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飲み会帰りです。まあ飲み会と言ってもお酒は飲んでません。いや、お酒が嫌いとかではなく車通勤してますからね。喰い専門って事で。まだ前日記にレス付けてませんが暫しお待ちを関係無いですが、今年話題(?)のジャンボコリウス「ゴリラ」脇にある小さなコリウスは普通サイズ。大きな葉は最大長さ30cmを越えます。サカタのタネ自慢の新品種ですが上手く定着するか否か・・・・お酒飲んでないのにネムネム~~(。-ω-)zzz. . .
2005.07.30
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今月の悪行綺麗に巣を構えて獲物を待ちかまえやる気満々のナガコガネグモの彼女その彼女ご自慢の巣にあろう事かヒメジョオンの花を千切り、しかもそれを巣に投げ込んでみたら・・・・・。ごらんの通り・・・・フサフサ感が虫っぽかったのか、一生懸命ヒメジョオンの花を糸で雁字搦めにしています。勿論途中でΣ( ̄ロ ̄lll) ハッ!!と気がつきスタコラと巣の真ん中に戻りました。彼女のガッカリは如何ばかりでしょうか・・・・ごめんね、今度はエノコログサにするよ・・・(おい
2005.07.28
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先月、長野に出掛けた時にある駐車場で見つけました。そこかしこにシロツメグサが茂っていて一部だけ変な模様だ・・・・と、近寄ってみたらやっぱりシロツメグサ・・・だけど変わった模様の変異体でした。↓こんな感じ最近はシロツメグサも色々な変異種が園芸品種として楽しまれてきています。黒葉や赤葉、黄金葉やら赤い斑点も入るハーレクィーン等です。そんなセンセーショナルな色でないけど地道に増やすかな~~。因みにハーレクィーンってこんな感じっす。頑張って育種選抜すれば四つ葉、五つ葉、六つ葉が安定して出るシロツメグサも夢でない?でも安定して四つ葉のクローバ採れたら有難味無いか。
2005.07.28
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台風が過ぎて、空気が澄み渡った空の日射しは痛いくらいです。でもまあ夏って感じでボロボロとしては悪くない天気。関係ないですが、今頃になって外灯に向かう羽蟻たちが目立つ、何か発生遅くないかい?気象の異常は色んな所に現れてるって感じる今日この頃。そうそう日射しが強いと元気な植物。ハナツルソウ(アプテニア)の仲間を紹介します。ベビーローズとも呼ばれていて多肉質の葉に、赤い花を咲かせて地面を這うように育ちます。でも赤い花だけでなく色んな花色、斑入り品種もあるんです。赤花斑入り桃花濃桃花黄花いやー暑くても元気な彼らは重宝しますでス。
2005.07.27
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最近虫づくしでしたので久々に植物中心で。今年は田島ヶ原を重点的に散策しようと勝手に決めてるので時間があれば良く寄ります。そうすると以前気が付かなかった植物も見つかる訳で。こんかい見つけたのはバアソブと言うツル植物~調度花を咲かせていたので写真撮りました。バアソブ キキョウ科 ツルニンジン属ツルニンジンに近縁で、こんな感じのベル咲きの花を咲かせます。因みにツルニンジンは「ジイソブ」と呼ばれ、ツルニンジンはバアソブに比べ、少し花が大きく花の中にあるシミ(模様)が多い、だから少し小ぶりでシミが少な目を女性として見立て「バアソブ」なんだそうで、なかなか親しみがもてる良い名だなと個人的には思います。↓花の中はこんな感じ。この花の中のシミ模様をそばかすに見立てたそうですが、なかなか綺麗だと思います。↓色違いもありました。せっかく日本自生でこんな良いツル植物があるのに庭には殆ど使われないのが少し不思議。少し半日陰になる場所が良いので逆にその性質はシェードガーデン向きなのではと思うのですが・・・・。かなり変異もあるみたいですし、選抜して育種したら面白いかも。ベル咲きって人気あるしな~~♪
2005.07.25
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またまた虫づくしです(・・;)こんの次は綺麗所を出しますんで、虫の嫌いな方ごめんして。前回虫の愛の営みを出しましたが、そう生きるにはエッチも大事ですが体が資本、体を維持し成長するエネルギーはやっぱり食べないといけません。昼間の樹液に集まるのはカナブンたち、無心に樹液にかぶりつき。夜になればクワガタやカブトも来る事でしょう。最近はムシキングとか子供に甲虫類が大人気、海外のクワガタやカブトも売られて、飼われています。いや、ボロボロの子供の頃は生きたヘラクレスやコーカサスオオカブトなんて見るのは夢のまた夢でしたが、良い時代になったのでしょうか・・・。色々な事情を考えれば手放しで喜べないのが実情でしょう。気軽に買えれば、気軽に捨てられるでしょうし・・・・。ヤブガラシの花に来るコガタスズメバチヤブガラシの花は地味ですが実に多くの虫が訪れます。虫達にはご馳走なんでしょうね、旨さの目印ヤブガラシマーク~~♪コガタと言っても他の蜂に比べればかなり大きく迫力があります。まったりと蜜に夢中だったので結構近寄れました。巣が無い場所ならそんなに攻撃的では無いから、、、と言っても油断は禁物っすけどね(;^_^A アセアセ・・・・・・さてちょっと怖い画像かもです。ヤブキリを雁字搦めにしてしとめたナガコガネグモかなりの大物をしとめました、しかもヤブキリは体も大きく、力も強く、しかも結構肉食で他の昆虫を襲って食べたりします。しかし今回はヤブキリに部が無く、踏ん張りの聞かない巣に引っかかって絡み取られてしまったようです。ナガコガネグモは心なしか誇らしげで満足げ(笑)これはミツバチを襲ったシオヤアブの♂このシオヤアブの仲間はムシヒキアブと言われ凄腕のハンターです。葉の上でじっと獲物を待ち伏せし、視界に飛行中の虫を発見すると音もなく飛び立って空中でさらうように他の飛行昆虫を捕まえます。セミやらトンボやら大型の昆虫も恐れ知らずで襲う猛者ですが人間を襲ったりはしないのでご安心、まあ摘めば噛まれると思いますけど(・・;)それにしてもミツバチとはいえ毒針のある蜂を、しかも空中で捕らえるなんて凄いな~~間違って刺されたりしないんかな?ちなみにシオヤは塩屋から来てます。雄のお尻は白く塩が付いてるみたいなんで塩屋アブなんだそうで、忍とも感とも。この辺の画像を見て、うわっ気色悪って思うかもしれませんがこんな虫達の生き方もあるんだなって寛容な心で見られればと思いますです。残酷に見えますけど殆どの動物はこうやって生き物を捕らえて食べるのが普通です。人間みたいに誰かが殺して、誰かがさばいて、誰かが調理して、食べる人は原形も判らず、元の形、生きている姿を見ないで食べられる。それは逆に特殊な事なんですよね。うわーっ説教くさーい。いやはや次回は綺麗所で(;^_^A アセアセ・・・・・・
2005.07.24
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最近なんか虫やらカエルやら亀ばっかり、そろそろ植物モードに切り替えようかと思うのですがもう少し虫の写真を~~。ウズラカメムシ体の模様がウズラに似ているからこの名前のようです。イネ科植物の穂にくっついてると何か熟した種子みたいで結構見落としやすい小さなカメムシ。良く見ると目がつぶらでとってもラブリー。キチョウ合体飛行でアクロバットな愛の形を見せてくれる蝶です。それにしても忙しない、さんざん繋がったままバタバタ飛んでるのを眺め、ようやく疲れたのか休んだ所を急いで写真撮りました。それにしても繋がったままぶら下がってるメス、体勢的に辛いのか辛くないのか、それはキチョウに聞いてみないとわからんです。オオヒラタシデムシ動物の死骸や糞に集まる虫で、自然界での掃除屋さん。いまは死骸よりも愛の営みに夢中です。死骸にワラワラと集まる彼らを見るのは正直あまり良い気分ではありませんが、彼らにとっては死骸も「お菓子の家」に見えるのでしょう。そしてある意味死骸や糞を主食としているのは一番他の生命を傷つけない生き方なのかもしれません。まあ真似はしたくありませんけど(・・;)
2005.07.20
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園芸店はこの時期だんだん暇になる。と言っても扱う商品は植物なので当然日常管理が大切です。その辺が普通の商材と違う所。よく売れ残った植物がどうなるかと聞かれるのですが、かなりの量を捨ててます。いや捨てるくらいならタダで欲しいとなるでしょうが、商売なのでそれも基本的に出来ないですし、まあこの手でかなりの植物は廃棄と言う形で殺して居るのは確かです。生き物を扱う商売、利便性を追求すればロスはでる、コンビニ弁当のように古くなれば容赦なく捨てられる、まあ考えてみると業の深い事してるなーと常々思います。結構捨てられない派何ですが、それでも捨ててるな~~。でも気に入ったのは古くてもお店に何年も居座ってます。長いのは・・・・あっ、10年くらい一緒だ(笑)このアカミミガメも人間の身勝手で日本に連れてこられ、今は悪者扱いにされつつあります。北米が故郷のこの亀、ミドリガメとして夜店やペットショップで売られ、買われ、飼われ、飽きられ、捨てられ、今は至る所で帰化しています。なまじ生活力があったため在来のクサガメを駆逐し色んな物を食べると害獣扱い。でも結局はつまる話し人間が悪い訳で、こ奴らにしてみたら勝手に連れてきて捨てておいて何を今更と思うでしょうなぁ。でもまあ、アカミミガメはそんな事おかまいなく今日もお池でプカプカしてます。
2005.07.18
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いやー、また暑くなりましたねぇー夏はやっぱりこうでないと、汗かきのボロボロは、もぉー何て言うか人間ナメクジ男なびっしょり濡れっぷりです。(あーそこ引かないでー、引かないでー(笑))汗もタップリかいてお風呂はいるととっても気持ちがいいっすよん。それと基本的にエアコン嫌いな人何で家に居る時は一切エアコン付けません。家はペットが居るので留守の時だけエアコンタイマーかけて帰ると消します。寝る時はアイスノンでぐっすりっす。去年の猛暑の時もこんな感じ、ペットが居なければエアコン無しで暮らせるな~~~♪さあ、それはさておいて前回の日記でイヌヌマトラノオとオカトラノオの違いを聞かれ、あー箱根で撮ったオカトラノオの写真は~~と捜したら・・・・・無い・・・・撮ったつもりで撮ってなかった・・・あんなに沢山咲いてたのに・・・・おいらのバカバカ・・・・_| ̄|○しょうがないのでヌマトラノオだけ(・・;)花穂が直立して明らかにオカトラノオ、イヌヌマトラノオと違うのが判ります。オカトラノオは草丈も高く花穂も長く垂れ下がり、葉はツヤがない感じ。イヌヌマトラノオはオカに比べ草丈も低く、花穂は短め、垂れ下がるがオカほど垂れない(前回の写真は比較的他の個体より長め)葉がツルツルした感じで少し照り葉。って感じでしょうか。さてもう一つ、キマワリです。といってもポケモンの「キマワリ」では無いっすね。ポケモンのキマワリは何故か植物系(草系)ポケモンですが、本物のキマワリは朽ち木の廻りをクルクル見回るように動き回る甲虫なのでした。こ奴もなかなか落ち着きが無くて、しかも結構敏捷です。虫が苦手な人はゴキブリに見えちゃうかも(;^_^A アセアセ・・・・・・でもゴキみたいに扁平でなく立体的な体のつくり、結構可愛いと思うのですが・・・・これが巨大になったらスターシップトルゥーパーズに出てくる巨大宇宙昆虫みたいな感じになるなー。
2005.07.17
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最近なんか涼しくなりましたねー。おかげで仕事のガーデンセンターの方も繁盛していてそれなりに忙しいです。夏は夏らしく暑いのが好きなのですが・・・でもまあ暑くて売り上げ上がらなかったら、そりゃー上からどうしたこうした聞かれる訳で・・・・・・。よりはまあマシかなぁ~~、まあ私はあんまり商売っけがない方なので少しくらいけつ叩かれるぐらいが調度いいかもです。いま桜草自生地ではイヌヌマトラノオが咲いています。オカトラノオとヌマトラノオの雑種とも呼ばれ両者の特徴を併せ持ちます。そうそうトラノオと聞くとサンスベリアを想像する方も少なくないかもしれません、でもサンスベリアとイヌヌマトラノオは全くの別種で類縁は無いっす。まあ見た目で仲間だと思う人は居ないと思いますけど、あのマイナスイオンブームの時は何かゴッチャにして居る人がお店では結構居ました。まあ「トラノオ」と名前に入る植物って沢山ありますからねー。ちなみにサンスベリアの正式和名は「チトセラン」でし。全く関係ありませんが、最近勝ち組、負け組なんて言葉を雑誌やらネットやらで目につきます。その中で年収いくらなら勝ち組だとか、これだったら勝ち組でこんな人は負け組だとか、正直なんかそんな事を気にして生活なんてしたくないなぁ~~なんて思ってしまう。お金は便利な物差しだけどそれが全てでは無いし、お金以外の心の物差しは持っていたいと思うのでした、ちゃんちゃん♪
2005.07.13
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アカトンボと言えばアキアカネですよね。もう既にアキアカネは飛んでますがまだ成熟してないのであんまり赤くない・・・でももう既に真っ赤、しかもアキアカネより真っ赤なトンボが既に飛んでいます。ショウジョウトンボ♂これも昨日と同じ田島ヶ原の近くにある田んぼで写真を撮りました。まあ虫が好きな人なら結構有名なトンボで普通種なのですが、一般の人には結構新鮮だったりするようです。しかしこのトンボは忙しなくて落ち着いて止まってないのが困りもの。テリトリー意識強いのか止まって居る所を静かに近づいても他の雄を見つけるといきなり飛び立って応戦しに行きます。乱舞している様はなかなか見応えがあるっす。あと桜草自生保護地区で見つけたヤブキリです。この個体は一般に知られるヤブキリよりも黒い黒化個体のようです。ヤブガラシの花に来ているのはどうも蜜をなめに来ているようですねー。こ奴はなかなか悪食で日本産の蜘蛛で最も毒性が強いと言われるカバキコマチグモの巣を襲っているのを見ました。この時期桜草自生地はアシに埋もれていてかなり違った様相になっています。日本の桜草が夏そうそうに葉が枯れ地上部を無くしてしまい休眠するのもこの様子を見ればなるほど納得なのですが、当然この時期訪れる人はほとんど無いです。いまはイヌヌマトラノオが咲いてました後日写真アップしますです。
2005.07.12
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蒸し蒸しした天気が続きます。今の時期に田島ヶ原に行くと蚊だ蠅だ、蛇だ、蜥蜴だ、蜘蛛だとおおよそ人気のあまり無い生き物達に沢山出会えます。近くの田んぼにはトウキョウダルマガエルが歩くたびに田んぼにポチャポチャと飛び込みます。たまにはカエルの写真を撮ってみるかと思いつきましたが、なかなか素早い。それならばスカウターにも計測されなりくらいに気を消して・・・・草の向こうに発見。最接近、距離10cm!田んぼを見ながら物思いにふける(?)トウキョウダルマガエル望遠でなく接写で撮るのは無謀かと思いましたが結構いけるもんですねぇー。
2005.07.11
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箱根の旅行から帰ってきました。今回は植物説明役で植物の写真を殆ど撮れなくて残念でしたが温泉は良かったし、この時期の湿生花園は来た事無かったので新鮮と言えば新鮮。ノハナショウブは終わりでしたがオカトラノオやクサレダマが花盛りでした。説明合間にヒメユリの写真を撮ったので見て下さいでし。ヒメユリ (Lilium concolor)ヒメの名を冠してる通り小ぶりのユリで花も小さめですが可愛らしくてボロボロめは結構好きであります。一般に球根が小球性のせいか球根販売ではあまり見ませんが春~開花時期にかけてポット苗が販売されているのを時々見かけます。凄く難しいユリでもないので見かけたら栽培にチャレンジするのもいいかもですです。強羅公園は雨に降られましたが温室の中は楽しめました。ココはブーゲンビレア温室があって色々な品種が展示してあります。其処にあった斑入りのブーゲンビレアです。斑入りブーゲンビレア 「ワカナツ」鉢花としてのブーゲンビレアの人気は今ひとつですが、温室でめー一杯咲いてる姿を見るとイイな~~何て思ったり。他にもシクンシやらアブチロンが花盛り、シダレツユクサなんてのも咲いてました。しかしココでもガイド役なのであんまり写真がないでする・・・・。やっぱり写真撮るなら一人でマイペースがイイなーなんてね。
2005.07.09
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通勤に使う道、さいたま市と畜場に向かう牛や豚を良く見ます。これから人間の食料として加工処理されるのですが、何とも人間を信じきってる顔を見ると素直に可哀想だなって思ってしまいます。こんな感じ・・・・何とものんびりドライブをしてますが。まあだからといって肉食をしない訳ではないし、植物だって生き物ですから可哀想な事に変わりないとも言えます。自分に出来る事は無駄に食べ物を消費しない、粗末にしない、食べ物になる生き物に感謝の気持ちを持つくらいでしょうか。そんな事されたらから喜んで食べられます、なんて思う豚や牛は居ないと思うけどね・・・。しかるに最近食べ物を残す方が身の回りに多い、弁当も半分くらいしか食べなかったり、いやもう・・端から食べないのはおいらに回してくれ、全部食べちゃると心の中で叫びますが、流石に他人にそんな小姑じみた事は出来ないなと・・・。明日は箱根に一泊旅行、強羅公園と箱根湿生花園に行ってきまっす。
2005.07.07
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