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2017年9月21日の幽界訪問から。 英会話の学校にいる。英語の授業をさせられることになった。基本的な内容なので、一日だけならと請け負うことにした。授業は、午後一時からであったが、筆記用具が無いことに気が付いた。このため、ボールペンや鉛筆を買おうと生協に行った。売店の係の人が、2〜3人いたが、混んでいて、対応が遅い。店内に置かれていたケース付きの鉛筆セットにしようと思い、中を見ると芯が、折れていた。別のものにしようと物色していると、時間が過ぎ、授業に30分ほど遅刻になっていた。迷わずこれにしようとレジで待っていたが、私の番がなかなか来ないので、さすがに焦り出した。 今回は、心理学的に見た夢のようの内容である。日常的な行為のストレスが、反映されていたと思う。地上での焦りがあるか?表在意識が、混入した内容だった。ところで、英語の教師は、大学生時代のアルバイト以来である。塾の講師をしたり、家庭教師をしたり、懐かしい思い出でもある。確かに幽界に行ったら、また再現させられる職業かもしれない。幽界には、地上で途中になってしまった子供たちなどの教育機関もある。
2021.09.22
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2017年8月12日の幽界訪問から。 30年くらい前に私は、家内の実家に一時的に住んだことがある。その実家は、今は、無いが、今回は、その実家に似た家にいた時である。突然、大きな揺れがあり、続けて60cmくらいの津波が来た。20cmくらいの発砲スチロールが、ちょうど三段重ねになっていたところまで波が来た。この日は、地震で倒壊する家が出たが、津波はそれほどでもない。しかし、新しい診療所は、津波で床上浸水にならないか、大丈夫かと心配になった。 私の診療所は、海から約1キロしか離れていない。このため、東日本大震災の時に津波で全壊になったが、ほぼ同じ場所に5年程前に立て直しした。堤防は、かさ上げし、二段構えになっているので、私が生きている間は、大丈夫だろうと達観している。ガイドのアドバイスも同様だったことは、このブログにも記載している。
2021.09.03
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