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前回、燃費の話をしましたが、その結果の報告をしていませんでした。最近の愛車の燃費は9.0 km/lです。燃費走行の成果がでてますね。これからも燃費を気にしての運転を心掛けたいです。
2009.06.28
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コンプリートファイル・インポート(vol.003) 3150円BMW 3シリーズE46の情報満載です!!
2009.06.28
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CAR BOY (カーボーイ) 2009年 07月号 [雑誌] 580円車と楽しく遊べる痛快チューニング・マガジンCAR MAKE&CAR LIFE「いい感じ」の作り方ー愛車の見直しポイントがわかる!クルマ作りの賢い方法が見えた!/激走イベント3連発ーMSCチャレンジ2009、JDDA、BMW CUP/チューナーが推薦・本気で効くケミカルグッズ!ー仕上がりが違う、エンジンが静かになる、レスポンスがUPする/M3興業/イカスisプロジェクトーこれくらいの輸入車って面白いぜ!E36M3&isの国産目線TUNEがアツい!!/特別付録 KCARBOY 注目のKトラTUNE&旧規格Kカー
2009.06.27
BMWザウバーは、F1イギリスGP決勝レースで、ロバート・クビサが13位、ニック・ハイドフェルドは15位だった。ロバート・クビサ (13位)「とても難しいレースだった。12番手からのスタートはあまり多くのことを成し遂げられる状況ではない。だから、僕たちは重い燃料でスタートとプライムタイヤでレースをスタートするというリスクを冒すことに決めたんだ。でも、スタートでタイヤの過熱に大きな問題があって成果はあがらなかったし、後退してしまった。僕たちは今日は13位しか可能ではなかったことを受け入れなければならない」 ニック・ハイドフェルド (15位)「予選の結果からレースの結果は予想できていた。やれることはあまりなかった。スタートではリスクを冒して小さな隙間に入っていった。フロントウイングにダメージを受けたけど、それだけだったので満足している。もちろんエアロダイナミクにはかなりの影響があったけど、タイムを失いたくなかったので予定していたピットストップまで待つことに決めた。第2スティンントではハード側のコンパウンドを使わなければならなかったけど、明らかにソフト側の方が良かったね」
2009.06.27
BMWザウバーは、2009年シーズンの残りレースでKERSを使用しないことを決定した。BMWザウバーは、ここ最近は空力改善に重点を置くためにKERSを使用していなかったが、BMWザウバーのチーム代表であるマリオ・タイセンは、残りの9レースでもKERSなしで戦うことを明らかにした。「我々はここ数週間、KERSとKERSなしでの空力開発の可能性を検討していた」 「我々は、より多くの進歩がKERSのインストールなしでなされるだろうと決定した」開幕からKERSを使用していたチームのうち、ルノーは数レース前からKERSを使用しておらず、今週末はマクラーレンもKERSを下し、シルバーストンでフェラーリの2台のみがKERSを稼働させている。しかし、2010年にKERSを使用することに投票したマリオ・タイセンは、KERSがF1の“失敗”とはみなしていないと主張する。「BMWの市販車部門にテクノロジーを移転において成功はあった」「我々のエンジニアは、ミュンヘンで研究開発をサポートしており、しばらく継続する。学んだことはハイブリッドカーだけでなく、電気自動車や従来の車にも使うことができる」だが、タイセンは、KERSがF1から“消える”運命にあることを認める。「技術革新としてのF1を位置づけるチャンスだったので残念だ」
2009.06.21
BMWザウバーは、F1イギリスGPの予選で、ロバート・クビサが12番手、ニック・ハイドフェルドが15番手だった。ロバート・クビサ (12番手)「ここまで非常に難しい週末だった。昨日、両方のセッションで技術的な問題が発生してしまい、今朝も再び起こった。3つのセッションで問題がなかったのは10周くらいかもしれない。必要な仕事をするには不十分だった。マシンのセットアップが予選であまり良くないのは驚きではなかったよ。12番手はこの状況で成し遂げられる最大限だったよ」 ニック・ハイドフェルド (15番手)「15番グリッドは、確かに期待外れだけど、ここに来る以前にあまり高い期待をしていなかったことを認めなければならない。僕たちは今回のレースに新しいフロントウイングを持ち込んだけど、他チームがより大きなアップデートを持ち込んだのは明らかだ。このスタート位置からポイントを獲るのは難しいだろう。ドライのままだったら、ここシルバーストンでは何も当てにすることはできない。でも、次のレースのために多くの新しいパーツを持ち込むので、作業し続けるつもりだし、決して諦めないよ」
2009.06.21
BMWザウバーは、F1イギリスGP初日のフリー走行で、ロバート・クビサが11番手、ニック・ハイドフェルドが15番手だった。ロバート・クビサ (11番手)難しい一日だった。午前中にマシンの電気系にトラブルが生じてしまい、きちんとした走行ができなかった。そのあと、2回目のフリー走行のは早い段階でエンジンがパワーを失った。とても短い時間で素晴らしい仕事をして変更してくれたメカニックに感謝しているよ!少なくとも2回のロングランができたし、いくつかセットアップ作業を行うことができた。 ニック・ハイドフェルド (15番手)かなり通常の金曜日だった。予定されていたタイヤ比較とセットアップ作業を行った。トラックは、通常よりとても埃っぽくて汚れていたので、セッションの間にかなり早く良くなっていった。それで変更や新しいフロントウイングを判断するのが難しくなったけど、良くなったし、より多くのダウンフォースが得られていると思う。
2009.06.20
ロバート・クビサは、イギリスGPでF1.09に再びKERSが搭載されることはないと断言した。BMWザウバーは、初めは最もKERSを支持していたチームだったが、これまでパフォーマンス不足に苦戦しており、空力改善に重点を置くために最近のレースではKERSを搭載していない。ロバート・クビサは、決してKERSのファンではない。クビサは、F1.09にKERSを戻すことに反対している。 「正直、今の僕たちにはもっと大きな問題があると思う」「ラップタイムに大きく影響を及ぼすものに取り組んでいるときは、安全にいった方がいい」BMWザウバーは、シルバーストンでは新しいフロントウイングを持ち込むくらいで、より大きなボディワークのアップグレードは次のドイツGPでの投入を予定している。
2009.06.20
ロバート・クビサが、F1イギリスGPが開催されるシルバーストン・サーキットの印象を語った。ロバート・クビサ (BMWザウバー)いつもシルバーストンにレースをしに行くのを楽しみにしている。イギリスのファンは素晴らしい。歴史的なモータースポーツの場所であり、いつも特別なレースの雰囲気を感じることができる。 通常、シルバーストンの天候は全く予測できない。風が重要な役割を演じる。特に高速コーナーでのマシンの挙動に大きな影響を与える。ドライバーの立場から言えば、かなりチャレンジングなサーキットだ。第1セクターはとても速いし、本物の高速コーナーがいくつかある。シルバーストンは僕たちのマシンに適したサーキットかもしれない。
2009.06.20
ニック・ハイドフェルドが、F1イギリスGPが開催されるシルバーストン・サーキットの印象を語った。ニック・ハイドフェルド (BMWザウバー)前からシルバーストンでドライブするのは本当に好きだし、何度も行っている場所だ。F3000で始めてシルバーストンでレースをして、そのあとF1のテストドライバーとして多くの距離を走った。多くのラップをカバーしているにも関わらず、サーキットで戦うことはいつも楽しいけど、いくつかの理由でブタペストや鈴鹿と違ってお気に入りのサーキットというわけではない。 昨年のシルバーストンではレースは素晴らしかった。天候が引き起こしたカオスの中で、僕たちは正しいタイヤを選び、いくつか良いオーバテイクをすることができて、2位でフィニッシュしたんだ。シルバーストンのオープニングセクション全体は素晴らしい。とても速くて明白だ。シルバーストンがカレンダーからなくなったら、本当に残念だ。サーキットが時代遅れだとは思ったことはない。古臭くはないが伝統的だ。サーキットの素晴らしいコーナーに加え、ファンによる非常に特別な雰囲気は大きな損失になるだろう。
2009.06.20
BMWザウバーは、来週のイギリスGPでKERSを搭載するかどうかをまだ決定していない。2010年のKERS廃止に関して唯一反対したBMWザウバーだったが、反面トルコGPではKERSを搭載せずにレースに出場した。BMWザウバーは、空力開発への注力を理由に、スペインGPとモナコGPでもKERSを搭載していない。 BMWザウバーのチーム代表であるマリオ・タイセンは、トルコGPで投入したダブルディフューザーにKERSを加えることでF1.09のパフォーマンスがさらに上がるかどうかを語りたがらない。「それは難しい質問だ」とマリオ・タイセンは語る。「ストレートで何が得られるかはわかっているが、当然、金曜日のテストでKERSシステムがどのように働くかを定量化することはできない」BMWザウバーはスペインGPから投入した大幅な空力アップデートに適応するために改良版KERSを準備しているとされている。しかし、マリオ・タイセンは、イギリスGPでのKERSの搭載はまだ決定していない語っており、次の大幅なアップデートは、ドイツGPで投入される予定であることを明らかにしている。
2009.06.14
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af imp. (オートファンションインポート) 2009年 07月号 700円輸入車ドレスアップカーマガジン巻頭特集 アナタの輸入車が大変身!輸入車室内を魅惑的にスタイルアップする大特集ーインテリアの裏技表技!/第2特集 NEW STYLE UP BASE CARSー最新ニューカースタイルアップのツボ/輸入車チューニングRS!imp!ーBMWチューニングでGO!/2009年度第7回ースタイルアップカーコンテスト
2009.06.14
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Motor Magazine (モーター マガジン) 2009年 07月号 [雑誌] 880円輸入車・国産車最新情報の自動車総合誌第1特集 最新スポーツモデルの狙いーVXシロッコ、メルセデスEクラスクーペ、BMW、Z4、アウディS4、ポルシェケイマンS etc./第2特集 アウディQ5とVWティグアンー待望の日本デビューを飾ったQ5とティグアンの新しいグレードを試す/特別企画ーアルファロメオミトと8Cの世界
2009.06.14
BMWザウバーのチーム代表であるマリオ・タイセンは、2009年シーズンを捨て、2010年に集中するという選択肢はないと主張する。F1.09にブラウンやレッドブルのマシンに匹敵するペースはなく、BMWザウバーのタイトルへの望みはほぼ終わったようにみえるが、タイセンはマシンの開発をプッシュし続けると断言する。トルコGPで、BMWザウバーはダブルディフューザーを投入。ロバート・クビサが今シーズン初ポイントを獲得した。 勝利はまだ手の届かないところにあるように思えるが、タイセンは今シーズンへの努力を断念し、2010年のマシンに集中することは考えていないと語る。「この頃、F1.09の強化をやめて、完全に2010年マシンに集中した方が良いのではと質問される」「しかし、我々にとってその選択肢はない。今シーズンを諦めるつもりはない」「我々は開発ペースをあげて、今後2~3レース全てで重要な開発を持ち込むつもりだ。開発はダブルディフューザーのバージョン強化も含む」「シーズンの終わりにはこう言いたい。『シーズンのスタートは期待外れだったが、我々はそれを変え、フィールドの上位にたどり着くことができた』とね」タイセンは、ダブルディフューザーを搭載した今、BMWザウバーは進歩を遂げ始めたと考えている。「イスタンブールのレースで初めて新しいダブルディフューザーを装着して戦った。そして、新しいコンポーネントが有効であることが証明された」「イスタンブールで、我々のクルマには事故や他のドライバーの不運なしでもポイントを獲る十分な速さがあった。チームを満足させるには十分ではないが、次の強化へ向けての基礎となった」
2009.06.12
BMWザウバーは、F1トルコGPの決勝レースで、ロバート・クビサが7位、ニック・ハイドフェルドが11位だった。ロバート・クビサ (7位)「やっとポイントが獲れて良かったよ。今日はうまくレースができたと思っている。ペースも良かったし、ミスもなかった。レースはとても厳しかったし、ほとんど全ての時間、誰からが僕の後ろに接近していたし、小さなミスがポジションを犠牲にしただろう。ペースを維持するのはとても難しかった。でも、7位でフィニッシュしたことは明らかに前進だし、これから僕たちは開発スピードを維持しなければならない」 ニック・ハイドフェルド (11位)「今日のレースは期待はずれだった。序盤にマシンに問題が生じて、あらゆる可能性を失ってしまったからね。フォーメーションラップの早い段階で、マシンが一方に引っ張られてのを実感して、左フロントタイヤがまったくグリップしなくなった。でも、ブレーキにソフトに触れていたら、それは止まった。スタート自体は問題なくて、9番手にあがった。でも、そのあと問題のせいで1コーナーでまっすぐ言ってしまい、かなりのクルマが僕を追い抜いて行った。第2スティントと第3スティントは良かったけど、ポイントにはあまりに遅すぎた。でも、マシンは概して改善しているし、その長所を生かしてポイントを獲れたのはポジティブなことだ」
2009.06.12
BMWザウバーは、F1トルコGPの予選で、ロバート・クビサが10番手、ニック・ハイドフェルドが11番手だった。ロバート・クビサ (10番手)「モナコでの18番手スタートより、10番手からのスタートの方が良いのは間違いない。でも、まだトップのクルマと比較するとペースが不足している。サーキットがモナコよりも僕たちのクルマに合っているのは明らかだ。でも、明日は本当に戦わなければならない。上位のクルマとのギャップはかなり縮まったけど、僕たちと一列目の間には多くのクルマがいる。難しくなりそうだね」 ニック・ハイドフェルド (11番手)「今日の予選は複雑な気持ちだ。このようなマージンで予選トップ10を逃したのは腹立たしいけど、一方で僕たちが遂げた進歩には満足している。クルマは十分にQ3に行ける速さがあった。Q2の最後の走行の前は7番手だったけど、そのあとアウトラップの最終セクターでトラフィックにはまってしまった。それによってタイヤを適正に温めることができず、計測ラップが駄目になってしまった。ダブルディフューザーを装着した新しいエアロパッケージは明らかに前進した。モナコと比較してだけでなく、13番グリッドからスタートして2ポイントを獲得したバルセロナと比べてもね」
2009.06.07
BMWザウバーは、F1トルコGPにダブルディフューザーを投入した。スペインGPで、F1.09にBスペックと呼べるほどの大幅なアップデートを施したBMWザウバーだが、トルコGPに向けて満を持してダブルディフューザーを投入してきた。BMWザウバーのダブルディフューザーは、基本的にブラウンGPの形状に似ているが、ウィリアムズのように中央部にさらなるフェンスが設けてあり、非常に複雑な形状になっている。またディフューザーの両サイドを外側に向けて広げ、リアタイヤ内側を流れる気流もしっかりと処理している。 BMWザウバーは、新しいパーケージに合わせた改良型KERSの開発を行っているが、今回のトルコGPでの投入は見送られている。ダブルディフューザーを搭載したBMWザウバーは、トルコGP金曜フリー走行2回目でローバート・クビサが3番手タイムを記録するなど、順調な滑り出しを見せている。
2009.06.07
BMWザウバーは、F1トルコGP初日のフリー走行で、ロバート・クビサが3番手、ニック・ハイドフェルドが16番手だった。BMWザウバーは、今回のトルコGPにダブルディフューザーを持ち込んでいる。ロバート・クビサ (3番手)今日はマシンのセットアップに取り組んで、ブリヂストンがイスタンブールに持ち込んだ2つのタイヤコンパウンドを理解しようとした。その上、マシンにダブルディフューザーを装着したのは今回が初めてだった。それがどのように働き、マシンのバランスにどのような影響があるかを理解するために2つの異なるテストを行った。モナコとイスタンブールの違いは大きすぎるのは、うまく働くかどうかを言うのは早すぎる。 ニック・ハイドフェルド (16番手)ラップタイムは良くはないけど、マシンの新しいエアロパッケージには自信がある。実際、マシンのバランスは正しくなかったけど、ロバートのラップタイムはかなり有望だ。ポジティブなのは、マシンの悪いバランスが、進むべき方向性を示してくれたことだ。それを取り組むことができるからね。いくつかの重要な比較を行わなければならなかったので、2つのセッションで主だった変化はなかったよ。
2009.06.07
BMWザウバーは、F1トルコGPではKERSを再導入しないことを決定した。BMWザウバーは、トルコGPでダブルディフュザーを投入するが、KERSを使わずに、単独でのマシンの改善に集中することを望んできる。バーレーンGPからKERSを使用していないBMWザウバーだが、スペインで導入したエアロパッケージには、旧バージョンのKERSを搭載することができない。 そのため改良版のKERSがトルコGPで導入されるとされていた。「ここではKERSなしという決定がなされた。バルセロナのように、僕たちは新しいエアロパッケージに集中する。マシンに装着するかどうかは、いつもの方法で次の数レースで決定するだろう」とニック・ハイドフェルドはコメントしている。
2009.06.07
ニック・ハイドフェルドが、F1トルコGPへの意気込みを語った。ニック・ハイドフェルド (BMWザウバー)モナコでの我々の惨憺たるパフォーマンスが不具合であり、僕たちのマシンには特に不似合いなサーキットだったことが証明されることを期待しているよ。スペインのレースでは前進の兆候がみられていたし、ダブルディフューザーを含め、イスタンブールのために次のアップデートの準備は整っている。 イスタンブール・サーキットは、いくつかかなり良いセクションがある。特にターン8は、とても長く、高速で、別々のエイペックスがあり、なかなかの挑戦だ。右によじれたロングストレートのために、優れたトップスピードが必要になる。イスタンブールは、広大な都市だし、非常に国際的で魅力的だ。僕たちのパートナーであるインテルのイベントのために水曜日にはすでにイスタンブールにいるだろう。再びヨーロッパ側のホテルに滞在するけど、アジア側にための橋の上の渋滞を通り抜けるためにスクーターに乗ることになるだろね。
2009.06.06
ロバート・クビサが、F1トルコGPへの意気込みを語った。しかし、ここまでノーポイントに終わっており、最近のBMWのパフォーマンス不足への不満を口にしているクビサは、いつもより言葉も少なめだ・・・ロバート・クビサ (BMWザウバー)イスタンブールのトラックは、モナコとは全く異なる。高速コーナーがいくつかあり、非常に現代的なサーキットだ。最も有名な高速コーナーは、左回りのターン8だ。もちろん、モナコよりイスタンブールで良いパフォーマンスをみせられることを期待している。
2009.06.01
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