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あ~ボーナス、昇給、退職金、のある正社員になりてぇ~非正規雇用の待遇は嘱託社員なのに、こんなに正社員と違うとは。。。身体が悪くて月に4回の通院、症状のために正社員応募できないだけなのに、、、家族はオレから実家を奪い取り、実家に来るなと言い、オレの言動を馬鹿にし続け、幼い頃から神経症にし、身体の病気も遺した。恨んでも恨みきれないが、この年になってはもうそんなこともいってられない。正社員になりてぇ~ 治療費、検査費も圧迫している。給料の手取りは税金や控除が増え減っている。 運命と呼ぼうか・・・
July 26, 2017
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今年初めの冬の終わりあたりから感じていたのだが、通年より今年は、季節が1ヶ月ほど前倒しになっているような気がする。冬から暖かくなるのも早かったし、梅やサクラの開花も1~2週間早かった。3月~4月は例年にないくらいのぽかぽか陽気。とても過ごしやすい気温や湿度が続いた。そして梅雨入りも1週間ほど早く、入ってみれば空梅雨。去年ほど騒いではいないけれども、東京近郊の河川では取水制限が始まっている。そして、ほとんど過去のような、尼が降り続く、じゃなかったしとしととした雨が延々と降り続く、というような梅雨ではなく、炎天下、真夏日、猛暑日、生物の存在してはいけない灼熱地獄。に見舞われ続けている反面、九州、北陸、東北北海道では、河川の氾濫、がけ崩れが相次ぐほどの、過去何十年ぶり、場所によっては125年ぶりの大雨、というところもあった。これはまだ現在進行形で、今まだ降るかもしれないし、とはいえ1週間ほど前に梅雨明け宣言が気象庁から出されたので、この夏休み突入と同期に本格的な夏に突入するはず・・・である。しかし、今後の天気予報の最高気温を見ると、今日明日の、3~4月くらいの気温に逆戻りを境に、明らかに予報だが最高気温が落ちている、通年の夏日気温だが今年に至っては低い、といわざるおえないだろう。これはこの7月26日を境に、通年の8月後半の気温になっている、と感じてしまう。その根拠は、今年の冬の終わりから感じていた、季節が1ヶ月ほど前倒しになっている?という感覚からである。この数ヶ月を見る限り、また、各地各国で甚大な被害を出している豪雨という異常気象を見る限り、全くありえなくない状況だと感じる。通常今から言えば、後1ヵ月半9月の頭ころまでは、埼玉では夏日に耐えなければならないが、このままいけば、あと2~3週間半ばで、最高気温は28℃くらいまで落ちるのではないか?そして過ごしやすくなるのも例年より早いのではないか?そんな確信を得ている。
July 26, 2017
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この歳で正社員になれないんじゃ、もう少し年をとったら収入源はなくなる?人とは違う人生だった。生まれながらの二つの大きな病気に翻弄された人生だった。障害者手帳を貰い、働いているが、給与控除(税金等)の額が膨らみ、昇給も退職金もボーナスもない非正規雇用では、手取り給与は年々減っている。それだけでも不安でいっぱいだ。じゃぁ正社員のこなす体力責任ともに、身体がもつかというと、まず無理だ。肝臓が頭が悲鳴を上げている。逝かざるべきか・・・ 生かざるべきか・・・
July 26, 2017
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