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とうとう出てしまったか・・・ ■05.06.30 [ アルパイ選手の契約解除について ] 浦和レッズでは2004年7月より1年間在籍のDFアルパイ選手(32歳)との契約を解除致しますので、お知らせ致します。今後の動向等につきましては、別途お知らせ致します。 <浦和レッズでの出場記録>2004年7月~:Jリーグ10試合、チャンピオンシップ2試合、ナビスコカップ5試合、天皇杯3試合2005年~6月:Jリーグ3試合、ナビスコカップ4試合通算出場:Jリーグ13試合、チャンピオンシップ2試合、ナビスコカップ9試合、天皇杯3試合※いずれの試合も得点はなし (オフィシャルより)アルパイ解雇か・・・個人的に大好きな選手だったので残念です(泣)J再開の試合で、彼のプレーを楽しみにしていたのに・・・確かにカードはもらいすぎていたけれども・・・海外との審判の基準が違いすぎが原因だと思う。それとレッズのチーム事情を考えると仕方ないか・・・。ただ、アルパイ本人の目標は、トルコ代表としてドイツワールドカップに出場する事。母国の危機を救うためにも、欧州でプレーした方が良いかもしれない。レッズサポーターをうならせた激しいプレーで今後もスタジアムを湧かせてほしい。誰よりもサッカーに対して、真摯な姿勢を貫けばきっと活躍できるはず・・・レッズフェスタで、握り返してくれた力強い腕のぬくもりをずっと忘れないよ。
Jun 30, 2005
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日記の更新をしばらくサボっていました。仕事にハマッてしまったのと・・・いろいろな意味で「ちょっと疲れてしまった」のが、その理由です。いろいろな意味でというのは、個人的なことで・・・僕自身で、解決していかなければいけないことです。Jリーグ再開とともにまた日記を復活しようと考えています。毎日更新できるかわからないけど・・・できるだけ更新できるようにがんばります。相変わらずサッカー観戦がメインのページになりそうですが今後ともよろしくお願いいたします。
Jun 29, 2005
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最後に集中力が切れてしまったようだ。足が止まりながらも、懸命に凌いでいた日本だったが・・・。ロスタイムにイアジュールに決められ0-1で万事休す。残念ながら大会未勝利のまま、オランダを去ることになってしまった。今大会で一番のゲームだったが・・・。みんなでしっかり守って後半勝負のこのチームが珍しく前半から攻めていた。この攻めている時間帯に得点を奪えば日本のペースだったが・・・この日も惜しいシュートはあるものの慢性的な決定力不足は変わらない。決めるべき時に決められないと・・・流れは相手に移ってしまう。ロスタイムが近づくにつれ、攻め込まれる時間が多くなる日本。モロッコの決定力不足にも助けられ・・・本当によく凌いでいたけど・・・必死に反撃を試みたけれど・・・ゴールは遠かった。枠に行くシュートは少なかった。点を取れなきゃサッカーは勝てないと、またまた感じた。ロスタイムの得点の場面は、モロッコチームのサポーターの大歓声で大熊監督の指示など聞こえはしなかったのだろう。攻めるか守るか「意思統一」が欠けていて「なんとなく延長狙いか?」と思える中途半端な動きになってしまった。画面を通して伝わる暑さに加えて序盤から攻守の切り替えも早かったから余力は残っていなかったのだろう。アナウンサーが「梶山中心のチームです」みたいなことをしきりに言っていたのでビックリしたけど・・・ケガ明けの彼がチームの中心になってしまったのは(という言われ方をしたのは)敗因のひとつだろう。(梶山が悪いわけではない)もちろん、彼のポテンシャリティはこの世代でも指折りだし万全の調子でないのに周りをよく見たプレーをみせていたから・・・そう思われるのも仕方ないのだが・・・じゃぁ、と言うと誰もいなかった。リーダー不在のチームだった。だからこそ、こういう苦しいモロッコ戦のような試合を乗り越えてチームが、一つにまとまって欲しかったと思う。高校サッカーの頃から可能性を感じていた世代だったから・・・。その先の戦いを見たかった。確かに監督の采配にも問題があったかもしれない。それ以前に、選手達から「今何をすべきか」という考えが伝わって来ない方が問題だ。ピッチ上で、良い意味で仕切る人間が見つけられずチームとしての意思統一が、最後まで感じられなかった。このチームは、今後北京オリンピック、2010年ワールドカップの中心となっていくらしい。ほぼ、このままのメンバーで行ってしまうようだと日本のサッカー界の未来が不安にならざるを得ない。横から押し、下からの突き上げがないと苦しい。もちろん、今大会活躍した水野や家長、復活した感のある梶山はJでも確固たる地位を築いてさらにレベルアップしてもらいたい。もちろん、その他の選手も各自がチームに帰って今大会の経験を活かしてポジションを奪いリーダーシップをとる者も出てきて欲しい。今日の敗戦は非常に残念だったがこの敗戦が、もっと上のカテゴリーでの飛躍のきっかけになればと思う。
Jun 22, 2005
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あと2時間ぐらいで試合開始ですね。自分は、ここまで頑張って起きていましたが・・・。限界なので「仮眠」することにします。明日は大事な仕事があるので徹夜というわけには行きません。仮眠を通り越して爆睡!!になってしまう可能性大ですが・・・ワールドユースのサポートも大事だけど・・・自分自身のサポートの方がもっと大事。寝過ごした場合には楽天の皆さんのレポートを読ませていただくことになりそうです。ネットの記事も良いですが・・・楽天の皆さんのレポートの方がもっと熱い気持ちが伝わってきます。中途半端な記事よりも気持ちのこもったレポを読む方が臨場感を感じます。しっかり守ってFWが点を取れば必ず勝てる。モロッコを倒してべスト8だ!!
Jun 21, 2005
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大黒のゴールで日本はギリシャに1-0で勝利。確かにギリシャは本調子ではなかったけど自分達のサッカーをして、勝ち点3を奪ったのは今後に向けて明るい材料。それにしても・・・日本代表のパスがダイレクトでポンポンと回るのは見ていて気持ちが良かった。今後、コンフェデが終了してアジアでもこのフィーリングで速いパス回しをしてもらいたいと思う。攻守の切り替えも早く最後まで運動量もギリシャを上回っていた。ようやく、選手間の意思も統一されてきたようだ。もちろん課題がないわけではない。今日も決定力は良くなかった。本大会では、ここ一番のところでゴールが決まらないと目標であるベスト8まで勝ち抜くことはできない。浮かれることなく修正して次のブラジル戦でも、思い切った勝負を期待したい。
Jun 20, 2005
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勝ち点2で奇跡の決勝トーナメント進出。オーストラリア戦は、後半、まさかの先制ゴールを許し苦しい展開となりましたが・・・守備の要、増嶋を交代して森本を投入。当然、負けたら予選リーグ敗退という状況で攻撃的な布陣が功を奏しました。後半から投入したFW前田はJで自分が観戦した試合でもワンチャンスで頭でゴールを決めた思い切りの良い選手。この試合でも積極的な動きを見せ残り5分を切ったところで梶山のパスを前田が右足でゴール!!このあとのピンチを全員でしのいで・・・引き分けに持ち込みました。内容には不満が残りましたが決勝トーナメントに進出できて、よかったと思います。ただ、A代表同様、ハラハラドキドキですね。アジアユースでも先制されて追いつくスロースターターなチームでしたがオランダに来ても変化はないようです(苦笑)とにかく、この年代は1試合でも多く国際舞台を経験することが大事。ひとつでも多くのものを得るだけじゃなく日本に持ち帰ってほしいです。そして、Jリーグを活性化しなきゃね。各チームでポジションを奪わなきゃいけない。決勝トーナメントでは引き分けは許されない。なんとしても、次のモロッコ戦では勝利して大会初勝利を収めましょう。FWがしっかり点をとりこの日、見せたようにチーム全体で守ればきっと結果はついてくる。まだまだ、伸びしろはあるのだから決勝トーナメント進出で満足して欲しくない。
Jun 19, 2005
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行ってきました(^^) ■日時:2005年6月17日(金) ■会場:六本木アカデミーヒルズタワーホール(六本木ヒルズ49階) ■主催:日本経済新聞社 ■後援:財団法人日本サッカー協会 ■協賛:株式会社 ヤナセ トークバトル ゲスト セルジオ越後(サッカー解説者) 井原 正巳 (サッカー解説者/元サッカー日本代表) 川原 みなみ(タレント) 〔コーディネーター〕 武智 幸徳 (日本経済新聞社 編集局運動部次長兼編集委員) テーマは「アジア最終予選の現状総括とコンフェデレーションズカップ展望」「今回は、タイトルにも(祝 日本代表)がついて、笑顔で迎えるはずが、コンフェデのメキシコ戦敗戦でそうも言ってられなくなりました。」とコメンテーターの武智さんの一言で始まったトークバトル。ワールドカップを1年後に控えた今、話題がてんこ盛りで内容盛りだくさん。ほとんどセルジオさんの話で終わった感もしましたが・・・とても楽しく・・・あっという間に時間が過ぎてしまいました。予想はしていましたが、主催が日本経済新聞社という事で、参加年齢層はかなり高め。「国立のPVの年齢層×2」ぐらいですね(苦笑)男女比は、男性7割女性3割といった感じでした。みなさん熱心にトークバトルに耳を傾けていました。この模様は、7月22日の日本経済新聞の夕刊に掲載予定なので、興味のある方は是非ご覧下さい。印象に残ったのは何と言ってもセルジオさん。確かにトークは辛口ですが、日本代表に対して愛情がこもっている意見ばかりでした。オフレコのネタもたくさん出ましたね(苦笑)トークバトルの最中、セルジオさんが話す場面が多かったのですが、要所、要所で他のゲストに話を振ったりしていたので不快な感じはしませんでした。さすが!場慣れしていると思いました。井原さんは、解説の時のように冷静な語り口で、時には現役時代の経験談なども交えながら彼なりの意見を話してくれました。川原さんは、韓国在住のタレントで日韓ワールドカップの時に韓国のスタジオに出ていた人らしい。韓国代表との比較も含めて彼女なりの意見を出していたが、セルジオさんや井原さんに言いくるめられる場面が多かった。こんな状況だったので、帰り道では「あの人いらない」などという意見も聞かれた。が、自分に言わせるとこのイベントの参加者は日本経済新聞の読者であって「サッカー好き」オンリーのイベントではないので・・・。最近サッカーに興味を持ち始めた人には、彼女の意見は参考になったと思う。また、彼女の意見が叩き台となって、セルジオさんや井原さんが良い意見を出していたように思える。特に彼女が「トルシエ監督が日韓ワールドカップで決勝トーナメント進出を果たして、『これで目的は達成した。』という発言にガッカリした」と発言しなければ、その後のセルジオさんの代表監督のあるべき姿についての話は聞けなかったと思う。Jリーグの試合にも足を運んでいるようだし、次回も参加できるようにがんばって欲しい。今でも心に残っているのが最後にセルジオさんが話した「日本人の子供として生まれ、ブラジルで育った人間の意見」というコトバ。彼の話す意見が世界基準という事なんですね。いくつかセルジオさんの意見で記憶に残ったものを・・・※Jリーグを発展させなければ、今後のサッカー界は衰退していく。年俸面以外の面で、実力ある外国人選手が来たがるリーグにしないといけない。確かにサッカーバブルの頃に比べて、ワールドカップで活躍する選手が来日しなくなったね。※また、サポーターも成長して日本代表が「ふがいない試合」をした時には、容赦なくブーイングを浴びせないと代表は、いつまでたっても強くならない。フランス大会の予選の時のように・・・。これに関しては、ホームのオマーン戦やキリンカップのことをさしているんだろうと思った。※ジーコ監督が悪いのかもしれないが、彼を指導するべき協会がもっときちんと指示しなければならない。全てを監督に丸投げではよくない。全てが監督に丸投げだから、監督は選手に丸投げせざるを得ない?考えて見れば、ジーコって新人監督でしたね。※トルシエがベスト16なら、ジーコの成績はそれ以上であるべき。そうでないと日本のサッカー界は進歩しない。会社がノルマを出して営業マンにそれを達成させるのと一緒。確かに本大会の目標はベスト8なんだけど・・・本当にそれを目指してやっているのか、疑問はいつも生じる。会場にはサラリーマン風の人が多く、わかりやすいたとえでした。他にもいろいろありましたが、キリがないのでヤメにします(おいっ)最後にセルジオさんは、「日本がワールドカップに優勝したら」トークが辛口じゃなくなるそうです。やさしくなるとのこと・・・その日が来るように、がんばってサポートしなきゃね。とりあえず、家に帰ってワールドユースのサポートをしますよ!!オーストラリアに勝って決勝トーナメント進出だ!!
Jun 18, 2005
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コンフェデの初戦は残念ながら、メキシコに完敗。柳沢の先制ゴール、それに続く前半30分ぐらいまでの早いパス回しからの攻撃はよかったものの・・・。その後それ以上に、速いパス回しをするメキシコに押されまくりで・・・。結局1-2で逆転負けでした。くしくも、W杯出場を決めた時に中田英が「まだ世界との差がある」と言ったコトバを肌で感じる結果となった。早くも予選突破に1敗もできない「絶対に負けられない戦い」となった。19日は欧州王者のギリシャと対戦。世界との差を縮めるための何かを学び取って欲しい。
Jun 17, 2005
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バルセロナ相手に0-3。ハッキリ言って完敗。テレビ観戦でしたが、横浜の試合同様バルサは早いしうまい。特に象徴的だったのが3点目の起点となったハビトへのシャビのパス。ひと息入れずに中盤からサイドに長いパスが出たので、レッズのDF陣が応対できなかった。出し手は早い判断で速いパスを供給し、受け手も瞬間的にボールが来ると判断する。そのハビトが中央へフリーとなっていたラーションへあわせゴール!!早いしうまいだけでなく「次に何をやるか」の判断力が、欧州のトップチームはきちんとできている。控えの選手でも当たり前のように対応できるから、世界との差は大きい。しかし、レッズも攻められぱなっしではなかった。14本のシュートが放たれたように、特に後半、チャンスは何度も訪れた。長谷部のDF(フェルンド・ナバーロだったと思う)をかわしての約30メートルのミドルシュート!!惜しくもGKジョルゲラに弾かれてしまったが、リーグ戦でも見たいシュートだった。もちろんミドルシュートだけでなく、攻撃の起点となるパスを供給していたし、フリーランニングや守備面での貢献も目立っていた。長谷部だけでなくこの日は若手の元気の良いプレーが目立った。攻撃のチャンスを積極的に作ろうという動きが見られた。後半18分から登場したカニ(横山)と細貝だ。惜しくも2人とも開催中のワールドユースのメンバー入りはならなかったが、その存在をチーム内外にアピールできたと思う。カニは画面を通して見ても、闘志が伝わってきた。「本当は先発出場したかった。」と体全体で訴えているかのように精力的に動き回っていた。その闘志が爆発したのが後半28分、細貝からのパスに反応すると左足シュート。遠いサイドを狙ったシュートは、惜しくもクロスバーをたたいた。本当に惜しかった。技術をもっと磨いて、後半戦ではゴールを連発してほしい。細貝は本来のポジションであるボランチではなく、平川と交代して左サイドに入って攻撃を活性化させた。長谷部と啓太との併用を考えて、このポジションをこなせるとさらにプレーに幅が広がる。27分、絶妙のタイミングで横山にスルーパスを送って決定機を演出。忘れてはならないのが、このスルーパスの直前に裏へ抜けていく長谷部の動きがあったこと。細貝にパスを出したのも長谷部なら、パスを出した後の判断も絶妙だった。あの追い越す動きは見ていてワクワクした。細貝は他にも左からの好クロスでスタジアムをどよめかせた。高卒ルーキーとしてはレベルの高い選手なので、今後に期待したい。試合後「デコとユニホームを交換したい。」と語っていたカニ以外は、誰もユニホームを交換せず・・・。レッズの選手の悔しそうな表情が印象的だった。特にピッチに座って、ペットボトルの水を飲む長谷部の表情がものすごく険しかった。この経験をぜひリーグ再開後に活かして欲しい。世界との差は大きかったが、悲観することなく、少しずつ埋めていけば良い。そして、チームの目標であるアジア進出への足がかりとなればいい。
Jun 16, 2005
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本来なら今頃スタジアムに向かっている予定でしたが・・・。今日は都合により参戦できません。今シーズンのプレシーズンマッチで、一番楽しみにしていた試合でしたが・・・残念です(泣)優先販売で確保したチケットも、バルサベンチの上のほうとすばらしい席だったのですが・・・。(レッズ側だったらもっと良かった)泣く泣くチケットを譲りました。社会人の宿命とはいえ悲しいです。ロナウジーニョが来ないからつまらない!!などという声を聞きますが・・・確かに主力数名が来日してないのは事実。でも、デコ・ラーション・ジュリ・シャビ・ジオ・モッタ・バルデスといった選手は、充分にワールドクラスです。2軍なんて!とんでもないです。今日観戦できないので、急遽、日曜日のマリノス戦を観戦しましたが・・・本当に楽しかったです。自分のサポートするレッズがどこまでがんばるか・・・深夜テレビでチェックする予定です。ゴールで俺達を熱くさせて欲しいです!!少数ながらもバルセロナからのサポーターも来るので先制点を奪って、バルセロナを本気にさせて欲しいです。親善試合とはいえ、絶対に勝ってほしいと思います。
Jun 15, 2005
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本日、15時から日本サッカーミュージアムにて行なわれました、2005ヤマザキナビスコカップ決勝ドローイングに横山拓也選手が参加しました。横山選手は、最初の予備抽選で3番目くじを引き、鈴木チェアマンが実際の組み合わせの抽選クジを3番目に引いた結果、準々決勝の対戦クラブは清水エスパルスに決定しました。 横山選手コメント清水エスパルスは、アウェイでは苦手としていた印象がありますが、ホームではたくさんのファン・サポーターと一緒に戦い、まずは準々決勝を突破したいと思います。◆準々決勝、第1戦8月6日(土)清水エスパルスvs浦和レッズ第2戦8月13日(土)or14日(日)浦和レッズvs清水エスパルス◆準決勝(ジュビロ磐田vsジェフ千葉の勝者)第1戦8月31日(水)ホームゲーム第2戦10月5日(水)アウェイゲーム◆決勝11月5日(土)国立競技場(ホーム側)※キックオフ時刻、試合会場、チケット購入方法、テレビ放送は、6月23日(木)に発表されます。※他の組み合わせ・・・横浜F・マリノスvs大宮アルディージャ、ガンバ大阪vsセレッソ大阪 (オフィシャルHPより)レッズの相手は、エスパルスとなりました。4月14日の駒場での試合では引き分けてしまいましたが、終始相手を圧倒したし、きっと勝ち抜いていけると思います。今年も国立にいけるように、微力ながら、精一杯サポートするだけです。今年はホーム側が使えます。(意味はありませんが・・・)カニこと横山選手が抽選会に参加したのですね。彼はワールドユースで惜しくも選考にもれ、悔しい思いをしているだろうから・・・。ここで大活躍して、ニューヒーロー賞を受賞して欲しいですね。受賞すれば、レッズとしては4年連続の受賞となります。(ちなみに過去の3年は坪井、達也、ハセ)それにしても・・・今、気がつきましたが・・・リーグ戦が中断する7月23日のレッズの対戦相手が、アウエーのエコパでのエスパルス戦・・・。というわけで、Jとの対戦は変則ながらも、エスパルス3連戦となってしまいました(苦笑)抽選の結果だから仕方ないけど・・・ちょっと複雑・・・。どうせなら3連勝で、準決勝進出と行きたいですね。
Jun 13, 2005
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とある財団の記念式典に参加しました。会場はホテル○ークラでした。この式典は、毎年一回、50歳未満の研究者の優れた業績に表彰するというです。去年は、ポルトガルに旅行していて欠席しました。自分のような若造には、不似合いな場だったのですが・・・お取引先の財団が主催する記念式典なので、オマケで呼ばれました(汗)それにしても、参加者は多彩な顔ぶれ・・・。「ちょっとごめんねぇ。」とヨーダに似た顔の人が、声を掛けてボクの横を歩いていきました。どこかでみたことある人だと思ったら・・・○澤喜一元首相でした(驚)他にもK藤紘一さんとか・・・経団連の元会長はじめ財界の著名人も多数・・・ものすごい人が参加していました。こういう式典に参加できただけでも貴重な経験なのに・・・受賞者の数人と会話したりできました。会話のレベルが政治や経済の話になるので、ついていくのが大変でした。印象に残ったのは「とある国の建築物」について研究を重ねて、今回受賞した方でしたが・・・。自分がスタジアムについて切り出すと・・・その国のスタジアムについて、いろいろ話をしてくれてとても楽しかったです。本当は専門分野外だったのだろうけど、自分に気を使って話を合わせてくれたに違いないと思いました。改めてスポーツばかりでなく、政治、経済、文化、語学等、勉強しなきゃいかんと思いました(恥)もちろん専門家になるのは無理だから、せめて話についていくぐらいの教養は身に付けないといけません。堅苦しい話になってしまいましたが・・・ホテル○ークラだけあって、バイキング形式の料理も非常に豪華でした。しかも、立食パーティには珍しく参加者全員がきちんと食事を取れる量でした。参加した人たちもそれを知っているのか、我先に料理を取る人は皆無。「どうぞ、どうぞ」と譲り合って料理の順番の列に並びました。去年、参加した政治家のO-ニタ先生の時とは大違いでした。あの時は、参加者に対して料理の量が圧倒的に少ないから・・・取り合いになってしまって・・・(苦笑)もちろん料理も美味しかったです。普段ロクなモノを食べていない自分には、この上ないご馳走でした(汗汗)でも、一番美味しかったのは「さぬきうどん」。財団の主催者が香川の出身なので、毎年出展するのだそうです。一番インパクトがあったのは・・・記念式典の最中に「ヤタガラス」のバッチをしたイケイエケのおっさんが紛れ込んできた事。どこかで見たぞう!と思っていたら、このおっさんこそ、日本サッカー協会の重鎮Nさんでした。そーいえば、この人スタジアムに登場するたびに、サポーターからブーイングされていたっけ・・・(苦笑)Nさんがテーブルについた頃ちょうど、飲み物を持ったホテルマンが僕の横にいたので・・・適当に飲み物を取ってあげました。お礼を言われて・・・ここまでは普通だったのですが・・・「日本代表、本大会出場おめでとう!」と乾杯されてしまいました(おいおい)そうです!自分の周囲のいた人たちは、名門F河電工サッカー部のOBの人たちだったのです(今や~昔の面影はいずこ・・・)F河の関係者と勘違いされたのです。パシリと思われたに違いない・・・。そーいえば、O倉さんぽい人もいましたね。その後、すぐ隣に立っており、いろいろ話しかけられました。質問に答えただけですけどねぇ。国立のPVに行ったというだけで・・・自分を気に入ってくれたのか・・・日本代表に対する要望を聞いてもらいました。僕の考えはひとつだけ・・・。ドイツ大会後を考えて若い選手にチャンスを与える事・・・。それだけです。Nさんは「それに関しては、素敵なアイディアがあるよ。期待していてくれ!」と得意気に答えてくれました。素敵なアイディアって一体???(まさかB代表?)まぁ、期待しないで待ちましょう。同行した社長(父親)によると、以前は川渕さんや岡田監督も来ていたらしい。さすがに2人ともご多忙で欠席でしたが・・・どうもこの財団とF河電工はつながりがあるらしい。「オマエは結局、どこへ行ってサッカーの話だなぁ~」とキツイ一言を帰りに頂きました(イタタ・・・)「だってしょうがな~いじゃ~ん。今一番タイムリーな話題なんだから・・・。」と言い掛けたところで、止まりました。普段お話できないような人とも、会話できたから・・・。それだけで満足でした。
Jun 11, 2005
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なんでこんなに感動したのだろう。どうして、なんだろう。国立競技場の周囲を歩きながら、ボクは考えてしまった。日本代表に対してのモチベーションは、試合を観戦するたびに冷めていく一方なのに・・・。国立競技場に到着すると、ゴール裏は満員だったが、バックスタンドの人影はまばらだった。見やすさからバックスタンドのゴール裏よりに席を陣取る。ピッチレベルでは、香取慎吾が盛んにサポーターを煽り・・・。サポーターの人たちも「キックオフまで待てない!」といった感じで、ガンガンコールをしている・・・。キックオフ前から飛ばして大丈夫なの?いつも、このやり方で息切れしているサポを見ている身としては心配になった。ゴール裏は「ジンギスカン」を歌い始めていると・・・司会の女子アナが「ニッポン」コールを煽ろうとするし・・・さすがに周囲からジンギスカンの歌声は、小さくなって消滅してしまったけれど・・・相変わらず間が悪い・・・。どこまでもトホホな応援歌だ・・・(苦笑)選手も目の前のピッチで戦うわけでなくチグハグな感じも大いにしたイベントだったが・・・日本代表のワールドカップ出場がかかっているとあって・・・観客のテンションはハイだった。それにしても、スタンドはドンドン埋まっていく。バックスタンドはゴール裏の手前まで満員。メインスタンドも全て開放した。これにはちょっと驚き・・・。でも、参戦ムードはどこにもなかった。もう、サポーターの集会というよりは完全にお祭りのノリ・・・。騒ぐアフォに飲むアフォ♪ 同じアフォなら♪ 立たなきゃソンソン♪ という事で、周囲の人もみんな総立ちなので・・・自分も立って観戦することにした。ムードは最高??・・・盛り上がりは最高??・・・試合中でも関係ない話をしている人多数・・・。ビールを買いに中座する人多数・・・。自陣に攻め込まれると、危険じゃないのに悲鳴を上げる女性多数・・・。代表選手の小さなミスに「ヤジ」を連発する女性多数・・・。ひいき選手が画面に登場すると悲鳴を上げる女性数名・・・。どう考えても「間違っている素人解説」を(選手の名前すら覚えていない)して、悦に入っているもの一名・・・。日本代表の勝利を願って真剣にサポートしにきたんじゃないの~?「選手の勝利を後押し」するのが、サポーターじゃないの~?日本代表をネタに騒ぎたいだけなのかなぁ~?でも、ほとんどの人は「自身をサポーター」だと思い込んでいるようだ。その証拠に、ほとんどの人がレプリカ着用していた。恐るべき着用率だった・・・。これが、日本代表戦の現実・・・。でも、腹も立たなかった。だってこれはお祭りだもの・・・外苑前の駅から、スタジアムに向かう人たちの「空気」でお祭りとわかっていたから・・・。本当にコアにサポートしたい人は、みんな現地に飛んでいるハズ・・・。どうせなら、思い切り騒ごう!!国立のスクリーンは横に長く、縦に小さい。その影響で、試合中、テレビ画面に写っているであろう選手の表情、ボールの行方などがところどころ切れてしまっていた。まぁ、仕方ないか・・・国立競技場で、こういうイベントを開催してもらえるだけで、ありがたいんだから・・・。とはいうものの、何とかしていただけるとありがたいけど・・・。ハーフタイムには、大抽選会が開催されて・・・(おいおい)1等賞には「日本代表クーラーバック」。「ジーコ監督から~」という泣かせるフレーズの割には・・・。あまりのショボイ景品に場内から「大ブーイング」が起こった(苦笑)圧倒的大多数を占める若者には、必要のないものだからね。ところが2等賞は「選手の着用したプラクティスシャツ」。この意表を突く、すばらしい景品に場内から大拍手が・・・ちなみに3等賞は「選手の使用したビブス」。当選するなら、こちらでもいい(ぜーたく)でも、クーラーバックは困る。で、その抽選方法なんだけど・・・座っている席の下に「紙だか封筒だか」が貼り付けてあれば、当選という仕組み。そうでなくても大騒ぎをしている状態だから・・・あちこちで歓声が起こり・・・だれが、当選したのなんてわからなかった(いたら教えてください)試合は日本代表が2-0で北朝鮮代表を下した。前半は慎重な入りで、得点シーンはなかったけど、落ち着いてみていられた。後半大黒投入からゲームが動き始め・・・・ちょうどコールがダレてきた頃に、ヤナギサワのゴール!!そういう意味では、ナイスタイミングだった。みんなイライラし始めていたし・・・。腹の立つヤジが多かったし・・・。ハラハラドキドキ ジーコジャパンなのだから、この程度で怒ってはいけない。そして、大黒の追加点。終了間際のゴールということで、もう決まったも同然・・・。とばかりにここから大騒ぎが始まった。大騒ぎは悪くないけど・・・でも、「ビール運ぶ時のダンボール」をブーメランの代わりにして投げるのは止めてくれぃ!!「コップを入れる穴が4つ」が縦になって飛んでいる姿は、まるでレンコンが空を舞っているように見えた。そんなノンキなことを言っている場合じゃなく・・・。あれは当たり方が悪かったら怪我をするぞう!!前段に座っていたので、自分や周囲の人たちにも何回も当たった。隣の女性は痛そうだった。仕方ないので、腕で何個も撃墜した。たまには自分も役に立っている・・・ようだ。で、タイムアップの瞬間・・・。周囲の人たちと握手したり、ハイタッチしたりした。写真も撮った。よくわからないけどすごくうれしかった。この後、限定Tシャツが欲しかったので足早にスタンドを後にした。Tシャツ&タオルマフラーもどうにか購入できて・・・。現金の持ち合わせがなく、1着しか購入できなかったのが残念だったが・・・。ゴール裏のサポのコールを聞いているとなぜか余韻に浸りたくなったので・・・しばらく聞いていて、時には一緒にコールした。いつもは耳障りなジンギスカンも、この時は素直に歌えた。しかしなぜなんだろう?自分に届いたメールには「ジョホールバルの方が感動した」「今回はあまり感動しなかった」の声が圧倒的だった。千駄ヶ谷駅前で騒いでいるサポたちを見ながら、なおも自分は感動の理由を探していた。この人たちともハイタッチをしたし、「今度はドイツで会おう。あっ、その前にイラン戦か?」とお約束の会話をしていた。とある若いサポーターが、ボクに話しかけてきた。「自分達は今回初めて、ワールドカップ出場を勝ち取った気分なんですよ。ジョホールバルのときは子供だったから正確には覚えていない・・・」そうなんだ!これなんだ!ボクは「ジョホールバル歓喜」をテレビですら見ていない。当時、仕事にハマっていて、スタジアムはおろかテレビですらサッカーをほとんど観戦していなかった。歓喜の瞬間は職場で迎え・・・心の奥にわだかまりとして残っていた。その半年後の本大会は、パスポートまで取ってフランス行きのツアーも予約したのに・・・休暇が許可されず、直前でキャンセル。トゥルースのスタジアムで観戦した仲間達の写真を見せてもらうと、とても切なくなった。本当に悔しかった。何のために自分は生きているんだろうと?当時真剣に考えた。もちろん答えは出なかったが・・・ずっとわだかまりとして残っていたから、今回、サポーターに混じって大騒ぎできたんだと思う。コールリーダーが「今夜だけは、良いでしょう。」とボクに話しかけてきた。「うん!」ボクは大きく笑顔でうなづいた。そう、今夜だけは騒いでもいいと思う。ただし、大騒ぎは今夜だけだ。ワールドカップ出場は、目標ではなく通過点だから・・・。そして、フランスの忘れ物を取りに行くために、ボクはドイツへ行こうと思う。「Our Victory Your Victory」のコトバを心に留めて・・・
Jun 10, 2005
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結局3時間立ち続けました。サポートというよりは応援・・・・応援というよりはお祭り・・・・という雰囲気でした。緊張感なんて全然ありませんでした。国立はモニターが小さいこともあって見づらかったです。でも、楽しかったですよ。周囲の人たちと握手したリしてね・・・。とりあえず溶け込めていたと思います。若い人たちが多いのには驚いた・・・・。正直、思ったよりも感動しました。理由は後ほど書きますね・・・。
Jun 9, 2005
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これから国立にPVを見に行ってきます。日本代表のPVは、初めてなので楽しみです。考えてみたら、仕事終了後だと自宅にキックオフに間に合うか微妙です。今日もあちこちでサッカー日本代表の話題が出ていました。定時上がりの会社が多いようですね。出場停止の選手が多いですが・・・普段は控えとして悔しい思いをしている選手達のイキイキとしたプレーに期待しています。とにかく勝ってスッキリと本大会出場を決めて欲しいです。キックオフは19:35~です。みんなでサポートしましょう!!国立のPVから帰ってきました。今日は素直に感激しました。本大会に出場できて本当に良かったです。明日からドイツへ行くために仕事を頑張ります。
Jun 8, 2005
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FC東京対ユベントス戦からです。 こんな感じです。コンディションが悪かった中で、ユベントスの選手達は本当に良くがんばってくれたと思います。また、観戦したいですね。
Jun 8, 2005
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今夜の国立のPVのチケットが1枚余りました。招待券なので無料です。受け渡しについては、直接会場で手渡しということになるかと思います。急で申し訳ありません。※おかげさまで、お譲りする方が決まりました。
Jun 8, 2005
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今夜は味の素スタジアムでFC東京対ユベントスを観戦してきます。先日、横浜で大満足のゲームを見せてくれましたが、今日もそれ以上のゲームを期待したいと思います。ただ、選手達はハードなスケジュールをこなしているので、コンディションが心配です。特にデルピエロ選手は、休むまもなくイベントが入っていたようなので気になります。あと、6月9日に引退が予定されているチロ・フェラーラ選手がプレーする姿が見たいですね。笑顔で帰れるようなゲームを期待しています。 写真は横浜でのネドベド選手。今日も激しいプレーを期待しています。
Jun 7, 2005
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日本代表がバーレーンに1-0で見事に勝ちました!!前半いい時間帯で、小笠原が先制ゴールを決めてそのまま逃げ切りました。試合中も選手同士が声を出し合って「勝ちたい」「ワールドカップに出場したい」という気持ちが、テレビの向こうまで伝わってきました。特にコンディションが不安視されていた中田英寿選手がチームを引っ張っていたのが印象的でした。後半の決定機を何回か逃したのは、気になりましたが勝ち点3を奪えて上出来だったと思います。選手、監督のインタビューを見ていて全ての選手が「まだ、出場を決めたわけではない。」と、浮かれた様子がなく次の試合に向けて目が向けられていたのが印象的でした。次の北朝鮮戦は累積警告で、ヒデ、俊輔、アレックスが出場停止です。特に俊輔のファールは不可解でしたが・・・ワールドカップ本番でもこういうことはあることなので・・・代わりに出場する選手の意地、プライドをバンコクで見たいです。次戦できっちりとドイツ行きを決めて欲しいです。
Jun 4, 2005
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勝つ 勝つ 勝つ 勝つしかない!!というのが正直な気持ちです。ようやく家に帰ってきました。急な接待があって家に帰ってくるのが遅くなりました。今日は、地下鉄でも会社でもコンビニでも「代表の話」ばかり聞きました。日本中が今夜のバーレーン戦に注目しているようです。一人でも多くの人が、テレビを通じて我らが日本代表を応援してくれればと思います。自分は夕食にカツを食べようと思いましたが・・・前述の通り接待になってしまったので・・・無理やり「串カツ」を注文して食べました(苦笑)食べた後で「串カツ」→「苦しんで勝つ」なんて・・・今日の試合の展開を予測しているようで・・・少し反省しましたが・・・(楽勝が望ましい)苦しんでも勝つからいいんだ!!ハラハラドキドキしながら勝つのが、ジーコジャパンだ!!と自分勝手に開き直ってユニホーム着て応援します。マスコミを通じて伝わってくるジーコ監督の決めた先発メンバーにも言いたいことが、山ほどあります。ボクは神様じゃないので、神様の気持ちは理解できません。しかし、ここまで来たら、ピッチに立つメンバーを一生懸命応援するだけです。チームできちんと意思統一をして、絶対に勝ち点3を奪って欲しい。マナマに届けこの想い!!
Jun 3, 2005
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写真だけアップします。ネドベドもデルピエロも本当に素晴らしいプレーを見せてくれました。無理して観戦に行ってよかったと思います。
Jun 2, 2005
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写真だけアップしておきます。なかなか楽しかったです。豪華な練習試合でした(苦笑) 両チーム仲良く記念撮影です。 先制ゴール!! ハンブルガーのDF陣は、190cm以上の人ばかりでした。アルパイが大きく見えません。
Jun 1, 2005
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