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題名には記憶があったけどぷちてんさんのレビューに誘われて借りてきた。
が、しかし、監督は「8人の女たち」のフランソワオゾンですから、、一筋縄ではいかないって感じでしょうかねぇ。
すでに盛りを過ぎた・・女としても作家としても・・ミステリ作家のサラ(シャーロット・ランプリング)が出版社の社長の別荘へ進められるままに出かける・・この社長とはかつては愛人関係も匂う。
そこで目にしたプールにインスパイアをえて(多分)サラの小説が進む。
と、そこへ社長の娘(リュディヴィーヌ・サニエ)登場・・この娘が実にあっけらかんと裸になる、なる、なる。
夜な夜な違う男を引っ張り込んでベッドで、プールで絡み合う・・サラは文句を言ったりするのだが実際には興味津々だ・・あのシーンはサラの願望なんだろうか、、プールはサラの心の象徴なんだろうか?小説を書きまくるサラ。
あの殺人事件は実際あったんだろうか?あの娘は?謎。
シャーロット・ランプリングもサニエに負けじとオールヌードを披露、、年齢的には別に見たくないって方もいるだろうけど美しい。
フランス映画だなぁ~って思った一品。
こちら無修正版。
*NHK、辞任した人たち、みんな顧問ですって?これも馬鹿にしてるわね。
めぐみさんの骨は絶対に鑑定できないと思って出したのでしょうけどお生憎様・・なんであんな高温で焼く必要があったの?
あの韓国人保健婦さんも東京都が採用した外国人保健婦さんの第一号とか・・一度門戸を広げればその範囲だけじゃすまなくなる。保健婦だけでなくどんな職種もやらせろとなるに違いない。そもそも採用を慎重にすべきだったんだ。こういうと子供がそんな考えはいけないと言うのだがそこがすでに日教組の教育の成果かと思う。教師にでもなって大事な子ども達に民族教育なんかされたらたまらないもの。
コリアンザサード
さんという三世の方がこんな風に書かれていますので紹介します。当事者?のかたがこんな冷静に書かれているのを見ますと、私もそうならねばと反省です。
さて 徒然日記「多事某論」
さんから引用させていただきます。
因みに韓国における外国人の扱い。
1.公務員就任権や参政権が無い。
2.土地所有の制限。
3.営業店舗面積の制限。
4.株式保有の制限。
6.貿易商登録の禁止。
7.定期刊行物発行の禁止。
8.金融機関設立の禁止など。
9.指紋押捺では、韓国の全国民は一本指の指紋押捺が義務付けられているが、在韓外国人の場合は十本指すべての押捺義務がある。
*『おすすめ新着』一覧ページがリニュアル。綺麗になってます。もうご覧になったかな。プロフィルの画像が出てますよ。
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