2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全21件 (21件中 1-21件目)
1
ここのところ、また読んでしまった。昨日からおとといで「嘘をもうひとつだけ」「TOKIO」そして、今日「毒笑小説」「超・殺人事件」図書館に行っては、棚にある本を順番に読んでいた。回転率がいいらしく、毎回棚には違った本がある。私が昨日借りた本も、今日の棚にはない、というかんじで、でもいつも数冊有る。本屋に行くと、文庫本だけでも、ずらっと並んでいる。ああ、まだこんなに読む本がある、と幸せな気分になる。昔、向田邦子の本に心酔したことがあり、小額のお小遣いから、本を買って少しずつ揃えて読んでいた。でも、あるとき、「全部読んでしまったら、もう二度と新作を読むことができない」ことに気づき、さみしくなってやめてしまった。東野圭吾は、まだまだ、これからも本が出るので、安心して読みつづけられる。これだけ読んでも、図書館の本なので、作家にも編集者にもなんの特にもならないのはもうしわけないが、うちの狭い家の本棚は、鍼灸関係の本で傾いているので、許して欲しい・・・(一冊1万5千円とか、そういう相場。でも、PC関係の仕事をしている夫曰く、いいよ、一生使える本なんでしょう。俺の仕事の本なんて、1年経てばただのゴミだったりするから。ありがたいお言葉)図書館の本には帯が無いので、ミステリーなのか、ファンタジーなのか、長編なのかまったくわからず、借りてくる。でも、やはり探偵などがダブっていたりするので、東野さんのファンサイトを参考に、これから年代順に読んでいくことにする。まずは「放課後」から「白馬山荘殺人事件」まで。と思ったら、白馬山荘が新宿区図書館に無い! というわけで、今度職場の近くの図書館でカードを作ることにしよう。ちみなに、ガリレオシリーズは順番をとばして、予約済。これは、もうすぐドラマになるらしいので、ドラマ予告なんかが目に入ってくる前に、読んでしまいたいから。
Sep 29, 2007
コメント(0)
おしりかじり虫、お気に入りです。http://oshirikajirinhk.blog.shinobi.jp/Entry/4/
Sep 26, 2007
コメント(0)
今日は某治療院にて研修の日。研修とは、先生の横について助手をしながら、空いた時間にいろいろ教えてもらう。クラスメイトの天使ちゃんが今日から仲間入り。もう一人、遠くカリフォルニアから、アメリカ人のN嬢が、見学に来ていた。先週から何度か来ていたそう。明日帰国とか。カリフォルニアでチャイニーズ針を習ったが、繊細な日本の針を学びたくて、わざわざ来日したらしい。N嬢が胃が痛い、とのことを天使ちゃんが先生に伝えると、じゃあ、治療しよう、ということになる。天使ちゃんがいうことには、しばらく置鍼したあと、彼女のベッドへ行くと、涙を流していたそうだ。帰り際、先生から私たちへの宿題は、「なぜNさんは泣いたのか」天使ちゃん自身も、前回治療を受けた時に泣けたらしい。彼女の場合は、「人を助けようと真剣に取り組んだり、懸命に生きたりしている人を見ると泣けてくる」そうで、それで泣けたらしい。Nさん「胃が痛い」「原因は、なれない日本食を摂りつづけているからだと思う」泣いていた時は、自然に涙が出ている感じで、表情はやわらかく、天使ちゃんの印象としては「ほっとしたのだな」とかんじたという。胃は、脾の腑であり、土に属する。五行の五志では、「思・慮」何か思うところがあり、胃に感情を溜め込んでいたための内因によるもので、そこを治療したために胃を痛めることで押さえていた感情が、溢れてきたのではないか。押さえ込んでいた蓋をとることで、傷が表には出てきた。押さえてていた感情の元になる事柄は、「些細なことなのに、処理し切れなかったこと」や「今ではあきらめるしかない事」だったりした。だから、その傷を癒すために涙で「さんずいの寫」することが身体で自然に起こったので、彼女は泣いた。という予想を立てることができる。でも、これは頭で考えたことであり、組み立てのポイントは天使ちゃんが「Nさんがほっとしたように見えた」と言ったことにある。先生に、「Nさんはなぜ泣いたと思う?」と聞かれて、天使ちゃんは「えと、それは、新しいものに出会った感動とか・・・」と答えている途中で、「じゃあ、このことは宿題ね、二人で考えてきて。」と言われた。天使ちゃんは、「其の場でふさわしい答え」を探していたが、まず、「ほっとした」と見えた、というその身体で感じたことを、先生に伝えてもいいのではないか・・・と天使ちゃんに伝えた。そのあと、いろいろと話をする中で、「マザーテレサは、神様に仕え、いつも幸せそうで、大勢の人に囲まれて逝ったけれど、神父さんの前では、とても孤独でつらい、ということを語っていたそう。これはどういうことだと思いますか?」と聞かれた。私は、「最初何もない平坦な土地から、真理へと上っていく道は、どんどんと狭くなっていくのだと思う。今までははっきりとしなかったり、遠くて見えなかった孤独や、闇の部分が、身近にはっきりと見えるようになる。マザーのような人になると、見えてくる闇も大きいだろう。だから、彼女は神様に近づいたから、同時に孤独についても知っていたんではないか」と答えた。そうすると、なんと天使ちゃんの目がうるうるとゆるみ、涙をぽろぽろと流した。なぜ彼女は泣いたのだろう?そこで授業がはじまりタイムアップになったのだが。
Sep 25, 2007
コメント(0)
最近読んだ本「体の贈り物」「家庭の医学」レベッカ・ブラウン「ジロジロ見ないで―“普通の顔”を喪った9人の物語」高橋 聖人, 茅島 奈緒深「ステップ・ファーザー・ステップ」宮部みゆき「むかし僕が死んだ家」「分身」「幻夜」東野圭吾
Sep 24, 2007
コメント(0)
柔道の判定に、いろいろと問題を提起されています。ヨーロッパの審判の判定は、今までの柔道とは違うものだ、と関係者は語ります。柔の道という、道を極めるという考え方は、(進行方向を決める多くの)ヨーロッパの人にはないのかな。鍼灸は、もともと中国のものです。日本にきて、形が変わりました。そして一部では、鍼灸道とも言える形になっており、師匠、弟子の関係で受け継がれています。形がかわったから、日本の鍼灸は鍼灸ではない、と中国の人は言わないとおもいます。鍼ともぐさをつかっているかぎり。鍼灸は治療であり、勝敗はいりませんから、ルールは単純です。今世界で戦われているのは、柔道ではなく、JUDOなのだ、別のスポーツなのだといわれています。金メダルをとるために、日本の柔道も、その方向に移行するのでしょうか。こうなったら、別の協会を起こしたらどうでしょうか。もはや今行われているものが柔道ではないのなら、日本人が、本物の柔道をもう一度広めていく、というのもありだと思います。
Sep 18, 2007
コメント(0)
町内会のお祭りで、阿波踊りをやっていた。我家から、ほんの50mくらいの場所でやっているので、うちにいてもにぎやかに聞こえてくる。阿波踊りの音を聞くと、やっぱりなんだかうれしい。5つの連が参加していた。高円寺の連なども、わざわざきて踊っていた。東京で阿波踊りが人気なのは、どうしてなのかな。もっとみんなで参加できるともっといいのにな。踊る阿呆に見る阿呆同じアホならおどらにゃ損損~
Sep 17, 2007
コメント(0)
今日、60分の整体をした患者さんに言われました。ひょっとして、不満足だったのでしょうか。もちろん、其の場の満足を感じてもらうだけが、整体ではありません。気の流れを調節して、次の朝が勝負、ということもあります。でも、このようなお言葉をいただいて、自分の一時間を思い返します。一分一秒、すべて一番必要なことが出来ただろうか。今日の自分としては、ベストだったと思う。けれど、もっと、自分を研ぎ澄ませていけば、できることがある。精進していきたい。
Sep 16, 2007
コメント(0)
風の中の 羽のように いつも変わる女心この歌は、あんなシーンで使われていたなんて、思っても見ませんでした。日本人が新撰組の明るいだんびら模様に、滅びの色を感じるように、あの明るい歌を聞くと、イタリア人は純な娘の自己犠牲を思い出すのでしょうか。はじめてのオペラは、ほんとに楽しめるものでした。小難しくはなく、贅沢な娯楽、豊かな時間でありました。久しぶりに会う友達が、招待券が余っているので誘ってくれたのです。劇場大好きな私としては、新国立劇場は、憧れの場所のひとつでもありました。座席のひとつひとつも美しい良い劇場でありました。
Sep 15, 2007
コメント(0)
レイクサイドを読み始めて、あっ、これ映画をテレビで見た、と気づく。この人はとよえつで、この人は薬師丸ひろ子がやってたなぁ、と思うと、登場人物をその顔で思い浮かべてしまう。とはいっても他の人は忘れていた。白夜行は、読んでる最中に、夫にこれ、ドラマでやってたよ、自分の・・・と話し掛けられ、ストップ!それ以上は言ってはならぬ。と押し留める。まだ最初の方なの?あっそうか。話の展開が同じじゃないかもねー。と黙ってくれたけど、「自分の・・・」というKWは読んでいる間、ちらちら気になった。読み終わった後、白夜行のドラマのHPも覗いてみる。キャストを見て、うーん、、、弱い。中年以降の役者、または子どもでないと、東野圭吾の世界にふさわしい深みは、難しいように思う。ドラマを全く見てなくて恐縮だけど、HPのキャスト人物紹介の言葉を見ると、東野圭吾のしーんと静かな気配ではなく、やすっぽいメロドラマに仕上がっているような感じだった。少なくとも、キャスト紹介の文章はそうだった。レイクサイドのキャスティングは、なるほど、という感じだった。空気感も、なかなか小説の色がでていたと思う。ともあれ、小説はどちらもおもしろかった。読んでいたら、午前4時に。明日は、ともだちとオペラを見に行く約束があるのだ。生まれてはじめてのオペラだが、はたしておきていられるか?
Sep 14, 2007
コメント(2)
おー。むー。うー。こんなふうに世界が描ける方のことを、同じ日本語で語るのは恥ずかしい気がして、何も書けません。今度は「自転車のり」を読むつもりです。
Sep 13, 2007
コメント(0)
テストなので、開始30分で退出。終わってすぐに携帯のテレビをつけてみるが、すでにCM。前半終了したらしい。自転車を飛ばして、後半開始直後に帰宅。1対0で勝っているではないか。この映像は、カタールに送信されているだろうけど、アルジャジーラなのかしら?などと思いながら、観戦。いいとこはなかったのですが、危ないのを良く防ぎました。柏木選手、いいですねぇ。ファンです。最近、人間顔じゃないよなぁと思うことが多くなってきたのですが、良いプレイをする人が可愛い顔だと、やっぱりうれしいですねぇ。北京に出場できたら、本気の試合を多く経験できますよね。W杯にむけて、みんながんばれー。
Sep 12, 2007
コメント(0)
今週は、テスト期間なのに、サッカーの試合が多すぎます。。。試合開始10分で、2点取られて、「今日は1点取れたらよしとしよう」と語り合い、後半終了後、「今日勝てばこの大会の優勝となります」というアナウンサーのコメントに少しむなしい笑いをもらしたのです。が、しかし、えーと、やったー。あああ。勝ったのです。海外で実力をつけてきた選手も、Jの選手も、活躍したのです。松井選手、きらきらしていました。そうなのよ、突破しないと、得点はできないのよ。矢野選手、失点の時は、「帰って」と思わず言ってしまい、ごめんなさい。あなたも気にしていたのね、「(得点を決めて)うれしいより、ほっとした」なんて。思い出すたび、にやにやしてしまいます。そりゃ、スイスより強いなんて、思ってませんよ。でも、勝てたのですから。スポーツは、勝てなくてもみてて面白いなぁと思うことが多くなった昨今ですが、やっぱ、勝った喜びは、別のものですね。ありがとうございました。
Sep 11, 2007
コメント(0)
治療院の本棚にあったので、ついつい読んでしまった。今日は、試験が2教科もあるというのに。わざわざ学校に早めに言ったのに、試験勉強をしている人の隣で、最後まで読んでしまった。でも、さいごまでかかれて無かった・・・小さい時から、推理小説はよく読んだ。江戸川乱歩、ホームズ、アガサクリスティ。最近は円紫さんシリーズ。名探偵の、謎を解くシーンはすごく好き。でも、自分は、別に推理することに興味がないのだなぁ、とこういう小説を読むと思います。パズルはすきなんだけど。犯人は、どちらなのか、だれか教えて下さい。
Sep 10, 2007
コメント(0)
昨日は、映画「HERO」の公開、ということで、紹介番組などをやっていました。ちら見してましたが、随分詳しく紹介してしまうのですねぇ。いやあ、この小説の最初の展開からぐーっと引き込まれたのですけど、内容をまったく知らなかったので、すごく楽しめたとおもうのです。私は、この映画を見る、小説を読む、と決めたら、できるだけ情報を遮断します。作り手がこういうふうに見てもらいたいと思って作った流れで楽しむのが一番だと思うからです。読み終わった後、心の中で何度も反芻しました。主人公の孤独は、どこにたどりつくのか。感じようとすると、心の真ん中から、体がしーんと冷えていくようです。
Sep 9, 2007
コメント(0)
寝てから見ようと思っていたのに、結局、ずっと起きていて、午前3時30分キックオフ。でもちっとも眠くなくて、時間のたつのが早かったよ。勝敗にこだわることなく見るのは、楽しかった。FKでチャンスの来た時は、点が入るかなとどきどきする。でもほんとは同時に流れの中での得点を見たい!美しいチームが出来つつあると思う。日本的な型が。型が出来た後、それを壊していかないと、一本には結びつかない。松井の強引さと稲本のやんちゃぶりに期待。個人的には小野が好きだけど、、、
Sep 8, 2007
コメント(0)
薄い本。すぐ読めます。しんみり心に残る本です。絵が描きたくなった!
Sep 6, 2007
コメント(0)
ひどい腰痛に悩んだ筆者が、三年間の苦労の末、克服する実録記。いろんな療法を試していて、なんどか鍼灸も試している。__今思えば、最初に、灸頭針のせんせいのところで、「あなたの腰痛は不思議だ、押しても硬結や圧痛というものがない。」といわれたことが、私の腰痛の一筋縄ではいかないことを、暗示していたようだ。__みたいなことを書いている。うちの先生曰く、「硬結がないのに、灸頭針をするなんて、何も分かっていないんですよ」結局、彼女の腰痛は心因性という診断で、自分にほんとに向かい合ったとき、病を克服するのです。このことについて、わたしは大変最もな話だと思うのだが、先生は何か考えがあるらしい。今度ゆっくり聞いてみたい。
Sep 5, 2007
コメント(0)
一巻がよかった。巧の大人を見るときの感じ方に、そうそう、昔自分は大人をこんな風に見てた!って思い出せた。具体的に同じなんではなく、中学生のときの、わけのわからないもやもや感がよみがえってきた。毎日、つらかったよなぁ。と、あの頃の自分を慰めてあげられた。5巻までよんだけど、最後のほうは読んでいると、ドカベンを思い出してしまった。いろんな登場人物にこまごまスポットがあてられすぎ、散漫な感じ。話がぜんぜん進まないよー。映画だと、もっとまとまっているから見やすいかなって思ったけど、予告をみると、あれ、青波が・・ ??? ストーリーの盛り上げに必要なんだろうけど。まあ、そのうちテレビで見てみよう。
Sep 4, 2007
コメント(0)
学校で、世界陸上の話題をふっても、誰も見ていない。さみしい。。。ほぼ日の、世界陸上のコーナーを見て慰められる。けど。高飛びの人、予選で全部失敗だったって?日本リレー? 5位だったんでしょ。唯一のメダルが銅じゃねぇ・・・リレー、アメリカが独占しちゃったんだよね、メダル。冷たく言い放つクラスの人々。そうだけど、間違っていないけど、澤野大地の観客に向けたお辞儀を、土佐礼子の追い上げを男子4かけのメンバーの団結を、ゲイやアリソンの美しさを、君は見たか。おもわずしらずひとり熱く語っても、さみしいなぁ。私は何度も鳥肌立たせていただきました。一生もんの宝物です。ありがとう、世界陸上。
Sep 3, 2007
コメント(0)
今日は、朝からテレビをみて、土佐礼子の走りに、涙しました。ストレッチのセミナーに参加。アメリカで実績を積んできたばりばりのアスリートトレーナーに教えてもらいました。講師の方も大きいほうですが、アメフトの選手など、自分の倍近くある選手のストレッチをするには、どれだけ楽にできるかが重要と、下半身を使ったサポートの仕方を学びました。なんかかっこよくできるので、自分が瞬間プロになった気がして。世界陸上で活躍している選手たちのトレーナーなんか、できたらサイコーなのですが。
Sep 2, 2007
コメント(0)
テレビ東京のジパング、という番組をみたのですが。薬品の情報を扱う外資系の会社IMSを紹介していました。医療現場で、どのような薬が求められているかの情報を迅速に製薬会社に伝える。そのニーズにあわせて、必要でない薬の開発を中断しコストを必要な薬品開発にまわすことができ、患者にとっても、製薬会社にとっても、より必要な薬が、作られる。とのべられていました。一見、WIN-WINの、企業も患者も利益を得る、というはなしのようですが。薬というのは、たくさん売れるから、その薬が必要な薬なのでしょうか。何十万人に一人、という難病で苦しむ人々は、薬の開発をずっと待っています。もちろん、利益を追求していくことができるから、余裕が出来て儲けのあまりでない少数派の薬を開発することができる、ということもあるでしょう。ただ、番組を見る限りでは、その会社の徹底したデータ管理は、大きな数字の中に世界にたった一人の人の情報が、埋もれていくように感じました。この間読んだ、生後3ヶ月でなくなった特殊なマルファン症候群の女の子のことを思い出します。彼女のような病気の研究は、している方がとてもすくないのが現状らしいです。私の知り合いで目の病気を持つ人は、「オレの病気なんか、もっとリキ入れて開発すれば、すぐ治す技術くらいできると思うんだよな、でも儲からないからな。」と言っていました、彼は、毎晩寝るときに明日は目がさめたらもう何も見えないかもしれない、という進行性の病気でした。私は西洋薬が好きでは有りません。自分はずっと健康で、体調不良は鍼灸で治してきました。薬のお世話にならずにすんできました。だから、製薬会社のありがたみがわかっていないと思います。でも、薬を必要として、薬で生活や人生を支えている人たちがいるのに、開発する薬の優先順位をを数字で判断してしまう製薬会社は怖いと思うし、そのことを助長する会社が存在するという事が、さらに怖いように思います。どんな薬が売れているかの情報は、大勢の方にとって大切なものでしょう。IMSは、他にも、複数の薬の副作用の情報を公開するシステムを作るなど、今求められている情報を、管理して、売っています。必要な仕事ですが、利益のわなに陥ってしまわぬよう、祈るばかりです。
Sep 1, 2007
コメント(0)
全21件 (21件中 1-21件目)
1