2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全9件 (9件中 1-9件目)
1
※この前の続きです・・・雲ひとつ無い 真っ青な空照りつける太陽の光日に日に暑くなる気温季節は もうすぐ夏を迎えようとしていた初夏の風が頬をかすめ淡い桜色を纏っていた木々は青々とした緑葉を纏い始めていた・・・(ふと 誰かに光を遮られた)バットを握りすぎて 肉刺が潰れた手その大きくて温かい手は 微かに太陽と土のにおいがした俺の体温が上昇する胸がざわめき出すただでさえ 暑いのにこの熱に触れてしまうと俺は もう何も考えられなくなってしまう・・・・・(俺の目を目隠しした奴の手が 優しすぎて錯覚してしまう)(期待なんて・・・するだけ無駄って分かっていても・・・・・)- 選択的係恋 2 -「おまたせ。」耳元で囁くコイツは 確信犯だ俺が耳が弱いと知っていながら、わざと こんな風に囁くのだ艶のある声で・・・熱っぽいその声音で・・・(体温が また上昇した)目の前を覆っていた手が外され、また太陽の光が照りつける世界に戻った途端 あまりの明るさに目がチカチカした自分の手で影を作り、目を細めた・・・あの告白から 1週間経ったそれからほぼ毎日 山本は俺を抱いているあの告白の後も・・・教室で抱かれた満足そうな 山本の表情そして 余裕な口調に無邪気な声(そう、まるで・・・新感覚の遊びを楽しむかのような・・・)やっぱり 山本の行為に愛は感じられなかったただの遊び、もしくは性処理に使われてるって感じだったけど・・・俺は 幸せだったずっと触れたかった山本の肌に やっと触れられたのだ汗ばんだ肌に 熱い体温艶のある声音に 程よい筋肉(このまま死んでもいい、なんて一瞬思った)すると 山本が後ろから俺に抱きついた現実に押し戻された俺は 山本の身体と触れ合う面がさっきより広くなり、俺の体温がまた上昇した「今日はさ ここでシようぜ。」俺に拒否権なんかないくせに 俺に決定権があるように囁く山本その声は なんだか楽しそうで、山本の奴の意地の悪さが感じられるこんな奴・・・なんで好きになってしまったのだろうと、今でも自問自答する時があるが 答えが出ることは無い寧ろ 答えが出ない方が幸せなんじゃねぇかと、この関係になってからは そう考えたりしているそんな考え事をしているとは気付かない山本は、何やらぼーっとしている俺に不満を持ったのか、俺の耳を舌で舐めたくすぐったいというか、妙な感覚に捕らわれる舐められてるうちに 唾液でぐちゅっと卑猥な音がしたその音が恥ずかしくて 俺の体温はまた上昇したそして ビクリと動く俺の身体に 山本は満足そうに微笑む山本の奴の手が 俺の衣服の中に入ってくる大きくて温かい山本の手は 低温な俺の身体には熱すぎて、山本の熱の存在を感じてしまっていた俺は屋上のフェイスにしがみついたガシャンと音が鳴り、フェンスの隙間から見た校庭には 誰も人がいなかった体育にプールというのがあって良かったと、つくづく感じた山本が俺の肌に触れる・・・俺は山本の小さな動きにも反応してしまっていたまるで這うように優しく・・・けれど、じれったい触り方触って欲しい所はかすめるだけで 決定的な刺激を与えてはくれない「なぁ 獄寺。俺に どこ触って欲しいの?」耳元で囁く、低くて艶のある声音意地の悪さなら そこらの奴より人一倍だ分かっているなら 聞くんじゃねぇ微かに反応し、硬くなり始めた俺の乳首は今すぐ 山本に触れて欲しくて たまらないと言った状態だったけど 言わなければ触ってくれないと分かっているから、俺は羞恥心に押しつぶされそうになりながらも 言うしかないんだ「っ、胸んとこ・・・」「ん、ここ?」「ひっ!」そういい 山本が俺の乳首を思いっきり摘んだ痛いくらいの刺激に 俺は目を見開いたけど 痛さの中から込み上げてくる妙な快感そのせいか 俺の乳首は赤く染まり、完全に硬くなっていたその快感を 俺の身体に覚えさせたのは山本山本の手によって どんどん開発されていく俺の身体それを山本の奴も感じ取っているのだろう、卑しい表情で俺を見るその表情は まさに雄のそれで、俺の背中に電撃が走るような感覚がした摘んでは 指の腹で捏ねて、その繰り返ししかし 必要以上に片方の乳首だけを愛撫するので、もう片方の乳首には 全く触れられていないせいか、決定的な刺激を与えられずに ただ反応することしか出来なかったそして片方の手は胸を弄っている一方、もう片方の手は じれったくズボンのベルトを外し、わざとファスナーを下に下ろす動きが分かるように ゆっくりと動かした。やっとズボンが下ろされ、自分自身が若干反応し始めていると言うことが 下着の上からでも分かったすると 山本が下着の上から 俺のを触り始めた「ひ、あっ・・・あ、・・・んっ・・・・。」「クス 獄寺、もうここ びしょびしょだぜ?乳首触られただけで感じちゃった?」「ん、っ・・・だ、れがっ・・・」悪態を吐きながらも 山本が言っていることは事実だった俺のそこは 山本に触れられただけで、もう先端からは我慢汁が出ていたけど 下着の上からの刺激は弱く、イきたくてもいけなかったそれを山本も分かっているはずだだから わざとこんな弱い刺激しか与えないのだ「クス 嘘吐きだよな、獄寺は。ここ・・・こんなに卑らしい汁出てるぜ。」「んっ、違っ・・・」「何が違うんだよ。ほら、こっちの穴なんて もう慣らさなくても入れそうじゃん。」そういい 俺の下着を後ろの方だけ下げた山本は、俺の中に指を入れてきた山本の言ったとおり 俺のソコは昨日の名残もあってか、いとも簡単に山本の指を受け入れた途端 山本が指の挿入をし始めた最初は1本しかなかったのが、1本 また1本と増え、最終的に 俺は山本の人差し指、中指、薬指の3本を銜えることになっていた「っ、あ・・・あっ、そこ・・・いや、あぁっ!!」「嫌?そう言うわりには すっげぇ気持ちよさそうなんだけど。」俺の中で 山本が自由気ままに動くのが分かる俺の弱いところを中心に わざとぐちゅぐちゅと言う卑猥な音を起たせながら、俺の反応を楽しむように 耳元で囁いてくる「っ、うっ・・・く、あ・・・あっ、も・・・」「ん?限界?イきたい?」俺は無言で 必死にコクコクと頷くその姿に満足そうに笑った山本は 耳元で囁いてきた(その一言により、)(幸せな一時から一変、一気に奈落の底に落とされた・・・)「ならさ、“俺の淫乱なケツの穴、山本ので弄ってください”って言えよ。」もはや その言葉は命令形で、俺に拒否権なんかなくてけど こんなに俺だけが山本を思っているのに、山本は 俺のことを ただの性欲処理とかでしか思っていないって実感して、悲しくって 辛くって・・・でも 抵抗するなんてこと もう出来ないって分かってて、俺は 泣きそうになったのを必死に堪え、唇を噛み締めながら 小さな声で言った・・・(心は もうボロボロだった・・・)「っ、俺の・・・イ、ンランな穴・・・山本ので・・・いじ、って・・・。」頬に 汗とは違う水滴が落ちた・・・それが 自分の涙だと気付くのに、時間は そんなにかからなかった・・・山本が満足そうに笑った気配がしたかと思ったら、途端 俺の中に入ってきた、山本の熱いもの少し慣らしただけのソコは 昨日の名残も手伝って、あまり痛くなかった上に突き上げられ、フェンスの掴みながら立っているのもやっとだった自然と腰を上げるような体勢になり、山本が腰に手を当てて、後ろからさらに激しく、山本に突き上げられる「ひ、あ、あぁっ・・・も、あっ・・・イ、くっ・・・!!」「ん、くっ・・・、はっ ちゃんと・・・俺のセーエキ、下の口で飲めよっ・・・!」そういい 俺の弱いところを ここぞとばかり刺激する山本途端 目の前がチカチカとした・・・「ひっ、ああぁぁぁぁぁっ!!!」「っ、・・・・・。」俺がイってすぐに 山本も俺の中でイったドクンと、俺の中に感じる 山本の液体・・・俺の精液はフェンスにかかり、粘り気のあるソレは 太陽の光で光っていたすると山本は そのまま俺の中から自身を取り出すと、俺の身体を反転させたペタンと力なしに その場に座り込む俺の目の前に、山本自身を突きつけてきたそして 笑顔で・・・あのやけに爽やかな笑顔で言った「事後処理、この前教えてやったろ?」笑顔とは裏腹に かけられた言葉はあまりに非道な言葉だった。しかし山本は 俺の有無も聞かず、そのまま俺の口の中に自身を入れた俺は・・・ここで抵抗しても無駄だと分かったので、舌で山本のを綺麗に舐めとった口の中に 山本の苦い液体が広がる・・・その青臭いにおいが 口の中から感じなくなった頃 山本は俺の口の中から出て行ったそして ズボンのチャックを上げ、身支度を整えると、俺の肩に手を置いて耳元で囁いた「また 明日な。」笑顔とは裏腹に かけられた言葉は俺を絶望だけを残していった・・・(この関係を望んだのは 俺)(もう逃れることは 出来ない・・・)(けど 本当は分かって欲しい)(お前に・・・俺が どれだけお前のことを思っているのか・・・)(そして お前に俺を好きになって欲しかった・・・)- End 2 -□□□□□□□□□□□~管理人の戯言~○お久しぶりな更新・・・そして ぬるいエロ・・・。 激しくごめんなさい!! つか、山本の黒さが微妙・・・まぁセフレ関係ってことでキスとかしてないけど、 冒頭部分、めっさ甘いだろっ!!普通の山獄だろっ!! まぁ 途中でまだマシな山本が出てきましたが・・・あれくらい黒くなきゃねww笑 あっ 最後に六条の中で獄寺は無自覚マゾなんで☆爆 そこんとこは 分かってくださいねーww 感想とかいただけたら 死ぬ気でお返事させていただきますwwそれでは。
2007.07.25
コメント(0)
※以下の事が苦手・嫌と言う方は 見ないほうがよろしいかと。●山本が黒くて最低○山本と獄寺は恋人同士ではなくセフレ●原作全く無視○連載(長編)はちょっと・・・;;大丈夫ですか?大丈夫だと言う方は このまま下へ・・・・・『恋は盲目』今の俺には その言葉の意味が痛いほど分かったなんで あんな奴好きになってしまったのだろう・・・初めて会った時は 十代目に馴れ馴れしかったアイツを嫌ってたのに今では・・・瞳がアイツを無意識のうちに探している心が 体が アイツを・・・求めている、欲しているこんな気持ち 初めてで、最初は戸惑ったけど この気持ちが“恋”だと気付いた時もう俺の心は アイツに蝕まれていた諦めるなんて・・・出来なかったもし・・・もし、もう少し早くこの気持ちに気付いていたらきっと この気持ちを抑えられただろうけど もうダメなんだ抑えられない恋心日に日に増す この想いもう、抑えることも不可能だっただから・・・頼む俺の気持ちに応えられないならお前の口から 俺のこの気持ちを消し去ってくれ・・・(『恋は盲目』 意味:恋におちると、理性や常識を失ってしまうということ【大辞泉】)- 選択的係恋 1 -「俺、お前のこと好きなんだ。・・・恋愛感情として。」放課後 夕焼けで淡い橙色に染まった教室には 俺と山本の二人だけ。今は ちょうど期末テスト期間中の真っ只中。部活動は活動停止を余儀なくされ、山本が所属している野球部も例外ではなかった。山本は野球のエースとしても有名だが、補習組の常習犯としても有名だった。毎回 テストでは赤点ギリギリか、または赤点のどちらかだった。そして 夏休みや冬休みなどの長い休みには 必ずと言ってもよいほど、補習に参加していた。中学の問題なんか高が知れてるし、なんで あんな簡単な問題を解けないのか いつも不思議だった。アイツは本当に馬鹿で 野球しか取り柄のない、完璧な野球馬鹿だ。(けど そんな山本を好きになった俺は)(もしかしたら山本より馬鹿なのかもしれないのだが・・・)そして今回の期末 夏の大会を目前に控えているのに、今回も山本は補習組の確率大だった。それを不安に感じた野球部顧問の先公と担任が 俺に山本の家庭教師を頼んできた。最初は断った。しかし、十代目のついでだと思ってくれ。と言った担任の言葉を聞いたら、十代目のついでなら・・・と、一瞬でも考えてしまった俺は馬鹿だ。何が『十代目のついで』だ。それを理由に 山本と一緒にいられると一瞬でも考えてしまった。最低だ、右腕失格にもほどがある。十代目を理由にして アイツの傍にいれると思った自分自身に嫌気が差す。けど 思い始めたら・・・俺は止められなかった。自分自身に嫌悪感を抱きながらも、アイツと過ごせると思うと 胸が高鳴った・・・。「えっ・・・それって・・・俺のこと、好きってこと・・・?」「・・・山本、お前が俺の気持ちに応えられないなら、今すぐ俺をフッてくれ。」もう・・・嫌だった。十代目に申し訳がつかないことも、こんな奴に一喜一憂する自分も。寝ても覚めても 山本のことしか考えられない自分に、俺は嫌気が差した。なんて女々しい事してるのか・・・泣きたくなった。こんな気持ち ずっと持ってたら、いつか十代目をお守りするときに絶対に迷惑な事になりかねないと思った。それに・・・もう我慢できなかった。日に日に募る想い。けど 山本は気付かない。俺は 山本の全てが欲しくなった。・・・なんて我が侭な考えだろう。思わず自嘲してしまう・・・。「・・・・・。」「・・・・・。」教室は さっきのテスト勉強のにぎやかな雰囲気とは正反対に、重く・・・そして 痛いほどの沈黙が流れた・・・。十代目は 家の用事で先に帰られた。俺も帰ろうかと思ったが、山本の奴に 止められた。そして 山本が担任に渡されたというプリントを教えて欲しいと頼んできた。悪態を吐きながらも・・・本当は嬉しかった。帰ろうとした瞬間 掴まれた左手首が 幸せだった。(今でも まだ治まらない胸の高鳴りが)(山本に気づかれてないか不安だった・・・)すると 山本が重たい口を開いた。いや、正確に言うなら 急に笑い出したとでも言ったほうがいいだろう。山本独自の笑い声が 教室に響き渡った。しばらく笑った後 山本は何やら楽しそうに笑いながら言った。「・・・なぁ 獄寺。俺・・・前からお前の気持ち知ってたって言ったら どうする?」その表情は さっきの少し驚いたような表情から一転し、とても楽しそうな・・・そう、まるで新たに見つけた玩具を見るかのような目つきだった・・・。「獄寺さ、いつも俺のこと見てたじゃん?授業中でも、飯のときでも、放課後でも。」「俺が肩に腕を回せば 獄寺、いつも面白いくらい顔真っ赤にするし」「さっきだって わざと手首掴んだときもさ、一瞬 ビクついただろ?」「俺、面白くってさー。さっきのプリントの解説の時 俺、お前の指にわざと重ねるようにしたって気付いてた?」まるで無邪気な子供が仕掛けた悪戯の内容を話すかのような口調。もしこれが いつもの彼との会話の内容だったら、どんなによかっただろう・・・。つまり コイツは俺の気持ちに気付いてて、俺の反応が面白かったから 俺で遊んでいたというわけだ。目の前が・・・ふっと真っ暗になったような気がした・・・。すると 山本が俺の肩に手をぽんと置くと、耳元で囁くように言った・・・。(そのとき 思った)(なんで こんな奴、好きになってしまったのだろうかと・・・・・)「まぁ セフレでいいなら、抱いてやるけどな」殴りたかった。山本を拳で おもいっきり殴りたかった。けど 体が動かなかった。いや、正確には 殴るなんて出来なかった・・・。コイツのこんな性格に気付かなかった自分が悔しかった。こんなにも山本を思っている自分が情けなかった。目頭が熱くなるが、今 泣くのは俺のプライドが許さなかった。軽蔑の意味も込めて 俺は山本を睨みつけた。けど 山本は相変わらず人のよさそうな顔をして笑っていた。・・・山本から与えられた選択肢は2つ1つは・・・ただのクラスメイトとして友達として過ごすもう1つは・・・体だけの関係になること(けど それは選択肢であったが、選択肢でなかった・・・)俺は・・・後者を取った。セフレなんて 俺のプライドが許せなかった。体だけなんて・・・ただの性欲処理として扱われるって分かっていた。けど 俺は山本を求めていた。それは紛れもない事実。アイツに・・・触れたかった。アイツに・・・触れて欲しかった。だから この選択肢に選択するものなんてない。応えは・・・もう、決まっているのだから・・・。そして 俺達の関係は この日を境に変わった・・・。窓の外は すでに淡い橙色の空は消え、藍色の空へと変わっていた・・・。(空に浮かぶ月が 藍色の空と対照的に白く輝いていた)(月明かりの元で 笑うお前の頬を)(殴れたら どんなによかっただろう・・・・・)- 1 End -□□□□□□□□□~管理人の戯言~○続きます。まだ山本黒くないですが、徐々に その真っ黒な性格が・・・。このネタは結構前にあったのですが・・・OFF友が訪問してると言うこともあり、あまり書く気の起きなかった作品でもあります。(だって 内容が危ないから)この小説を読んで 萌えたって人がいればいいなぁー・・・。本当に暗いの好きなんですよ、自分。そりゃあ・・・馬鹿ップルな山獄とかも好きですよ?けど・・・うーん、こっちの方がなんか自分的には萌えます。笑感想とかいただけたら 死ぬ気でお返事しますっ!!それでは これで。
2007.07.18
コメント(2)
お久しぶりです!!結構久しぶりな日記なので ちょい緊張気味な六条です!!笑まず 20000Hit超え、ありがとうございます!!めっさ嬉しいですwwなんで・・・今、フリー小説でも書こうかと目論んでおりますwwが、六条は どんな小説を皆様が求めているのか分かりません;;ので、心優しい方は 六条に『こんなの読んでみたいー』と言った内容をこの日記の感想、およびサイトの掲示板、そしてメルフォルでネタを提供してくれませんか?アンケとか置いた方が 皆様、積極的に投票できるかもしれないんですが・・・ぶっちゃけ 六条、アンケをどのように置くのか分かりません;;笑本当に機械オンチと言うかなんと言うか・・・まぁ そんなわけでよろしくお願いします;;あと六条、明日から部活で北信越大会で3日間くらいPC触れる暇がありません;;なんで 今日日記で小説書いたら、それ以降 しばらく日記更新は難しくなります。また、今年の夏休みは 異常に忙しいです、六条。ぶっちゃけ言って 友達と遊べる暇もないってくらい忙しいです。課題も異常に多く、部活も異常に忙しく、最低2回は県外でしばらく過ごしたり・・・もう ほんまに拷問並みです。体(特に肩)が悲鳴をあげています。きっと小説更新は難しく、出来ても日記で小ネタUpとかしか出来ません。ですが、暇を作っては小説をUPしていきたいと思っていますので、これからも このサイトをよろしくお願いします!!それでは これで。
2007.07.18
コメント(0)
『口調バトン』ルール ●ルールは守ること。 ●回された人は前の人が指定したキャラの口調で日記を書くこと。 ●日記の内容は普段のものでOK。 ●回されたら何度でもやること。 ●アンカー禁止。 ●口調が分からなくてもイメージで答えること。 ●これ以外のバトンとか貰ったら、その回してくれた人もキャラなりの呼び方にすること。 ●必ず4人に回すこと。今回は蓮から指定で 『ストロベリー・パニック』(略して『ストパニ』)の南都夜々の口調で日記を書きたいと思っているわ。蓮ってば・・・此処が一応山獄至上主義小説サイトって分かっているのかしら?でもね、私 彼女のそんなお茶目な性格が好きよ。意外性をついてくるって 本当に彼女らしいわ。そういえば 私、以前 とある科学技術体験合宿に応募したのね。そしたら 一昨日くらいに、その合格発表通知が家に届いたの。この合宿は志願書を書いて、自分が学びたい分野の学科・学部で2泊3日の日程で 学校では行われない実験や実習を主体とした内容なの。それゆえに 毎年私の学校では2~3人に1人の割合でしかいけないみたいなの。まぁ もともと私の学校から応募する人も少ないってのもあるみたいなんだけどね。けど 私、自分が学びたいの1つしかなかったから 第5志望まであったのに結局 第1志望だけ書いて志願書を書いて応募したの。先生が言うには『せめて第3志望まで書いとくと 行ける確率が高くなる』って言われたんだけど・・・そりゃあ 私だって興味のある分野、他にも多少はあったわ。けど その日程が全部時期的に部活で忙しいだから諦めたの。それに 私、自分の中で『これは行けないな』って思っていたの。だって 全国的な応募なのよ?私が住んでいる所だけなら まだしも、全国各地で応募があるのに その中の1人に選ばれるって 難しいじゃない。そう思っていたのに・・・一昨日の通知には『合格』の文字があったの。私、すごく嬉しくって 思わず飛び跳ねちゃったわよ。親には呆れられたし、『お前の運を妹に分けてあげなさい』まで言われたわ。そうゆうわけで 私、8月の終わりに鹿児島に行ってきますわ。初めての一人旅が合宿ってのが微妙な感じがするけどね。朝の5時発の電車に乗って そこから7時間以上かけて鹿児島に行くの。途中で新大阪とか博多で乗り継ぎがあって ちょっと大変かもしれないけど、やっと掴んだ機会ですもの。頑張っていろいろと学んできたいわ。最後に次にバトンを回す女の子達のことなんだけど・・・さすがにこれ以上のバトン犠牲者は私、出したくないわ。・・・えっ 顔はそう書いてないって?ふふふ さぁ本心はどうかしらね。だから 回して欲しい人は私に言ってくださる?今度の口調バトンは・・・灰梨の指名で 某仔牛なんだけど、何歳とか書いてなかったから 私が一番書きやすい年代で書かせてもらうわね。それじゃあ 今から寝なくっちゃね。□□□□□□□□・・・なにげに一番楽だったかも・・・。爆
2007.07.11
コメント(0)
※T151のネタバレ含みます。また山獄前提のγ獄です。嫌な汗が 頬を伝った・・・傍には 攻撃を食らって怪我を負った山本足や腕からは 鮮血の血が流れその顔は 激痛で歪んでいる(最低最悪の状況だな・・・)倒したと思っていた敵は余裕の笑みを浮かべ今なお その体に傷は無かったそれよりも 十代目の存在を知られてしまったやばい どうしよう途端 頭からある言葉が離れなくなった『逃 ゲ ロ』本能が 経験が 警告音を鳴らすけど 傷を負った山本を置いて逃げるなんて出来ないだったら・・・戦うしかねぇだろ(ここで 俺も山本も死ぬわけにはいかねぇんだ・・・・・)- T151 -「くっ・・・はぁ、っは・・・・・。」畜生・・・強すぎる、この男さっき俺が食らった電撃なんてまだまだ優しい攻撃だったみたいだ左手にある武器がさっきよりも重く感じ始め俺の体にも 限界が来ていた攻撃で負った傷からは赤い赤い血が流れお気に入りの服に血がついてその部分は酸化され赤から黒に変色していた・・・(それに比べて 敵はまだまだ余裕な感じを漂わせている・・・)「さてと・・・そろそろ口を割ってもらおうか。」木に背を持たれなければ立っていることだって 臆測な俺意識も段々 ぼーっとして反応も若干 鈍くなってきている地面には 未だ深い傷を負った山本何度も 立とうと体を捩じらせているがそのたびに 溢れ出る血激痛に歪む顔胸が ズキンとなった・・・(もういい それ以上動かないでくれ・・・)不敵に笑う男己の体の周りに電気を纏いその面構えは まさにボスそのもの周りを圧倒するような 強い気を感じる一歩 また一歩と俺と男との距離は 縮まる一方逃げたくても さっき負った足の傷のおかげで思った以上に動くことが出来ず俺は 後方に下がることしか出来なかった・・・なんてざまだ嵐の守護者と十代目に認められたのに・・・嵐の守護者ってのは 怒涛の攻めで相手を蹴散らすんじゃねぇのか情けねぇ・・・こんな傷だらけの自分が・・・そして 仲間一人守ってやれない俺自身が・・・「・・・ちくしょー・・・っく、・・・。」もはや 歩くことも出来なくて俺は そのまま地面に座り込んだ俺は 目を瞑り 精神を統一したゆっくりと瞳を開ける・・・腹は括ったどんな拷問にも耐えてやるそれが どんなに残虐であろうとも・・・十代目のことを話すなんて 絶対しない男は 座り込んだ俺を見て満足そうに 微笑むと一歩 また一歩と俺との距離を縮めてくる・・・男の来た道の後ろには俺のことを心配そうな目で見つめる山本がいた馬鹿野郎そんな情けねぇ顔すんなよ(俺は 大丈夫だから・・・)「っ、くっ・・・!!」「自分の心配より 仲間の心配とは・・・ずいぶん余裕だな。」負った傷口を抉るように 靴で踏みつけられた声にならないほどの激痛けど ダイナマイトで負った怪我に比べればまだ幾分は マシだこんな男に・・・負けてたまるか俺は 男を睨んだ俺は お前には屈しないどんな拷問でも受けてやるという気持ちを込めて・・・その目を見て 一瞬ぽかんとした男だったがすぐに また不敵な笑みを浮かべ俺の髪を掴んで持ち上げた必然的に顔が上のほうを向き男と嫌でも 目を合わせなければならなかった・・・それでもなお 俺は男を睨んだこの男に 屈するなど俺の誇りが許さないすると 男は俺の目をじっと見ながらどこか楽しそうに言った「いい眼だ・・・。」男は恍惚とした表情で 俺のことをまるで新しく見つけた玩具のように見た途端 感じた違和感唇に何か当たったそれが 男の唇だと気づくのに時間はあまり要らなかった・・・驚きのあまり 口を開いてしまってその隙に 男の舌が俺の口内に入ってきた舌を絡ませようとする男俺は 必死に舌を奥の方へと逃げさせるしかし、髪をさっきよりも強い力で掴まれさらに 互いの息遣いが分かるまで狭まった顔奥に逃げた舌は やがて捕まり俺の舌は 嫌でも男の舌と絡めさせられた抵抗しようと手で男を押したが中学生と成人男性の力の差は歴然で男は微動だもしなかった嫌だ 気持ちが悪い山本じゃねぇ奴なんかとキスするなんて・・・そんなの・・・絶対嫌だっ!!「っ、さわんなっ!!!」男の舌を思いっきり噛んだ途端 口の端から流れる血しかし、男は また満足そうに笑ったその笑みに 俺は悪寒を感じた本能が警告する“逃げろ”と“今すぐ逃げろ”と(けど 体が動かなかった・・・)「こりゃあ・・・お仕置きが必要だな・・・。」男は 妖艶に言ったその色香は まさに雄のそれで・・・俺の体から 勢いよく血の気が無くなっていくのが分かった・・・□■□■□■□■「ひっ、・・・っ、うぁっ・・・!」両手を俺のベルトで拘束され男に見られたくない部分を見られた山本とは違う 大人の手は傍若無人に俺の体を愛撫する・・・しかし その愛撫に愛など全く無いので俺にとっては 嫌悪しかなくて何も出来ない自分が悔しくて俺は 涙を流すことしか出来なかった・・・昨日まで 山本が入っていた場所は名残か 少し緩んでいた男は クスクスと楽しそうに笑いながら俺の耳元で 艶のある声で言った「あそこにいる少年とは 恋人同士か?」その声は 楽しそうに・・・「恋人の前で 他の男に抱かれるところ見られたら」その声は 鋭利な刃物のように・・・「恋人は どんな風に思うだろうな。」俺の心を ズタズタにした・・・途端 俺の体が悲鳴を上げたいくら昨日の名残で緩くなっているとはいえ、いきなりなんの前戯もなく挿れられた・・・ぶちっと嫌な音がし内股に赤い血が流れ滴った・・・「うあぁぁっ!!」必死に抵抗しようとするが、両脚は 男に開脚されて まったく抵抗出来ないまた 両腕は ベルトがさらに食い込むだけだった・・・ずっずっと 血が潤滑剤の役割とはたし、男の雄は 無遠慮に俺の中へと進んでいく・・・男の後ろには 山本がいるきっと 俺の声とか聞こえてるそう思うと 胸が痛んだ・・・痛い 痛いこんなの嫌だ山本じゃないのなんて 嫌だそう思うのに・・・俺の体は 男の激しい律動に感じられずにはいられなかった未だ一回も触られてない そこは真っ赤に染まり 先端からは我慢汁が流れ落ちていた・・・「ひ、あっ!あ、あぁっ・・・、っ・・・や、・・・もとぉっ・・・。」ぐちゅぐちゅと卑猥な水音ぱんぱんと肌と肌が摩擦する音かさかさと草がなる音こんな姿 見ないでこんな・・・他の男に犯されている俺なんか見ないで「ほら そろそろイけ。」そう言い 男は俺の一番弱いところを思いっきり刺激した一瞬 目の前がチカチカとした・・・「ひあぁぁぁぁぁぁぁっ!!」体が弓矢のように撓り、一度も触れられなかった そこからは白濁色の粘り気のある体液が 止め処なく流れ落ちた・・・□□□□□□□□□□□□□□~管理人の戯言~○激しくごめんなさい。 今週のオチを見た瞬間 書きたく書きたくてしょうがなかったんですよ。 γ獄・・・山獄前提だと すっげぇ萌えww 何気に今一番 山獄の次に好きカプだったりしますww爆 感想とかいただけたら 死ぬ気でお返事したいと思いますww
2007.07.09
コメント(4)
くふふ・・・以前の日記で華漣に送ったバトンが戻ってきました。『口調バトン』ルール ●ルールは守ること。 ●回された人は前の人が指定したキャラの口調で日記を書くこと。 ●日記の内容は普段のものでOK。 ●回されたら何度でもやること。 ●アンカー禁止。 ●口調が分からなくてもイメージで答えること。 ●これ以外のバトンとか貰ったら、その回してくれた人もキャラなりの呼び方にすること。 ●必ず4人に回すこと。指定は 骸(むっくー)と言う訳ですが・・・まったく・・・君は僕を困らせるのが好きみたいですね。まぁ しょうがありませんね、回してもらったものは きちんと答えるのが礼儀ですからね。くふふ そういえば やっと終わりましたよ、期末。まだ返ってきてない回答もあるのですが、今回の結果は酷いの一言に済みますね。まぁ 勉強してなかっただけありますね。親には しばらく内緒にしておきます。あっ 今思い出したのですが、実は蓮からも バトンを送り返されたんですよ。彼女には 『ホイッスル』の翼を指名したのですが・・・流石は 蓮ですね。完璧な口調に思わず見惚れてしまいましたよ。もちろん アリスや華漣、この2人も完璧な口調でしたよ。よく 頑張りましたね。しかし・・・華漣、腹いせかはどうか分かりませんが、これは 何かの罰ゲームと考えてもいいですね?もう 骸口調と云うよりも、オ●マ口調になっているようにしか思えないのは 僕だけでしょうかね?はっ 僕とした事が話が反れてしまいましたね。本題に戻ります。蓮は 僕に新たに指名をしてきました。今のところ 【山本武】→【六道骸】としてきているので、今回もREBORNキャラだと 思っていたのですが・・・流石は 蓮ですね。僕の期待、というより・・・予想を見事に外してくれましたね。ご存知の方は知っているかと思います。『ストロベリー・パニック』の南都夜々を指名してくれましたよ。夜々は僕のお気に入りのキャラでもあるので、ある意味 楽しみですよ。蓮、君を萌えさせることが出来るかは分かりませんが、出来る限りの事はさせていただきますね。この頃 学校から帰ってくると、そのまま11時近くまで睡眠を取った後、明け方5時過ぎまで ずっと起きているという生活が続いているんですね。この生活は 今の僕に合っているみたいですが、今度開催される北信越大会までには 改善しなければ、と思っています。そろそろ ここらへんで終わりにしましょうか。まだ終わってない県模試等がありますので・・・。今回の指名ですが○那由様(獄寺)●柚様(雲雀)○水太様(山本)●風車丸様(ラビ)の皆様でお願いしますね。それでは 僕はこれで・・・arrivederci(また あいましょう)。
2007.07.06
コメント(0)
山 獄 祭 再 来 !!!!!!なんなんですか!?なんなんですかっ!!?今週のREBORNは・・・もう腐女子のためにあるよーなもんじゃないですかっ!!!もうダメ・・・今週のジャンプは何度・・・いや、もうすでに何十回って読んでますが、読むたびに妄想の輪が広がっているのは 六条だけでしょうかっ!!?ってか、作者公認カップルとしか言いようがねぇよぉぉぉっ!!!!あ、天野先生は神だっ!!God Of 腐女子!!あかん、深夜でテンション異常なのにくわえ、今週のジャンプ&期末の保体内容のおかげで、テンション壊れてます!!それでは この異常なテンションのまんま、早速今週のREBORNについて語りたいと思います!!□□□□□□『なら お前一人で勝手にすりゃあ いい』『はなっから そのつもりだ。ひっこめ』さ、最初っから 険悪ムード漂ってませんかっ!!?ままままさか 本誌で夫婦喧嘩を読めるなんて 夢にも思っていなかったので、異常にテンションあがりました!!にしても・・・最初っから 2人ともカッコイイ&美人すぎるからっ!!もう次のページのγとか、ぶっちゃけどーでもいいよっ!!ってか、まだいたんだ この人。頼むから・・・獄と山本を2人っきりにしてくれっ!!獄の旦那、メッチャキレてますやん!!この怒りに流された形で 本当に獄をその場に押し倒して欲しかった!!そして 『だったら直接 躯に聞いてやるよ』とか言って、多少無理矢理でもいいから、嫁(ワガママな姫様)にお仕置きとかしちゃってくださいよっ!!(ストップ妄想)って、山本が獄から離れ、一人木に背をもたれかけた!!そして 獄vsγの戦いが始まったんだけど・・・ダイナマイトの爆発で起きた煙を煙幕代わりに使って、その隙に あのカスタマイズした箱から出てきたドクロで攻撃したんだけど・・・って、一体 いつ攻撃名(『赤炎の矢』)とか付けたのぉぉぉっ!!?昨日かっ!?絶対 これ、昨日の旦那との自主練の時に名づけたんだなっ!!この攻撃の練習してる時に 山本が『なんか紅い弓矢みてぇだな』とかなんか言って、仲良く夫婦で名前を付けたに違いねぇよっ!!って、そんな夫婦で名づけた攻撃もγの前では 全然余裕って感じ・・・。あっ γの武器ってビリヤードのキュー&ボールにそっくり、ってか そのまんまやん!!笑って 獄寺、くらっちゃったよ!!γの電撃、くらっちゃったよっ!!このときの顔 すっげぇ幼くてかわゆいwwってか 今回 獄の絵全部かわゆいor綺麗のどっちかだし!!にしても・・・この電撃受けて、『がはっ』って言ってる獄の顔って・・・どう見ても 無理矢理挿れられた時の顔にしか見えねぇよ!!!・・・分かってます。己の頭が かなり腐っている事くらい、十分分かっています。けどさ、けどさ!!この吐血が無かったら・・・本当に強姦されてる獄にしか見えないよ・・・。『天国の扉は見えたか?』なーんて γのセリフも卑猥っちゃー卑猥だし?これ、絶対狙ってるとしか言いようがない!!そして 離れた所で悲痛な面持ちで見守る旦那・山本武・・・。もう、これ 獄以上に山本が辛いでしょうね・・・。元々 山本は人が傷付けられるのが嫌な子ですもん!!だから助けたいって気持ちはあると思うんです。けど 山本は獄に分かって欲しいんですね。“ツナだけじゃなくて 他の人達も、お前の事を想ってるんだ”って事。山本だけでなく、ハルやランボやイーピン、本当にいろんな人が 獄の事を想っているのに、獄は それらを邪魔だと言ったのが 許せなかったんでしょうね。なんで分かってくれないんだ、こんなにも・・・こんなにもお前を想っているのに・・・。そんな気持ちが 山本の中にあると思いました。ワガママな姫様・獄は その気持ちに気づかないんでしょうね。けど 獄には獄の考えがあって、ツナは初めて獄に居場所をくれた人だから、本当にそれが嬉しかったから、あの人の役に立ちたい、あの人の右腕らしい事をしたいって思っているのでしょう。だから少し周りが見えなかったんでしょうね。自分の事を 想ってくれてる人がたくさんいるってことを・・・。あと獄が山本に優しくないのは ある意味、この世界から離れさせたいからだと思います。先週『勘違いしてんじゃねぇよ』とか言ってましたが、あれは 本音とは思いません。山本には 光ある世界で生きて欲しいから、大好きな野球して、あの笑顔を絶やさないで欲しいから・・・。獄は意地でも 未来を変えたいって思ったんでしょうね。剛のこともありますし、本当に獄は 他人思いのいい子というかなんというか。笑(話がそれましたが 元に戻ります)2回目のγの攻撃。獄は華麗に避けたつもりだったが、実はγの罠で・・・って、旦那が再登場だぁぁっ!!!目のところ黒い!!黒山、まだまだ出てきますよぉぉぉ!!!ってか、嫁を庇った!?嫁の前に立ち、嫁を庇う 男の中の男・山本武!!か、かっこいい!!!!!これは 惚れるって!!普通の女の人でも惚れる!!γも「助っ人か・・・・・・」と、ちょっと楽しそうな感じでした。こ、ここから山獄夫妻の本領発揮なのかっ!!?(ちょっとウキウキな気分で 次のページを開ける)山本、獄殴ったぁぁぁっ!!!獄、宙を飛んだぁぁぁっ!!!ちょ、獄の奥歯が抜けたぁぁぁぁっ!!!!『てめ・・・・な、何の・・・マネだ』ほんとにな!!山本、あんた 嫁入り前の嫁の顔を殴るとは・・・一体なにしてんのっ!!?愛?これは 山本が獄に対する、一種の愛情表現だったりするのかっ!?これは ドメスティック・バイオレンスな愛情だったりするのかっ!?だったら 許すっ!!!!!←『おまえ 日本に来て・・・(略)・・・誰も信用してなかったんだってな』うんうん、そーなんだよ 獄っては ツナに会うまで、本当に一匹狼で 誰も信用しないで、一人でやってきた・・・って、なんで 山本、知ってんの!!?獄だって 『なんでしってるんだ』って感じで山本見てるよっ!!本当にお前、そんな情報 一体誰からもらったんだよっ!!シャマルかっ!?シャマルに『お前は 隼人の過去を知る覚悟があるか』とか言われて知ったのか!!?それとも ディーノかっ!?あのイタリア旅行の際に ディーノに聞いたか教えてもらったとかかっ!!?とにかく 誰に教えてもらったのとか、そんなのどーでもいい!!問題は・・・お前、それを知ってて獄寺と一緒にいたって事だよっ!!あんだけ邪険にされてても、肩に腕まわしたり、遊びに誘ったり、一緒に帰ったりしてたって・・・もう本当に 山本が獄の事を 愛してるとしか考えようがないよ!!もう公式公認喧嘩ップル(&バカップル)としか言いようがねぇよっ!!『だからこそ・・・(略)・・・ツナへの押し付けにしかなってねーぜ』もう、ここ!!この最後の『ツナへの~』ってセリフ!!これ、なんだかんだカッコイイこと言ってるけど・・・ヤキモチ妬いているよーにしか聞こえないって!!!!なんか『ツナばっかずるい』みたいな感じが漂ってます。山本がいつも出している 無自覚色気のように プンプン漂っています。まぁ まだ中学生だしねっ!!恋人を独占したいって気持ちとか あるお年頃だもんねっ!!そして 恋人兼嫁の獄に説教する山本・・・。ああ 本当にお前、獄寺のこと思っているんやね!!ってか、此処の部分の山本 黒山っていうよりも・・・成長した山本って感じでした。きっとヴァリアーとの闘いが終わったり、未来に着たりして、山本ん中で何かが変わったんでしょうね!!ってか、なんか腹括ったって感じ。マフィアになる決心っていうか、そーゆうのついた感じですwwそして 選手交代で山本vsγ未だ余裕なγに ゾクッと冷や汗をかく山本・・・。ってか、何気にγの言っている事 かっけぇんだよ。つか ぶっちゃけ言っちゃうと、γ エロ過ぎ!!大人の余裕な感じの色香っての?なんかすっげぇ 初めて見たときからプンプン漂っているんですけど・・・。まぁ 山本のあの色香には敵いませんけどねwwあと 獄の色香にも敵いませんww笑刀で電気が通っているボールを斬ろうとした山本・・・。あの、ぶっちゃけ言って 山本、本当にアホだと思います!!こんだけ 洞察力とかあるくせに・・・なんでこんな小学生の理科も分からないんでしょうかっ!!?刀=金属ですよっ!!?斬ろうとした瞬間 あんた感電死するでしょっ!!って・・・獄 跳び蹴りして山本を山本を庇ったぁぁっ!!!こ、こんときの獄と山本の顔、どっちとも幼く見えて なんか中学生っぽく感じたのは六条だけでしょうか!!?『おめーが死んだら 十代目が悲しむだろーが!』ツンデレ獄、キターーーー!!!!!って、ちょ 違うでしょ!!『十代目が』じゃなくて『俺が』でしょーがっ!!ってか お前ら、ツナでなんかいろいろ誤魔化してるんじゃねぇぇぇっ!!!素直に言え!!『俺にも心開いて欲しい』とか『俺が悲しむ』とか・・・本当にお前ら、素直じゃねぇんだからぁぁぁぁっ!!!寧ろ そんな不器用な山獄もウチは好きさっ!!愛してるさっ!!大好物さっ!!ってか、ラストページの獄のセリフ・・・全部 やばくないですかっ!!?『オレたちは一人ずつ死んでた。一人だったらな』とかって、もう山本のこと信頼してるっつーか、さっきの山本の言った言葉の返事っていうか・・・どういえば分からんのやけど、なんかすっごくいい!!この互いに信頼してるっての?そんな感じが すっげぇ萌えるっ!!『いつまで寝てやがる 山本。連携であいつを叩くぞ』『ああ 待ってたぜ!!』あおり文・【嵐の雨が降り注ぐ時!!】・・・・・・・・山獄連携プレイだぁぁぁっ!!!!ってか、仲直り早いよ!!まぁ 元が山獄ってバカップルだから 喧嘩の仲直りも早いのかっ!?ってか、最後の最後で こいつら、一番 目をキラキラと輝かせてたよ!!あーもー 大好きだっ!!山獄っ!!□□□□□□□こ、今週は 本当に魔の週だった・・・。テストどころじゃない。むしろ 保体ん時に山獄が頭から離れないほどの威力・・・。明日・・・ってか 今日の深夜は小説書きますwwそれでは!!
2007.07.04
コメント(0)

俺が尊敬する下山様がバトンを回してくれたんだ。今回のバトンは『口調バトン』って言うみたいなのなー。『口調バトン』ルール ●ルールは守ること。 ●回された人は前の人が指定したキャラの口調で日記を書くこと。 ●日記の内容は普段のものでOK。 ●回されたら何度でもやること。 ●アンカー禁止。 ●口調が分からなくてもイメージで答えること。 ●これ以外のバトンとか貰ったら、その回してくれた人もキャラなりの呼び方にすること。 ●必ず4人に回すこと。 指定は 山本って書いてあったんだけどさ、なんか 始まって4文くらいしか書いてねぇけど、もういっぱいいっぱいなのな!!笑時々山本らしくない口調かもしんねぇけどさ、そこは俺の勉強不足ってことで!!笑んじゃ 日記でも書くか~。俺の友達の灰莉が描いた手なんだけどさ、すっげぇうまくね?俺、この手見たとき 『獄寺の手じゃんか!!』って思ったんだけどさー・・・そこで外しちゃうと、なんか恥ずかしいじゃん?だから黙ってたんだけど 灰莉が次の瞬間言った言葉には、マジ心臓止まるかと思ったぜ!!『これ、獄寺の手だって分かる?』やっぱり獄寺の手だったんだ!!!!俺嬉しくってさー、学校で、しかも自分のクラスじゃねぇのに、獄寺について 語っちまったんだ!!笑ってか キャラによって手の形とか違うんだもんなー、天野先生。そーゆーとこ すっげぇ尊敬する!!やっぱり 天野先生は神だよな!!あっ ちゃんと見ている灰莉も尊敬するぜ!!笑けどさー 俺、この頃 本当に獄寺のことしか考えてないのな。今だって期末試験で部活休んで、頑張って勉強して、赤点取らねぇよーにしなきゃいけねぇのに、いざ 机に向かうと・・・異常に獄寺のことが頭から離れないのな。しかも今回は 異常に内容が濃かったりするから、ほんとマジ 現実トーヒの扉、ずっとオープンのまんまなのな!!笑それに 今週のジャンプ・・・アレは ずりぃだろっ!?俺に勉強すんな、って言ってるのと同じにしか考えらんねぇよ!!おかげで 脳内からアイツらがいちゃついてるのが離れなくって、現実トーヒで絵描いちまったんだ・・・。はは・・・今回の試験、マジでやばいのなー・・・。まぁ 明日で終わるし、なんとかなるだろ!!笑ってかもうすぐ 俺、大会あるんだよなー。つっても まだ20日くらいあるんだけど、今回の大会 他県であるからなー。もっとすごい選手とかに逢えるのとか、すっげぇ楽しみなんだけど・・・その大会で 今の先輩ら、引退しちゃうんだよな・・・。秋にある新人戦は もう俺と後輩しか出なくって、俺の学年 俺しか部員いねぇし、後輩も後輩で選手は少ねぇから、今度の新人戦 団体は無理って もう確定してんだよな。だから 今度の大会、先輩との最後の団体戦だし、俺自身 高校最後の団体戦なんだよな。俺、先輩のこと すっげぇ尊敬してるから、期末終わったら頑張って練習して、先輩の足引っ張んねぇよーにしねぇとな!!んじゃ そろそろ勉強しねぇとな!!赤点なんか取ったら 先輩とかに怒られちまうからな~!!あっ 回す人って指名しなきゃいけねぇんだっけ?参ったなぁ~アンカーってダメなんだろ?じゃあ、アリス様→梵天灰莉様→雲雀華漣様→十代目蓮様→翼で、!!
2007.07.03
コメント(0)
※ラストです・・・十代目に申し訳ないと思う半面アイツの声が聞きたいと思う自分に嫌悪感を抱きながらも俺は なんとかケータイを掴むと履歴のところを開いた(履歴には アイツの名前ばかりだった)何度も俺にかかってきた電話けど 一度もかけ直した事などない・・・もちろん 自分からかけた事も・・・けど 毎晩のようにかかってくる電話出ようかと思ったこともあったけど 出来なかった出てしまったら ダメになると分かっていたからだ(もっとアイツを欲してしまいそうで・・・)けど 最期でいいのです嗚呼 神様、もしいるのなら最期の最期の我が侭です俺に力を下さい・・・(頭がボーっとするし、寒い)(けど 何故だろう お前の声を思い出すと・・・)(嗚呼 心はこんなにも温かくなるんだ・・・・・)- 最期に聞きたいと願うのは 愛しい彼の優しい声音 -~SideG・Last~顔に当たる雨止めどなく流れ出る血無機質で規則性のある機械音少ない体力で ケータイを持ちながらアイツの声を思い出しながら俺は 無駄に長く聞こえる電話のコールを聞いていた(4回目のコールで アイツは出た)『はい、もしもし。』嗚呼 なんてのんきな声だろうけど そんなアイツの声を聞いた特何故だろう 傷だらけで痛ぇはずなのにそんな傷 まるでないかのように思えた胸に空いた穴も腕や脚、腹に負った傷も流れる血の量を見ても何故だろう あまり痛くないそして 安らかな気持ちになった気がする「・・・よぉ。」『えっ 獄寺っ!?』突然の俺の電話にたじろいだアイツ・・・まぁ 無理もないか散々 無視しまくってたもんな、お前からの履歴なんだか可笑しかった電話でお前の声を聞くのもそして今 のんきに過ごしているお前と今 出血多量でもうすぐ死ぬ俺のこの異常とも言える光景が何故か すごく居心地良くて幸せだと感じてしまっている自分があまりにも滑稽すぎて 笑えてくる・・・『獄寺って 今、どっかに出かけてる?』そう聞かれた時 一瞬ビックリしたが受話器の向こうから微かに聞こえる雨音にお前が何故 俺が出かけてるのを知ってるのか分かって胸を撫で下ろした(本当は 少し期待した)(俺が怪我して動けねぇって分かってくれたように思えたから)「・・・あぁ、今 用事で出かけた帰りだ。」『へぇー 用事ってツナ関係で?』ったく・・・お前は何度言ってもあのお方の事を『十代目』とか『ボス』とは呼ばない俺が何度も注意してもお前は「それもマフィアごっこ?」とふざけた事を聞いてくるけど・・・こんな奴でも守護者として 同じ十代目を護る仲間として俺は 少なからず 心のどこかで認めてたお前は雨の守護者で 十代目の左腕になる奴、とまぁ お前が十代目の右腕になりたいなんかいいだしたらお前にダイナマイトを投げつけてやるって思っていたけど 今は・・・頼みたい俺の変わりに護って欲しいと・・・・・『・・・まぁな。』自嘲しながら 俺は素直に答えた・・・そんな事 一瞬でも考えた俺は大馬鹿ものだコイツが俺の変わりに十代目を護るだ?嗚呼 なんて馬鹿馬鹿しいことを考えたんだ 俺はコイツは 野球馬鹿だからその手に持つものをバットから刀に変えたりなんかしない・・・いや、変えてはいけねぇんだあのやけにムカつく輝いた笑顔もあのやけに熱すぎる大きな手もあのやけにのんきな優しい声音もすべてすべて 変えちゃいけねぇんだ(生きて欲しいから、光ある世界で幸せに・・・)『あっ ところで なんか用?』「・・・用なんてねぇよ。」『へ?』そうだ、コイツに用なんで無い本当は十代目に連絡すべきなのに俺は・・・最期の我が侭でコイツに電話をかけた嗚呼 十代目許して下さい俺の最期の我が侭を・・・・・そして また十代目に謝らなくてはいけないことが出来てしまいました・・・俺は あなたの右腕として最低な部下でしただって 最期に 十代目よりもコイツを優先してしまいましたし、そして 十代目なら電話しなくても 許してくれると思ってしまいました(嗚呼 俺、右腕失格っすね)「・・・用がなきゃ、かけちゃダメなのかよ。」『ぜ、全然!!むしろ 嬉しいし!!』若干裏返ったお前の声を聞いた瞬間何故だろう・・・無性に俺は泣きそうになった嗚呼 もっとお前には優しく接してやればよかったけど 怖かったんだお前と仲が良くなれば お前をもっと欲してしまいそうで・・・怖かったいずれ来る別れの時にお前を手離す事が出来るのか不安で不安でしかたがなくて・・・本当は 傷付けたくなかったけど お前をこの世界に残すためにはお前を傷付けるしかなかったこの気持ちに気づいた時にはもう俺の心は ほとんどお前で埋め尽くされてたけど ダメなんだお前は こっちにきちゃいけねぇんだ人を殺したり世界の汚い部分ばっか見る必要も無いその手に刀を持つ事は ダメなんだ・・・お前には 平凡で幸せな人生を過ごして欲しいそう願っちまうんだ・・・・・・好きだから・・・いや、もう 好きなんて気持ちじゃ小さすぎるのかもしれない初めて抱いたんだ、こんな気持ち・・・誰も教えてくれなかったし 与えてくれなかったけど 直感的に分かるこれが 人を愛するって気持ちなんだって・・・捧げたくなる、無償の愛を捧げたくなる、俺の全てをけど それは出来なかった俺はボンゴレファミリーの次期右腕十代目に絶対の忠誠を誓う者だからだから・・・最期だけでいいこんな我が侭な行為、最期だけでいい・・・(もはや息をするのも 憶測だった)(けど もっとお前の声を聞きたかったから 必死に意識を保っていた)くだらない話をしたただの中学生がするような話を・・・この前のテストの話やら野球の話やら漫画の話やらほとんど相槌ばっかだったけど耳に 脳裏に お前の声が聞こえてきて俺は すごく眠たいけどもうケータイを手に持っていることも出来ないくらい俺は ギリギリの状態にいたけどけど 何故か幸せだった心が満たされた感じがしたふと気が付くとお前の声が聞こえなくなって・・・嗚呼 そろそろヤバイって思った(もうすぐ 俺は死ぬって・・・分かった)「あー・・・今って何時か分かるか?」『今?今は・・・もう2~3分で1時だけど。』かれこれ お前とは40分近く喋ったみたいだ・・・よく意識が保ったとも思えるいや、もう本当は意識なんてないさっきお前が何を話していたかさえも実は あまり聞き取れなかった瞼が重い頭はポーっとするし何も考えられない何も感じられないもはや雨の冷たさだって感じない・・・「・・・ねみぃ・・・。」『クス そろそろ寝るか?』受話器の向こうからお前がクスっと笑った声が聞こえたこら、笑ってんじゃねぇよ 野球馬鹿が・・・嗚呼 声に出していいてぇのにそれすら出来ないのか、俺は・・・「ん・・・そーだな・・・。」眠たかったけど 今寝てしまったらもう二度と目覚める事はないから重い瞼を必死に開けてもう全く無い気力を振り絞り俺は 最期にお前の声を聞いて逝きたい・・・『んじゃ そろそろ寝るか。』「あぁ・・・じゃあな。」途端 体のあちこちが悲鳴を上げた頭がガンガンする気持ち悪い痛い痛い痛い痛い痛い痛い怖いって 初めて思った死ぬって・・・こんなに怖いんだな・・・けど 今ならお前の声を思い出して多少は 楽に死ねるだろう・・・そののんきで優しい声音は 俺を癒すんだ・・・俺はすぐに電話を切ろうとしたこれ以上はヤバイと直感的に分かったから・・・(なのに なんでお前は・・・)『あっ 獄寺。』どうして 俺を引き止める?どうして 俺の気持ちを分かってくれない?「・・・なんだよ。」『おやすみ。また明日な。』優しく穏やかに お前は言った・・・雨とは別に 流れ落ちる水雨とは比べものにならないほど熱く栓が抜けたように止まらなくて、視界が霞んでて・・・「っ、・・・・・。」コイツ・・・山本には聞こえないように泣いた馬鹿野郎、お前は大馬鹿野郎だまた明日?ふざけんな俺は もう明日にはいねぇんだこの電話を切ったら この世にはいねぇんだだから お前に電話したってのにお前は それに気づかないのか?・・・なんで なんでお前は最期の最期に『また明日』なんて 叶わない約束を言わせようとしてんだよ!!・・・期待してしまった・・・一瞬 言いそうになってしまった・・・『また明日』・・・その言葉を言いそうになってしまった・・・叶うはずないのに・・・お前を苦しめるだけの約束になるのに・・・だから・・・俺は その約束に答えてやることは出来ない・・・ごめんな、山本好きだ誰よりも好きだきっと誰よりも愛している十代目とは違った感情で最初はいらないって 必要ないって思ったけど・・・最期の最期でこの感情があってよかったと思っているこの感情がなかったら俺は 電話の途中で死に絶えていたかもしれない・・・もしくは お前の声を聞かずに死んだかもしれない・・・お前の約束には 答える事が出来ないけどこれだけは 言えるお前に『おやすみ』と言う・・・(永遠の別れを・・・『さよなら』を・・・)「・・・おう、おやすみ・・・。」(さよなら、山本・・・・・)(やがて 一定の機械音が廃墟に響き渡った)(彼が持っていたケータイは そのまま手から離れ)(壊れた玩具のような 脆い音を立てて)(鮮血の赤と酸化され黒く濁った水溜りに)(力なく落ちていった・・・・・・)(明け方 死体処理に来た部下達は)(そこで死に絶えている 少年を発見した)(報告書によると 少年は穏やかに・・・)(そう、まるで眠ったように死んだようだ・・・)“おせぇよ、野球馬鹿”(嗚呼 今日も少年は愛しい人の名を呼んでいる・・・)□□□□□□□~管理人の戯言~●きーまーつー!!さっさと終われっ!!笑全く日記書いていない上に ほとんど放置状態・・・やばすっ!!アセアセあー・・・本当は今日 日常的な事やバトンしたかったんですが・・・すんません、寝たの今日の3時30分でかなり今眠いっす・・・。期末終わったら いろいろと語りたいと思ってますのでww特に・・・今週のジャンプとかwwあーもー学校で暴れそうになりましたもん、自分ww笑それでは これでーww感想とかいただけたら 死ぬ気で返事したますww
2007.07.02
コメント(2)
全9件 (9件中 1-9件目)
1
![]()

![]()