乱読・積んどく・お買い得!?

乱読・積んどく・お買い得!?

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Calendar

Comments

chiko619 @ Re:新参者(09/22) 「新参者」読みました。 東野圭吾さんは、…
kimiki0593 @ 相互リンク 初めまして、人気サイトランキングです。 …
Twist @ こんにちは! 遅ればせながらあけましておめでとうござ…
Twist @ こんにちは! 遅ればせながらあけましておめでとうござ…
Twist @ はじめまして^^ 先ほどこのロングインタビューを読み終え…
2015.12.12
XML
カテゴリ: 文芸

 文州で起こった乱を鎮圧に出かけたまま、行方が知れない。
 弑逆であったとの噂が囁かれる中、
 泰麒にまで凶刃が向けられ、その角が深く抉られる。

 泰麒は自らの悲鳴が招いた極小の蝕により、
 その後を追った汕子、傲濫と共に蓬莱へと流される。
 そして、ここからのお話が 『魔性の子』 。
 泰麒は、自身の記憶を喪失したまま、時を過ごすことになる。


陽子は、その力となるため、延王尚隆と延麒六太を招き、相談する。
そして、傷の癒えた李斎は、驍宗と泰麒が姿を消した後の戴国の混乱と、
驍宗のかつての同輩・阿選の謀反について陽子に語るのだった。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2015.12.12 11:34:42 コメントを書く
[文芸] カテゴリの最新記事


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: