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旧暦?では、立春から今日の節分までが1年。なので明日から新たな1年が始まる、というわけ。ということでまだ今年の計画や何やろうかななんて全く考えてもいなかった人も今からでも遅くはないのだ。まだまだ間に合う。これからこの1年をどう過ごすか、考えてみても良いかも。この1,2ヶ月で結構疲れてますので、今年はちょっとゆったりと過ごす、少しはペースダウンしていろんなことに気をめぐらせて過ごしてみようかと。たぶん「充電」が必要な気がする。体調も電化製品が一時に故障するのと同じようにがたがくるもんなんでしょうね。歯が痛くなったと思ったら頭が痛かったりお腹の調子が悪かったりと。そういう時こそゆったり過ごすチャンスなのかもしれない。少なくともそんな風には思えるようになったのかな。やっぱり充電しないと新しいことやこれまでと違った方向へ進むのって難しいような気がしますね。ちょうどそういう星回りなんだろうなって。
February 3, 2003
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基本的に酒はなんでも好きなのですが...さすが「冬」ということもあって一杯目ののどを潤す生ビールは別にして、最近はずっと「熱燗」です。以前は日本酒を呑むとひどい酔い方をしたのですが、最近は「ウコン」と「アミノサプリ」のせいか、ほとんど二日酔いもありません(ひどく呑んだ場合は別ですが)。お酒の弱い方はお薦めかも。呑んだ後にアミノサプリを呑んで寝ると翌朝は結構すっきりしてます。もちろん個人差はあると思いますが。一応、バリン、ロイシン、イソロイシンなどのアミノ酸を含有しているため、それらのアミノ酸が効くんでしょうね。ところで「熱燗」なんですが、「冷酒」は当たり前のように「辛口」ばかり(ワインもそうなのですが。でも「赤」が好きなんですけど...)なのですが、「熱燗」はちょっととろみがあってまったりした御酒の方が量いっちゃいますね。普通は辛口の方がたくさん呑めるのですが、私の場合はちょい「甘め」甘く感じる方がよく呑めるようです。で、つまみがちょっと(いやかなりなか)「しょっぱい」ものがいいんですね。ちょっと「甘め」にちょっと「しょっぱい」この取り合わせがお酒をよりおいしくしてくれます。でもあまりしょっぱいものは「心臓」にはよくないので、少々、いや、もうかなり控えないとダメなのかな。好きなお酒も控えなくてはならなくなちゃうなんて「年はとりたくない」なんてしんそこ思う今日この頃です。
February 2, 2003
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ちょっと前の号の雑誌「ギターマガジン」に「ジャンゴ・ラインハルト」の特集が組んであった。以前の日記でも取り上げたのだが、彼のギター演奏にはとにかくたまらない、えも言われぬ魅力がある。ギターを持ったのは中学の音楽の授業でクラシックギターを弾くことがあってそれ以来ずっとギターフリーク。フォークもクラシックもフラメンコ、ボサノバ、ハードロック、ブルース、ジャズ...もうギターが盛りこまれていれば何でも聴いていたのがこのジャンゴと出会った「高校時代」。もっともギターを手から離さなかった時代。ジャズ・ギターというと、やはりウェス・モンゴメリー。オクターヴ奏法を知った。それからジョージ/ベンソン。彼のギターと歌をユニゾンで演奏するやり方にとても惹かれた。ジャズはフュージョンまで入れるともうきりが無いくらいのギタリストに影響を受けた。ジャズの方からロックへ転向したギタリストなんかも面白い。リヴィング・カラーやドリーム・シアターもそうかな、ギタリストは確か最初はジャズの方でやっていたかな。アル・ディ・メオラやジョン・マクラクリンなどの超速弾き系のアコ系もまた魅力。エレキのはや弾きももちろん大好き。レス・ポールなんておじいさんでもやってるわけで、はや弾きは一応皆やるのかも。この辺は語り出すと長くなるので、また次回に。
February 1, 2003
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