第壱話 鴉開眼のオープニングシーンをマーケットプレイスで配信こういう使い方、面白いですよね。ついついDLしてしまいます。ゲームに限らず、たくさんの情報をDLできる場所になると面白いと思います。その他にも、『ロストオデッセイ』の体験版が夏~秋にかけて配布されるとか(20分程度プレイ可)『ブルードラゴン』は予定通り年末に発売とか、本体発売からこの夏までに40タイトル、年末までにその倍を発売できるでしょうというコメントまで飛び出すなど、期待を抱かせる内容でした。正直、現状のままではPS3発売までにリードを広げるどころか、発売すらしていないPS3に差を広げられていく一方だと思っていたのですが。早期のテコ入れでどう変わってくるか楽しみです!
2006年04月07日
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4/6☆X360 『プロ野球スピリッツ3』今週はコレ1択!!もちろん、気軽に通信対戦できたり、友達との協力プレイも楽しめるXbox360版をオススメです!野球ゲームを買うのは『パワプロ10』以来ですが、久々の分、楽しみです!複数で対戦できるとなお良かったのですが!さすがに難しいのかなぁ?ホントにひとりの選手になりきれるカンジがして、ものすごい楽しそうなんですが!とりあえず、買わせていただきます!!☆『ランブルローズXX』、メチャメチャ時間がかかるゲームですね!ひとりチャンピオンにするのに何時間かかったんだか(涙)全員の全モードを解禁するのは、もはや不可能な気すらしてきました。でも、やはりわりと面白いので、チョコチョコやれそうです。『絶体絶命都市2』、かなり楽しいです。このゲームが持っている楽しさって、『バイオハザード』を初めてやったときのドキドキに似ています。『いつくるんだろう!?』っていう緊張感がたまらないカンジ。ファミ通のレビューを見て買うのをやめてしまうには、もったいない作品です。たしかにグラフィックの質は1世代前かもしれませんが、個人的には雰囲気に合っていると思います。処理落ちだけは唸ってしまいますが、それを補って余りある魅力を持ったゲームです。単純にグラフィックがキレイな大作じゃなくて、こういう作品こそ評価されて欲しいんだけどな~なんて。あと、『キングダムハーツ2』が同時進行です。エピソード2に入ったので、物語もボチボチ進行してきました。ここまでおよそ18時間プレイした感想は、『超!良作!』FFよりもむしろ、こっちをメインシリーズにしたほうがいいんじゃないのか!?と思わせるほど、個人的には完璧です。ガチャプレイでもスタイリッシュに戦えるバトルといい、XIII機関、ディズニーキャラ、スクウェアキャラが絡み合うストーリーも見事としか。進行に無理がなくて、それでいてそれぞれの個性を充分に発揮していると思います。クラウドとセフィロスが対峙した場面とか、スコールとクラウドの共闘とか、萌え~なカンジです。(笑)ディズニーの世界観も大好きなので、かなりハマっています。『パイレーツ・オブ・カリビアン』とか『ナイトメア・ビフォア・クリスマス』のステージが好きかも!ジャックの声がバルフレアだったのがウケましたが。(笑)あ、スパロウのほうね。(笑)グミシップとか、本編と少し離れた部分の作りこみもよくできていて、回り道がまったく苦になりません。というか、もっと回り道させてくれ!みたいな。(笑)久々に、時間を忘れてプレイできる作品です。エンディングまでの着地が決まれば、個人的には早くも今年のグランプリ候補かも。発売は去年だったけれど、年末だったので候補からはずしたんですよね~。あと今年楽しみにしているのは、ブルードラゴンかな。とにかくXbox360がどこまで頑張れるかが楽しみです。☆というワケで、3本も同時進行している今日この頃です。時間がいくらあっても足りない~!デラももっと練習したいし、もっと時間がほしいです~!
2006年04月03日
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