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4月23、24日はアースデイ東京のイベントでブースのお手伝いをしてきましたよー!すばらしいお天気に恵まれ、日のひかりに新緑まばゆい葉っぱに照らされつつ。せっせっせと積み木をけずっておりました。積み木の名前は「きのころ」。奈良の吉野からやってきた間伐材。杉やひのきの破片を紙やすりでこすって角をおとしていく、シンプル積み木。2日間のべ200人以上が削っていってくれたと思います。2時間以上ねばる子ども達、大人達の集中力と創造性にひとつのことに心をかたむける楽しさ、夢中の瞳のピュアさにとってもうれしくなる時間。そして中身充実の雑誌domingoも同じブース。編集長&社員の方や、記事を書いているスロービジネススクールの仲間たちとわいわい楽しみながら販売しておりました。domingo第二号は「不思議なお金」がテーマ。素敵なたんぽぽの表紙につられてやってきたお客さんの中には「地域通貨ってなに?」という人もたくさんいて、このイベントがきっかけで地域の新しいお金にアクセスしてくれるといいな~、と思ったりしました。個人的には、ずいぶんごぶさたしていた、ひさしぶりの友人や知り合いに偶然出会ったり、新しい友達がたくさんできたり。ビデオをとっていたのですが、あとから見直してみるとみ~んな笑っていて、なんだか幸せなきぶんが伝染するようです。ええなあおまつりって。大好きな忌野清志郎ライブは、あまりの混雑にちらっとしか見えなかったけれど、姿は見えなくとも、歌声のぱわふるなこと!そのロックンロールソウルに、びりびり感応いたしました。ほんまにかっこいい年のとりかたって、あるもんだ。今年のアースデイのテーマは「ACTION!」。今年はわたしにとっての「行動と記憶の一年」。アースデイに主体的に参加できたことでひとつ私のエッセンスが積み重なった気持ち。これからも日々の行動とこころの動きを、きのころのように角をとってエッセンスを浮き彫りにしながらいろんな組み合わせを楽しもう。おもしろい形をつくっていこう。くずれても、エッセンスは残る。またかたちづくられる。ひとつひとつの積み木たちが、まあるく香り高くそれぞれの個性と思い入れのある宝物でありますように。やするで~やすっていくで~
2005.04.27
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わたしはこどものとき、こうやって遊んだあそんだ!清里の森で、こどもたちとこんなふうに遊んだあそんだ!そんなとってもリアルな「こどもの時間」を思い出させてくれる映画を見ました。1986年につくられたスウェーデン映画『やかまし村のこどもたち』です。ピッピとかロッタで有名な童話作家リンドグレーンが原作です。不条理フランス映画とか、アトム・エゴヤンやらヴィクトル・エリセ監督らのような、独特な影をおびた後味の映画が好きな私は、この映画も最初は「なんか事件にまきこまれていくのでは?」なんてちょっとびくびくしてました。でも大丈夫。こどもたちの大切な日常と遊びが丁寧に描かれた、ラブリーな映画です。ほんとはなにか事件がおこる確率より、平和にすごす確率のほうがずっとずっと多いんじゃないかしら~でも、テレビや新聞で、私たちは暗い事件やニュースに慣らされすぎていて、今日いちにちを無事にすごしたことの当たり前さと尊さを、すっかり忘れてしまうような気がします。2分で終わる殺人事件の速報ニュースを見て、パニック映画を見て、それをさえぎるコマーシャルを見て、また映画のつづきを見て、、、、、もっと刺激を!まだ足りない!ていうリズムにまきこまれて、安心すること。満足すること。うたがうこと。納得すること。語り合うこと。時間のかかることはみんな、おいてきぼり。むかし赤ちゃんだった私が、なんて多くの愛に育てられておとなになったこと。たいせつな風景や家族や友人たちが、近くに、遠くに、世界にいてくれて毎日をいろんなこと考えながら、じぶんの足で歩いていること。この奇跡のような毎日が、かがやいているのを、じっくり味わいました。やかまし村はスウェーデンにだけあるのではない、ということ。やかまし村はこどものためにだけあるのではない、ということ。でも、ますますスウェーデンに興味がわくとともに呼ばれているような、そんな気がしてくるのです。さいきん、異なる3つの場所でこの詩に出会いました。呼ばれているのかしら。呼んでいるのかしら。***引用ここから***子ども批判ばかりされた 子どもは 非難することを おぼえる殴られて大きくなった 子どもは 力にたよることを おぼえる笑いものにされた 子どもは ものを言わずにいることを おぼえる皮肉にさらされた 子どもは 鈍い良心の もちぬしとなるしかし 激励をうけた 子どもは 自信を おぼえる寛容にであった 子どもは 忍耐を おぼえる賞賛を受けた 子どもは 評価することを おぼえるフェアプレーを経験した 子どもは 公正を おぼえる友情を知る 子どもは 親切を おぼえる安心を経験した 子どもは 信頼を おぼえる可愛がられ 抱きしめられた 子どもは世界中の愛情を 感じることを おぼえる_ドロシー・ロー・ノルト 『あなた自身の社会―スウェーデンの中学教科書』_***引用ここまで***『やかまし村の子どもたち』映画の紹介はこちらから。http://www.asmik-ace.com/AllaViBarnIBullerbyn/http://www.digital-voice.net/detail.shtml?id=44*イベント告知コォナー*そうそう、きょう4月22日はアースデイ!明日23日、24日のアースデイ東京@代々木公園では、雑誌『domingo』&積み木のもと『きのころ』販売をお手伝いしてますので、私を見かけたらあそんでね♪技術評論社 domingohttp://www.gihyo.co.jp/magazines/domingo/きのころhttp://www.kinocoro.jp/アースデイ東京http://www.earthday-tokyo.org/
2005.04.22
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ひさしぶりに神宮前のワタリウムに行ってきました。知的好奇心むくむく。「哲学講座+座禅」という2時間のワークショップだったのですが、日曜日の朝早くからの講座に、参加者はざっと40名以上。けっこう若い人も多くて、男女も半々。哲学講座の講師は東洋大学の竹村牧男さん。話のテンポがよく、わかりやすい言葉におきかえて説明してくださるので仏教についてまったく無知状態の私でもなんとかついていくことが出来ました。色即是空、空即是色。短い言葉であらわされるものの奥深さに「ブーム」というだけでは片付けられない禅の魅力を感じます。自己とはなにか。自己そのものを疑う。自己を超えたものを生きる。ことばにならない世界をことばにする難しさ。シンプルな真理を、真理であると証明できるまでの長い道のり。これは自分の足で歩かなくてはならない道。またいっそう覚悟ができました。そしてこの世界にいまを生きぬく勇気も。とか言いつつ講義のあとの座禅では、強烈な睡魔にあらがうのが大変でした!ふーーっと意識がうすれて前のめりに・・・いかんいかん。座禅指導の總持寺のお坊さんは素敵な方でした。言葉のニュアンスは覚えていないのですが、最後の質問の時間がよかった。「宗教/宗派があることに意味があるのでしょうか」「宗教でなくとも、スポーツで、芸術で、などいろんな方法がある。自分を忘れて夢中になることができます。それぞれの人が自分にあった方法を見つければよいのです」「座禅で自分が安らかになっても、周りの人との関係がうまく行かないときはどうしたらいいのでしょうか」「ふわーーっとしておけばよいと思います。自分が、自分が、と言わずにふわーーっとしておくこと」「自分だけよければいい、という考え方になってしまいませんか」「自分が安らかになる方法を知らなければ、他の人に教えることはできません」このお坊さんはもうすぐサンパウロの日本人街へ転勤になるそうです。もし行く機会があったらまたお会いしたいな~、と思いました。ヴィパッサナー瞑想コースに参加していたときに「これは宗教というより哲学だな」と感じたことを思い出しました。そもそも「宗教」と「哲学」のちがいもよくわからないのです。今回の座禅講座でますますわからなくなった。でも私の中に「宗教」は「与えられるもの」、「哲学」は「探すもの」というイメージがあったので、そんなふうに感じたのかもしれません。ほんとうは「宗教」も「探すもの」かもしれないですね・・・よりよく生きるためのワザ。開催中の岡倉天心展も非常に良かったです。結局半日以上ステイしてしまいました。ART is my vitamin.購入した「茶の本」を読み終えたら、この展覧会のご報告をいたしましょう。
2005.04.18
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中国で起こった反日デモと中国政府のメディア規制について、新聞で読みつつなぜか現実味がないような、時代に合ってないような、漠然とそんな気がしていました。単純に「いつか中国旅行行きたいと思っていたのに、行きにくくなっちゃったよ~」という程度の反応。そんなところへ、購読しているメールマガジンが届きました。長文なので、とくにいま響いた部分だけ抜粋します。*** 2005年4月14日発行のJMM [Japan Mail Media]より抜粋 [JMM318Th] 「見知らぬ隣人」:現地メディアに見る中国社会(前略) 先にも書いたとおり、すでにマイホームやマイカーを手に入れた彼らの消費欲は今の日本に勝るとも劣らない。中国の大都市の消費はそんな彼らによって支えられている。そんな彼らの身辺に、日本製品が、または中国で生産された日本ブランド品が全くないはずがない。なのに、そんな彼らが「日本製品不買」を叫んで商店の店先から日本商品を引っ込めさせ、日本製品の広告を破り、和食レストラン(これもまたヤンエグたちの新たな消費メッカである)の窓を叩き割る。そして家に帰れば、ドアを閉めて「ああすっきりした、愛国活動だ」といって日本製品でなごむという構図。(中略) 日本では「事件」として繰り返して激しい映像がメディアで流れ、それをまた繰り返し見た人たちには、北京の群衆が皆怒り狂っているように見えたかもしれない。が、冒頭で述べたように大渋滞にもまれた以外は、わたしの周囲にはなにも起こらなかった。土曜日も次の日も、そのまた次の月曜日も、中国人の友人たちともいつものように会って、食事をしておしゃべりして笑って過ごした。いったい、あの怒りを爆発させた群衆とわたしの周囲の友人は何が違うのだろうか。 外務省のウェブサイトによると、中国の在留邦人は77000人あまり(恐らく香港、台湾居住者を含めた数)だという。少なくとも、破壊的なデモに参加した2万人にとって、この77000人は「オレの範囲外」の人たちだったのだ。いや、ここに今暮らしているだけではなく、かつて中国語を学び、中国に関わっている日本人の数はもっと多いはずだ。なのに、あの若い大学生やヤンエグたちの目には、日本は、日本人とは、自分とは関係のない、見知らぬ存在に映っていたのである。 日本「製品」は深く中国人たちの生活に入り込み、もしかしたら彼らも意識しないほど彼らの生活の一部となってしまっている。日本「人」はどうなのだろう? そんな彼らの生活に「製品」と同じように日本「人」が入り込めれば、彼らが日本人を理解することが出来るようになれば、日本人が「オレの範囲外」でなければ、少なくとも電話でメールでわたしの安否を確認してきた友人たちのように、そんなに簡単に破壊行為に走らなかったのではないか。 今、中国の人々にとって日本「人」の存在感が日本「製品」に及ばないというのなら、今回破壊されたのが「製品」で良かったと胸をなでおろすべきかもしれない。 そして、破壊活動を繰り返し報道したマスコミには、次に「なぜデモに参加しなかったか」をきちんと取材していただきたい。すでに報道された映像や画像にはデモ参加者2万人が映っていた。しかし、それ以外の、2000万人もの日本人が見知らぬ北京の人々の姿はなかったのだから。そうすることで、そこからまた何かの答や方法が見つかるはずだ。----------------------------------------------------------------------------ふるまいよしこフリーランスライター。北九州大学外国語学部中国学科卒。1987年から香港在住。近年は香港と北京を往復しつつ、文化、芸術、庶民生活などの角度から浮かび上がる中国社会の側面をリポートしている。著書に『香港玉手箱』(石風社)。個人サイト:http://members.goo.ne.jp/home/wanzee***抜粋ここまで自分が行ったことのない国で、親しい友人のなかに中国人がいないということ、中国滞在中の友人や家族もいないし・・・こういう条件が重なると、どうしても「他人事」なニュースになってしまう。思考停止状態。かといって「身近」すぎたら、きっと冷静に見ることが難しい・・・とも思う。主体的に感じつつ、客観的に見る練習。この春、ヴィパッサナー瞑想のコースに参加して「こりゃあ、なかなか難しいわ。でもかなり有効。」と思った瞑想法は、ふだんの生活にもずいぶん関係がありそうです。あいかわらずテレビ見ない生活なのですが、新聞はぼちぼち読んでいます。わたしが定期購読している新聞や雑誌、メールマガジンなどのニュース・リソースを近日中にリストアップしようと思います。自分の部屋を少しずつ掃除するように、ごちゃごちゃいろんなアウトプットのかたまり、このlightful HAUSも整理してあげなくちゃ。反日デモというケーキがあって、A新聞というナイフで一部分をカットする。lightful HAUSというお皿にのっけて、誰かが食べる。どんな味がするんだろうね。ところで上記記事の抜粋元、JMM最新号がJMMのページで読めます。http://ryumurakami.jmm.co.jp/おもしろいけど長文記事が多いので、じっくり読みたい派の人にはおすすめです。編集は村上龍さん。
2005.04.14
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スローな子育て研究会、という集まりに参加しました。保育士や現役高校生、フェアトレードに関わる人、NPO関係者、アーティストなどなど愉しい面々が集まった中で、とっても印象深いことばがありました。「平和はこどもから始まる」平和って、ただ「静かで争いごとが起こらない状態」ではないと思う。きっとたくさん笑ったり、誰かを大切に思ったり、自分がかけがえのない存在だと気づいたりすることなのかも。と思いました。こどもが平和のなかでのびのび育つことが、親の願いであるように。そして「こどもを見れば大人が見える」大人がどれだけしあわせになれるか、本当の意味で豊かに生きているかでこどもの「いま」が彩られていくのだろう、と。こどもたちはみんな、すてきな大人に出会うように努力してくださいおとなたちはみんな、自分がめざすすてきなお年寄りを見つけて下さいわたしの時間はわたしのココロがつくりだすものですまわりのものすべてと出会いながら
2005.04.11
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昨夜、登戸の「アリエルダイナー」というオーガニックカフェに行ってきました。スロービジネススクール(以下SBS)の中村隆市コーチョーの新月トークライブが目的でした。ちょうど最近SBSのテキスト「スロービジネス」を読み終えたばかり。約3時間に渡るトークライブでしたが、ゆったりしたペースや音楽/ビデオ/小道具/ゲストも登場して、飽きさせない心地よい時間でした。内容はだいたい以下のとおり。*スロービジネスって?*コーチョー自己紹介*フェアトレードと有機栽培コーヒー*スロービジネススクール*ハチドリ計画*有機工業運動とスローカルチャー村*質疑応答*スロービジネスの実践者からなかでも「政治を変えなきゃ、って言うけれど、生活するってことは毎日投票していること。何を買うか、どうやって暮らすか。あなたは選んでいる。」「消費者って変な言葉。消費する、と決めつけている。「消費」者を超えていこう」というような話があって、自給自足していない私にとって「お金」をどうやって稼ぐか、何に使うか、楽しみながら気をつけていることが大切だなあ、と実感。また、10年前には見向きもされなかった有機コーヒーが、ブラジルや日本でいまや脚光をあびていることは、スロービジネスの可能性を示していると思います。環境、社会の問題にリアルな危機感をいだきつつ、自分に出来ることを楽しく!確実に!ちょっとずつ実践していくこと。そんな輪を広げる活動をしていきますよー。トークライブの最後にあった、SBS講師&学生の小澤さん(スロー)のおいしいコーヒーの煎れ方アドバイス、小澤さんと小形さん(ゆっくり堂)のスロービジネス実践コメントもよかったです。「『仕事』って生きることだと思う」(小澤さん)「ほんとうの豊かさ、ってこういうことかなぁ、と思っていたことがビジネスを通して実感できる」(小形さん)アリエルダイナー店長の安倍さんは、地域通貨マスターとのこと。そういえば顔を見たことがあるな、と思ったら、雑誌domingo vol.2の地域通貨のページに登場していました。それにしても、スローの小澤さんとそっくり・・・お食事は「春野菜の玄米ピラフ アマランサスソース」と「穀物コーヒー」を頼みました。ピラフは量が少なく見えるんですが、しっかり噛んで味わうと、けっこうみっしり来ます。アマランサスソースが香ばしくて、なんともいえず美味。穀物コーヒーも体があったまる、ほっとする味。そのせいか分からないけれど、肌荒れがすーーっと引いていきました。凄い・・テーブルのナプキン入れにさりげなく入っていた冊子「ARIEL DINER GUIDE BOOK」も「環境に対してレストランにできること」を丁寧に伝えていると感じました。お水、お食事、調理器具、お店の設備にいたるまで、とってもトータルなサービスを楽しみました。お店の本棚で素敵な本を発見!「Simple Side」という絵と詩の本。Akiko Saito/Natsuko Shiki 画/著。タイトルどおり、びっくりするくらい簡潔な絵と文。だけど冷たくない。不思議な気持ち良さを感じます。また読みにいこう。
2005.04.10
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2ヶ月ぶりの日記です。帰ってきましたよぅ。ヨーロッパ、西日本の旅から。ごぶさたしました。心からすばらしい旅行となりました。といっても実家のある東京へ戻ったのは、2週間ほど前。つい2日前にようやくオンライン化!今日は新月。はじまりの月。私が生まれた日もほぼ新月だったようで。思い立ってmyスローブログ再スタートです。ぱちぱちぱち。それにしても東京のスピードに、人々の気配に、水と食べ物になかなか体が慣れないようです。肌荒れや目の充血、鼻炎の気配がすこし。・・・ただの花粉症前夜祭、かもしれないけれど。桜をながめつつ気分はリハビリ。ここ2ヶ月、自分のペースをとっても大切に生きたのでそのリズムを感じながら、なるべくゆっくり行きまっせ。出すもの出さないと。ね。つもる旅の話は、別ブログ・別ハンドルネームで少しずつ書くことにしました。「ちびっこ豆は旅に出た」http://soylittle.ameblo.jp/2月に旅した、イギリス、ボスニア・ヘルツェゴビナ、デンマーク、スウェーデン。3月に旅した、京都、大阪、愛媛、熊本、宮崎、佐賀、長崎、兵庫、福井。そして4月の岐阜も。旅ブログ「ちびっこ豆は旅に出た」は、「さかさ日記」します。ちょっとずつ日付けをさかのぼっていくココロミ。なぜなら記憶が新しいほうが、書きやすいから・・・ちょっとずつ更新するつもりなので、気長にどうぞ。あと。ごぶさたするうちに、スローブログwebringの方もお仲間が増えました!さぼりすぎてすみません。。。やっと本登録させていただきました。うぇるかむです♪注意*ナビゲーションバーがない方はつけてくださいね~!つけかたはhttp://plaza.rakuten.co.jp/botam/018000に説明がありまーす。<スローブログwebring 新しいお仲間たち♪>bow*http://blog.livedoor.jp/boww/ぼうとけんぼうの新婚日記。地元の木を自分たちで切り、天然ムクの家を作る過程を紹介。日々の生活の中で大切にしたいことを綴る日記。sstylehttp://slowslow.exblog.jp/のんびりと気ままに更新中です家造りbloghttp://blog.livedoor.jp/umiiro04/そこは東京近郊の片田舎、1500坪の里山を舞台に素人ばかりの俺たちは"自作建築"に挑戦することになった。sweet and sourhttp://blog.livedoor.jp/myyu_s/主婦で看護学生、毎日忙しいけれど、ゆる~り自分なりにスローライフを目指しています。学校のこととか、思ったこととか、日常のできごとをつづっています。
2005.04.09
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