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子供の頃、お祭りとかあると露天でよくものを買ったりして食べてましたよね~。飲み物ももちろん同じく露天で買ってましたが、お祭りって神社でやることが多いじゃあ~りませんか~。で、「ジンジャエール」ってずーーーーーーーーっと「神社」で飲む飲料水とばかり思っていた・・・な~んてことはありませんが、最近なつかしくてついつい買い求めてしまいます。あって生姜なんですよね。これはホント大人になるまで知りませんでした。
March 31, 2003
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と言っても映画の話ではございません。新聞社に勤める学生時代の友人に久しぶりに再会。昔を思い出して飲み歩いて行きついた先のお店が双子のママ?だった。ママと言っても相当若い。30前半かな~。双子でもよーく観察するとやぱっり違うもんなんですね。意外と性格なんかも違ったりしていて。同じ顔で違う話をされると「あれ~どっちがどっち」。酔いも手伝ってかなんだかきつね?にだまされたみたいな感じになってしまいました。きつねと言っても料金はばかされませんでしたが...ということでその夜は妖艶な美人姉妹とお酒に酔わされたこととあいなりました。
March 30, 2003
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仕事には真剣に取り組みたい。正直、そう思っています。しかし自分以外にも会社にはいろんな人間が働いている。中にはそれほど?真剣ではない人もいたりするものです。それが一概に「悪い」とも言えないし、人様のことまでどうにかできるものでもありません。そんなことを考えている暇があったら、他のこと、仕事に集中した方がずっとよろしい。ま、それが答えだとは思います。けれど人それぞれの業というか性というか、どうにもならないところがあったりする。それを時によっては押さえ切れなかったりしたりもする。ひょっとしてそんな時に人は「魔がさす」のだろうか?いやいや。「魔がさし」たりして取り返しのつかないようなことになるほど「どうにもならない」わけではないでしょう。きっと腹の虫さえおさまってくれればなんてことはないはず。とはいいつつも「この野郎」って感情はなかなか拭い去れるもんじゃぁござんせん。あっしはねぇ~むか~しから、虫の好かねぇ~連中は許せねぇ~質でしてね、だんな。(おっといつの間にか人が代わっている)おめぇ~らぁ~叩きってやるぅ~ って言っていたのは萬屋欽之介?あ~あ、自問自答してる・・・・
March 29, 2003
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ジャンゴ・ラインハルトが亡くなってはや50年。彼が創り出した「マヌ-シュ・スウィング・ジャズ」は今の時代も繰り返しファンを魅了しつづけていることと思います。そんな彼の後継者とも言えるのが、今回オススメするロマーヌ・アコースティック・カルテットです。詳細は私がご紹介するよりもロマ-ヌ/アコ-スティック・カルテット1930年代にジャンゴ・ラインハルトがステファヌ・グラッペリと共に創造したマヌ-シュ・スウィング・ジャズ。その種子は半世紀以上の時を越えて世界中に根付いていますが、その後継者の一人として評価の高いギタリストがロマ-ヌです。幼少時よりジャンゴに魅せられ10歳頃からギタ-を始めた彼は、その洗練された演奏スタイルと素晴らしいテクニックに定評があり、アルバムは1992年のデビュ-作以来本作で9枚目となります。ジャンゴ・ナンバ-自体はそれほど多く録音していないにもかかわらず(それが彼の個性でもありますが)、メイン・レパ-トリ-であるオリジナル曲からは確実にジャンゴの香りがするのは勿論、それにとどまらない新しい感覚すら聴き取れることが出来ます。それはすなわちジャンゴの演奏特有の“自由で柔軟な姿勢”とも言えます。ロマ-ヌが“ジャンゴの精神を継承した”と言われる所以であり、今後のマヌ-シュ・スウィング・シ-ンの可能性を開拓している演奏家としてますます注目される存在であると言ってもよいでしょう。 本作は4人のアンサンブル、そして弦の音色の素晴らしさが一際引き立った内容で、最高傑作との呼び声も高い内容です。また今回はジャンゴ・ナンバ-「サンフォニ-」「アンガリア」2曲、スタンダ-ド曲「マイ・ワン・アンド・オンリ-・ラヴ」も取り上げており、本作への自信も感じられます。とりわけアルバム前半部の疾走感、その“スウィング”は息を呑むほどの出来映えです。 今年はジャンゴ・ラインハルト没後50周年ということで、5月には来日公演も予定されており、日本での人気の高まりもおおいに期待されています。
March 28, 2003
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世の中もっぱら新入社員のシーズン?ですが...当社もご多聞に漏れず、新入社員が入りました。考えたらそういう時期もあった(考えなくてもあるわけですが)なぁ~なんて年齢なんですよね~。22歳か、わっかいな~(こんなこと言ってるようだから…)。な~んてのは序の口だった。昼飯食いながら、雑談&情報収集(上司としては部下のことをよーく知ってないと)。話も和んできて、ちょっと興味シンシンで利いてみた。「お父さん、お母さんていくつ」変な質問かなって思いながらも...「えっと、父が43で母が41です」という言葉を聞いたところで、もう唖然!えっ!なんで~そんな若いんじゃ~。てことは21と19の時ってことだよね~。そうか、そういう年齢のお父さん、お母さんもいるんだなぁ~って思う余裕無し!う~ん、考え込んでしまった・・・この新入社員がまたしっかりしているというかちゃんとしているというか。なかなかなんですよね。ご両親もさぞかし苦労なさったのではないかと。自分達が楽しむ時も子育てに追われていたのだな~って人事ながら・・・でもおまけに弟が二人と言うから、う~ん、また考え込んでしまった。
March 27, 2003
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なんと2ヶ月近くもサボってしまいました。と申しますか(自己弁護)ようやく民族ならぬ家族大移動の引越が一応(まだ片付いてはいないのですが)完了つかまつりまして、それではまだまだいろいろやることが次から次へと・・・もうどうにも止まらない状態・・・で、今に至った、ということなのであります。ということで、ずいぶんとサボりましたもので・・・まだまだ調子付いてませんが、どうぞ、お許しください。う~ん、どうものりが悪い!ではこれから帰宅しますので(会社のパソコンです)このへんで。取り急ぎ途中経過?でした。
March 26, 2003
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