今テレビのニュースで、モントリオールの就職状況がでていた。これからは、Mining Industryや医療関係が仕事が多いらしい。ふむふむ。学生のインタビューなんかもでてたけど、しめの言葉は’The best advise for students is to find a job that you’d love to do.’ そりゃ、そうだぜ。
ここではおおいに関係ある。もし、English Literatureが専攻だといったら、みんなにOh! How usuful...といやみに言われてしまうであろう(no offece to English lit students)。就職に直結しているのはやっぱりエンジニアやマネジメントの人々だろう。Arts(人文学部?)の人は就職活動さえしてない様子。
Lol at " No offense to Eng. Lit. students"........:):):)<br>そうですね、リベラルアーツだと、学校の先生とかなら良いけど、就職は大変かも、、私は数学しか得意じゃなかったので、高校の時のガイダンスカウンセラーに、アカウンタントになれ!って言われたのですが、最初はマーケティング専攻にしました。でも、ファイナンス関係の友人が多かったので、ファイナンス/アカウンティングにメイジャーを変えたんですよ。なので、一年目の単位は無駄にしたものもあります。(あとトランスファーしたので、、。) 結局、就職を1番に考えての事でした。好きな事専攻だったら、リベラルアーツのシアター、音楽にしてましたけど、やっぱり実用的に選んでしまいました。でも、こちらでもメイジャーはそんな関係無いのかな?だって、プリメドやプリローでなくても、メディカルスクール、ロースクール行けるし、、自分で道を開こうと思えば、(専攻関係無しに)開けるのかもしれませんね。<br>
(2004年01月24日 10時12分23秒)