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スタッドレスタイヤの選択最近、スタッドレスタイヤの選択に悩んでいます。サイズはミニバンなので、215/65R15サイズです。現在は、4シーズン目を迎えたREVO1ですが、昨年走ってみて、踏ん張りが効かなくなってきたなと感じましたので、今シーズンは履き替えを検討しているところです。候補は2つ・ブリザックのrevo2・ウインタートランパスMK4単純に、巷の噂をそのまま鵜呑みにすれば、REVO2ってことになります。Kakaku.comのクチコミでは、やはりrevo2が良いような書き込みが多いです。では、MK4はどうなのか?スタッドレスタイヤはブリジストンは価格は高いですが、「北海道で装着率No1」との宣伝のとおり、安心感があります。でも、toyoタイヤも以外と気になるのです。以前、MKシリーズ初期のスタッドレスを履いていたのですが、これが意外と効きました。ただ、3年目に突入した時に、トレッド面がやや堅くなってきて、新雪路面での踏ん張りが効かなくなり、買い換えたという経験があります。そういうことであれば、通常はブリザックかなということになるのですが、そのブリザック(revo1ですが・・・)やはり、以前のtoyoタイヤのスタッドレスと同じ状況になったのです。これならば、ブリザックもtoyoも同じじゃないのか?スタッドレスタイヤは、ブリジストンの独壇場ですが、そもそも、それは、単なるブランドイメージだけではないのか?メーカーとして次々新開発をしているtoyoタイヤも捨てたものではないのではないか?そもそも、今年に限って言えば、revo2はrevo3にバージョンアップしていないけれども、MK3はMK4に新開発されたタイヤで、こっちの方がいいのではないか?との思いが、フツフツと沸いてくるのを押さえきれないのです。私は、基本的にはブランドで商品を選んだりしません。あくまでも、商品の性能と、その価格のバランス、・・・即ちコストパーフォーマンスによって商品の購入を決定します。そこで、問題なのが、スタッドレスの価格と性能に関する情報です。価格については、お店を調べればすぐにでもわかります問題なのは、性能に関する情報です。メーカーのホームページを見ればいろいろな情報が載っています。こんな新しい技術を用いていますとか、こんな実験結果がありますとか、こんなユーザーレポートがありますとか・・・。でも、MK4は今年出たばかりだから無いのですよ!!どなたかMK4の情報ないでしょうか?
2008年10月30日
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日本人は変わったか?最近特に思うことがあります。一般市民と言われている人々の変わり様です。私も若い頃はよく、年輩の方々が、「昔の日本人はこんなでは無かった・・・」といったことをお話しされるのをよくお聞きしていました。その時は、「そうなんですか・・・」みたいな相づちを打ったものの、心の中では「昔のことなんかわからないし、今とそれほど変わったとも思えないなぁ」なんて思ったものでした。皆さんも、そういう経験はないですか?でも、最近、自分自身が「昔の日本人はこんなではなかった」と思うことが多くなってきました。それだけ自分も年齢を重ねたのだと言えばそれまでなのかもしれませんが・・・・。確かに、まぁ、すべての日本人、100歩譲って、多くの日本人の反応を見てきたわけではないので、必ずしも「昔の日本人」がどのような対応をしていたのか知らないので、自分が思うほど「昔の日本人はこんなではなかった」のかどうかは正直言ってわかりません。でも、そのように「感じる」ことも多いのは事実です。ではどういうことに対して、「昔の日本人」と「今の日本人」は違うと感じているのか?そのあたりを今日のブログの内容として取り上げてみたいと思います。自己主張最近の日本人は自己主張が強い傾向があると思います。日本人の気質に年月による変容がないのであれば、この自己主張の強さは、昔も今も変わらないはずです。ただ、昔は自己主張を押さえることが美徳として讃えられていた文化風俗的な素地が大きかったのではないかと思います。今の日本では、自己主張をすることが返って讃えられるような風潮があります。「物言わぬ日本人」「いつも笑ってばかりいて、何を考えているのかわからない日本人」などと、世界から冷ややかに見られていることを紹介する書籍が多々出たことも、日本人の自己主張の強さを発揮させていることに関わりは大きいでしょう。でも、決して自己主張をすることは間違ってはいないと、私は思います。しかし、自己主張は相手があっての自己主張です。相手と自分の距離をはかり、その間をいかにして埋めていくかの呼吸のわからない自己主張は単なる強弁にすぎません。耳に多少聞き障りのある言い方をすれば、相手との距離感をはかることのない自己主張は単なる「わがままの主張」だと思うのです。クレーマー先日「となりのクレーマー」という本を読みました。なかなかおもしろい本でした。大手のデパートで「お客様相談室」にいらっしゃった方で様々なタイプのクレーマーの方々が登場し、その対応の顛末が描かれています。いわば、わがままな顧客の顛末記です。いろいろなクレーマーがいるものなんだなと思いましたが、読み終わって、ここに登場してくるクレーマーは実は自分の周りにいるかもしれないと「はっと」しました。自分は、お客様と顔をつきあわせてお話しする機会の多い仕事についているのですが、最近、とみにこの「となりのクレーマー」に出てくるような人と同類項の人々が多くなったと痛感しています。この「となりのクレーマー」という本を読んでも痛切に感じたことなのですが、クレーマーは「自分は正しいことをしている」と信じているのです。自分は正しいのだ。相手が間違っているのだ。だから自分の言うことを聞かない店側は反社会的な存在なのだ。担当者は無能だし、店も何の改善の手だても取らないのは、社会的に糾弾されるべきものだ。このような、思考回路しか無くなっているクレーマーに何を話しても無駄です。自分がルレーマーであるなんて誰も思いません。正しいことをして何が悪い!自分に文句を言うのが間違っている!・・・そんな思考回路になっているのではないでしょうか?何故?ではこのような思考回路はどこから来ているのか?私は、日本人の完全主義から来ているのではないかと思っています。完全主義・完璧主義については、「完璧な状態を目指す考え方や、精神状態のことである。このような思想を持ったものや、そのような心理状態の者を完全主義者、もしくは完璧主義者(perfectionist)と呼ぶ。その程度によっては、精神医学では精神疾患のひとつともされることも多い。参加する活動が重要度の低い活動や娯楽であっても、自分なりの最高峰・理想を作り追い求める傾向にある。具体的な例としては、以下のようなものがある。(テスト等点数化できるもので、90点や95点でも満足せず、100点を目指す。)(芸術(音楽、小説)などの作品を、ほどほどの程度で世に送り出すということをせず、あくまで自分が納得する状態にまで仕上げることにこだわる。)(人生設計の上で理想の仕事を具体的に考えるのだが、ひとつに絞ってしまい、他は受け入れない。)」などとwikipediaには書かれています。自分は完璧主義で、いままで、何事にも完璧を期してきた。だから、他人にも完璧を求める。あるいは、自分は何事にも完璧に対応してきたので、自分には非はないはず。だから相手が悪い。そんな風に思う日本人が多くなったのではないでしょうか?そして、この完璧主義者の多い日本人に、「相手の気持ちを考えない」「相手の気持ちになれない」「相手の立場を尊重しない」「相手の気持ちが理解できない」といった同感能力の欠如があいまって、「昔の日本人」と「今の日本人」の表面的な違いが出てきたのではないかと思うのです。
2008年10月29日
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サンダーバード (Thunderbirds) は、1965年にイギリスで放映された人形劇による1時間枠の特撮テレビ番組。上記写真をクリックするとサンダーバードのオープニングがごらんになれます製作は操り人形を用いた特撮映画やテレビシリーズを多く製作していた、ジェリー・アンダーソン率いるAPフィルムズである。配給会社はITC。1966年に(サンダーバード 劇場版 )、1968年に(サンダーバード6号 )を劇場版として公開した。ストーリー世界各地で発生した事故や災害で絶体絶命の危機に瀕した人々を国際救助隊(IR:International Rescue)と名乗る謎の組織がスーパーメカを駆使して救助する活躍を描く物語である。時代設定21世紀が舞台。映像上では第31話の中に出てきたカレンダーに2026年と記されているただし放映当時に製作された設定では西暦2065年が舞台とされており、当時のメディア展開は全てこの設定を元に記述されている。1970~90年代には、この2026年を基準とする「新設定」が台頭した。現在、公式の設定年代は再び西暦2065年に戻されている。ITCのルー・グレイドが本企画を承認し、ポルトガルのアルブフェリア村の貸別荘でシルヴィア・アンダーソンに口述筆記させ完成させた。最初のエピソード"Trapped in the sky"(私訳「大空の虜」)は、ジェリーが従軍時代マンストン基地で目撃した胴体着陸事故に基づく。企画成立直前に、ジェリーは第二次大戦中に行方不明(戦死認定)となった兄ライオネルからの手紙に記された「サンダーバード平原」という名を思い出し、企画タイトルを「サンダーバーズ」に改めた。それまで国際救助隊のメカはレスキュー1~5と呼ばれていた。本作試写時、グレイドは「最早映画だ」と絶賛し、当時ITC配給中最高級の1本22,000ポンドを与え、30分番組の予定を1時間枠に拡大した。放送開始と共に、全国紙で特集が組まれるほどの社会現象を引き起こし、子供番組史上まれに見る人気作品となった。放映時・放映後人形劇でありながら、その模型のリアルさ、質感の充実、子供でも理解できる単純なストーリー、「救助」という前向きで健全なイメージ、これら全てが明確な世界観を提示して大好評を博した。ロケット噴射の描写などの特撮技術も優れており、その後の特撮作品への多大な影響を及ぼした。登場するメカもデザイン的に極めて斬新かつ洗練されていた。音楽もオーケストラサウンドを基本に、質が高く映像にマッチしたものだった。最後の6本は後から追加製作された、いわゆる第2シーズンである。既に「キャプテン・スカーレット」が作られていたため、人形もその技術を使い、ギミックの一部が顔から胸に移されたので、プロポーションがやや改善されている。他にもセットが若干変更されているが、いずれも言われないとわからない程の違いである。登場人物のコスチュームも当時の最先端のモードを積極的に取り入れ、基本的に対象としている男子児童だけではなく女子児童の関心も掴んだ。当時、番組に登場した人形をベースにしたファッション情報誌も制作されたほどである。登場人物前述のように本作の設定年代(特に人物の生年)は、2バージョン存在する。70~90年代に使用された2026年基準の設定では、登場人物の生年月日やバイオグラフィーはこの年を基準に設定、バージルが次男、ジョンが三男だった。しかし現在では、版権元であるカールトン・インターナショナルによって年代設定が製作当時の公式設定だった2065年に改訂され、各人物のバイオグラフィーも本来のものに戻された。同じくアンダーソン製作で、設定年代2068年のキャプテンスカーレットや2064年のスティングレイの設定とのクロスオーバー的な記述が多々見られるのは、放送当時の設定年代が地続きだったからである。 特記がない限り、本稿の内容は2065年基準のものとする。兄弟の名前は、マーキュリー計画の宇宙飛行士の名から付けられたと推測される。ジェフ・トレーシー (ピーター・ダイネリー) 2009年(2026年基準版設定では1970年)1月2日、カンサス州の農園生まれ、56歳。国際救助隊総司令。アメリカ空軍に入隊。数理的才能を買われ宇宙局事業団に参加し、宇宙飛行士として月面に立った経験を持つ。そのため、宇宙開発事業には強い関心を持っている。妻ルシルの死をきっかけに軍及び宇宙局を退役。退役時の階級は大佐。退役後は土木建設事業を起こし、事業及び彼やブレインズの特許によって巨万の富を得る。その資本を元に、多くの人間の協力を得て国際救助隊を設立。地球上のあらゆる災害から人命を救助している。 冷静沈着で、経験に裏付けられた指揮は秀逸。人命こそが何よりも優先されるとの信条を強く持つ。一部組織の利益や財産、施設の保護を念頭に入れてしまうと、人命の優先度が低くされる事を懸念しているため、国際救助隊の存在は徹底的に秘匿されており、不必要な消火活動(英国:27話/日本:26話)や緊急性を要しない出動を咎め、逆に人命救助や二次災害防止のためには重要施設であろうと必要最低限の破壊を厭わない姿勢を持つ。一方で慈善活動や子供の夢のためには出動を許可(英国:31話/日本:32話)しており、幅の広い見識や柔軟性も持ち合わせているようだ。 初期設定(1970年生まれの2026年基準版)では彼が人類初の月面着陸を果たしたということになっていた。これは、サンダーバードが制作された1965年当時、人類が月面に到達することなどはるか遠い未来のことと考えられていたため、彼が月面に到達したのは21世紀のことという設定にされたものと推測される。現実の歴史では、彼の生まれる1年前の1969年にアポロ11号のニール・アームストロングとバズ・オルドリンによって月面着陸が成し遂げられているため現在では修正され、「人類初」の月面着陸を果たしたという設定は廃止された。代わりに、「人類で初めて、月への宇宙旅行をした人物」という設定になっている。 スコット・トレーシー(シェーン・リマー) 2039年4月4日生まれ(26歳)、長男。サンダーバード(TB)1号担当。主に救助現場での指揮にあたる。エール大学とオックスフォード大学卒。救助隊創設前はアメリカ空軍に所属し、多くの功績を上げていた。 ジョン・トレーシー(レイ・バレット) 2040年10月8日生まれ(25歳)、次男。天文学者で、専門書を執筆するほど。宇宙ステーション・TB5号に常駐。ハーバード大学で学位を取得。救助活動に参加した描写は、日本版第16話「オーシャンパイオニア号の危機」でのみ見られる。 バージル・トレーシー(デビッド・ホリディ→ジェレミィ・ウィルキン) 2041年8月15日生まれ(24歳)、三男。TB2号担当。また各種救助装備の操作を行う。ピアノの腕は玄人並で、絵画も嗜むなど芸術肌の一面を持つ。それを反映してか、左利きとして描かれている。高等科学技術のデンバー・スクール卒業。 ゴードン・トレーシー(デビッド・グラハム) 2043年2月14日生まれ(22歳)、四男。TB4号担当。オリンピックのバタフライで金メダリストになったほどの腕を持つ。TB2号の助手を務める場合もあり。救助隊創設前は「海底大戦争 スティングレイ」の汎海洋救難・防衛組織「WASP」に所属していた。 アラン・トレーシー(マット・ジマーマン《第一話のみレイ・バレット》) 2044年3月12日生まれ(21歳)、五男。TB3号担当。TB5号におけるジョンの交代要員も務める。カーレースのチャンピオンドライバー。コロラド大学で学位を取得。アシスタントとして救助活動に参加する頻度が高い。 ブレインズ(デビッド・グラハム) 2040年11月14日生まれ(25歳)。天才科学者。サンダーバード機および全救助メカを開発。本名はホラチオ・ハッケンバッカー。ハイラム・K・ハッケンバッカーという名で最新旅客機の設計等の対外活動をしている。救助活動では科学的なアドバイスを隊員に送るほか、救助に直接参加することもある。 ペネロープ・クレイトン・ワード(シルヴィア・アンダーソン) 2039年12月24日生まれ(26歳)。通称レディ・ペネロープ。専属諜報員、貴族の子女で、ロンドン郊外の彼女の邸宅が救助隊のロンドン支部である。 アロイシャス・パーカー(デビット・グラハム) 2013年5月30日生まれ(52歳)。ワード家(ペネロープ)の執事・FAB1の運転手。元は金庫破りで、ペネロープに逮捕された。この縁で、出所後に彼女の執事となった。裏社会では『ノージー(鼻)』と呼ばれていた。常に金庫破りの7つ道具を持ち歩いている。ロンドン出身で、強いコックニー訛りを話す。 ザ・フッド(レイ・バレット) 2018年7月17日生まれ。シリーズを通して敵対する兵器ブローカーであり、サンダーバードにおける数少ない悪人。特定の部下は持たず、主に単独で国際救助隊の秘密を探る。変装が得意。非常に強力な催眠術と思しき呪術を会得しており、この所作の際に両眼が光る。東南アジアの山中と思しき場所の寺院を改造した私邸に住む。 キラノ(デビッド・グラハム/篠田節夫) 生年月日は不明。トレーシー家の執事。かつて宇宙食の研究・改良に従事していた事が縁でジェフに見出された。善意の人物だが、実はフッドの腹違いの弟(しかし、原語では、フッドが彼を「my old brother」、つまり兄と呼んでおり、矛盾している)で、そのためかしばしばフッドの呪術により操られてしまう。 ティンティン(日本語版ではミンミンに改名、クリスティーヌ・フィン) 2043年6月20日生まれ(22歳)。キラノの娘。救助に際して、ブレインズの助手を務める事がある。アランとはかなり仲がよい。アメリカの大学を主席で卒業した、才色兼備の女性。 グランマ(日本語版では「おばあちゃん」、クリスティーヌ・フィン/川路夏子) ジェフの母で、トレーシー兄弟の祖母にあたる。ニューメキシコで一人暮らしをしていたが、現在ではトレーシー島に暮らしている。料理は見事な腕を持つ。
2008年10月28日
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スタッドレスタイヤの値段ここのところ、グングンと原油の価格の下落が進んでいます。一時期、1バーレル140ドルを超えていた原油価格も、今や70ドルを切っています半額ですよね。・・・50パーセントダウン!!それに、円高もグングン進んできました。一時期は一ドル110円付近でしたが、今や90円までに!!20パーセント近い円高ドル安です。レギュラーガソリンを例にとって考えて見ましょう。レギュラーガソリンは最高で1リットルあたり200円程度まで値上がりしました。これを現在の円高原油安水準で換算するとどうなるか?単純計算ですが、200円/L×50パーセント×80パーセントで80円ですから最高値から80円は安く出来る計算ですつまり1リットルあたり、120円で売っていなければ嘘!って計算ですね。では、タイヤの値段はどうでしょうか?タイヤは、必ずしもすべてが原油で出来ている訳ではないので比較はできませんが、ガソリン価格が下がっているのに対して、タイヤは値上げしたきり下げてません。確か5パーセント以上は値上がりしたのではないでしょうか?少なくとも、私の以前買ったスタッドレスは一本16000円程度でしたが、今同じスタッドレスを買おうとすると18000円は最低限します。ネットの安いところを見つけてもだいたいこれくらいです。(下のリンクは私が見つけた最安値です)タイヤ会社としては、今まで我慢して企業努力で値上げをしなかったのだから少しくらいは儲けさせろよってところなんでしょうか。原油高の影響で、様々商品価格が値上がりしたのですから、原油価格の下落と円高の恩恵を速やかに消費者に還元しないと、ますます経済は小さくなってしまいそうですよね。
2008年10月26日
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