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プロとは他者よりもずっと付加価値の高いサービスや製品の提供を通じて相当の対価を得ている職業人大ヒット商品は、それに関わる人の人生を変える
2008.08.27
三つボタンスーツは信頼されるネクタイは黄色を身に着けると話が弾む 青は冷静沈着・信頼の色 赤は積極性のアピール仕事と作業を区別する思い切り伸びをしたり、冷たい水で顔を洗って、脳のスイッチをON五店舗までは情熱でできるが、百店舗、千店舗という段階になったら、情熱に科学が必要だ
2008.08.19
明日から色々な先生方の授業を見させて頂く機会を得ました。先輩の先生に、授業を見る時に気をつけるべき点をご教授頂きました。1.アイコンタクトができているか2.指名ができているか3.指名した後のリアクションに適切なフィードバックができているか4.指導手順が理論的か5.英語の発音は間違っていないか6.文法は間違っていないか7.声の大きさがんばります!
2008.08.15
できる教員はやり過ごすプアなイノベーションより優れたイミテーション夢をビジョンに、ビジョンを戦略に、戦略を戦術に落とし込んで実践するロジックを超えた強い意志最初の10秒で掴め1000通り考えろ現地・現物紙一枚主義一度自分の意見を手放し、違う立場で考えて、自己の再組織化をする
2008.08.13
テーマ:学校間相互の連携をしっかりと図る英語教育を目指して1.期 日:2008年11月16日(日) 9:20(受付開始)~17:302.会 場:拓殖大学文京キャンパス(地下鉄丸の内線「茗荷谷」駅下車 徒歩3分)3.主 催:ELEC同友会英語教育学会4.内 容●講 演タイトル:シャドーイング・音読を活用した外国語習得のメカニズム講 師:門田 修平(関西学院大学教授)本講演では、まずシャドーイング・音読について演者の考える2つの機能、(1)音声・音韻表象形成の自動化、(2)語彙・構文の内在化についてふれたいと思います。その上で、 (1)(2)が実現されることで、外国語(英語)のaccuracyとfluencyのいずれの育成に効果が期待できるか、さらにはスピーキングなど発信型コミュニケーション能力の育成にいかに結びつくのかについて今後の展望を述べる予定です。●研究部会発表オーラルアプローチ研究部会タイトル:オーラルアプローチの視点から見た復習の在り方オーラルアプローチの全盛期の授業とも言える荒井照江先生の授業の復習の場面を取り上げ、オーラルアプローチでは復習をどのように考えているのか、どんな活動を行うのか、また復習はどのようなものであるべきかを参加者の皆さんと考えてみたいと思います。実践研究部会タイトル:受け身の指導について第4期研究テーマ「中・高連携を考えた文法指導」について、今年は受け身を扱います。中学校と高等学校のそれぞれについて、口頭導入からプリントを用いた指導まで発表します。リーディング研究部会タイトル:第二言語談話理解研究を踏まえた高校「リーディング」教科書を活用した外国語読解指導の実際2002年度以来、リーディング研究部会で、実証的研究あるいは質的研究を継続してきた第二言語談話理解研究(second language discourse processing)の成果を踏まえ、高校「リーディング」教科書を活用した外国語読解指導の在り方と実際に関して試案を考察し、提案いたします。ライティング研究部会タイトル:『ライティング教材作成への第一歩~自律的にライティング力を伸ばす教材とは?~』入試問題で求められるライティング力の分析を一昨年と昨年に行ったが、その分析結果を生かして、今年は、ライティング力を伸ばすための教材作成にフォーカスを当てる。指導教材よりも、特に学習教材に焦点を当てて、生徒が自律的にライティング力を伸ばすことができる教材の作成に取り組んでいきたい。ライティング部会のオリジナルの教材の開発にチャレンジしていく。音声指導研究部会タイトル:「音読学」を深める 前年の「『音読学』を目指して―音読活動の『合わせ技』」で提唱した「音読学」の考え方をより具体的に深めます。日々授業で扱うテキストを音声化するとき、学習者にはどのようなハードルがあり、指導者はどのように音読のプロセスを鍛えられるのか。一般的に有効とされるシャドーイングなどの練習法の利点と限界なども検討し、音声指導の実践に役立つ理論「音読学」を一歩踏み出して提唱していきます。 語彙指導研究部会タイトル:効果抜群!辞書でしっかり語彙定着・辞書で楽しく語彙増強~辞書指導基礎編つき~第1章:辞書でしっかり語彙導入(教科書に出てきた新出語をしっかり導入する活動の数々を紹介。「単語の予測」「五目並べ辞書引き」など。)、第2章(辞書でしっかり語彙定着どの辞書でも活動可能な、斬新な語彙定着活動の数々を紹介。「辞書の例文を変えよう」など。教科書に出てくる語彙の定着とともに、辞書の面白さが堪能できる活動。)、第3章(辞書で楽しく語彙増強。辞書の特色と語彙習得理論を十分にいかしたボキャビル法。)、辞書指導基礎編。●ビデオによる授業公開テーマ:中学2年生「自立した学習者を育てることをめざして」授業者:石井亨(江東区立深川第八中学校 )中学校卒業は義務教育終了でもある。自分で考え、自らの進路を決定する。そんな生徒たちを「自立した英語学習者」としても送り出したい。そのために、基礎練習を重視、気づきを大切に、考える機会を設け、仲間と協力させたい。そして英語を使う場を設定したい。今回は下町の中学校2年生の授業を見ていただきたいと思います。5.参加費(資料代) 会員 1,000円 学生 1,000円 一般 3,000円 ※当日入会金5,000円を払っていただいて入会されれば、会員料金で参加できます。※終了後、学生食堂において、懇親会を予定しております。会費は3000円程度の予定です。是非、ご参加下さい。※事前の申し込みは必要ありません。受付は1日を通して行います。
2008.08.10
● と き: 2008年9月20日(土)● ところ: 筑波大学附属駒場中高等学校(オープンスペース)←※ご注意下さい! ・渋谷駅南口バスターミナルより、 東急バス「若林折り返し所」行き「駒場」下車スグ(渋谷より約8分) ・京王井の頭線「駒場東大前」(渋谷から2駅目)徒歩12分● 内 容: 総合司会: 河合 光治(相模原市立共和中学校)(1) 研究報告(3:00~4:15) 「高校における協調的活動の試み」 発表者: 大嶋 浩行(栃木県立栃木翔南高等学校) 司 会: 太田 洋 (駒沢女子大学)(2) ビデオによる授業研究と協議(4:25~5:40) 「中学2年:small stepで積み上げていく授業」 授業者: 田村 岳充(宇都宮市立雀宮中学校) 司 会: 高橋 一幸(神奈川大学)● 参加費:会員は無料、一般参加は700円(学部学生は500円)
2008.08.09
主催: 慶應義塾大学グローバルCOEプログラム人文科学分野 「論理と感性の先端的教育研究拠点」後援: 慶應義塾大学出版会運営: 慶應義塾大学大津由紀雄研究室場所: 慶應義塾大学三田キャンパス西校舎ホール(定員800名)趣旨: 戦略構想の分析と行動計画の評価をしたうえで、今後の英語教育のあるべき姿を議論する。戦略構想の単なる批判に終わるのではなく、生産的な議論を展開し、できるだけ具体的な提言をしたい。新学習指導要領や教育再生懇談会の第一次報告なども視野に入れて、議論する。日時: 2008年9月15日(敬老の日)午後1時から6時まで場所: 慶應義塾大学三田キャンパス西校舎ホール登壇者:江利川春雄(和歌山大学)、古石篤子(慶應義塾大学)、斎藤兆史(東京大学)、津田幸男(筑波大学)、三浦孝(静岡大学)、山田雄一郎(広島修道大学)、大津由紀雄(慶應義塾大学)プログラム:01:00 - 01:15開会第一部:講演(司会:古石)01:15 - 01:45 大津 お題は「戦略構想」「TOEIC」「小学校英語」01:45 - 02:15 津田 日本人は英語が使えなければならないのか?02:15 - 02:45 山田 学校英語教育とは何か?02:45 - 03:00 休憩第二部:パネルディスカッション03:00 - 04:45 英語教育政策の未来 登壇者:江利川、三浦、古石、大津、斎藤(兼司会)04:45 - 05:00 休憩第三部:全体討論05:00 - 06:00参加申込はhttp://www.otsu.icl.keio.ac.jpへ
2008.08.09
辛抱こそ人生の宝なり
2008.08.06
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