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週休日の午後は、「子ども劇場まつり」に駆けつけました。 錦川錦帯橋河原に駐車して、徒歩数分で新しい事務所に着きます。本当に素敵なところです。 すでに、Mブロックの「ちんどん屋パレード」は終わっていましたが。ゲゲゲの鬼太郎さんやアフロヘヤーさんたちは、そのままの格好で、カレーを食べてました(^_^;) Iブロックの餅つきは、1回目が終わったところで、同じ自治会のご近所さんたちが、引換券を持って、ちらりほらりといらっしゃいました。事前にご挨拶まわりを兼ねて引換券をお届けしていたのだそうです。 中高青の紙芝居、メキシコの踊りなど、会員の得意を披露しあって、しっかり楽しめました。 私が行く前に、おやじの会の会員さんは、ハングとサックスのコンサートをしたそうです。それも、会場は、事務所の並びにある「江戸時代の商家」の土間。この商家は、「登録有形文化財」なのだそうです。 歴史を刻む街並みに、子どもたちの笑い声が響いた1日。昔の文化を感じながら、今、そして未来を考える素敵な時間と空間、そして仲間がそこにありました。(^-^)
2008.05.31
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明け方までの雨が、ウソのような良いお天気に恵まれた週休日でした(^-^) 午前中は、総合支援学校の運動会に行きました。この春、転学・進学した教え子の初めての運動会なのでした。2人の元気な姿を見て、嬉しくなりました。 さらに、私にとって支援学級初担任の教え子は、今年高等部三年。最後の運動会です。すっかり、立派な青年になっていました。ゴールの係をしながら、私に気づいてニコッと笑顔を向けてくれたのが、すごく嬉しくて、思わずピースサインを送りました。 他にも、一昨年までのミニディサービスなどで、顔見知りの子どもたちも沢山います。暫く会わないうちに、どの子もぐ~んと成長していて感動的でした。 それにしても、支援学校の運動会は、子どもたち一人ひとりの個性に応じた配慮や工夫が、よくされているなあ~と、いつも感じます。 特別支援教育のセンター校としてスタートしたばかりで、職員も大変だと聞いていますが、子どもたちの姿を見ていたら、教育の原点はやはりここにあるなあ~と思ったのでした。
2008.05.31
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年に一度の、子ども劇場の総会に参加。長女の育児休暇の時に入会してから、もう会員歴は22年になります。 それはもう沢山の例会に親子で参加してきました。大きなステージや小さなステージ、外国作品… 1つの舞台作品だけれど、観る人の年齢や経験、性格などによって、いろんな感じ方や見方があるから又面白いと思えます。 当日は勿論、合評会は、その違いを楽しめる集いです。総会も又、たくさんの個性あふれる意見が出て、毎年、劇場ならではの充実感を感じます。 今年は、新入会員の若いお母さんたちの発言が印象的でした。特に、昨年度から、四歳以上の個人会員制に代わり、家族会員制を採り入れたことから、お父さんの例会参加が増えたとのこと…家族そろって舞台が観られることは、子どもにとっては本当に素敵なことだと思います。 新年度早々に… 事務所が素晴らしい場所に移転しました。なんと錦帯橋のすぐ近くの古い街並みにあります。築100年という歴史と趣のある一軒家。 何年か前まで、この場所で、「忍者ごっこ」のスタンプラリーを企画して、楽しんだこともあります。 早速この31日に、事務所開きを兼ねた「子ども劇場まつり」をします。オヤジの会によるハング&サックス演奏から始まり、カフェ、もちつき、ベーゴマ対決、そして、ちんどんや(^-^) たくさんの人とのつながりの中で、劇場っ子たちは、育っていきます。まさに、みんな違ってみんないい…の世界です。
2008.05.26
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二女は昨朝から関西方面に修学旅行へ(^-^)今朝はバイト先に長女を送った後、月に一度のCAP例会に参加しました。10年前に市内で初めて、我がクラス(三年生)で、子どもワークショップを実施して以来、教え子のお母さんたちが何人も活動してくださっています。今、私自身はなかなか具体的な活動には参加できないのですが、お母さんたちと担任を離れても、市民活動仲間としてつながっていることが、幸せだと感じています。今日の例会には、幼児さんを連れた新入会のお母さんが初参加(^-^)/ 早速、来月早々、西の幼稚園で、講演会(大人のセミナー)も予定されているそうです。今年度は「就学前プログラム」が広がる予感がして、嬉しい限りです。うちの学校でも、2年前に私の学年(4年生)で、クラスごとの「子どもワークショップ」を行いました。今年度も、4年生で実施希望があるので、現在相談中です。CAPプログラムでは、どの子にも「安心・自信・自由」の権利があることを学びます。あらゆる暴力から自分自身を守ろうとする力の基盤は、自分を大切に思う自尊感情です。「どうせ自分なんて…」と口にする子どもさんに出会うと悲しくなります。自分は守るべき大切な存在なのだと、子どもたちが感じることができる、大人の関わりが必要だと思う今日この頃です。 1年前の私は・・・「行動障害や二次障害」を防ぐ
2008.05.24
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月曜から連日、放課後に予定が詰まった週でした。 学校の放課後は、子どもたちが下校し終わった15時30分(火曜金曜は16時)から16時55分…つまり、75分(55分)…その間に、 学級担任は、本来、授業の教材研究やノート・テストの○付け、教室掲示など学級事務や校務などこなすわけです。でも、会議など予定も入ります。 で、今週… 月曜は、浄水場に行って、社会見学のための下見と打ち合わせ 火曜は、○○興産に行って、社会見学のための下見と打ち合わせ 水曜は、交通局から来校を受け、バスの打ち合わせ 木曜は、○○電力から来校を受け、学級部のお母さんたちと一緒に、学年親子親睦行事の打ち合わせ 確かに、インターネットや電話などで連絡とればなんとかなるかもしれないのですが、人と人が出会い、実際に見て聞いて、対話することを大切にしたいと私は思うのです。
2008.05.23
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我が家のボイラーが壊れ(^_^;)先週、エコキュートに変える工事をしました。ついでに、台所のコンロも半分使用不可になっていたので、ITヒーターに(^O^)/ところが変!調子が悪くて、点検修理をお願いしたら、今日外出不能になってしまいました。お陰で、楽しみにしていた県の特別支援教育フォーラムはキャンセル(^_^;)残念でしたが、そこは変更をすんなり受け入れて、布団干ししたり、修理の後には美容院にいったり…なかなか良い1日を過ごしました。そして、夕方からは「チャイルドライン岩国ステーション総会」に参加。昨年6月10日に設立総会をしてから早一年。受け手養成研修(10回)を経て新たなスタッフも加わりました。この「子どもの日キャンペーン」からは、中国地方五県が連携協力して、日曜日以外は、毎日共通フリーダイヤルで、子どもたちからの電話が、受けられることにもなりました。忙しい生活の中で、あらゆる場所において、大人も子どもも「対話」が乏しくなっています。(先週の職員会でも私は最後まで、そこにこだわった発言をしたのですが)子どもと話し始めても一方的に話を進めてしまいがちです。うまく話せない子どもは、尋問され、自分の本心を出せないまま、大人が終えてしまうこともよくある場面です。チャイルドラインは、子どもの声を「聴く」電話です。受け手に限らず、チャイルドラインに関わる者は、自分の生活の中で、子どもとの関係を常に見直そうとしています。私たちは、電話を受けてかけて来た子どもの心に寄り添うとともに、身近な大人こそが「子どもの声を聴く」ことが大事だと社会発信していきます。ちなみに、本年度の受け手養成研修が、6月から始まります。たくさんの方と学んでいきたいと思っています。1年前の私は・・・毎日がSST
2008.05.17
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日傘か、雨傘か、わからない不思議な気分で傘をさし、学校の駐車場に向かう給食時間。また、二女の中学校から、SOSの電話があったのです。昨日から、声がかれていたし、今朝はちょっとしんどそうだったから、覚悟はしてたのです(^_^;)夜になって熱も出てきたので、明日は休みです。さて、視覚障がいのあるお子さんの、通常学級での支援について相談がありました。視覚障がいについては私も未知だったので調べてみました。学校教育法の支援学級設置規定では、「弱視者」となっていました。つまり「弱視学級」…県内では、中部の市に2学級設置されているようです。今、私が担任している「難聴学級」も実はあまり知られていません。でも、きちんと制度的には、保障されているんですね。さらに、「見えにくい子どもの支援について」のプリントが学校に来ていたことを思い出し、ファイルから見つけました。県の西部にある旧盲学校(現在「総合支援学校」)の相談支援部から、来ていたプリントでした。弱視のお子さんの支援について、相談を受けてくれるそうです。支援に悩んだら、相談先を探せば良いのだと改めて思いました。そうやって、人と人がつながっていくことで、困っているひとりのお子さんが幸せになれば嬉しいです(^-^)1年前の私は・・・異業種の仲間と♪
2008.05.13
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ゴールデンウィーク中に、素敵なお芝居を1つ観に行きました。1日の夕方に1時間年休をもらい、4時半に集合場所へ。車に分乗して、いざ高速!私は、長女と二女と外2名の娘さんを乗せて走りました。この時間に高速で往復は、ちょっときついけれど、是非観ておきたいお芝居なので、頑張りました(^-^)お芝居は「歌わせたい男たち」作・演出:永井愛…舞台は、学校の保健室。卒業式当日の朝から卒業式が始まるまでの数時間のお話でした。昨年の卒業式の直前、音楽教師が宗教上の心情から「君が代」の伴奏を拒否、テープ伴奏にした上に、不起立の先生たちがいたために、都教委から厳しい指導を受けた与田校長(大谷亮介)が、今年はそういう事態を避けようと滑稽なほど、必死になっているのですが…今年雇った音楽科講師:仲先生(戸田恵子)は、朝学校で、洋服には珈琲をこぼし、片目のコンタクトを落として踏んづけられ…なんともはや心もとない、元シャンソン歌手。片目しか見えなくて楽譜が読めない仲先生のために、職員室の先生方のメガネを保健室の先生が集めてきます。が、どれも度が合わず。唯一合うのは、社会科教師:拝島先生(近藤芳正)のメガネだけれど、彼は、「君が代」の不起立者。絶対貸さないのです。与田校長は、一年かけて不起立の先生たちを「説得」し、今年不起立は、拝島先生だけの予定。もし、彼がそうすると、彼は処分されるばかりか、職員全員が、長い「研修」を課せられることになる。若い英語教師:片桐先生(中山雅巳)と与田校長は、なんとか、仲先生にはピアノ伴奏を、拝島先生には起立をさせようと必死に画策するのです。教育界をなにもしらない仲先生は、その騒動に巻き込まれているうちに、「自分が不利益を被るのがわかっていながらも、内心の自由を踏みにじる強制には反対する」拝島先生の思いを理解していきます。最後に生徒に配布されたチラシの文章は、何年も前に「君が代」の強制に反対した与田校長自身が書いたものでした。拝島先生が、与田校長に「あなたの本心を教えてほしい」と詰め寄る場面もありましたが、深く物事を考えることができる人間は、この理不尽なことに対して実は苦しんでいるのだと思いました。拝島先生の思いはわかっても、自らの生活がかかっている仲先生は、最後に必死で、拝島先生にメガネを貸して~貸して~と追いかけ回して懇願します。「あなたの好きなシャンソンを一曲うたってほしい」と言う拝島先生のために歌った仲先生。戸田恵子さんの素敵な歌声が、会場に響き渡る…拝島先生は、メガネを外し、そっとテーブルに置いて保健室を去るのでした。現実にある重い問題だけれど、大変コミカルに演出されて楽しめました。でも会場を出る時、私は、その拝島先生の悲しく苦しい胸の内が重く心に残っていました。やっぱり、今この国は何かが、間違っていると思うのです。一緒に観た19歳の娘さんが、お母さんに聞くと「たとえどんな民主的な歌が国歌になろうが それが強制されるとしたら やはり私は歌わない」と言った拝島先生の言葉に いたく感動 共感した様子だったと。舞台って やはり凄いです。1年前の私は・・・“センセのがっこ”
2008.05.10
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卒業生が進学している、同じ校区の中学校の「学校公開」にいってみました。最終日の参観日を含めて、4日間を公開するお知らせが、小学校に来ていたのです。 その初日、普通日とあって、訪問者は私一人(^_^;)昼休み~五時間目の授業を参観して回りましたが、どの教室にも懐かしい顔がたくさんあって、嬉しくなりました。 直接担任した子どもたちではないのですが、支援していた子どもたちは勿論、同学年の子どもたちは、懐かしく覚えています。 支援学級では、今年入学した子が「あっ!○○せんせ~い」と駆け寄ってきてくれました。 そして、1年1組から順番に、3年生まで、参観させてもらいました。目が合って「あっ!」っという顔をしてくれるから、私も思わず笑顔で会釈を返しました。 ○年前、すごく心配して支援していた子は、5時間目が終わると、保健室前で立ち話をしているところに、わざわざ挨拶?しにきてくれました。 校内支援委員会などうちの学校で、私が特別支援教育体制を整え始めて、四年目となりますが、私たちの支援の良し悪しは、成長したあの子たちが教えてくれると私は、思っています。 思春期、そして将来を見通して、その時その時の発達に必要な支援をしていくためにも、中学校での卒業生たちの様子を知りたいと思うのです。また、卒業生たちの小学校を振り返った時の感想も聞いてみたいと。 その一歩としての、訪問でしたが、コーディネーターとして、これからも、中学校との連携を進めていきます。
2008.05.08
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ゴールデンウイークの最終日は~ 夕べ里から、高速で帰宅したのが深夜だったので…朝、家族の朝食を作って、バイトに行く長女を見送った後、二女と二度寝をしました(^_^;) 目覚めてから、二女の連休最後のお楽しみリクエストで、駅前のミスタードーナツへ。 それからが、我ながらすごい!我が家の大掃除!布団をベランダに全部干し、お風呂場と、長男の部屋のゴミ分別、掃除機かけて、拭き掃除~ 夕方、長女が帰って、「暮れの大掃除よりすごい!」とおほめ?のことば。 実は、日頃が日頃なので、まだまだ、やり残した場所はたくさんあるのですが(^_^;)…今日はこれまで~ でも、頑張った自分をほめてあげたい良い気分です(^-^) さあ、明日から又仕事です。
2008.05.06
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今日は「こどもの日」…私たちの市では、毎年、日米親善ディで、米軍基地が開放されます。市内外の、たくさんの人たちが集まります。「日米親善」…他の国の人と親しくなることは、本当に大切だと思いますが、私は毎年複雑な思いで、この日を迎えます。私は、展示したり、曲芸を見せるあの「飛行機」が「かっこいい」と単純に楽めないのです。だって、明らかに「ものをこわし、人をころす道具」なのですから。今、目の前にある「飛行機」が、他の国に爆弾を落とし、たくさんの子どもたちの命を奪ってきたと思うと、あまりに悲しい。戦後日本の母親たちは、店先に、戦争ものの玩具が並ぶことさえ抗議したと、聞いたことがあります。戦後60年たっても、それは大切な感覚だと私は思うけれど…戦争の直接体験がない世代には、それを間接体験した「知識」と「想像力」が必要なんだと思います。でも…現実は、どんどん戦争体験は風化しています。極めつけに、「憲法9条」まで変わってしまったら、きっとこの国は、また悲惨な歴史を繰り返すことになるだろうと想像できます。そんなことを、考えながら、私は今朝から、高速を走り我が子たちと里帰り(^-^) 「子どもの日」と「母の日」のダブルショッピングで楽しみました。1年前の私は・・・♪「人を愛するということは」
2008.05.05
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セミナー二日目を終えて、即、新幹線で帰ってきました。それにしても、二日目…「発達障害と医療」の講義は、大変専門的な内容で、しかも量が多い。…受精卵、外胚葉・内胚葉・中胚葉、中心溝・鳥距溝、前頭葉・頭頂葉・側頭葉・後頭葉、ウエルニッケ・ブローガー、角回…脳の各部分の名前や働き…それが発達障害とどうつながっているか、診断と予後、対等な連携、医療・医者ができることとできないことなど…テキストとパワーポイントを交互に目で追いながら、且つ、講師の説明を必死で聞き、ラインマーカーと鉛筆フル回転の1日でした。午前三時間、午後三時間…特に最後35分間のテストは、ぎょっとするほど難しくて、止め~の合図で、頭フラフラでした。せっかくゴールデンウィーク返上の受講なのに、ポイント取得はだめかもしれません(^_^;)ただ、あらためて、人間って不思議で、素敵なものだなあ~と思えたし、発達障がいの理解が深まったので、参加して良かったと思います。1年前の私は・・古里の花
2008.05.04
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昨晩から大阪にきてます。特別支援教育士養成セミナーです。受講始めて3年目ですが、家庭のバランス取りながらなので、ポイント取得はボチボチペース(^_^;)今回は、今日「ソーシャルスキルの指導」明日「発達障害と医療」です。午前三時間、午後二時間弱と最後にテスト。集中的に頭使うので、フラフラです(笑)でも、今日のソーシャルスキルの意義や指導についてのお話は、まさに今、私が学びたい課題だったので、大満足です。連休を使ってまで研修をするの~?と同僚は呆れ顔でしたが…夜も静かにゆっくり過ごせて、私にとっては嬉しい2日間なのです。明日夜には、帰ります。それでも、まだ二連休はあるんです。帰ったら、家族サービスです。1年前頃の私は・・・「大人の発達障害」
2008.05.03
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