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今日は家人も仕事が遅かったので外飯。家の近くにはめし屋もないので、途中下車して中村橋の「キッチンスローフード」という店に入った。トマトスライス・卵焼き・ナスの生姜焼き定食に生ビールを注文。初めて入る店だが、値段もリーズナブルだし、トマト・なすなどの野菜はかなり美味。今日は飲まなかったが、焼酎も充実してて、近くに寄ったらお勧めです。食事の後に家人に電話したら、言葉の弾みで「銭湯にでも寄ってきたら」と天使のささやき。気分も良かったのですかさずお勧めに従い、2回目の「会社帰りの銭湯」に寄っていくことにする。目指すは店から徒歩5分の「貫井浴場」。実はここは前回のニュー銭湯和倉の極めて近所にあり、前回は迷った末に和倉にしたのだ。前回使わなかったタオルを持っていたので、途中のSHOP100(ローソンの100円ショップ)で靴下を購入してから店へと向かう。ここは和倉と同じくビル銭湯で近代的な建物である。ラドン風呂があるのと食堂(飲み屋?)が併設されているのが特徴のようだ。残念ながら天井は低く、壁に絵も書いていないが、脱衣場は広くてきれいだ。脱衣場が奇麗なのは気持ちよく入るための前提条件だと思う。風呂も露天風呂やサウナ、バイブラバス(名前はうろ覚え)、ジェットバス、寝風呂、座風呂などバリエーションはかなり充実している。寝風呂→露天風呂→中温風呂(普通の風呂)→バイブラバス→座風呂とひととおり浸かってみた。気に入ったのはバイブラバス。マッサージバスほど泡が強くないのでリラックスできるし、適度な刺激があるのでかなり気持ちよい。露天風呂は少々狭目だが、本当の屋外で湯もさほど熱くないのでじっくり浸かることができた。(風呂に浸かって100まで数えたのって子供のとき以来かもしれない。)銭湯というと湯の温度が高いイメージがあるのだが、ここの湯は全体的に熱くなくむしろヌル目の印象だ。ラドン風呂は、初めてだったしフロントに入り方が書いてあったのを見忘れたので今回はパスしたが、脱衣場にはラドン発生器らしきものがあり、ガラスで囲まれた風呂も面白そうだった。次に来る時はしっかり入り方を研究してからこよう。前回、今回とかなり気持ちが良い思いをしている。正直いって銭湯にかなり嵌りかけてきている。明日からはカバンの中にTシャツ・パンツ・靴下・タオルの4点セットを常備することになるだろう。という訳で、23区内あたりでどこかに良い銭湯があったら教えてください。
2006.01.31
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●今日の作業・支柱・道具類持ち帰り●今日の収穫・ブロッコリ 5個・カリフラワー 2個今日でこの畑も最後。残してあった支柱や残った肥料、寒冷紗などの道具類を撤収する。他の区画の皆さんにも昨日当選通知が来たようで、あたった人、ダメだった人達の情報交換、悲喜交々な様子が展開されている。全体的に熱心にやっていた人にはあたった人が多かったようだ。日ごろの行いは幸運を呼ぶってことだろうか。確かに最近不精がちだったので仕方ないかもと少々反省。ご覧のように、13時過ぎだというのにウチの畑は先週の雪がほとんど融けていない。(一番手前の区画です)支柱も雪に埋まっているので掘り起こしてから乾かす必要があり大変だった。支柱その他は自転車に載せて帰宅。我ながらかなり頑張った1日だったと思う。2月1日のねりま区報で2次募集の告知があるらしい。何とか当選してせっかく集めた支柱や道具を活用したいもんだと思う。最後に残っていた直径5~8cmほどのブロッコリ、カリフラワをお持ち帰り。小さいながらしっかりウチの野菜の味がしてました。美味しかったです!
2006.01.29
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よく寝ました。残念ながら落選でした。補欠でもなし。
2006.01.29
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家に帰ったら練馬区からの郵便が来てました。農園の抽選結果と思われます。帰ったのが遅く家人が寝てたので、開封は明日の朝にします。封筒を枕の下に置いて、ドキドキ、イライラしながら寝ることにします。当選してるか落選か、明日にはご報告します。なお、封筒は薄いです。入っている紙は1枚か2枚でしょう。気になります。現在午前1時過ぎ。寝れないかも。
2006.01.28
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今日は何となく疲れたので、前から狙っていた「会社帰りの銭湯」を実行することにする。銭湯組合の携帯サイトでめぼしい湯を物色した結果、中村橋から徒歩5分の「ニュー銭湯和倉」に行くことにした。ここは日替わり湯やリラックスバスに加えて、なんと露天風呂まであるらしい。場所は西武池袋線の中村橋を下車して北口商店街の途中を右に入ったところだ。少し迷った末に無事に到着。この銭湯は瀟洒なマンションの中にある湯だった。外からでは露天風呂がどこにあるのかわからない。銭湯自体は非情にコンパクトにまとまっている。独立した銭湯と言うよりビジネスホテルの大浴場に近い印象だ。風呂は一通りそろっている。日替わり湯、ジェットバス、打たせ湯、リラックスバスにつかってから露天風呂に向かう。露天風呂といっても屋根があって壁もある半分屋内のようだ。露天風呂というより増設風呂といった趣であるが、外気が入ってくるので目をつぶれば露天風呂といっても違和感はない。そういえば室内の壁に絵が書いてないな~、と思っていたら壁の絵は露天風呂にあった。石川県見附島の絵だ。(ちなみに露天風呂は「那須温泉の湯の花」入り。日替わり湯は「有馬温泉」、いまひとつ統一感にかけると思うのは私だけだろうか。。)普段、銭湯に行く機会はあまりないのだが、全体として湯は熱過ぎず、清潔感があって十分リラックスできた。これで500円以内ですむなんて銭湯ってお徳だ。調べてみると東京には沢山の銭湯があるようだ。今年は少し銭湯に通ってみようと思う。なおここの銭湯には「手ぶらセット」というサービスがあり、入浴料+80円でタオル・カミソリ・石鹸・シャンプー・リンスがついている。実は行きがけの100円ショップでタオルやカミソリを買っていったのだが、お陰で使わずに済ますことが出来た。この湯独自のサービスらしいが、私のほかにも使っている人が多かった。会社帰りにちょっと寄るには、これは嬉しいサービスだと感じた。ホームページはこちら
2006.01.26
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●今日の作業・ピーマン・小松菜・大根の畝片付け1月末の撤収に向けて今日からは畑の整理である。驚いたのは土が凍っていたこと。この時期にしては暖かい日で13時半過ぎに畑についたのだが、ウチの区画は日陰の真ん中。とはいえ、この時間に土の中が凍っているとは思わなかった。大根とピーマンの畝に張った黒マルチをはずそうとしたところ、ビニールが千切れてしまいうまくがれない。鍬で掘り返そうとするが、鍬すら土に入っていかない。何とか9割がたははずしたが、切れ端が少し土の中に残ってしまった。これは返却までには取れないかもしれない。作物の整理自体は8割位終了。あとは置いてある支柱を持って帰れば整理できる目処がついた。
2006.01.08
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